ジーナ・ローランズ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『グロリア』1980年 シャロン・ストーンのリメイク版もいいですが、やはり70年代の香りも漂うこちらジーナ・ローランズ版。マフィアに狙われた少年。彼を守る女性。二人の逃亡劇の結末は? リュック・ベッソン監督も序盤のプロットを『レオン』に。本日放送あり。グロリアの目玉焼きはご愛嬌🍳 pic.x.com/itGQ22gWhG
ことり古書店店主映画探訪記 『こわれゆく女』(1974) ジーナ・ローランズとか撮影とか、画面とかすべて素晴らしかったデス。 pic.x.com/s5ySts6qQT
ジョン・カサヴェテス監督・脚本の本作、初めて観ました。 カサヴェテスと言えばのインディペンデント風味…無いですね。ハードボイルド・テイストの堂々たる娯楽作。自分の映画鑑賞力がもっとあった頃に観ればよかったと後悔。 ジーナ・ローランズ、いいですねぇ。 ◆『グロリア(Gloria)』(1980) pic.x.com/d2XCyc40vm
ジョン・カサヴェテス監督「グロリア」再鑑賞。「グロリア」は幼少期に初めて劇場で観た映画で、ジーナ・ローランズがかっこよかった記憶しかなかったんですが、こんなに悲しい終わりだったとは。子供の頃はラストを観たままに受け取ってハッピーエンドだと思っていた気がします。 pic.x.com/XsNOeraJka
ジーナ・ローランズ ウィノナ・ライダー その後にウィノナ・ライダーと共演させ、タバコを吸うシーンを撮影したジャームッシュは粋 pic.x.com/Xg2u5TVg99
「グロリア」 ★★★☆☆ レオン元ネタ映画 ジーナ・ローランズのハードボイルドさが良かった 元々子供が嫌いだったのが交流を通して母性愛に目覚め、打ち解けていく姿はたまらない pic.x.com/LQiqgV5huQ
■□─━─━─━─━─□■ 6/22(Sun) 監督 Day🎥 ꙳⟡ 『グロリア』 ■□─━─━─━─━─□■ ヴェネチア国際映画祭金獅子賞を受賞作品🏆✨インディペンデント映画の巨匠ジョン・カサヴェテスが妻ジーナ・ローランズを主演に描くアクション・ドラマ🔫💥💥 pic.x.com/294S7Sn6nd x.com/shibuya_dct_th…
今日はジーナ・ローランズ誕生日。グロリア姐さん最強説は当然として、「フェイシズ」「こわれゆく女」等演技力は抜群、監督兼共演の旦那とアドリブしまくった「オープニング・ナイト」の脆くて力強い舞台女優役は一種の奇跡かと。「ナイト・オン・ザ・プラネット」の客もお見事。昨年召されました。 pic.x.com/6Jp8yXZebZ
■□─━─━─━─━─□■ 6/22(Sun) 🎥 ꙳⟡ 監督 Day 『 ■□─━─━─━─━─□■ ヴェネチア国際映画祭金獅子賞を受賞作品🏆✨ インディペンデント映画の巨匠ジョン・カサヴェテスが妻ジーナ・ローランズを主演に描くアクション・ドラマ🔫💥💥 pic.x.com/JkNtZcwLfW x.com/shibuya_dct_th…
『グロリア』ポスター風に描いてみました。 当時のキャッチコピーも添えて… レオンの原型とも言われ、ジーナ・ローランズの魅力が炸裂する本作。 Blu-rayでソフト化されないかなぁ。。。 pic.x.com/P6pXHP9rJO
ジム・ジャームッシュ監督の『ナイト・オン・ザ・プラネット』(原題「Night On Earth」)では、ロサンゼルス編のタクシー運転手がウィノナ・ライダーさんで、乗ってきた客が(昨年亡くなられた)ジーナ・ローランズさん。ジーナさんはジョン・カサヴェテス監督の妻。シネフィルには堪らない映画でした pic.x.com/pVegBVEnM9
1980年 ジーナ・ローランズ主演の「グロリア」 ど迫力の映画だった。 ジーナはケイト・ブランシェットと並び大ファンです。 ジーナはもう居ないけど。 pic.x.com/UNExxfCwD7
