ビル・ナイ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
なんかほんと、夢だと思う、あんなのは。ビル・ナイをお父さんにキャスティングした時点で勝ち確だっただろう、この作品は。ちょっと父子版マンマ・ミーアですらあった。よく巷で聞く、人生の見え方を変えるハックのこと、馬鹿にしてないで試してご覧よってこんな素直に言われたらウンて言うしかない。
『Living』大学で映画専攻だった友人と観てきました。余韻の残るストーリーに何もかも絵になる古き良き大英帝国…ビル・ナイの演技、というか存在感が既にひとつの物語だった。夜更けの帝都の大通りと帰りのバスでめちゃめちゃ感想語り合ってしまった✨良かった〜✨
ドイツでもやっと公開された『生きる / LIVING』。黒澤明作品のリメイクとは言え、『日の名残り』に通ずるものがあるなと思いました。影の薄さが窓際族の様な平凡な存在って時代を問わず普遍的で、そうした人が主役になる映画が大好きだし、配役がビル・ナイで本当に良かった。
BSで映画「ワルキューレ」鑑賞。歴史版ミッション・インポッシブル。史実を知ってるか知らないかでたぶん印象分かれる。大物俳優が脇を固めているの嬉しい。特にビル・ナイとテレンス・スタンプがそれぞれ背広と軍服の将軍、というのが喜。ブライアン・シンガー監督のスタイリッシュな演出も良き。
ビル・ナイ♥️の娘が出てた、ブリジット役。昔のドラマでタッペンスやってた人やラブアクチュアリーの秘書役も。娘エルヴァイラ?の女優さんも何かで見た気がするけど何だっけ…?
ムッティ役の人は「キャバレー」のジョエル・グレイを意識してるのかという感じで似てた😅にしても何だあの髪型はw
映画『生きる LIVING』
黒澤明を代表する不朽の名作を、驚くほど真摯にリメイクした英国映画。
原作を損なうことない物語の再構築や、細心の注意を払った台詞運びで、原作のメッセージ性を現代向けに新たに伝え直す手腕と素直さに膝を打つ。名優ビル・ナイの新たな代表作と言える好演も相まった秀作
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ビル・ナイ
ビル・ナイの出てる映画もっと見たいな〜〜
映画「LIVING」
4月に行けず、やっと鑑賞できる。
有意義な時間だった。
広がる1950年代の英国の風景。
ビル・ナイの内省的な演技から滲みでてくる主人公の孤独、苦悩、決断。
何事も手柄や世の中の称賛の為にではなく、自らが成しとげたいという思いをもとに。
本当に生きる為に生き抜く。
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ビル・ナイ
『生きるLIVING』公開終了日に駆け込みで観てきた。いい映画だったー。ビル・ナイが素晴らしすぎる。映像も音楽も美しかった。黒澤明版よりもこっちの方がいまの日本人に刺さる気がする。
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ビル・ナイ
GW初日は、朝一で『生きる LIVING』を観てきた。淡々と進んでいくストーリーの中に、自分の人生観を見つめ直すヒントとなるメッセージがたくさん散りばめられており、心が揺さぶられる作品。そして、主演ビル・ナイの静かで凛とした佇まいや所作がとても美しかった...さすが英国紳士。
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ビル・ナイ
映画『生きる LIVING』、好きなシーンはたくさんあったけど、ビル・ナイが黒い傘をばっとひらいて土砂降りのなかへ踏み出すシーンがとてもよかった。
「生きる」という映画よかった。
ビル・ナイの演技が良すぎて、泣いてしまった。
映画『生きる LIVING』★★★★4.3点。 ビル・ナイがエレガント。
カズオ・イシグロの脚本が秀逸。
ゴンドラの唄ではなく、美しいスコットラ…
「生きるliving 」鑑賞。黒澤明版は観てません。
なんと上品な映画!『死』をテーマにすると感情メインで涙涙に成りがちなものが多い中、仕事とは何ぞやという事も描いてて良かった。
あと冒頭の昔の映画を彷彿とさせる映像良かったなぁ。
ビル・ナイの佇まいが素敵。
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ビル・ナイ
黒澤明版は未見。
50年代のイギリスの雰囲気と、少しだけ硬めに感じるカズオ・イシグロの脚本、そしてビル・ナイの静かな凛とした佇まいがとても合い美しかった。
余命宣告され、自分の残りの人生をどう生きるか悩み葛藤した結果も実に紳士的。
しっとり心に染み入る素敵な作品です。
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ビル・ナイ
体力が回復したので映画館へ。
「生きる LIVING」とにかくビル・ナイの演技が良い。あと彼の歌うシーンもグッときた。沁みる。後からジワジワくる作品。黒澤監督の「生きる」は観ていないけど観に行って良かった。
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ビル・ナイ
映画『生きる-Living』見ました。もうね、本当に期待を裏切らない映画でした。映画の中には子どもの頃からあこがれていたイギリスが。あの帽子の扱い方は本場の人じゃなきゃできないと思う。ビル・ナイはもちろん素敵だし、エイミー・ルー・ウッド嬢がとても魅力的でした。
黒澤明監督の『生きる』観てめちゃくちゃ泣いてしまった。目が痛い。めちゃくちゃ泣いたし良い映画だったけどものすごく古い映画だからリメイクの『生きるliving』のがすっきりして見やすくなってるなと思った。あとやっぱりビル・ナイが好き
英国TPP加入の周辺
・トトロが英国の演劇賞6部門受賞
・黒澤明の「生きる」を英国映画としてリメイク
脚本は日系のカズオ・イシグロ
主演ビル・ナイがアカデミー賞でシルバニアファミリーのウサギを使って不気味なパフォーマンス
・そして以下追加
もっと重厚な人間ドラマかと思ったら、結構あっさりしていて観やすかった。
ビル・ナイの演技は説得力抜群で凄いし、元部下役の女優も良かったです。
誰が観ても“良かった”と思える秀作でした。
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ビル・ナイ
映画 生きる、面白かったなぁ
もう一回みたいなぁ
観る小説って感じ
ビル・ナイほんと良かったわぁ
封切りから観に行きたかったけどおじいちゃんの体調不良で2回延期してた映画、ようやく観に行きました。
黒澤明監督原作の『生きる』は観たことないけど、今回脚本がカズオ・イシグロなら映画館行くしかない!
