ディック・ミネ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
➡ この映画は、戦前のジャズ水準の高さを示すとともに、日活とテイチクの音楽的結びつき、そしてマキノの柔軟な発想が結実した作品です。 ディック・ミネの陽気な歌と大久保のサウンドは、後の石原裕次郎の誕生や日活アクション路線にもつながる“歴史の伏線”となりました。 ➡
@T1zA0QlqzuSuxIC 「鴛鴦歌合戦」 戦前の日本映画好きとしては外せません ディック・ミネや服部富子などのプロの歌手はもちろん 市川春代、志村喬、片岡千恵蔵御大も歌を披露😲 pic.x.com/qdKLxTTHDz
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ディック・ミネ
「鯨と斗う男」…高倉健も映画が60分物から80分物に出世した…しかし、クレジットは松竹の大スターだった佐野周二が上で高倉健は2番目だった…ディック・ミネも出てる様だがどこに出てたか全く分からなかった…女給ユキ役は小宮光江… pic.x.com/IQxgLvzfEH
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ディック・ミネ
(続き5) ②「整理しよう」 この作品もある意味モテ男とそこに引き寄せられる女性の醸し出す毒々しい関係を突きつけてくる。なんか昭和の人間からするとあの父はディック・ミネみたいな感じかと思っていたんだけど写真見たらどちらかといえば火野正平だった
x.com/kane_hisa/stat… 「林檎の木の下で」は、おおたか静流の歌唱が映画『シコふんじゃった。』のエンディングテーマになっていましたが、この曲を1937年に録音したディック・ミネも立教大学相撲部のOBでした。
6/10 歿 水野晴郎 76歳 (1931-2008:映画評論家「水曜ロードショー」) フランキー堺 67歳 (1929-1996:ミュージシャン、俳優) 宇野千代 98歳 (1897-1996:作家) 猪俣公章 55歳 (1938-1993:作曲家) 中村八大 61歳 (1931-1992:作曲家) ディック・ミネ 82歳 (1908-1991:歌手)
映画のなかでの原節子の兄は、戦前も戦後も何人か登場します。その中でも、「検事とその妹」(1937)を想起します。主題歌がディック・ミネの「人生の並木道」であり、大ヒットしました。先日、ラジオ深夜便でかかっていた。検事は岡譲二です。この映画のフィルムが固まって発見されたが…
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ディック・ミネ
朝ドラ、出てくるのが淡谷のりこくらいで、 岡晴夫、東海林太郎、エノケン、佐藤千夜子、ディック・ミネ、田端義夫、灰田勝彦、藤山一郎が全然出てこないのはなぜだろう?洋画もさかんに観られた頃だし、 そこいら辺が背景や会話に出てくるだけで時代感が出るんじゃないかな?と素人は思うわけで。
個人的に藤山一郎の流行歌で好みの時期はというと1930年代後半のテイチクかなと思う。楠木繁夫や藤山一郎がテイチクを抜けて、小野巡だとかが登場を用意する時期。 この時期はディック・ミネと楠木繁夫、藤山一郎の躍動素晴らしく、佳曲や忘れられない作品が多々ある。
ドラマ『 スズ子( 価値観も音楽性も正反対の2人が、戦争&表現規制という共通の敵にどう立ち向ったか描かれる、貴重な物語が動き出した。ディック・ミネも登場するのかな?
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ディック・ミネ
〜名曲の匠 中山晋平 古賀政男〜 ♪人生の並木路💗ダンディなディック・ミネさの大ヒット曲🎶原節子さん出演映画 兄妹愛を描いた「検事とその妹」の主題歌♬💗 嘗てはのど自慢の人気曲でした♬ 横山さん榛葉さん澤田さん塩入さん🎶
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ディック・ミネ
もう朝ドラのおかげで最近は1930年代くらいの戦前の昭和歌謡をやたら聴いてるからもうディック・ミネとか聴いてる。戦後で笠置さんとほぼ入れ替わりだけど江利チエミさんとかも好きなのよな。
『鴛鴦歌合戦』で永久輝せあが演じるお殿様を映画版で演じたのはディック・ミネで、その"ディック"を名前に戴く彼がお春ちゃんの臀部を前に「腰の丸みの程の良さ」と吟ずるのだからこれは直截に性的含意なのよね。それをお世継ぎ問題に読み替えて、継承のモチーフにも呼応させるのはさすがの巧みさ。
鴛鴦歌合戦
花組公演の予習、
めっちゃ面白かった。
ディック・ミネの歌がすごい。
歌が上手い歌手には難しい歌を、
そうでない方にはそれなりの面白い歌を配置していて楽しい。
俳優名がそのまま役名になっていて、遊び心のある作品。
こういうのを2本立て3本立てで上映してた模様。
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ディック・ミネ
▽にっぽんの歌こころの歌
