チャールズ・ロートン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@nervous0713映画化されているアガサ・クリスティ作品で1番好きな作品です! チャールズ・ロートン好きとしても楽しめました マレーネ・ディートリヒは流石としか言いようがありません😊
彼の唯一の映画である「狩人の夜」を撮っていた時のチャールズ・ロートン。スタンリー・コルテスが撮影をしていた。川べりで子供を追うミッチャム。私が見た中でも一番美しいショットの一つだ。これはセットで撮られた。凄いことだよ!キャメラで自然を作る男、これが芸術家だ!(サミュエル・フラー) x.com/nave4000/statu…
『百萬弗貰ったら』八人の監督によるオムニバス映画。鬱憤はらし系と堅実に使う系と無駄に終わる系に別れる。ルビッチ監督担当分はチャールズ・ロートンが一発芸をみせる。ゲーリー・クーパーとジョージ・ラフトがともに無駄に終わる系なのが面白い。 pic.x.com/T6LrWzk0I3
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チャールズ・ロートン
チャールズ・ロートンの他の白黒映画も見たくなってきた。画面内にいるだけでここまでオーラを発してる俳優を見たのははじめてだ。
1957年の法廷ミステリー映画『情婦』U-NEXTで観た。 原作アガサ・クリスティー、監督はビリー・ワイルダー。 面白い! 主役の弁護士を演じたチャールズ・ロートンが特に良い。 これリメイクして欲しい!! video-share.unext.jp/video/title/SI…
映画『自由への闘い』★★★★4.0点。 主人公のキャラクター造形が素晴らしいし、演じたチャールズ・ロートンも完璧。本当にこのチャールズ・ロートンは… filmarks.com/movies/43987/r…
ウィルフリッド役にチャールズ・ロートン、そしてロートンの実の奥さんでもあるエルザ・ランチェスターが看護婦役、クリスチーネ役にはドイツ出身のスター、マレーネ・ディートリッヒ。そしてレナード役にはこれが遺作となったタイロン・パワー。豪華ですね
獣人島 ウェルズの「モロー博士の島」の映画化 人工的に獣を進化させた獣人を作り出し、神を気取るモロー博士の島 チャールズ・ロートン演じるモロー博士がマッドサイエンティストとしてめちゃくちゃ良い 掟という名の法が無くなったラストは皮肉に満ちる 70分でサクッと見れる作品 pic.x.com/WhA1IweyDW
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チャールズ・ロートン
チャールズ・ロートンと言えば『情婦("Witness for the Prosecution")』(1957)だな。アガサ・クリスティの『検察側の証人』(1925)の映画化作品。 pic.x.com/dSiaFCS7Ev
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チャールズ・ロートン
『獣人島』見終わった。アール・C・ケントン監督の1932年作。H・G・ウェルズ「モロー博士の島」の映画化で博士役はチャールズ・ロートン。70分とコンパクトな尺ながらなかなか本格的。セットなど雰囲気は上々だし、モブの物量感も安っぽさがなく、獣人の特殊メイクも製作年代を考えれば立派なもの。
『獣人島』アール・C・ケントン監督の1932年作。H・G・ウェルズ「モロー博士の島」の映画化で博士役はチャールズ・ロートン。70分とコンパクトな尺ながら、なかなか本格的で見せる。セットなど雰囲気は上々だし、モブの物量感も安っぽさがなく、獣人の特殊メイクも製作年代を考えれば立派なもの。
セシル・B・デミルの映画を「十戒」しか見てないのはまずかろうと、『暴君ネロ』(1932)初見。すごいな。のっけから炎上するローマを見下ろしながら薄笑い浮かべたチャールズ・ロートン(ネロ役)が竪琴弾きつつ「友情と恋の炎が消えるとも神聖なる我が炎は消えず」とか口誦するんよ。そしてキリスト… pic.x.com/TwpLhbR8wj
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チャールズ・ロートン
獣人島 (1932) チャールズ・ロートン、リチャード・アーレン、ベラ・ルゴシ、リーラ・ハイアムズ、キャストは皆上手い。駒井哲が犬男役。熊本に生まれ、1920年代から1960年代半ばまで50本以上の映画に端役で出演、中国人かつ悪役が多かった。日本のウィキには立項すらされていない。
ロバート・ミッチャム主演 チャールズ・ロートン監督作品 『狩人の夜』 (1953) 本日11/10(日)は「ハンドクリームの日」だそうなので、映画史上に残るお手をお持ちの方がヴィランのカルト映画をば選出。夜が毒突く、牙を剥く。 pic.x.com/qtvzdWRff8
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チャールズ・ロートン
『この土地は私のもの』脚本ダドリー・ニコルズ チャールズ・ロートン演じる教師アルバート・ローリーは臆病で風采のあがらない中年男だが、映画終盤には生命がけで市民として教師として、重要なことを主張する。 彼が最後の授業で教えるのはフランス人権宣言(1789) en.m.wikipedia.org/wiki/Declarati… pic.x.com/6yo6eriV8v
