バスター・キートン 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バスター・キートンは昔から好きだったが、たまの柳原妖一郎氏に似てるな~とずっと思っていた。たまで西遊記ミュージカルを撮りませんか?とも思っていた。Gさんが三蔵法師、あとはご想像の通りに。戸川純羅刹女、金角銀角バブルガムブラザーズ、等々。知久さんが小さく分身してわらわら走ってきたり
ターセムの落下の王国。大学生の時に見て以来、個人的オールタイムベストのトップに君臨し続けている映画。とりあえずBlu-ray再販してくだされ…DVDしか持ってないのじゃ…。この映画でバスター・キートンを知った方も多いはず。
本日2/9(金)夜、プラネットプラスワンです。バスター・キートンも敬愛したコメディアン、スタン・ローレルの喜劇映画で一週間の疲れを吹き飛ばしてくださいませ🎞️
私が初めて『ストップ・メイキング・センス』を観たときに抱いた感想が(デヴィッド・バーンってバスター・キートンみたいだ!)だったので、同好の士を見つけた思い。 >RPs
② 『バスター・キートン短篇全集1917-1923』 これ以外、日本でまともなキートンの短篇集出てないです。見つけたら買っておいた方がいいです。というか、中長編も合わせてBlu-ray化してください。
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バスター・キートン
『カメラを持った男』撮影のボリス・カウフマンが後年名カメラマンになって、バスター・キートン主演サミュエル・ベケット脚本の短編『フィルム』を撮ることになるんだから面白いよね。
チャップリンもバスター・キートンもハロルド・ロイドもローレル&ハーディも、当時テレビ放送というメディア媒体があったらそっち(にも)出てたと思う。それが当時は映画か舞台しかなくて、映画として公開されたから90年近く後の今でも見れるように残ってるってだけで……
DVDで「キートンの大学生」、面白すぎた。ベストは何と言っても大傑作「探偵学入門」だとは思うのだが、バスター・キートン作品って基本どれ見ても面白い。
2023年計334作の映画を鑑賞。(目標に及ばず) 最初の映画『ギプス(2001/塩田明彦)』 最後の映画『福田村事件(2023/森達也)』 一番古い映画『極北のナヌーク(1922/ロバート・J・フラハティ)』『キートンの電気屋敷(1922/バスター・キートン)』 一番新しい映画『首(2023/北野武)』
98歳のお誕生日に放映されたディック・ヴァン・ダイクのインタビュー。「スタン・ローレルとバスター・キートンは個人的に知っていたし弔辞も読んだよ」と。遅くなったけどHappy Birthday!
色情報が無い白黒は現実とは違う世界観を創り出す。 それはホラーだけじゃなく、チャップリンやバスター・キートンなんかのギャグ映画でも効果的に作用している。
@A61632648650映画の歴史って授業にしたいよね。チャップリン、バスター・キートンから年代順にアクション、ミュージカル、SF、ホラー、ドラマとか系統立てたり監督や俳優、国ごとの特徴とか。 あー私教授になれるな😆
ノーマは大女優、執事はサイレント映画の元監督。ノーマが観る映画は自分が主演した実在する映画、ノーマがトランプに興じるのがバスター・キートン。セシル・B・デミル監督もエンディングでthemselfとテロップされる。
『世界の映画作家26 バスター・キートンと喜劇の黄金時代』 中学生の時に実家の書庫から「世界の映画作家」シリーズを発掘し、特にこの巻の双葉十三郎、淀川長治の論考や、高田純の労作「キートン映画のギャグ研究」に強烈な刺激を受けた。
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バスター・キートン
情報出てました!来年1/27 三宅唱✖️バスター・キートン✖️ジョン・フォード! バスター・キートン『探偵学入門』は完全無声映画バージョンです。なんか三宅さんがやってみたい講演形式があるようで、温かく見守…委ねたいと思います!
