ハナ肇 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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放送ライブラリー 植木等ショー 1967・TBS・第一回 客を入れての収録は日生劇場か日劇か ゲストの江利チエミとの歌(ミュージカルメドレーも)は口パクだと思うけど、バックのダンサーたちも含めとても楽しめました ハナ肇のワンポイント出演が嬉しい 映像はやや粗め
2年前の今日はこんな選曲でお送りいたしました♫ テーマ「ミュージカル映画」 OPtr:Gene Kelly「Singin' in the Rain」(1952) 1tr:Michel Legrand「Chanson des Jumelles」(1967) 2tr:ハナ肇とクレージーキャッツ「ハイそれまでョ」(1962) pic.x.com/mkZZhI6D6F
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ハナ肇
『銀座のぼんぼん』先代水谷八重子と伊志井寛が回想場面で新派のような逢瀬の場面を演じたり、ハナ肇・賀原夏子・清川玉枝といった大映所属じゃない面々が賑やかに画面を彩る。八重子は当時55歳…にしては老けた役柄(本郷の祖母に見える)に見えるが、舞台で若い役柄を演じてるのと釣り合いをとってる?
@knightma310前職の先輩は出発進行公開録画を観に行った経験があり話しを聞きましたが、面白かったのに最後にハナ肇が出て来て「今日の客はノリが悪い最低な客だ」と舞台から言い放ちもうクレージーなんか見るか!と怒って帰宅したそうな。後年私が植木さんにお会いした時は大変親切でサービス精神旺盛な方でしたが
@knightma310今ではお笑いのイメージしかないドリフですが元々はバンドだったんですよね。 ハナ肇とクレージーキャッツとか ミュージカル風の映画とかもありました。
ハナ肇の銅像が好きだった!🤣 昭和最後の頃からは完全にマチャアキ1人舞台だったね。 x.com/nakadatenshi/s…
朝、あんなに絶望してたのに、夜はウッキウキでお酒を飲む。ミュージカルコメディの脚本(作詞)するにあたり、最初に思いついたのが私が大好きで音楽とコメディを合体させた最高到達点である、ハナ肇とクレイジー・キャッツでした。植木等が大好きなんです。わからない人はお父さんに聞いて下さい笑。
『不適切にもほどがある!』の地獄の小川は『いだてん』の「鬼の大松」あたりから着想しているのではないかな。大松博文といえば『おれについてこい!』のハナ肇。唐突に見える無責任男風ミュージカル場面もこれに掛かってたり。
@7you10TVで一度観たきりですが、植木等の藤吉郎、ハナ肇の信長、谷啓の家康でした。クレージーキャッツ映画らしくミュージカルです。明智光秀はまだ出てきません☺️
今夜のオンエアリスト♬ 「ミュージカル映画」 OPtr:Gene Kelly「Singin' in the Rain」 1tr:Michel Legrand「Chanson des Jumelles」 2tr:ハナ肇とクレージーキャッツ「ハイそれまでョ」 3tr:映画RENT「Seasons Of Love」 4tr:Madonna「Don't cry for me Argentina」
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舞台部屋で血糊にまみれて刀振り回すハナ肇マジで怖すぎる。バックでコミカルな音楽を流してはいるけど主人公の狂気を全く誤魔化せてなくてすごい。
まずトキタはミュージカル劇を見たことがナイです。ミュージカル映画も数えるほどしかないです。ミュージカルやろうょと言われたときも、まず浮かんだのが“ハナ肇とクレージーキャッツ”でした。なので が会社員だし昭和っぽいのは そういう理由です。
花のお江戸の無責任(1964/山本嘉次郎)
仇討ちのために江戸に向かった植木等が旅の途中で出会った谷啓と共にハナ肇の子分になり吉原に出入りするうちに父の仇を討ち果たす。谷啓のちゃっかりキャラが「ニッポン無責任野郎」の植木等のよう。そして、谷啓の歌唱シーンだけミュージカル風になっている。 https://t.co/w2hwteErRm
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