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チャールズ・ロートン
映画の邦題からしていかがわしい映画なのかと思ったけど、法廷劇だった。緊迫感ありユーモアありでテンポもよく期待以上に面白い。チャールズ・ロートン演じる弁護士が凄く良いキャラしてた。 情婦 amzn.to/44DyPRu
と思ったら、その(略)巨体は私たちの隣りに座り込んだ。それはチャールズ・ロートンだった。彼は身を寄せ、若い男優の膝を叩いてこう言った。『若いの、ニックが君に言おうとしていることは、つまりメロディ[主旋律]は君の目の中にあり、言葉は伴奏にすぎないということなんだよ』 「映画は、(続く
『噫無情』(1935) "Les Misérables" dir: Richard Boleslawski 原作を読んでいるわけではないけど、なるたけ端折りながら要所々々を楽しませるスタイルに映画を仕上げているのは感じられた。チャールズ・ロートンがその要所々々を締めていた。
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チャールズ・ロートン
『ノートルダムのせむし男』見終わった。ジャン・ドラノワ監督の1956年版。カジモドにアンソニー・クイン、エスメラルダにジーナ・ロロブリジーダ。フランス映画。ロン・チェイニー版やチャールズ・ロートン版やディズニーアニメ版とは異なり、ハッピーエンドへの変更はなく原典通りの悲劇で終わる。
@akatukitisaワイルダー監督の『情婦』、邦題はいただけませんが、クリスティ原作の映画化作品ではダントツの面白さでしたね。チャールズ・ロートンさんのうまさに唸りました♪
長男が来ると一緒に往年の名作を見るのですが、今回は「情婦」見ましたー。アガサ・クリスティの「検察側の証人」の映画化。終盤の怒涛の展開に思わず声出ました。話の面白さに加えて、弁護士のチャールズ・ロートンと看護師さんのキャラが最高なんですが、原作にはないワイルダーの創作みたいですね。
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チャールズ・ロートン
ヒッチコックの映画に「パラダイン夫人の恋」っていう法廷劇があるが、これがまあ面白くない。 でも「情婦」のチャールズ・ロートンが悪徳検察官を演じてるので二本立てに出来なくもないか。
『狩人の夜』の魔術的名場面。金井美恵子の文章がある「今年の二月頃テレビで放映したロバート・ミッチャム主演で、演出があのチャールズ・ロートン(彼の唯一の監督作品なのだそうだ)という怪物コンビの『狩人の夜』を見たが(略)」。『海』1976年9月号の掲載だから既にこの年のテレビで紹介されていた
映画『狩人の夜』★★★★4.2点。 癖強な名優チャールズ・ロートンが唯一監督したカルト的な評価を得たスリラー作品。 ロバート・ミッチャムの眠そうな… filmarks.com/movies/35116/r…
Spartacus (1960) 共和政ローマに抵抗したスパルタカスの戦いを描く 監督 スタンリー・キューブリック 主演 カーク・ダグラス ローレンス・オリヴィエ ジーン・シモンズ チャールズ・ロートン 映画詳細 thatsmovietalk.com/spartacus/
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チャールズ・ロートン
『情婦』(1957) 監督:ビリー・ワイルダー 原作はアガサ・クリスティ『検察側の証人』。 本作のオチにあたるトリックはモノクロ映画だからこそ効果的になっていると思う。 ビリー・ワイルダー映画らしいウィットな台詞回しが楽しい。特にチャールズ・ロートンの演技は見事。
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チャールズ・ロートン
@eigadaisukiGORI @mana19943 作品数ならケビン・ファイギやジェリー・ブラッカイマーとかすごい数になるし、興行成績ならスピルバーグが一番だし、チャールズ・ロートンは1作しか作ってないけど「狩人の夜」は非常に評価が高いし
結局、上下なんて無いんですよ。
好きな映画を改めて見ようと思い、チャールズ・ロートンの『狩人の夜』を久々に見た。傑作の中の傑作。その中でも傑作。凄い映画はそれだけで怖くなる。
ホラーは大好物なので、その惹句が付いた作品は愉しくてワハハか腹立ってプンプンのどっちかで「恐い」と思うことは滅多にない。
その例外が、志賀直哉『髪剃』とチャールズ・ロートン『狩人の夜』。
特に志賀直哉は私の中で『暗夜行路』の辛気臭い爺ィから一気にランクアップ。
@Rider_producer 何、甘えたこと言ってるの?…
市場に出した後は、どのような意見があろうとも受け入れる覚悟が無くて映画作ってるの?…
チャールズ・ロートンの『狩人の夜』だって、真価が認められたのは何十年も後だよ…
余談。監督の奥さんのモーリン・オサリヴァンが出ているが、ターザン映画のときは娘のミア・ファローに似ているとは全く思わなかったのに、今回は少し細面になったせいか、言われてみれば…という感あり。悪党とコミックリリーフが、チャールズ・ロートンとエルザ・ランチェスターご夫婦なのも面白い。
