ハンフリー・ボガート 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
服装に因んで「タートルネック」と呼ばれたり、
ノワール映画のスター俳優であるハンフリー・ボガートを連想して「ボガート」とあだ名されたり、
はたまた「禁酒法時代のスパイダーマン」「ソックスガーターを着けてる人」と呼ばれたり...
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ハンフリー・ボガート
ハワード・ホークス監督の「三つ数えろ」を鑑賞。主役がハンフリー・ボガート、ヒロインがローレン・バコールという映画史に残る名コンビなので、期待値は高かったが、正直言って人に薦めたくなる映画ではなかった。登場人物の数が多い上にプロットが複雑なので、一度観ただけではチンプンカンプン。
#映画【脱出(1944)】鑑賞!
オススメ度 ★★★★☆
1944年 / アメリカ
主演 : ハンフリー・ボガート
コメント : ボギーとローレン・バコールの掛け合いがお洒落すぎ♪バコールのデビュー作で19歳とは思えないほどの落ち着いた演技に吃驚!アカデミー助演男優賞を3回受賞の俳優W・ブレナンも流石。
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ハンフリー・ボガート
西島秀俊さん。あのブラピの事務所と国際契約。今後世界にきっと羽ばたく存在。僕が好きなのはテレ東の2021年連ドラ『シェフは名探偵』 彼の演技はハンフリー・ボガートとエリオット・グールドの高度な異種MIX。きっと60年代のフィルム・ノワールが彼の中で大量に生きている。
しかし、1939年より幼稚な令和の世に、ビリー・ホリデイが流れて、モノクロでないハンフリー・ボガートが出てくるのだから、枯れていた方が探偵に似つかわしい。荒事もあるしギャングも出てくるのだけど、謎解きに乗じてゆっくりと進む、人間関係のドラマなのだから。
@SEIDONNE @dirty_kudo ウディ・アレンのは『スターダスト・メモリー』ですね。ハンフリー・ボガート主演映画を配給してたIPは水野晴郎ちゃんの会社。懐かしいです。
映画「ケイン号の叛乱」見た。中学生の頃に見た時は艦長のことを「イチゴの恨みの変な親父」くらいにしか思わなかったけど、大人になってから見ると艦長がああなっちゃった気持ちもわかるなぁ(^^;
ハンフリー・ボガートのええなぁ。若くて下っ端の役をやっているリー・マーヴィンが可愛いヽ(´_`)〃
「素浪人月影兵庫」第2話。なんと、ハンフリー・ボガートの「キー・ラーゴ」そのままの展開!嵐の夜、峠の一軒家に立て籠った悪党たちと、人質になった月影兵庫と焼津の半次たち。セット一つで繰り広げられる緊迫のドラマ。
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ハンフリー・ボガート
映画『大いなる眠り』★★2.8点。 ロバート・ミッチャムが探偵フィリップ・マーロウ役を演じたハードボイルド作品。個人的にはハンフリー・ボガートの『…
映画『アフリカの女王』
オスカー4回キャサリン・ヘプバーン!ヒゲ面のハンフリー・ボガート! 急流にワクワクするローズ😁 心配しないさ、とっくに死んだ人間だと思っている😁 砂糖は山盛り二杯😁 枯れかけたマリーゴールドの匂い🙄 思ったより面白かった
映画69本目/23年 <568/1200本>
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ハンフリー・ボガート
ハンフリー・ボガートのカッコよさが詰まった映画「脱出」1944年作。
バコールとの初共演もあり、観ていてスクリーンから撮影現場の熱気が伝わってくる気がする。
ジョン・ウェイン、ハンフリー・ボガートの姿が重なります。映画とは何か映画の面白さとは何か、そこに作者であるスピルバーグ監督の思いがあるのではないでしょうか。
水野晴郎の、映画がいっぱい!
フィリップ・マーロウ物といえばこの作品が筆頭に上がります。後のハンフリー・ボガート夫人ローレン・バコールの佇まいはハードボイルドを体現してました。
『三つ数えろ』(ハワード・ホークス) 1946年
チャンドラー『大いなる眠り』を名匠ホークスが映画化。これぞ極め付きのハードボイルド探偵映画。探偵マーロウ役はハンフリー・ボガート。行動行動で押して行き、ラストまで目を離せない面白さ。銃撃場面のパンチの効いた描写はさすがホークス。
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ハンフリー・ボガート
マルタの鷹ってハンフリー・ボガートなんだ!!!名前だけ知ってたけど作品ひとつも見たこと無かった!うれしー
カサブランカを観ました。「君の瞳に乾杯」ってこの作品なんですね。ハンフリー・ボガートがめちゃくちゃダンディでしびれる!イングリッド・バーグマンは品がある!名作だわ〜!
