ビル・ナイ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「生きるLIVING」をT・ジョイ博多で観ました。ビル・ナイの抑えた演技がすごく良かった。わずかな表情の動きと少ない言葉で心情が伝わって。ウィリアムの心を動かした若者2人も良かった。冒頭は’50年代の映画のようで草原を走るSLの風景も美しくて。また観たいです。黒澤監督「生きる」も観たい
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ビル・ナイ
英語版吹き替えにはぜひ、ビル・ナイを起用してほしい(妄想)→シルバニアファミリーの初映画化決定! ショコラウサギ“フレア”の奮闘物語
アランの映画、既に観たことあるやつは観れるんですけど、観たことない作品がなんかまだ観れない。私にとっての「新作」がなくなるからかな。ついでに切り裂き魔ゴーレムが観れない。内容もビル・ナイもとても観たいのに。
「生きるLIVING」ビル・ナイ主演
黒澤明監督「生きる」は名作だと知ってたが未鑑賞のままイギリス版を鑑賞
作品を観て何を感じるか、何を変える事ができるのかは人それぞれで大きな影響を与える物語
ビル・ナイの老紳士っぷり、後半の凛とした佇まい胸に刻む。
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ビル・ナイ
しみじみ感動した。こんなに人生の機微に触れる作品を観たのは久しぶり。現代では稀有な本物の紳士。ビル・ナイがいい味を醸し出していた。イギリス人と日本人は、島国だからか性質が似ている部分があるのでは。原作を観なければ。
ビル・ナイがもう鹿賀勘治さんに見えてきちゃって🥹
(デイビー・ジョーンズだったのに…🏴☠️☠️w)
あと、息子観てたらいっちーの光男をすごい思い出した!
小説家はミュージカルと比べて映画版の出番がだいぶ限定的だけど、ミュージカルはもっと出てくるからみんな安心してー!w
観てきました!
仕事へのモチベが下がりまくってる自分には、もの凄く刺さる映画でした😭
黒澤明監督の方も機会を見つけて観てみなければ💦
主演のビル・ナイさんどこかで観たお顔だと思ったら名探偵ピカチュウの会長役だった😂
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ビル・ナイ
映画『生きる living』。セリフ量がちょうどよく、間も適度にあって観るだけでなく感じとることも出来る作品。ビル・ナイだからこその役。
映画『生きる LIVING』を観た。黒澤明作品のリメイク版。舞台を1953年のロンドンに変えて描いた作品。脚本はカズオ・イシグロで、ビル・ナイが主演というところもスゴイ✨
1953年といえば、戴冠式があった年。ちらりと映るカレンダーにエリザベス女王!なんて所もニクイ♫
映画「生きる LIVING」を見ました。故黒澤明監督の名作をカズオ・イシグロの脚本によりリメイクした作品。後半、ビル・ナイ演じる主人公の覚悟を決めて仕事に打ち込む姿が種明かしのように明らかになって思わず涙。自分はどう生きたいのか、考えさせられる映画でした。
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ビル・ナイ
【映画鑑賞記録】
『生きるliving』
オリジナル版は未鑑賞です。シンプルなストーリーライン。美しいロンドンの街並みや景色と相まってビル・ナイの抑えた演技が光ってました。スコットランド民謡だというナナカマドの木の歌が胸に沁みるお年頃🥲
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ビル・ナイ
志村喬と同じように、ビル・ナイも市民のために作ったブランコに乗る。そして幸せそうに大切な歌をうたう。
いま定年世代の生き方が重要テーマになっている。ぼくも迷っている。若い頃から優柔不断だったので今更の問題だけれど。
先月、徳島に帰った時、公務員だった父とこの映画の話をしたかった。
「生きる」、丁寧な会話のやりとりがとても美しくてよかった。カズオ・イシグロの脚本がすばらしいね。美術や衣装もしみじみ美しい。イギリスはああいう映画もロケで撮れちゃうからステキ✨😭
もちろんビル・ナイの抑えた演技も見事。さすがオスカー候補!