主演ビル・ナイがおじいちゃんにイメージ似てて被って見えた😭
『ペリカン文書』
ビル・ナイ→『ナイロビの蜂』→社会派サスペンス繋がりで、なんとなく思い出していたらBSプレミアムで放送が
面白い偶然✨️
実話からの映画化
原作はジョン・グリシャム!
最後まで気が抜けなくて、さすがに今見ても面白かった✨
昔見た映画を見直すのもいいな✨
ビル・ナイだとカッコ良すぎて、哀愁が足りなかったなと個人的には思った。
歌も「ゴンドラの唄」から「ナナカマドの木」に変わってた。
あとは黒澤版の醍醐味、日本映画史に残る名シーンだと思っている「ハッピーバースデー」のシーンがなかったのは残念。
名優ビル・ナイ爺とカズオ・イシグロの脚本で、期待度マックスだった 生きた証として何か残せないかと今も頑張っているけど、なかなかうまくいかない。この映画を観て、誰かの心にだけ永遠に残ればいいんだと気が楽になった。大人になって観る黒澤リメイク版はとってもリアルだったなぁー
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ビル・ナイ
OSシネマズミント神戸にて「生きる〜LIVING〜」鑑賞して来たよ📽
黒澤明監督の「生きる」リメイク作品。本家の方をまだ観た事ないのに観ちゃってますが…😅
仕事一筋のウィリアムズさん(ビル・ナイ)が余命宣告受けてから、どー生きて良いか分からず。
良い味出してたなぁ〜。
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ビル・ナイ
リメイク版を見て思ったこと。
監督の演出、
脚本の素晴らしさ、
そういうものを超えて
映画って主役を誰が演るかの印象でかなり違った感じになるのだなぁ…と。
生きる は志村喬さんの映画、
生きる LIVING はビル・ナイの映画。
ビル・ナイ大好きやけどやっぱり黒澤組すごい。
※個人の感想です
映画観たいけど明日か明後日か、ビル・ナイ観るかAir観るか、なんにも決めらんない🥲
@F18hiroJ3R0426 こんにちは
🇫🇷ダニー・ブーンさんの映画なら間違いなく面白い♪🚕=3=3
私は先日🇬🇧ビル・ナイ氏を見に行ってました…。
現在のトレンドに繋がるアイテムや着こなしが数多くあると思う。あんなおしゃれなUFOキャッチャーみたことない。💛🐰
字幕作品は日本語訳も興味深い。
poor taste→悪趣味、Picture→映画って訳されてた。ビル・ナイさん、幅広いジャンルで演技力と人間としての魅力が溢れ出てる俳優さんに思う。
ビル・ナイは
かつてのジェームズ・スチュワートと同じ資質の持ち主で、観客に温かい愛情を抱かせる人。
中学生の私がヒッチコック映画で夢中になったジェームズ・スチュワート!
