ジョン・ヒューストン 動画 最新情報まとめ
"ジョン・ヒューストン 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ジョン・ヒューストン"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『Chime』横浜の一端から菊川まで行った甲斐はありました(今作前に鑑賞したジョン・ヒューストン監督2作も素晴らしかった!) はなから高い… filmarks.com/movies/110962/…
菊川のStrangerでジョン・ヒューストン特集。『光あれ』『禁じられた情事の森』『ゴングなき戦い』観た。おもろかった
モンローが出演した最後の完成作品となったのは、1961年公開の『荒馬と女』でした。ジョン・ヒューストン監督のもと、クラーク・ゲーブル、イーライ・ウォラック、モンゴメリー・クリフトという豪華キャストと共演しましたが、撮影は困難を極めました。…
アン・ラインキングのダンスやラルフ・バーンズの編曲など、ミュージカルとして魅力的なところはたくさんあるけど、なんか明るく楽しい気分になれる映画じゃないんだよね。 悪役の毒が濃すぎるし。 終盤の鉄橋のシーンが一番盛り上がるのも、ジョン・ヒューストンの本領がそっちだからでしょう。
✳︎アニー✳︎ 1982年版の映画。好きな作品ではないが、やはりミュージカル映画が好きなのと、アイリーン・クインをはじめとするパワフルな演技に心弾む。ジョン・ヒューストン監督作としては違和感ある演出ではあった。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
ジェームズ・ジョイスの短編集の映画化。1904年雪の降る🇮🇪ダブリン。親類の舞踏会に客が集まり、ダンスと音楽、酒と食事の宴は和やかに進む。アイリッシュハープの音色、美しい詩の歌曲が印象的。ジョン・ヒューストン監督が酸素ボンベに頼りながら撮影した渾身の遺作。1987年の作品。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
特集3本目、都合上こちらが先に。公開前に逝去の遺作という以外は、白紙で鑑賞。 ジョン・ヒューストンファンの方は、どうお感じになるんでしょうか。ジョイスを名前しか存ぜぬ自分には超雑感ですが、文学舞台作品を観てるようでした…高尚な人だったんだなァ。 あ!そう馬車!凄いですよね馬が!(雑) x.com/strangelove202…
でもサミュエル・フラーとは違うんだよな。リー・マーヴィンもキルゴア中佐もいないしね。でもここまで戦争ってマトモだと失笑しかない馬鹿な男どもの世界ってことを伝えてくれる映画もない。こう思うとジョン・ヒューストンって何だったんだろう?マジであまり知らない監督だったので特に。
オープニングの音楽の使い方にジョン・ヒューストンはもしかしたらロバート・アルトマンを意識したのだろうか?酒場に掛かるルック・オブ・ラブ。その楽曲を紡ぐ彼らの声。そこから見える彼らの生活。ロバート・アルトマンというよりロバート・クレイマー?こんな素晴らしい映画があったとは…。
菊川にある映画館「Stranger」でジョン・ヒューストンの『ゴングなき戦い』という映画を見ました。バカ面白かったです。映画館で見た映画だと今年ベストかも momentsinthediary.com/diary/749/
Strangerでジョン・ヒューストン監督「ゴングなき戦い(Fat City)」(1972)よかった〜! 塔がたったボクサー、ステイシー・キーチはじめ、傷口をなめあうのか、塩をすりこむのか、下降する人々ばかりが織りなすドラマはつらくて苦い。撮影コンラッド・ホール、主題歌クリス・クリストファーソン。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
彼女は次々回の作品としてジョン・ヒューストンがローマで撮るアメリカ映画「禁じられた情事の森」への出演が決まっており、自分の夫役にクリフトを推して自を回復させようとしていたからだった。妻を愛することができず、部下のひとりに心引かれながら同性愛のやましさに悩む孤独な前哨地の将校。
Strangerのジョン・ヒューストン特集「禁じられた情事の森」は70年代初頭に名画座で観た事がある映画で、マーロン・ブランドがサディスティックな性癖の持ち主を演じる猟奇的なお話という印象でしたが、それは同じブランド主演でもマイケル・ウィナー「妖精たちの森」のほうで、本作の話は全く覚えて→
