スザンナ・ヨーク 画像 最新情報まとめ
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「ジェーン・エア」70年。スザンナ・ヨーク、ジョージ・C・スコット、監督デルバート・マン。映画音楽として最初期のもの。映画館で観て音楽の美しさに感動しました。ウィリアムズはピアノも弾いていますがオーケストレーションも見事です。 pic.x.com/5KLcdOCn9p
アマプラにてロバート・アルトマンの「イメージズ」を。 あの素敵なスザンナ・ヨークがあんなことやこんなことをしちゃう、あたおか系妄執劇。 それにしても、50年前の映画が「ファーザー」「ボーはおそれている」を完全に先取りしちゃってるって凄いことですよね。
「ピラミッド」、端々に「オーメン」のかほりがする映画だった。見せ場が少ない印象があるが、スザンナ・ヨークの最期に関しては嫌度が高くて素敵だった。(やっぱり「オーメン」っぽいが)
ロバートアルトマンのイメージズ 2023-08-17@アップリンク京都 英題:IMAGES 主演:スザンナ・ヨーク 撮影監督: ヴィルモス・ジグモンド 撮影地:ウイックロウ州(アイルランド) 封切日:1972-5-9(カンヌ国際映画祭)
興味深いのは、脚本をアルトマンと主演のスザンナ・ヨークが共同で書いていること。しばしば引用される絵本の内容もヨークによるもの。『スーパーマン』(1978)の母親役というレベルでしか印象にないのだが、こんな多才な人だったのか。カンヌで受賞もしているし、これが代表作になるのだろう。
“ロバート・アルトマン傑作選” 『イメージズ』(1972年) @ シネマ神戸② 主演のスザンナ・ヨークが著した『ユニコーンを探して』を原案に精神に異常をきたしてゆく主人公の姿を“完成へ向かわないパズル”の如き迷宮・幻想で描いた問題作。日本では今回が初の劇場公開。
『イメージズ』をロバート・アルトマン傑作選にて。スザンナ・ヨーク演じる主人公の精神が分裂していく。彼女が見る幻覚とも幽霊ともつかないものを眺めてると、観客の自分も現実と非現実の区別がつかなくなってくる。愛憎ドラマとサイコホラーの高度なハイブリッド。ドッペルゲンガーで更なるカオス。
スザンナ・ヨークの凄さを初めて思い知らされたのは、シドニー・ポラックの最高作『ひとりぼっちの青春』(1969)だ。大恐慌時代の悲劇をエネルギッシュなカメラワークで描出したこの映画で、ヨークはハリウッド女優志望の女性を演じ、彼女が夢破れて正気を失なう瞬間の哀れを、観る者に完璧に触知させた
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スザンナ・ヨーク
『イメージズ』。スクリーン鑑賞はやはり特別な体験だった。夢幻の映像美が美事だが、アルトマン映画といえば俳優の素を引き出す演出術。ここでは童話作家でもある名女優スザンナ・ヨークが創作した童話『ユニコーンを探して』を狂気の劇に取り込み、カメラが生み出す虚と演者の実の境界線を溶解させる
ロバート・アルトマン傑作選『イメージズ』
壊れていく女。三人の男。
スザンナ・ヨーク「ユニコーンを探して」のモノローグと、不穏で神経に触るジョン・ウィリアムズの劇伴。
幻獣に導かれ、虚像に惑わされる…。
ポランスキー『反撥』思い出した。
観たかった作品を劇場で観れて嬉しい🦄
✪上映作品
『イメージズ』
アルトマンが当時取り組んでいた ジャンル映画批評からいったん退いて、複雑な構成を通じて狂気の主題を探求したさまざまな解釈が可能な芸術映画。スザンナ・ヨークの演技、ツトム・ヤマシタの音楽、ヴィルモス・ジグモンドの撮影が素晴らしい!劇場初公開。
@kbst28 スザンナ・ヨークって「オーメン」の同時上映でジェームズ・コバーンが出た「スカイライダース」というゆるいアクション映画のヒロインで綺麗だなあと思いました。
あの頃までは活躍してたかな。
昔観た映画の一つに、トニー・リチャードソン監督の映画「トム・ジョーンズの華麗な冒険」(1963)があって、その映画のヒロイン、ソフィーを演じたスザンナ・ヨーク(1941~2011)がとてもキュートだった。