映画『カサブランカ』★★★3.7点。 主人公のリック(ハンフリー・ボガート)は、昔の恋人であるイルザ(イングリッド・バーグマン)が現れたことで、自分…
映画『マルタの鷹』★★★3.5点。 私立探偵のサム・スペード(ハンフリー・ボガート)が、美女ブリジット・オシェイと出会い、彼女の依頼を受けて宝石「…
映画「カサブランカ」にブルガリアから来た若い新婚の夫婦がいて、出国のビザを入手しようとしているが、金がなくどうにもならず、夫はルーレットに手を出すが、負けっぱなし。事情を知ったリック(ハンフリー・ボガート)は便宜を図ってやり、夫婦は翌日警察署長に金を積んでビザを得て米国に向かう。
メタルマックスやっててメカニックの名前がハンフリ、ソルジャーの名前がイングリになることあるけど、ハンフリー・ボガートとイングリッド・バーグマンのことだと気付いたのは、だいぶ経ってからのこと(T∀T)チーン
カサブランカって映画、若い人たぶん知らんよね(´-ω-`)
名台詞は「君の瞳に乾杯」。
ハンフリー・ボガートは若い俳優に助言を求められると「パーティーに行って監督やプロデューサーと出会おうなんて安いマネをするな。まだ売れない脚本家を見つけてお前だけが演じられる話を一緒に考えろ」と言ってたそうです。 昔これを読んで、ボギー、本人は映画の数倍かっこいいな…と思った。
バーバリーのトレンチコートは、多くの映画やドラマでセレブリティが着用しており、特に映画『カサブランカ』でハンフリー・ボガートが着用したことで有名です。そのエレガントなデザインは、時代を超えて愛され続けています。
中学の頃に深夜観た古典映画「カサブランカ」でハンフリー・ボガートに初恋洋画泥棒されたり、チャンネル権がないなか唯一夕方の時間帯に観れた「大岡越前」の加藤剛に初恋邦画泥棒されたり、少年ジャンプでは「ダイの大冒険」リアルタイム連載だった頃唯一クロコダイン推しだったりしたのを思い出した
映画カクテル
「カサブランカ」
ハンフリー・ボガート演じる主人公リックの心から流れた血と涙を表現したカクテル。
スコッチ・ウイスキーに桜のリキュールをブレンドした、芳しく重厚な味わいです🥃🌸
参考書籍:映画じかけのカクテル
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ハンフリー・ボガート
レイモンド・チャンドラー氏の御命日🙏フィリップ・マーロウ、ハードボイルド、お酒🥃にタバコ🚬、何よりハンフリー・ボガートにローレン・バコール夫妻❣️
全て彼の作品から知りました👍
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ハンフリー・ボガート
『ハンフリー・ボガート【映画俳優】』
1993年3月20日(土)
「カサブランカ」
マイケル・カーティス監督
ハンフリー・ボガート
イングリット・バーグマン
ポール・ヘンリード
クロード・レインズ
コンラート・ファイト
ドーリー・ウィルソン
ピーター・ローレ
銀座文化劇場
映画館で きちんと観たのは初めてだったと思います
『化石の森』を見た!😃
元々、舞台の映画化みたいな映画だから会話劇と密室が主な作品だけに淡々としている感じがして😅
途中でちょっと( ¯꒳¯ )ᐝってなりそうになった😂ww
でも、やっぱりハンフリー・ボガートは悪役が1番似合う役者さんだなー??とこの映画を見たら、また思わされた!😃
『モロッコ慕情』を見た!😀
映画史に残る名作『カサブランカ』を見てるからか、続編のような😂
中東感が漂う場所にはハンフリー・ボガートは似合うな?と思いながらも、渋い感じで話が進んで行って、ラストは何とも切ない意外なラストでそれもボガートらしくてよかった佳作だと思う作品😊
男女でいえば男性ウケのほうがよさそうなラブストーリーだとも思います。ハンフリー・ボガートがカッコ良すぎる。
(※ついでに1942年11月という戦時中にこんな映画を公開できたことに、当時の日米の経済力の差を感じて愕然とします)
ちなみに1979年の曲なので12歳、小学6年生の終わりの頃のリリース
映画「カサブランカ」は1942年、「ボギー」はその主演のハンフリー・ボガート
当時の「男の粋」のアイコンのような役でしたね
ええっ80年前なのか
カサブランカ
昔は特に、女優は容姿、男優は声なんですよ
ハンフリー・ボガートの声とイングリッド・バーグマンのお顔だけで映画館に通っちゃうんだろうなぁ、見惚れちゃってセリフが頭に入ってこない笑
「君の瞳に乾杯」って言っちゃう気持ちわかるわ
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ハンフリー・ボガート
マイケル・カーチス監督の映画「カサブランカ」(1942年)をDVDで観た。第二次世界大戦下のモロッコ。世相を生き生きと表現した恋愛映画の傑作。ハンフリー・ボガートと共演したイングリッド・バーグマン、さすがに素晴らしかった。#カサブランカ
@3veCcazjPT3wVbM ゴルドンの設定見ますと、人が此奴に執着するだろうなあ…で、ハンフリー・ボガートが出た名画『黄金』を思い出すんですよ。文字通り金を巡る男達の運命描く作品なんですが、ラストシーンが未だに忘れられない名作。人間にとって金より大事な物って何すかネェ…?