カンフー映画を観る喜びって人の動きの感動な訳で、実は根底はミュージカル映画も変わらないんだよね。ジャッキー・チェンってバスター・キートンの影響語られがちだけれども、ジーン・ケリーからも多大な影響受けてると思う
バスター・キートン 言語化し難いが、スタント(演技)、ギャグ(脚本)、監督業、外見、4拍子揃った映画史に名を残す巨匠監督である。『探偵学入門』は完璧としか言えない、エンタメ映画の理想といえる構成の作品である。しかも愛らしいとしか言いようのない愛嬌と、舞台芸人としての矜持を持つ人。
バスター・キートンはよく色々な作品のモデルとなっており、有名なところだとミッキーの『蒸気船ウィリー』、浦沢直樹の『マスター・キートン』、更に体を張ったコメディも得意としていたのでジャッキー・チェーンも有名なシーンをいくつかオマージュで再現している。
バスター・キートン大好きでした!ロンドンでキートン特集の無声映画で当時のままのピアノ演奏の再現上映観に行った思い出!チャップリンより断然キートンが好きです💙
@mogura2001特に無声映画時代のチャップリンとバスター・キートンは漫画やアニメの創作・演出を目指す人にとっては必須科目だと思います。 いや勉強しろとかではなく、まずは見て楽しめと。楽しんだ後にその面白さを分析なさいと♬
ニューズウィーク日本版10/3号にジョン・ウィック監督のインタビューが載ってたから読んだらバスター・キートンからの影響を語りつつシリーズをコメディと捉えているかと聞かれ「100%。ギャグのつもりで作っている」と返答しててウケた やっぱり笑かしにかかっていたのか
ニューズウィーク日本版10/3号にジョン・ウィック監督のインタビューが載ってたから読んだらバスター・キートンからの影響を語りつつシリーズをコメディとして捉えているかと聞かれ「100%。ギャグのつもりで作っている」と返答しててウケた やっぱり笑かしにかかっていたのか
バスター・キートン、ジョン・ブリストーン監督『荒武者キートン』を観た。1923年公開の映画で1830年頃のアメリカを描いている。家の間の殺し合いというシリアスな設定がある分、ギャグよりはスタントの比重が大きい印象。とりわけ終盤の滝と崖のスタントが異常。ジオラマでの特撮も興味深い。
10/4はアメリカのサイレント映画時代を代表する喜劇俳優の一人で映画監督 バスター・キートンの生誕日!(1895/10/4 - 1966/2/1)
10月4日はバスター・キートンの誕生日。 サイレント映画時代に3大喜劇王の一人として活躍。 「キートン将軍」「蒸気船」「文化生活一週間」なども名作で今見ても間違いなく面白いはず。 さらに見たことがあるシーンが見つかるはずです。 身体をはってあらゆるアイデアに挑んだ喜劇王の作品は不滅!
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バスター・キートン
字の練習315日目 知ってた今日生まれの有名人 上田竜也(残り組)、巨人の仁志、辻仁成(未読)、北島三郎、福井謙一(受験で習った)、バスター・キートン(無声映画)、ミレー(落穂拾いの人)
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バスター・キートン
10月4日は、チャップリン、ロイドと並び「世界の三大喜劇王」と呼ばれるアメリカの喜劇俳優バスター・キートンの生誕日です。舞台芸人の家族に生まれ、サイレント映画では無表情でアクション・ギャグをこなす姿で大人気に。ところがトーキー映画では、ハスキーボイスがイメージと違い人気は低迷。
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バスター・キートン
チャップリンはいくつか観た事あるけど、 バスター・キートンの作品はあまり観た事ないかも。あの映像を見ると気になって来た。撮影の視覚トリックもあるんやろうけどジャッキーより凄いんやない?って思ったり。
荒武者キートン(1923) 父世代が争っていた家の娘に恋する話。ラージャマウリ監督「あなたがいてこそ」の原作として観た初バスター・キートン。あ!ここ原作どおりなんだ!みたいな面白さもあったわけですが、キートンをナメてました。面白かった。よくあんな動けるよ。細かいギャグも楽しい。好き。
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バスター・キートン
特に作品を限定せずとも映画が成し遂げられるアクションはバスター・キートン、ハロルド・ロイド、チャップリンがサイレント期にほぼやり尽くしている。 体を張った肉体芸とトリックで見せるアイデアの合せ技が今日の映像表現の礎を築いたのだ。 感謝しないといけない。
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バスター・キートン