『生きる LIVING』
素晴らしい珠玉の一本。劇的な物語も、驚かせる演出も、派手なBGMも無くたって、「生きる」ということはそれだけでこんなにも豊か。美しくシンプルな映像と音楽、ビル・ナイの円熟した"人生を物語る"演技は静かに圧倒された。
いやあ……映画ってほんとうにいいものですね……。
対して、カズオ・イシグロ入魂の「生きるLIVING」は淡々と描きつつもビル・ナイの演技かイシグロの脚本かいずれにしろお陰で見事に結実した作品になっていた。監督はオリヴァー・ハーマナス、長編映画は初めてのようだ。黒沢明監督作の方も観ようと思う。
今朝、1人で映画「生きる LIVING」を見てきました
主演のビル・ナイの表情に惹きこまれて
彼の紳士としての振る舞いがこの映画を格調高くしていましたね
日本では小規模の上映なのが少し残念です
70年ほど前の作品のリメイクですが、今の時代に通じる生き方があります
美しいエンディングに静かなる感動を覚えた。黒澤明作品の方は未見のまま リメイク本作を観たが、カズオ・イシグロの素晴らしい脚本と余命宣告されたビル・ナイ演じる愚直な生き方の老紳士に深く心打たれた。
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ビル・ナイ
ビル・ナイの渋みのある深い演技に魅了された。心を映す美しい音楽、絞られた色彩、“紳士”の背中を大切に描きながら進むStory…。全ての演出が調和し心を震わす作品だったと。
黒澤監督作品とどちらから観るか迷ったが、原作を知らずに出会う感覚を味わいたくて先に劇場へ。
『生きる LIVING』観ました。
1952年の『生きる』はいちばん好きな映画(の一つ)だしリメイクと聞いて正直不安だったけれど、杞憂でした。
原典に忠実に作られた素晴らしいリメイク。
ビル・ナイが『ゴンドラの唄』を唄うのかと途中までドキドキしてた。
『ナナカマドの木』良い曲だ。
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ビル・ナイ
ビル・ナイが見たくて「生きる LIVING」観賞。命短し恋せよ乙女…よりスコットランド民謡の方が圧倒的に良い。
一人の男が生き方を変える話だけれど、リメイク版は未来につながるメッセージを強く感じた。
カズオイシグロの脚本が素晴らしく、映像が美しい。良い映画でした。
そして何よりビル・ナイの微妙な表情と声色の変化を全身で浴びれて、映画館で観てよかった。静かな映画だったが、長男役も誰も彼もすごくいい演技と演出で上質なものに触れられた感。
ふと思い立って、妻と二人で映画「生きる LIVING」を観てきました。
カズオ・イシグロ氏の脚本は期待を裏切らない出来だったし、それ以上にビル・ナイ氏の演技に痺れました。
人として、かくありたい。
「生きる/living」
黒澤明監督名作のリメイク作品。
オリジナルよりシンプル&コンパクトな仕上がりだが、ビル・ナイの静かながらも渾身の演技&心に染みる台詞に涙。
二人でのバーのシーンは一生忘れない。
毎日が「奇跡」だと思って生きよう。
だって本当のことだから・・
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ビル・ナイ
映画LIVING!
とてもよかったです。
ビル・ナイはすばらしく、
そうして、
あの、新入社員の男の子も、すてきでした。
今日は久々の映画。
ビル・ナイの「生きる」
観てきました。
カズオ・イシグロの脚本の語り方が
見事すぎる!!
派手じゃないけど
実力派の俳優さんたちに、
もう、ぼろっぼろに泣いた…。
お近くでやってたら、是非観て〜!
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ビル・ナイ
@unionjackey ビル・ナイさん大好き❤
この映画見たい。見に行かなくちゃ。
生きる LIVING
映画良かった。
ビル・ナイがさすがだし、カズオ・イシグロすごい。
まだ分かんない人もいるだろうけど。
想像したとおりの
良質な映画てした
心に響く作品
ビル・ナイの抑えた演技が
この作品の良さを引き立てさせます✌️
どうしてこういう作品が
アカデミー賞で取らなかったのかな?私の中では作品賞です🏅
私は現実を知った時どう過ごすだろう?
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ビル・ナイ
私の好きなビル・ナイは「パイレーツ・ロック」のビル・ナイ。
フィリップ・シーモア・ホフマンもすごくいいんだよ、この映画。
『生きる LIVING』感想。スクリーンサイズとオープニングクレジットといういわば外堀からまず50年代の空気を纏うのです。画面構成や編集のリズムにもオリジナルへの敬意が感じられます。現代の🇬🇧映画としては観慣れない構図や間が、逆に新鮮でした。そして静かなるビル・ナイは本当に絶品なのでした。
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ビル・ナイ
映画「生きるLIVING」
ビル・ナイ💕
自然体なのかな?
そのままを感じるほどに、演出と演技の調和が見事だった、
心地よいほど、綺麗に、静かに、やさしく五感を包み込んでくれる映画。
最後まで生きることって、儚さや切なさや狂おしいほどの優しさがあるのよ💕ビル・ナイ素敵です💕
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』
何よりまず、品がありました。洗練されていて、作品全体の物腰に、原作から溢れてた焦燥や惨めさはない。ビル・ナイは嗤われる様な人に見えない。主人公も同僚も、小役人というより紳士。
イギリスと日本の気質や生活の違いと、でも確かに同じ気持ちを見て作られたことの不思議。
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ビル・ナイ
リメイク作品を2つ観てきました。
黒澤明作品が原点の「生きる LIVING」は名優ビル・ナイが主演。泣けます😭
「オットーという男」の方は元の映画も観ていますが、トム・ハンクス主演のこちらの方がいいかな🤔
最期を知り人生が輝く…映画の好みが変わりました😊
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ビル・ナイ
ビル・ナイを観て大泣きするために狙いすまして映画席取ったんだが最終的に隣に人がいて草、マジ?こんな席空いてるのにそんなことある??
