テレンス・スタンプ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画の話に戻れば、テレンス・スタンプ→クリストファー・ウォーケン→ヴィゴ・モーテンセン、辺りはファンはカブるであろうな。。。これにマッツ・ミケルセンが加わっても良いよね😁。
人類史上とまではいかないのですが、作家にとって一番怖い映画はテレンス・スタンプ主演の『私家版』だと思う次第です
で、あの女の子が有名だし観るものに迷ってて観た『悪魔の首飾り』の主役がテレンス・スタンプだというなぞの引き寄せ。エドガー・アラン・ポーの人生も知ったばかりだったしなにか運命的なものを感じずにはいれない今日この頃。たまにこういうのある。
@asmodeus6a あー、それは…。😢
こちらは、テレンス・スタンプさん
みたくて観てますが…
つまらないかも…。
違うのにチェンジ。🤣
『世にも怪奇な物語』でフェデリコ・フェリーニの第3話。
空港の夕焼けは怖いくらい美しいし、死人みたいに顔が真っ青のテレンス・スタンプもそうだがヘッドライトの先しか見えない夜中のフェラーリ暴走やら、”あの娘”やら、マジ悪夢をみてる気分で大好き。
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テレンス・スタンプ
イギリスから来た男にも出てて良かったよね。あの映画はテレンス・スタンプとピーター・フォンダだけでなく、バリー・ニューマンも当然のように引き立ってた
スティーブン・ソダーバーグの「イギリスから来た男」。スタイリッシュで素敵な小品だが、主人公(テレンス・スタンプ)の娘は何を告発しようとして殺されたんだっけ?と思ったら、記憶と違ってた。この映画を今作ったら、理由が違ってただろうな。
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テレンス・スタンプ
夜空に星のあるように [Blu-ray]
同じテレンス・スタンプ「イギリスから来た男(本作の続編ではないけれど、本作からの映像を用いている)」と併せて観たい作品。
BSで映画「ワルキューレ」鑑賞。歴史版ミッション・インポッシブル。史実を知ってるか知らないかでたぶん印象分かれる。大物俳優が脇を固めているの嬉しい。特にビル・ナイとテレンス・スタンプがそれぞれ背広と軍服の将軍、というのが喜。ブライアン・シンガー監督のスタイリッシュな演出も良き。
@min_4418 ブックオフにDVDが売ってたんですよ。面白いんですけど、寝落ちしたんで仕切り直し。しれっと居着くテレンス・スタンプにマンガーノもやられるっていう。
『世にも怪奇な物語』見た
監督と俳優が豪華
三話目が良すぎた
テレンス・スタンプの演技がすごすぎる
セットや俳優の動きなんかも、全部計算のうちなんだろうな、ってくらい完璧な映画
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テレンス・スタンプ
映画『イギリスから来た男』★★2.5点。 話がだいぶややこしくて理解しながら進むのに骨が折れたが、でもテレンス・スタンプとピーター・フォンダという…
3部構成からなるオムニバス映画。
世にも怪奇な物語1968年公開...
原作はエドガー・アラン・ポーの小説 世にも怪奇な物語より。
その第3話「悪魔の首飾り / Toby Dammit」...