【日々の酒】「 純米 直汲み生 みずかがみ」(滋賀)
カッコいい酒だなぁ。地元の食用米で造られた気取らない爽やかさの後に、男前で骨太な旨みが現れてすっとキレるのが何とも粋な感じ。久しぶりにハンフリー・ボガートの映画が観たくなるような美味さです。
♪As Time Goes By / Frank Sinatra
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ハンフリー・ボガート
今日2月8日は俳優、声優、ナレーターとして活躍 久米明さんのお誕生日です。ご存命であれば99歳に。映画「金環蝕」「不毛地帯」の他、声優としてハンフリー・ボガートの吹き替えや「すばらしい世界旅行」のナレーターとして活躍。「のび太の結婚前夜」のしずかのパパ役も印象的。
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ハンフリー・ボガート
おり、ハンフリー・ボガートと言えば映画カサブランカの中で言った超有名なこのセリフ
「君の瞳に乾杯」
を言った人物でもあります。
キザなハーディにはピッタリのお酒ですよね。
そして、ハーディを語る上で外せないのはセティの存在です。
@pomepom76371472 ぽめさん、寝落ちでした💦
ハンフリー・ボガートという俳優のニックネームだそうです。
調べました(笑)
カサブランカという映画もあります。
なんかTwitterって勉強になりますね🤣🤣
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ハンフリー・ボガート
@tlr61 サハラ戦車隊はハンフリー・ボガート主演の1943年の映画です。Wikipediaでは日本公開は1951年4月のようですね
★Casablanca Dandy
☆沢田研二☆
日本の芸能史に残るスーパースターの御一人… この楽曲はハンフリー・ボガートの映画カサブランカがモデルになった名曲です、曲中連呼されるボギーは彼の愛称でした… 沢田さん自身もジュリーの愛称で親しまれてましたね!歌も演技もビジュアルも完璧な方…
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ハンフリー・ボガート
久しぶりに良き映画が観たい🎬
1番好きな映画🎥『カサブランカ』
この映画のワンシーンでピアニストのサム(ドーリー・ウィルソン)が弾きながら歌う「As Time Goes By」が流れる中で再会するリック(ハンフリー・ボガート)とイルザ(イングリット・バークマン)のシーンが最高
名台詞「君の瞳に乾杯」🥂
カスブランカは映画のタイトルで、ボギーはハンフリー・ボガートのこと そういうことも歌によって次の世代に受け継がれていくんだなぁと思った
「カサブランカ・ダンディ」って映画「カサブランカ」が元なんだ!観たことないな。DVDは家にある。ボギーってハンフリー・ボガートのことなの?
ハンフリー・ボガート主演映画『ケイン号の叛乱』あの映画は重要。海軍の事件。艦長と部下の対立事件。で事件後に軍法会議。事件当時の艦長ハンフリーボガードが裁判中に追い詰められ、真相がバレそうになった時に、手の中に持っていたクルミをいじりだした。。あのシーンが映画の"瞬間"だった。
そしてジョン・ウェインとイーストウッド、ホークス作品『脱出』『三つ数えろ』におけるハンフリー・ボガートの混合体であるスネーク・プリスケンという存在と、どちらが相手=他者を名指すことができるのかという命名の覇権争い、「言葉のアクション映画」としての本作の位置付け。
雨の日は頭痛がする。
いや深夜まで映画を見てたからだろうか。
最近は古い映画を見るのが楽しみだ。
ヒッチコック「レベッカ」、 ハードボイルドの作品、ハンフリー・ボガートがフィリップ・マーロウを演じる「三つ数えろ」、サム・スペードを演じる「マルタの鷹」を見た。
本が読めてない。
昔、ハンフリー・ボガート主演で映画化されてたんだね。リメイクになるのかな?














