映画、観に行きたい。
『生きる LIVING』
静かにゆっくりと丁寧に、確かなメッセージがじんわりと心に沁みてくる素晴らしい作品だった…
ビル・ナイの全てが魅力的。さらに好きになったな。エイミー・ルー・ウッドも輝いてた。
黒澤明の原作を大切なタイミングで観たくなったし、今作も歳を重ねるごとにまた観ていきたい。
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ビル・ナイ
さてここに御座います『MI5 消された機密ファイル』ですが、本作は『生きる LIVING』でビル・ナイを堪能する喜びを知った方にお勧めしたいのがこの一作。脚本・監督のデヴィッド・ヘアーが長年の仲間ビル・ナイの為に作り上げたと言っても過言ではない議論と調査の諜報ドラマ。しみじみと楽しい。
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ビル・ナイ
ハロウィンは人と観に行くので少しの間お預けだから、先にアリアッバシ監督の新作かなあ ビル・ナイ(姉の推し)の生きるも観たいけど評判聞いてわた婚観たくなってる 観たい映画がいっぱいある状態を認識すると嬉しくなるからいちいち呟いて幸せになるやつ
「生きるLIVING」をT・ジョイ博多で観ました。ビル・ナイの抑えた演技がすごく良かった。わずかな表情の動きと少ない言葉で心情が伝わって。ウィリアムの心を動かした若者2人も良かった。冒頭は’50年代の映画のようで草原を走るSLの風景も美しくて。また観たいです。黒澤監督「生きる」も観たい
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ビル・ナイ
英語版吹き替えにはぜひ、ビル・ナイを起用してほしい(妄想)→シルバニアファミリーの初映画化決定! ショコラウサギ“フレア”の奮闘物語
アランの映画、既に観たことあるやつは観れるんですけど、観たことない作品がなんかまだ観れない。私にとっての「新作」がなくなるからかな。ついでに切り裂き魔ゴーレムが観れない。内容もビル・ナイもとても観たいのに。
「生きるLIVING」ビル・ナイ主演
黒澤明監督「生きる」は名作だと知ってたが未鑑賞のままイギリス版を鑑賞
作品を観て何を感じるか、何を変える事ができるのかは人それぞれで大きな影響を与える物語
ビル・ナイの老紳士っぷり、後半の凛とした佇まい胸に刻む。
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ビル・ナイ
しみじみ感動した。こんなに人生の機微に触れる作品を観たのは久しぶり。現代では稀有な本物の紳士。ビル・ナイがいい味を醸し出していた。イギリス人と日本人は、島国だからか性質が似ている部分があるのでは。原作を観なければ。
ビル・ナイがもう鹿賀勘治さんに見えてきちゃって🥹
(デイビー・ジョーンズだったのに…🏴☠️☠️w)
あと、息子観てたらいっちーの光男をすごい思い出した!
小説家はミュージカルと比べて映画版の出番がだいぶ限定的だけど、ミュージカルはもっと出てくるからみんな安心してー!w
観てきました!
仕事へのモチベが下がりまくってる自分には、もの凄く刺さる映画でした😭
黒澤明監督の方も機会を見つけて観てみなければ💦
主演のビル・ナイさんどこかで観たお顔だと思ったら名探偵ピカチュウの会長役だった😂
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ビル・ナイ
映画『生きる living』。セリフ量がちょうどよく、間も適度にあって観るだけでなく感じとることも出来る作品。ビル・ナイだからこその役。
映画『生きる LIVING』を観た。黒澤明作品のリメイク版。舞台を1953年のロンドンに変えて描いた作品。脚本はカズオ・イシグロで、ビル・ナイが主演というところもスゴイ✨
1953年といえば、戴冠式があった年。ちらりと映るカレンダーにエリザベス女王!なんて所もニクイ♫
映画「生きる LIVING」を見ました。故黒澤明監督の名作をカズオ・イシグロの脚本によりリメイクした作品。後半、ビル・ナイ演じる主人公の覚悟を決めて仕事に打ち込む姿が種明かしのように明らかになって思わず涙。自分はどう生きたいのか、考えさせられる映画でした。
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ビル・ナイ
【映画鑑賞記録】
『生きるliving』
オリジナル版は未鑑賞です。シンプルなストーリーライン。美しいロンドンの街並みや景色と相まってビル・ナイの抑えた演技が光ってました。スコットランド民謡だというナナカマドの木の歌が胸に沁みるお年頃🥲
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ビル・ナイ
志村喬と同じように、ビル・ナイも市民のために作ったブランコに乗る。そして幸せそうに大切な歌をうたう。
いま定年世代の生き方が重要テーマになっている。ぼくも迷っている。若い頃から優柔不断だったので今更の問題だけれど。
先月、徳島に帰った時、公務員だった父とこの映画の話をしたかった。
「生きる」、丁寧な会話のやりとりがとても美しくてよかった。カズオ・イシグロの脚本がすばらしいね。美術や衣装もしみじみ美しい。イギリスはああいう映画もロケで撮れちゃうからステキ✨😭
もちろんビル・ナイの抑えた演技も見事。さすがオスカー候補!
『生きる LIVING』
素晴らしい珠玉の一本。劇的な物語も、驚かせる演出も、派手なBGMも無くたって、「生きる」ということはそれだけでこんなにも豊か。美しくシンプルな映像と音楽、ビル・ナイの円熟した"人生を物語る"演技は静かに圧倒された。
いやあ……映画ってほんとうにいいものですね……。

















