せっかく映画ハシゴの予定だったのに家出る直前の豪雨で到底出れる状況じゃなくなっちゃった。さよなら、ジョン・ヒューストン。さよなら、洗濯物。
だいたい、根本的なことを言えば、今、この時代に、ジョン・ヒューストン監督の特集を、しかも、これだけ上映機会の珍しい作品ばかりで企画しようとする人がいたことに、心底びっくりしております。感動しています。
ジョン・ヒューストン特集『ゴングなき戦い』初鑑賞。70年代アメリカの「負け疲れた」街の片隅で、勝ち目のない「人生」という賭けを続ける人々の終わらない日常を見つめた、胸に深く沁みる哀歌。前から素晴らしい映画とは聞いてたが、これは…呆然となるほど良かった。スクリーンで出逢えた事に感謝。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
ジョン・ヒューストン特集、いよいよ明日からスタートです!全作ぜひ見ていただきたい。時も場所も状況も様々に違いますが、どの作品も虚空を見つめる視線がとても印象的。 x.com/strangelove202…
今、映画『白鯨』を観ています。 エイハブ船長(グレゴリー・ペック)はブラック・ジャックにそっくりですね!左の頬にキズもある! 実写版『ブラック・ジャック』はこの俳優さんがいいなあ(もう亡くなってますね…) 白鯨 ジョン・ヒューストン Blu-ray amzn.asia/d/05Si7CXP
1956年 アメリカ映画ベスト5 1位「捜索者」ジョン・フォード 2位「ジャイアンツ」ジョージ・スティーブンス 3位「白鯨」ジョン・ヒューストン 4位「王様と私」ウォルター・ラング 5位「現金に体を張れ」スタンリー・キューブリック
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
ジョン・ヒューストン監督の白鯨、MEG ザ・モンスターを続けて観賞した。比較するものではないけど海の作品は暗くて不安になる海と頭から被るくらいの波が出てこないと面白くない。エイハブ船長の性格や雰囲気がまんまブラックジャックでWikiで調べたら映画の方が10年早いし、これが元ネタか~???
アイルランド映画祭にて、念願の『ザ・デッド「ダブリン市民」より』。ジョン・ヒューストン最後の作品。ジェイムズ・ジョイスの原作に余計な物を加えず、差し引きもしない見事な映画化。実体のない死者という概念、あるいは記憶を巡る一夜の物語。三度の歌の場面の儚い美しさに思わず涙腺が緩む。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
【映画鑑賞’24👀 file.202】 『風とライオン(米 1975)』 (The Wind And The Lion) 監督:ジョン・ミリアス 出演:ショーン・コネリー、キャンディス・バーゲン、ブライアン・キース、ジョン・ヒューストン ショーン・コネリー、『アンタッチャブル』で再ブレイク前の男気溢れる佳作
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
「大王」と「スパ王」は、水道橋博士とはガチの敵対関係にある。この二人は、結局のところ王の器量がなく、あだ名の中にだけ「王」が残った。 写真は、キップリング原作&ジョン・ヒューストン監督『王になろうとした男』(1975年)。この映画のショーン・コネリーも、結局のところ王になれなかった。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
アイルランド映画祭2024でジョイス原作でジョン・ヒューストンの遺作『ザ・デッド ダブリン市民より』のリマスター版が流れるらしい。VHSで観たけど良かったねぇ、これは
「怒りの葡萄」1940を観ようとしたのだけれど通信データが詰まったのか序盤で止まってしまった。気を取り直して先日観た「地獄の英雄」1951と並んで評されていた「黄金」1948を観る。ジョン・ヒューストン監督6本目作品にして戦後初娯楽作、ハンフリー・ボガートさん亡くなる9年前か。
映画『許されざる者』★★★3.3点。 アラン・ルメイの小説をジョン・ヒューストン監督が映画化した西部劇。 オードリー・ヘプバーンを始めとするスターの… filmarks.com/movies/19759/r…