「昭和歌謡 往年の名歌手~ディック・ミネ作品集」
▽天気概況・各地の天気と予想気温
@GoogooFuming 今晩は。有難うございます。小坂一也、田辺昭知、石井好子、ディック・ミネは正解です、流石ですね。ジョージ川口は惜しい。同時期の人気ドラマーを貼ったのですが、その画像の作品で川口氏とドラム合戦をしています。
平尾昌晃は残念ながら不在ですが、ロカビリー系人気者がいるのは確かです。
戦前の立教大学は、芸能界、スポーツ界に多くの人材を排出している。映画俳優の上原謙、佐野周二、池部良など。歌手だと、ディック・ミネ、灰田勝彦。スポーツ界だと、ベルリン五輪の水泳の新井茂雄、阪神の影浦将など。しかし、政財界となると、早稲田・慶応だけでなく、明治にも差をつけられていた。
映画「トップ・ハット」のダンスシーン。アステア&ロジャースの全盛期であり、流れるナンバーはアーヴィング・バーリン作曲の「cheek to cheek」で、日本でもディック・ミネが歌いました😀。
倍賞千恵子さん、ヨコハマ映画祭で劇中歌をアカペラで披露
劇中で歌う「林檎の樹の下で」をアカペラで披露。もともとは米国の楽曲で、日本では1937年にディック・ミネが日本語訳で歌って有名になり倍賞もお気に入り「よくお風呂場で発声練習をして歌っています」
メンコ天国 日本笑史
大久保徳二郎 1908-1974
ディック・ミネの信頼もあつく
マキノ正博監督による傑作オペレッタ
鴛鴦歌合戦では作曲、指揮を務める。
ただひたすらに楽しいこの作品は
モノクロながら私にはバカっ晴れの
青空が見えるのだった。
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ディック・ミネ
@yuuko_star 私が知ってるのは片岡千恵蔵さん、志村喬さん、ディック・ミネさん位です。
観るのほとんど洋画なので日本映画よく分からないんですよね💦
洋画ならサイレント映画は観てます。
(生まれてた訳では無いです💦)
服部富子さんおとみってそのまんま😂
この方ですね。↓
(右はディック・ミネさん)
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ディック・ミネ
花組の鴛鴦歌合戦めっちゃ観たい〜😆
原作の映画も本当に戦前の和製オペレッタの傑作✨✨
バカ殿役のディック・ミネが実に良い味を出しているw
(そして監督マキノ雅弘の奥様は元タカラジェンヌの轟夕起子でヅカとも縁が深い)
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ディック・ミネ
「鴛鴦歌合戦」? 花組で? 最高ですねそれ‼︎ 片岡千恵蔵の不調をカバーする構成だから細部も変更されるんだろうけど、歌は映画通りであって欲しいなぁ。ディック・ミネの役は誰だろう。ここが肝だよね。
我がの好きな曲歌って何が悪い。
アニメの曲じゃないけど、オイラなんか平気でディック・ミネの「夜霧のブルース」とか、田端義夫の「ダンディ気質」とか歌ってるぞ。だーれも分かりゃしねえぞ。ポカーンだぞ。
昭和16年、太平洋戦争に突入すると、日本は英語を敵性用語として排除した。ジャズ歌手ディック・ミネは三根耕一と改名させられた。だが、それ以前は外来語が氾濫していた。映画のチラシに「モンタージュ」とあるが、ロシア構成主義の主軸をなすのが映画の「モンタージュ」である。
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ディック・ミネ
昨夜の夜霧のブルース〜ディック・ミネ〜
(
お姫様の絵を缶詰ラベルの裏に描いてたのを当時受験生だった従兄弟が残しておいてくれた)
「テイチクのシンガー、ディック・ミネと服部富子」wiki
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ディック・ミネ
ディック・ミネさん
取締が厳しくなって、本名にさせられた
という逸話を朝ドラカムカムで知りました。
#nhkrw
ラジオ深夜便 ▽にっぽんの歌こころの歌 昭和歌謡 往年の名歌手」ディック・ミネ作品| NHK-FM(東京) | 2022/06/04/土 27:05-28:00 https://t.co/12zoTXvFFy #radiko
ハイごめんなんしょ。
勝手に冬らしい曲。 ディック・ミネ「人生の並木道」(昭和12年1月)。
映画「検事とその妹」主題歌。 #親父熱愛 @tim1134 https://t.co/9kzErbw9xl
#NowPlaying この世は花園〜「鴛鴦歌合戦」 - ディック・ミネ、服部富子 (日活100年101映画〜娯楽映画の黄金時代〜戦前篇1933年〜1941年 [Disc 1]) https://t.co/SRMkwT9f42
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ディック・ミネ
お正月映画にはやはり『鴛鴦歌合戦』 ディック・ミネの「ボ〜クは若〜い殿様〜♪」のアホボンぶりになにかのギアが入って最後まで歌って踊ってハイ!賀正!
アマプラで観れる時代なのよなあ。

















