ジーナ・ローランズ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日はジーナ・ローランズ誕生日。グロリア姐さん最強説は当然として、「フェイシズ」「こわれゆく女」等演技力は抜群、監督兼共演の旦那とアドリブしまくった「オープニング・ナイト」の脆くて力強い舞台女優役は一種の奇跡かと。「ナイト・オン・ザ・プラネット」の客もお見事。昨年召されました。 pic.x.com/6Jp8yXZebZ
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ジーナ・ローランズ
三女の婚礼の日の物語。三浦透子さんは「ガラスの動物園」のローラのように儚げで、母代わりの叔母・秋山菜津子さんはジーナ・ローランズのようだが、カサヴェテス映画ほど厳しい展開はなく、むしろ危うい感じのまま何事もなく終わる舞台かと思ったら…。江口のりこさんはやはり愛に乱暴。
【オープニング・ナイト🇺🇸 】 ジーナ・ローランズ追悼特集上映。 いやー、すげぇ怪演やったな。 舞台女優の不安定さは冷静に見ると無茶苦茶なんやけど、不思議と引き込まれた。 脇を固める俳優も素晴らしい。ナチュラルなカメラワークも◎ 老い、演じることへ苦悩しつつ、迎えるラストの劇中劇は圧巻👏 pic.x.com/8lwulbsccw
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ジーナ・ローランズ
【 ■9/20(金)~ ジーナ・ローランズ追悼 ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ 「 一人の有名舞台女優を通して人が"老い"を自覚し始めた時に感じる焦燥や不安を描いた作品 ジーナの演技は必見 カサヴェテスと夫婦役として共演 pic.x.com/lypfjgh2gh
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ジーナ・ローランズ
ジョン・カサヴェテス監督『オープニング・ナイト』(1977)観了。老いを自覚し始めた舞台女優が、若いファンの事故死を目撃した後、心の均衡を崩してゆく。ジーナ・ローランズの脅威的演技に圧倒される、『こわれゆく女』の姉妹篇といえる名作。劇中劇で、全作中唯一ジョンとジーナが夫婦を演じている。 pic.x.com/jiyoyszvxg
いつか観た舞台のアフタートークで岩松了さんも好きだと仰っていたジーナ・ローランズが、亡くなった。94歳。お疲れ様です。
酷暑のなか、カサヴェテスの「オープニング・ナイト」を観に行く。いわゆる劇中劇で、人生に惑う舞台女優を演ずるジーナ・ローランズの圧倒的な存在感に(クロースアップも多い)、ふとドキュメンタリーを観ているような錯覚を覚えるほど引き込まれた。勢いで(?)カメラがブレるところも生々しい。
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ジーナ・ローランズ
ピストルを構える、ボウリングを投げる、突如プールに飛び込む、泥酔して舞台に上がる、子供たちの帰りが待ち切れなくて路上に繰り出す。目が離せず、見るたびに驚かされるジーナ・ローランズの姿。カサヴェテス特集にて。
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R・レヴィンソン&W・リンクの世界(38)
Murder Case('64)
独り舞台
The Alfred Hitchcock Hour
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ共演!
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ジーナ・ローランズ
役者が文字通り七転八倒する映画 どこまでも意識的に「役者の映画」を撮っているから、悪い意味での主演ジーナ・ローランズの一人舞台という感じが微塵もない 計算し尽くされている印象
個人的にジーナ・ローランズは『オープニング・ナイト』が一番、印象に残ってる。アル中の酩酊状態で、精神的にもズタボロになりながら、舞台に立つ女優の姿は、忘れられない。あれは本当に凄い映画。もちろん監督はジョン・カサヴェテス。
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