The Unforgiven (1960) 養女である妹の出生の秘密を知る牧場主の苦悩を描く 監督 ジョン・ヒューストン 主演 バート・ランカスター オードリー・ヘプバーン オーディ・マーフィ リリアン・ギッシュ 映画詳細 thatsmovietalk.com/theunforgiven/
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
The Wind and the Lion (1975) リフ族の首長による米人親子誘拐事件と米大統領の政治的手腕を描く 監督 ジョン・ミリアス 主演 ショーン・コネリー キャンディス・バーゲン ブライアン・キース ジョン・ヒューストン 映画詳細 thatsmovietalk.com/thewindandthel…
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
年齢を重ねると価値観も変わるから、面白くなかったけど気になる映画は十年に一度の割で再見してる。面白くなった作品もならない作品もある。何度観ても面白くないのに定期的に再見したくなるのが「アウトランド」とかジョン・ヒューストンの「白鯨」とか。昨夜、落ち込んでたので「白鯨」を観始め。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
【映画鑑賞’24👀 file.127】 『王になろうとした男(米・英 1975)』 (The Man Who Would Be King) 監督:ジョン・ヒューストン 出演:ショーン・コネリー、マイケル・ケイン 世間的にはショーン・コネリー不遇の時期だが、この作品の評価自体は悪くなかった印象 私は英国的で好き
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
フリードキン版はクルーゾーよりジョン・ヒューストンの映画リメイク感強いんでリメイクと言われてもしっくりこないんだよね
ザ・デッド /「ダブリンの市民」より ジョン・ヒューストンが酸素吸入器をつけながら撮った遺作で死を見つめた独白が胸を打つと思ったもののジョイスの原作が優れてる為で映画的に地味と感じたのも事実。しかし批評を漁り死者からの主観ショットに注目すると…
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
映画『王になろうとした男』★★★3.0点。 ルドヤード・キプリングの同名小説をジョン・ヒューストン監督が映画化。 アフガニスタン辺境部の国カフィリス… filmarks.com/movies/16447/r…
年末に入手し実家に置き忘れていたクレムリンの密書をようやく回収。 ニヤけてしまうほどブラックなノエル・ベーンのスパイ小説をジョン・ヒューストンがコンパクトに映像化。映画もまた苦々しくて実に快感。 DVD画質はかなり良好ながら、こういう傑作はやはり国内盤で隅々まで味わいたい。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
『キーラーゴ』ジョン・ヒューストン監督がハンフリー・ボガートとタグを組んだ作品。ホテルを経営するのが、ライオネル・バリモアとその戦死した息子の未亡人、ローレン・バコール。ギャングのボスがエドワード・G・ロビンソン、その情婦がクレア・トレヴァーという豪華さである。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
『ウルトラマン』『宇宙船救助命令』にはキーラとサイゴという怪獣が出てきて、ネーミング元としては「サイゴは事実上最後の怪獣だから」が今では定説になっているが、1948年にジョン・ヒューストンが撮ったフィルムノワール映画『キー・ラーゴ』から来ているかもしれないという仮説を立ててみる。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
『鯨神』、海洋アクションとしての特撮もジョン・ヒューストン版『白鯨』に負けず劣らず良い仕上がりなので、本当に勿体ない。中盤の陸地での人間ドラマがとにかく長過ぎる。海の男たちの映画であることを忘れてしまうレベル。