『
余命半年と宣告されたら…。
志村喬の圧倒的な存在感をリメイクはどう表現するか気になっていたけれど、国や文化は違っても根幹にあるものは同じ。ビル・ナイの英国紳士的言葉遣いや佇まいはとても繊細で威厳があった。2つの作品を重ね合わせながら涙した。
素晴らしい作品。
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ビル・ナイ
レイトで生きる LIVING観てきた。予想以上に良い出来でした。原作観てて内容知ってるからか妙に泣けてしまった。説明が最小限で久しぶりに映画らしい映画を観た気分。ビル・ナイ良かった。
映画「生きる LIVING」を見てきました。カズオ・イシグロ脚本ということで気になっていた映画。とても佳きお話だった。主役のビル・ナイもかっこいい。黒澤明の原作のほう見てないので見ようかな。
『生きる LIVING』
画作り、衣装、街並みすべてが気品溢れる美しい映画
ビル・ナイの厳格さと悲哀が同居して演技も素晴らしい
日本特有かと思っていたお役所仕事感がイギリスでも同じようにあることに少し驚く
いわゆる余命宣告された後の人生をどう生きるかという普遍的な物語
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ビル・ナイ
『生きる Livivg』
黒澤明監督作品のリメイク。話の筋はオリジナルどおりだが、舞台をイギリスに置き換えたことで、身分制や階級社会への批判の視点が加わったように思う。
何より主演ビル・ナイの佇まいが素晴らしい。良質な美術、映像、音楽の相乗効果により、全く新しい物語に。
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ビル・ナイ
ビル・ナイさん、昔見た「パイレーツ・ロック』という、ロックを放送させまいとする英政府と闘って公海上から放送を続ける活動家たちの映画のエキセントリックなキャラクターが、衣装も含めてとてもカッコ良かったです。
こういう映画を長らく観たかった。
派手さはないけど、生きるとは何なのか、観る者に静かに問いかけてくる作品。
長年ビル・ナイの大ファンなので、彼の作品は欠かさず観てるけど、これが彼の代表作なのは間違いないと思う。
嗚呼佳き時間だった。
そしてロンドンのFortnum&Masonに行きたい😆
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』:最初から名作然としたソツの無さだなと斜に観ながら…ラストには泣いていた。ある人に余命を告白するシーンのビル・ナイの素晴らしさ!去りゆく世代が未来を生きる者へ“バトンを置いていくよ”という映画なので20代の人たちにも観てほしい。観終わって坂本龍一の最期を思い浮かべた。
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ビル・ナイ
ビッグイシュー最新号は
昨日見た映画「生きる」の脚本を手がけたカズオ・イシグロのインタビューが。なんてタイムリー👏
「ビル・ナイは現代のイングランドにおける、笠智衆のような(観客に共感をもたらす)俳優」
なんかわかる〜〜✨
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ビル・ナイ
ポーチさんで「生きるLIVING」の記事が公開されました。ビル・ナイ主演、すっごくいい映画でした。これ何度でも見られるわ。脚本をノーベル賞作家のカズオ・イシグロさんが書いています。
ビル・ナイは立ち居振る舞いが如何にも英国紳士然として、なにより抑制の効いた声のトーンがよかった。彼の功績は言わずもがな。僕が最も目を瞠ったのがマーガレット・ハリス役のエイミー・ルー・ウッド。彼女だけちょっと日本映画のヒロインみたいな印象で、この素晴らしい映画の陰の功労者だった。
製作年 2022年
製作国 イギリス
配給 東宝
監督 オリバー・ハーマナス
キャスト
ウィリアムズ/ビル・ナイ
マーガレット/エイミー・ルー・ウッド
ピーター/アレックス・シャープ
Bill Nighyの英国老紳士っぷりが素敵でした。
映画なう!
43 LIVING ★★★★
黒澤明の生きるのリメイク イギリス版。主演は、ビル・ナイ。注目は、ノーベル賞作家のカズオ・イシグロがシナリオを担当。黒澤をリスペクトしており、設定は同じ。要所要所をうまくつなげ、少し短い感じに。でも、やはり黒澤に無駄はないな。
「生きる LIVING」、静かで地味だけど良い作品でした。自然と涙が出てくる。ビル・ナイ様がとにかく良い。あて書きされただけの事はあるかと。未だ黒澤監督のオリジナル版は観ていないのだけど、今作の余韻に浸りたいのでもう少し間を置いてからにするかな。
そういえば『生きる LIVING』ですが、ビル・ナイはどうやっても志村喬には見えないし、ビル・ナイも全く志村喬にはなるつもりはない。むしろその地点からこの映画は作られている(映画的目標としては『生きる』以上に『東京物語』があったという話もある位だが無論ビル・ナイは笠智衆ともまた違う)。

















