主演 テレンス・スタンプ フェラーリ250GTO(改)
音楽 ニーノ・ロータ 監督フェデリコ・フェリーニ
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テレンス・スタンプ
『スーパーマンⅡ』
BDのみテレ朝の再放送短縮版を収録
キャスト(テレ朝/TBS/テレ朝2)
クリストファー・リーブ
(佐々木功/佐々木功/東地宏樹)
マーゴット・キダー
(中原理恵/弥永和子/岡 寛恵)
ジーン・ハックマン
(石田太郎/藤本 譲/銀河万丈)
テレンス・スタンプ
(西沢利明/坂口芳貞/山路和弘)
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テレンス・スタンプ
今日から開催の「エドワード・ゴーリーを巡る旅」展行きたい。
エドワード・ゴーリーが美術とか衣装デザインを担当した舞台でテレンス・スタンプがドラキュラ役なの最高。
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テレンス・スタンプ
わたしはソダーバーグ監督の作品の中では「イギリスから来た男」が一番好きです!!!!!!!!!テレンス・スタンプのかっこよさとこだわり追及されたカット割や映像美と脚本が一体化しててミニシアターの傑作だと思う
上塘ちゃんがかけてくれた『マンマ・ミーア』。ミュージカル映画の方なのね。
私がその曲で思い出すのは、ロードムービーの『プリシラ』ですね。
ドラァグクイーン役のテレンス・スタンプがチャーミングですよ。
サントラには、ファイナリィや恋のサバイバル等の曲も入っていますよ。
『アンコール!!』(2012年、イギリス)というのが合唱団映画だというのだが、主演がテレンス・スタンプとバネッサ・レッドグレーブという時点で「合唱サスペンス映画」の予感しかない(どんなんやそれは)。
自叙伝『わが人生』を読むと、青年期にちょうどイギリス映画、演劇、文学界が自分たちワーキングクラスを描いた作品が台頭してきてその波に乗れたと回想しています。無名時代のハロルド・ピンターやテレンス・スタンプたちとは盟友の仲。
原田眞人監督、永遠のアイドル。
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テレンス・スタンプ
おぉ!一昨日乗ったからタイムリー!😊エディ・マーフィ氏とテレンス・スタンプ氏主演の前作も悪くなかったがどんな話になるんだろ。執事のビジュアルは前作のが好みかなぁ
フィシテルの『私家版』、テレンス・スタンプの主演で映画化があった。
ほとんど直線で映画化できていて、終わり方もべたついた感情をあえて排した、乾いた傑作。
ちなみに個人的には、当時お気に入りだった女優マリア・ディ・メディロスさんが出ておりました。
『イギリスから来た男』
初鑑賞
面白かった〜
テレンス・スタンプ
年取ってもカッコ良い爺さん
いいなw
ソダーバーグ監督の独特の編集と演出で、最後まで渇いた緊迫感にパパの優しさが滲み出た映画になってます
娘を持つパパとして主人公に共鳴できて最高です
やっぱ娘は宝です
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テレンス・スタンプ
上から見下ろす表情を見た時、やはりテレンス・スタンプだな!と思った。
@ZmsoI3JaXbTs1t8 テレンス・スタンプが
ゾッド将軍になる前、
まだ美青年の頃です🙇
パゾリーニさんがゲイ
なので綺麗に撮影して
ますね✨🙇
@setu1452 テレンス・スタンプは、たまたま観た作品のせいかもですが、不思議な個性がある俳優さんですよね😊
「悪魔の首飾り」は私もすごく好きです💕
白いボールの少女との組み合わせで、とても奇抜な印象なストーリーでしたよね🌟
すごく浮世離れした演技で、強烈な怖いラストでしたよね✨
世界各地のロケしてて、女スパイが主人公で、ダーク・ボガードと女殺人狂が敵で、テレンス・スタンプが相棒で、だが全然面白くない。でも見てしまうんだな。
エスカレーターで下るたびに、オムニバス映画「世にも怪奇な物語」の「悪魔の首飾り」を思い出す。ポオの原作をフェリーニが料理したホラー作品で、主役のテレンス・スタンプも嵌っていた…
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テレンス・スタンプ
“12ヶ⽉のシネマリレー”
『殺し屋たちの晩歌』(1984年)
@ 元町映画館
誘拐される男をテレンス・スタンプ、誘拐する男をジョン・ハートとティム・ロス(若!)。
濃い顔合わせであるが、何とも飄々としたユーモアも漂う一本で、監督は名匠スティーヴン・フリアーズ!
「ラストナイト・イン・ソーホー」を見た。60年代ロンドンに置いたアニャ・テイラー=ジョイを見られるのは嬉しい。テレンス・スタンプが出てきたのはさほど驚かなかったが、ダイアナ・リグ(007と結婚したボンドガール)やリタ・トゥシンハム(ナックのヒロイン)まで出てきたのは望外。
Yes Man (2008)
映画詳細
銀行員がすべてイエスで通して人生を好転させようとする苦悩の日々を描く
監督ペイトン・リード
主演 ジム・キャリー
ズーイー・デシャネル
ブラッドレイ・クーパー
テレンス・スタンプ
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テレンス・スタンプ
『ホーンテッドマンション』映画版、ボリス・カーロフ風にメイクしたテレンス・スタンプが、主人を黒人女性と結婚させまいとする執事を演じてるんだが、勿論ディズニーなんでNワードが飛び出すこともなく、明確な差別描写もないままぼんやり話が進むのが難点。
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テレンス・スタンプ
ザ・ダーク」ビョークの圧倒的な歌声!「レ・ミゼラブル」は舞台の印象が強いけど、映画版のキャストも良かった。「プリシラ」のテレンス・スタンプも最高!