ザ・デッド /「ダブリンの市民」より 今年の廃盤初め。巨匠ジョン・ヒューストンの遺作で死を見つめた率直な独白が胸を打った。原作者のジェイムズ・ジョイスにも興味を持つ。入手記念で年始はプチ映画祭。自伝タイトルにもなってる「王になろうとした男」がないのが少しお恥ずかしい。今週の課題。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
【12/23(土)~12/29(金)上映作品】 『荒馬と女』 監督:ジョン・ヒューストン 荒馬狩りの風習がある砂漠の街リノで、年老いたカウボーイと離婚したばかりの女は惹かれ合うが…。劇作家アーサー・ミラーが当時の妻マリリン・モンローを主演に脚本を書き、彼女の遺作となった現代西部劇。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
@Tori_Corleoneもちろん編集者やコラムニスト、ミステリや映画批評では定評も地位もある人でしたが、雑誌『宝島』を始めた辺りから、若者に再発見されたんでしょうね。因みに和田誠が映画ファンとして自認したのがジョン・ヒューストンの『黄金』だそうですが、この時パンフに寄稿していたのが、
ジョン・ヒューストン監督『白鯨』の色調について詳しい日本語サイトがあった。ここで挙げられている2016年のBlu-rayは、IVCから発売された日本盤ブルーレイと同じTwilight Time版のマスターである。 2lanewhitetop.web.fc2.com/hakugei2.html
10/27 白鯨 ジョン・ヒューストン Blu-ray グレゴリー・ペック, レオ・ゲン amzn.to/3McQVlt
ジョン・ヒューストン監督作品では「白鯨」以外にも「アフリカの女王」や「天地創造」(終盤のノアの方舟エピソード)など海洋冒険ロマン演出が傑出してるよな…
ジョン・ヒューストンの『白鯨』のBlu-rayが出たそうなのでアサイラムが『白鯨』を90分で纏めたエイハブ艦長指揮の核魚雷を搭載した原子力潜水艦VS白鯨の戦いを描く『バトルフィールド・アビス』の事もたまには思いだしてやってください。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
《10/27(金)Blu-ray&DVD発売》 🎬『白鯨』 名匠ジョン・ヒューストンがハーマン・メルヴィルの名著「白鯨」を映画化した海洋スペクタクル。脚本にレイ・ブラッドベリが参加、主演は名優グレゴリー・ペック。人間と神の化身「白鯨」との死闘が幕をあける。リーフレット封入、オリジナル予告編収録。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
「白鯨」Blu-rayの情報が更新されていた。米TwilightTime盤のマスターを使用とのことで、DVDと同じ色調が抑え気味の映像だろう。 なおDVDの方が4:3で上下に映像情報量が広いので、やっぱり手放せない。 白鯨 ジョン・ヒューストン Blu-ray amzn.asia/d/hsWidNi
うおおみんな大好きなあの特撮怪獣映画がついにBD化! 今年頭のBS放送版は、かなり退色したマスターでしたが、BDではどうなのか気になる……! |白鯨 ジョン・ヒューストン Blu-ray amzn.asia/d/3QoQMBf @Amazonより
1993年9月23日(木) 「ディフェンスレス 密会」 マーティン・キャンベル監督 バーバラ・ハーシー サム・シェパード ポール・コリンズ 銀座シネパトス1 「アフリカの女王」 ジョン・ヒューストン監督 ジャック・カーディフ撮影 ハンフリー・ボガート キャサリン・ヘプバーン 銀座文化
《10/27(金)Blu-ray&DVD発売》 🎬『白鯨』HDマスター 人間と神の化身「白鯨」との死闘が幕を開ける!ハーマン・メルヴィルの名著「白鯨」を巨匠ジョン・ヒューストンが映画化した海洋スペクタクルロマン。主演グレゴリー・ペック、脚本にレイ・ブラッドベリが参加。HD版で国内初ブルーレイ化。
画像をもっと見る:
ジョン・ヒューストン
今日8月28日はジョン・ヒューストン監督の命日でした。 『 ブラザー&シスター』には、主人公である舞台女優のアリスが、ヒューストン監督の映画『ザ・デッド<デブリン市民>より』を翻案した舞台を演じるシーンがあります→ kinenote.com/main/public/ci…