ジョン・カサヴェテス「ラヴ・ストリームス」 亡くなったジーナ・ローランズも出演している遺作。 絶対ヒットなどしない映画をつくりたいと言ったそうで、実際商業映画の要素など皆無の素晴らしい出来栄えである。ストーリーではなく、とにかく映画的なシーンを即興的に創造することだけ考えている。 pic.x.com/f9nvSj3sOF
特集上映「イン・メモリー・オブ ジーナ・ローランズ」は、渋谷シアター・イメージフォーラムにて、いよいよ来週11/23(土)から1週間限定で開催されます。 世界中の映画人、そして映画ファンから愛される、不世出の俳優ジーナ・ローランズの姿をスクリーンでご堪能ください。 pic.x.com/NkQ6LJoGHm
「グロリア」(1980) エレガントなファッションとどこにいても肌身離さないショルダーバッグ。中身はマグナム。2度目の鑑賞でさらに好きになった映画。ジーナ・ローランズだからこそ最高なグロリア。 pic.x.com/uLYkXo1KQl
ジョン・カサベテス監督×主演ジーナ・ローランズの傑作‼️ 初見は中野名画座(1982年2月)、42年ぶりに鑑賞😄 NY街中で銃をぶっ放す強くてタフな女性をジーナ・ローランズが好演✨ 初見当時、黒澤明監督が「『グロリア』は良い映画だね」とコメントしていて嬉しかった🙂✌️ pic.x.com/5HLO2VwjKX
【オープニング・ナイト🇺🇸 】 ジーナ・ローランズ追悼特集上映。 いやー、すげぇ怪演やったな。 舞台女優の不安定さは冷静に見ると無茶苦茶なんやけど、不思議と引き込まれた。 脇を固める俳優も素晴らしい。ナチュラルなカメラワークも◎ 老い、演じることへ苦悩しつつ、迎えるラストの劇中劇は圧巻👏 pic.x.com/8lwulbsccw
石橋正次、水谷豊ら主役級の後任として『夜明けの刑事』に加わった長山藍子、凄くハマってて驚いてる。橋田壽賀子、石井ふく子の常連って印象しかなかったが、坂上二郎の向こうはる扮装もアクションもコメディもサマになってて。ジーナ・ローランズみたいなのだ。女性Pが作った刑事ドラマの面目躍如。 pic.x.com/yn7bhalcin
ジーナ・ローランズ主演 ジョン・カサヴェテス監督作品 『グロリア』(1980) 物語・映像は勿論、衣装から小道具から実にカッコいいし、音楽はビル・コンティだし、で、文句のつけようが無いハードボイルド・ラブストーリー。 pic.x.com/xymwtoa9pi
【 ■9/20(金)~ ジーナ・ローランズ追悼 ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ 「 一人の有名舞台女優を通して人が"老い"を自覚し始めた時に感じる焦燥や不安を描いた作品 ジーナの演技は必見 カサヴェテスと夫婦役として共演 pic.x.com/lypfjgh2gh
【9月6日】 こんばんは 今日の通勤ジャズ Maisha/There Is a Place(2018) 先日永眠された ジーナ・ローランズ 出演映画を鑑賞 本日は ジョン・カサヴェテス監督 「フェイセズ」(1968) 皆さま佳き夜🌃を pic.x.com/v25wn3v7dg
ジム・ジャームッシュ『ナイト・オン・ザ・プラネット』がインスパイア元になってるのは知ってたけど、実際の映画が本編に引用されて、ほんの少しだけど先日亡くなられたジーナ・ローランズを目にすることが出来てチョット感動。『ナイト・オン・ザ・プラネット』やカサヴェテス映画を見たくなった。 pic.x.com/akms1cdbzz
わたしにとってのジーナ・ローランズの出演映画3本は【グロリア】【オープニング・ナイト】【こわれゆく女】、すべてカサベテス監督作品 pic.x.com/ra1ciajpop