『情婦』1957年
原作アガサ・クリスティ「検察側の証人」
監督ビリー・ワイルダー
チャールズ・ロートン
タイロン・パワー
マレーネ・ディートリヒ
原作を読む前に、高校生の時に名画座で鑑賞
映画の完成度は完璧
パワーとディートリヒの完璧な演技とロートンのお茶目な…
続く
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チャールズ・ロートン
「偽れる装い」はファッション業界における恋愛模様を扱っていました。「サンセット大通り」のような回想形式で面白かったです。「自由への闘い」は、チャールズ・ロートンやモーリン・オハラ、ジョージ・サンダースといったハリウッド映画でお馴染みの面々が登場していました。#古い映画好き
狩人の夜(1955 / チャールズ・ロートン)
1938年作品。ヴィヴィアン・リーの映画が観たくて鑑賞。主演のチャールズ・ロートンは「狩人の夜」の監督なんですね🔥
「決して演技が上手くない芸人」を演じる彼の演技力に一気に引き込まれる。猫みたいに自由奔放なダンサーを演じるヴィヴィアン・リーの無自覚に男を翻弄する美しさ…本当に綺麗🌸
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チャールズ・ロートン
「セント・マーティンの小径」
2023年初映画と初泣きはコレでした😭
大道芸の仲間だった貧しい中年男と不良娘リバティ。しかし2人は袂を分かつ。成功する女と落ちぶれていく男。男の片思い。2人の再会…。
不器用な大道芸人チャールズ・ロートンの哀愁に胸が詰まる。ラストの威厳に満ちた朗読に涙😢
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チャールズ・ロートン
ビリー・ワイルダー監督の法廷ミステリの傑作『情婦』。マレーネ・ディートリヒは美貌だけの女優で演技力云々…が言われる事もあったが、この映画のクリスチーネ役で演技力の高さも存分に示してみせた。ラストのチャールズ・ロートン演じるウィルフリッド弁護士との対峙場面は必見。
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チャールズ・ロートン
Spartacus (1960)
詳細
共和政ローマに抵抗したスパルタカスの戦いを描く
監督 スタンリー・キューブリック
主演 カーク・ダグラス
ローレンス・オリヴィエ
ジーン・シモンズ
チャールズ・ロートン
#狩人の夜
#チャールズ・ロートン
母親の再婚相手は
生前の父が隠した金の在り処を
知るためなら手段を選ばない
サイコ野郎だった
妙に間の長い映画なので
観るときはカフェイン
またはニコチンの力を借りよう
最大にして唯一の魅力は
子供の複雑怪奇な心理描写です
#映画好きと繋がりたい https://t.co/4OJ9DLv6Mx
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チャールズ・ロートン
上京後は殆どミニシアター系、古典から現代までの欧州映画を見まくったが、50年代以前のハリウッドの古典を見て、幾らかアメリカ映画の認識を改めた。といっても、エルンスト・ルビッチを除けば、オーソン・ウェルズ「黒い罠」、何と言ってもチャールズ・ロートン「狩人の夜」等、所謂カルト映画かな? https://t.co/ocCOEcSyzJ
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チャールズ・ロートン
戦艦バウンティ号の叛乱(35🇺🇸) 3回目
監督 フランク・ロイド
主演 チャールズ・ロートン,クラーク・ゲーブル
第8回アカデミー作品賞
イギリス大航海時代の有名な反乱事件を史実に基づき
映画化
Wikiに日付まで詳細に記録されていて英国船の航海日誌の正確さに驚く
1787年~1792年頃の話
評価S https://t.co/eCwoxBOC0e
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チャールズ・ロートン
映画『狩人の夜』名優チャールズ・ロートンが監督した伝説的カルト映画。 https://t.co/xsdvzDBpsb @YouTubeより
#映画
#狩人の夜
#映画好きと繋がりたい https://t.co/bPSS1bkrY5
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チャールズ・ロートン
#これだけで何の映画か分かる最高な同士はRT
「悲恋の王女エリザベス」💐
原題 Young Bess
ヘンリー八世はチャールズ・ロートン、マール・オベロン/アン・ブーリン役と共演したモノクロ映画「ヘンリー八世の私生活」から三十年ぶりの同役
もとのタイトル「生涯」て間違いでした🙏🙏 https://t.co/I8ENJvA11W
@gamayauber01 当時は文科三類というのはなかったのです。理科三類も。チャールズ・ロートンは『狩人の夜』についてで、『映画 幻想の季節』の巻頭。ガメ氏フォロワーからはそういう情報は出ないのてわすか。★

