@fashionsisenmo2 モニカ・ヴィッティ可愛いですよね❣️
「唇からナイフ」でのテレンス・スタンプとの掛け合い最高でした💕
@setu1452 コレクターのテレンス・スタンプがもしかして嵌り役なのかも知れませんね!?
でも、あらゆる怪奇幻想映画の中で
(ヒロさんの言うようにフェリーニの作品中でも!)いちばん好きです
@fuminyan13 客観的に見れば「甘い生活」や「81/2」の方がレベルが高いのかも知れませんが、好きなのは断然この作品ですね!
当時テレンス・スタンプ以外にこの役をこなせる人は思いつかない。それ程はまり役です。
@setu1452 はい!
いちばん怖かったけど、いちばん好きな作品です!
テレンス・スタンプ見惚れました!
@chronos1029 これとかですね😊
映画『コレクター』のワンシーンで俳優はテレンス・スタンプ。肖像権で問題になり後にモリッシー自身がそっくり同じに扮してリリースしました😅
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テレンス・スタンプ
…家政婦役のラウラ・ベッティがヴェネチア国際映画祭女優賞受賞!テレンス・スタンプの股間から目が離せなくなった欲情演技が絶品だった😌母役がシルヴァーナ・マンガーノで、処女の娘役が何とアンヌ・ヴィアゼムスキー!ヌードはないけど(乳房は吹替えかな)何と淫靡なキャスティングでしょう
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テレンス・スタンプ
確か飯田橋ギンレイだったと思うけど、上映中にフィルムが燃えちゃったことがあった。テレンス・スタンプ主演の、アルチュール・ランボオを描いた映画で、「その後」のランボオが灼熱のアフリカで病気に…というシーンで、画面が端から溶けていき、そういう映画だと思っていたら「燃えたので中断」って
おっさん本を紹介したから、おじいちゃん本も!
ナイトウミノワ『いとしのおじいちゃん映画 〜 12人の萌える老俳優たち』(所蔵)
イアン・マッケラン、アンソニー・ホプキンス、テレンス・スタンプ・・・なかなか趣味がよろしい。ぜひ、一家に一冊、おじいちゃんを!
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テレンス・スタンプ
『血と怒りの河』(68)。若きテレンス・スタンプ主演のアメリカ産西部劇。2つの民族に引裂かれた主人公の話で、第二班監督ヤキマ・カナット、撮影スタンリー・コルテスという強力な布陣。シルヴィオ・ナリッツァーノの演出も冴えてる。ヒロインのジョアンナ・ペティットはマタ・ボンドのひとだぞ!
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テレンス・スタンプ
少年期、テレンス・スタンプの映画やジム・モリソンのインタビュー動画に感激して、自分も人生で、万が一目立てる機会があったら、絶対にぶっとんだ感じで表現してやるぞ! などと決意していたのですが、そんなことできるわけがありません。酔っ払ってよその犬に噛みついたりしないように気をつけます。
11月13日
(娘の死の真相を知るため英国からLAに来たジェントルでない おしゃべりな男のあまり緊張感のない因果応報のお話。主演のテレンス・スタンプは「コレクター」が衝撃的だった。Pフォンダは「ダーティ・メリー/クレイジー・ラリー」が好きだった)
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テレンス・スタンプ
「テオレマ」でテレンス・スタンプが演じた「謎の訪問者」
ブルジョア家庭に滞在し家族全員(!)と性的関係を持つ
キリスト教の影響下にあるストーリーだがギリシア神話の神様のように男女問わず同衾する
しかしメロドラマではなく争いは起きない
神がいて、いなくなるお話
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テレンス・スタンプ
「テオレマ」でテレンス・スタンプが演じた「謎の訪問者」
名前もセリフもないがとにかく妖艶
パゾリーニは 訪問者 = キリストという解釈を否定、「悪魔、あるいは神と悪魔が混ざったような存在だ」と述べたそう
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テレンス・スタンプ













