カサヴェテスの死後、30本以上の未映画化脚本と1本の未発表小説が残されたという。しかし、彼の遺族が許可しないためか、これら「世界遺産」は未刊行。 また、レイ・カーニーとジーナ・ローランズがもめてたからか、『John Cassavetes in Person』(2010年、カリフォルニア大学出版局、全472頁)も絶版。 pic.x.com/oubvnklhgk
あと昨日のライブ会場近くのブクオフで見つけた「ミニー&モスコウィッツ」のDVD。 プレミアついてたけど、ライブ前のテンションやジーナ・ローランズへの想いなどもあって買ってしまった。 その内Blu-rayとか出るかもしれないが、出なかったらここで買わないと一生見られないかも?なんて思ったりで… pic.x.com/oopyo9fixz
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズ共作たち。 フェイシズ こわれゆく女 オープニング・ナイト グロリア ラヴ・ストリームス 2人が巡り会わなかったら。歴史が少しズレていたらこの作品群は無い。 なんてつまらない映画史だっただろう。 これからも永遠に観続けます。 pic.x.com/v4lyqu8w9r
ジャンヌ・パリバールによる ジーナ・ローランズ追悼文 ( 仏紙リベラシオンより) 「カサヴェテスの映画が80年代に再発見されたのは、当時ジェラール・ドパルデューがフランスでの公開を企画したからだ。 私は13歳か14歳で、大変な衝撃を受けた。明らかなのは、この女性の驚くべき人間性だ。(続く) pic.x.com/cviui6qxvb
開いててよかった★キックアス 西荻☆ 画は、ジーナ・ローランズ追悼『こわれゆく女』『グロリア』『きみに読む物語』でOpen 雨にも風にも台風にも負ケズ KICK-ASS はやっておりますv pic.x.com/cdg0kz9kfo
大好きなカサヴェテスを作ったのは素晴らしい女優のジーナ・ローランズ。映画の中で生き続ける永遠のスター。もっと気軽に観られたらいいのにな〜。 pic.x.com/qzvr7biwht
ジーナ・ローランズといえば最近若い頃の作品を観たのを思い出した。去年のジョン・カサヴェテス特集「ア・チャイルド・イズ・ウェイティング」で複雑な感情を秘めた切なくもクールな姿が印象的だった。出てきた瞬間なんてきれいでかっけぇー女性なんだと思った。 心よりご冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/nsnxry6gsd
我が家の壁にずっといる、ジーナ・ローランズのご冥福をお祈りします。カサヴェテスの映画で大人に憧れた。グロリアはもちろん最高にカッコイイ。 pic.x.com/bhcgtqr8sb
ジーナ・ローランズが亡くなった。70年代型映画少年の彼女とのファーストコンタクトは「刑事コロンボ」か「パニック・イン・スタジアム」。当時の彼女からは「グロリア」の勇姿は想像出来ず。アンジー・ディッキンソンのコピーみたいだった頃に出演した「トニー・ローム」は「グロリア」の原型?RIP pic.x.com/kvcbl3jurz
カサヴェテス『グロリア』のジーナ・ローランズと飼いねこ。すぐに退場してしまうが、こうしたディテールが、すねに傷を持つ中年女性と英語のおぼつかないプエルトリコ少年カップルの逃避行劇の魅力だった。このニューヨーク映画では飼いねこと路上での銃撃があくまで同じ日常の延長線上に描かれるのだ pic.x.com/foliu9gfud
私が社会人として20で初めて働いた会社のフランス人デザイナーは無類の映画好きだった。そのデザイナーが最も影響を受けたのがカサヴェテス作品で、ジーナ・ローランズの大ファンでもあり、映画のプロダクション会社を設立した時には、社名を「ラヴ・ストリームス」と名付ける許可をジーナに得ている。 pic.x.com/iid53hvyhn