10月28日にミッドランドスクエアシネマで弁士の説明付き無声映画上映会。バスター・キートンとハロルド・ロイド。弁士に澤登翠と門下生の尾田直彪、ピアノ演奏は柳下美恵。第1回ということは、定期的に開催される? midland-sq-cinema.jp/topics_detail/…
バスター・キートンらを敬愛したタチらしい、喜劇映画へのオマージュを感じる。
『ジョン・ウィック:コンセクエンス』がオマージュした作品についての記事。 バスター・キートンやチャップリン、黒澤明の時代劇、アジアのアクション映画、ノワール映画、マイケル・マン監督の作品、『続・夕陽のガンマン』など。 collider.com/john-wick-chap…
バスター・キートンの『The General』をみた。面白い。キートンの身のこなしが軽すぎる。のらくろを映画化したような感じ。史実が元ネタってのがまたすごい。笑いの基本は時と場所を超える。
とはいえバスター・キートンの映画はさすがに古すぎて、通して観た事はない、YouTubeの動画でみるのだけど、かなり凄いアクションしてて、しかし凄いアクションなのにジャンルはコメディ映画という、昔の人の笑いのツボはハード過ぎてやべえなって思う。
バスター・キートンの短編『鍛冶屋』はテックス・アヴェリーのアニメのような構成で(特に冒頭がアヴェリーぽい)、ギャグの数珠繋ぎでストーリーが紡がれるという不思議な作品。最近になって発見された、後半追っかけに終始する別バージョンも面白い。
フレッド・アステアは舞台出身者でありながらこういう、合成とかスローモーションとかといった「映画でしか表現できないダンス」をRKO時代から模索していた人で、ある意味バスター・キートンと志向が似ているなぁ、と感じていた。
@marigu7850他1人バスター・キートンとかの映画みたい
<これは経費で落ちません>に登場する3人の部長たちがドラマに与える柔らかい骨格。彼らを(親しみと軽蔑を含む)おじさんではなく、カメラと被写体の距離のような敬意をもって大人と呼び、どこかバスター・キートンを想起させる角田晃広のフォルムや、存在の微睡であるモロ師岡の猫背、そして
『アンダルシアの犬』を見た。 これは、すごい。 バスター・キートンとジャン・コクトーが出会ったような無声映画だと思った。 前衛映画として有名な作品だけど、蓮實重彦がこの映画をオールタイムのベスト144だかベスト141だかに入れてるのも納得した。 ただの前衛映画じゃない。
古くはバスター・キートン、最近ではトム・クルーズと列車は映画にとって都合のいい舞台装置。狭いけど飛行機よりは動けるスペースもあるし。ランタイム97分でこれだけハラハラドキドキできたら大満足。ジーン・ハックマン演じるポパイ…じゃなかったコールフィールド検事補の大活躍をご照覧あれい。
戦争映画やラブロマンスであるものの、軽快な音響とバスター・キートンの飄々とした一挙手一投足と変わらない表情のギャップがコミカルな雰囲気を加速させる😄 70分の短い尺でテンポ良く進むストーリーは丁度いい塩梅の面白さ!
@toochanpokerお待たせしました。2,200本以上の映画を見てる30代男性の小5へのオススメです。 ターミネーター2 スティング シン・ゴジラ ジュラシックパーク キッド、モダン・タイムス(チャップリン) セブン・チャンス、キートンの大列車強盗(バスター・キートン) グロいのOKなら エイリアン
『デッドレコニング』 バスター・キートン作品を観たことがない人でも、トム・クルーズを通してそれを楽しみ、笑い、涙している。 100年前に映画の神様がやっていたことを一人の男が命懸けで甦らせている。 彼が伝え、守ろうとしているのは映画の歴史そのもの。 スケールの大きさに堪らなくなる
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バスター・キートン
日本映画なんて絶望するしかないですよ…… バスター・キートンの作品は残っててよかった ロスコー主演作、もっと見たかった…… gizmodo.jp/2013/12/7_23.h…
(Madsさんが好きな)バスター・キートン作品の中でもオススメと聞いた「大列車追跡」を観てみた。 これがめっちゃ面白い😭 フォラーさんにもそのエキスが入っているかもと想像するとまた味わい深い😌✨ ↓(こんなシーンはキートン作品にもIJ5にもありません)
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バスター・キートン
バスター・キートンは違いました。 彼はすべてのスタントを自分で実行しただけでなく、それらが本物であることを確認しました。キートンはすべてのスタントを自分でやっただけでなく、必要に応じて映画の中で他の俳優のスタントダブルとしても活動しました。