ジム・ジャームッシュ監督がインスタでRIP Genaと投稿してた、信じたくないがジーナ・ローランズが亡くなったらしい。凄くショックです。 わしにとって『グロリア』はとても大きな映画でジーナのカッコよさは異常で見る度に痺れました。悲しい。 ジーナ・ローランズさんのご冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/jxjaxbgwp3
ジーナ・ローランズ… 心よりご冥福をお祈りいたします。 天国でジョン・カサヴェテスと一緒に また素晴らしい映画を 創り続けると信じています。 pic.x.com/traftbkws6
ジーナ・ローランズの訃報… 電話取材とはいえ、彼女にインタビューできたのは本当に幸運なことだったし、なによりも光栄なことだった。 体調が優れないと言っていたけど、30分と少し、力のみなぎる声で話してくれた、2012年4月のインタビュー書き起こし。 どうか安らかに。 pic.x.com/qccnxew8cp
『私の中のもうひとりの私』 ジーナ・ローランズ代表作として挙げたい。 ウディ・アレンの傑作の一つ。この年を重ねた女性の心理、心の動き、奥に潜んでいる欲求の演技。アレンが撮影するにあたってジーナ・ローランズを一点必中にした理由も分かる。人生が反映されています。 pic.x.com/yiixczl6uu
ジーナ・ローランズ 十代の頃にカサヴェテスの映画で圧倒的な存在を知り、そこからハンナ・シグラや彼女の存在に今日まで励まされてきた。我が家の至る所にジーナ・ローランズを飾り見守られてきたが今日から意味が変わってしまう。信じられない。殴られたかのような衝撃で頭が鉛のように重い pic.x.com/tzhsehvz34
ジーナ・ローランズ逝去。『オープニング・ナイト』の衝撃は、わが映画体験の原点だったかもしれない。オープニングの雨と街路、恐ろしい緊迫、熱狂的な若き女性ファンの戦慄すべき幻影…そして〈女優〉という職業と女性なるものについて。映画館を出ると夜の街に雨が降りだしていたのを忘れられない。 pic.x.com/4jdm7zkorr
『ラヴ・ストリームス』でジーナ・ローランズは「すべての問題には答えがある」と言い、『違国日記』で高台槙生は「解決しない問題というものは……ある」と言ってました。どっちも面白い映画/漫画
因みに彼女もジーナ・ローランズが大好き。 そして『ラヴ・ストリームス』が好きって言ってた、昔。あたし、⁇だったから去年Blu-ray買って、観ようと思ってまだ再見してない、封も開けてない😂😇
今日はカサヴェテスの公私にわたるパートナー、ジーナ・ローランズの誕生日。 カサヴェテスの映画は、ありのままの人間を映すというか(実際クローズアップが多い)、ヒリヒリしてて時にしんどい気がしますがそれでも人生は続くという意思の強さを見る事ができると思ってます。 Gena Rowlands
早稲田松竹にて、ジョン・カサヴェテス監督『こわれゆく女』『ラヴ・ストリームス』を観た。前者はもうジーナ・ローランズの演技が凄い。ヤバいものを見せられている感じ。正直、ピーター・フォーク演ずる夫も配慮が欠けていてどうかと思うが。後者は集大成でやりたい放題。両作とも長尺で疲れた。
21.映画🍿 不定期で集まって 昔の映画を観ます ダンスのジャンルは違うけど バレエとタップのシーンも 素晴らしいので リルにも観てほしいな 『ホワイトナイツ』 晃ちゃんが話してた 『きみに読む物語』好き ジーナ・ローランズ 素敵な女優さん
今年観た映画185 『グロリア』 久しぶりに観たくなって観賞 やっぱり好き ジーナ・ローランズが良い 子供を押しつけられた彼女の迷惑そうな顔 何度も見放そうとするがそれができずに徐々に近ずく距離感 『レオン』の元ネタ作品でもある レオンのラストもこの作品のパロディ アパートから脱出する⤵︎