ビル・ナイ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ビル・ナイのリメイク版「生きる」がめちゃくちゃ良かった...... 舞台をイギリスに変えたのに内容をほぼそのまま でも通用する原作の持つテーマ性 尺はまとめて短くタイトにしたのも凄い 50年代のテクニカラー感ある色彩設計が特に凄まじい この時代に没入させる技巧としてレベルが違った 傑作
舞台を50年代英国に、主人公を紳士に変え黒澤版より洒脱で余白の少ない仕上がりながら、物語の核となる部分は決して変えない。演出・構成・映像すべてが丁寧で、黒澤版への敬意も確かに感じる。志村喬とは異なるビル・ナイの演技も素晴らしい。渋すぎる歌唱シーンが堪らない。
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』 黒澤明監督作品をリメイクした作品。 舞台をイギリスに変えて僕も大好きなカズオ・イシグロ(ノーベル文学賞を受賞日系英国人作家)が脚本。 主演のビル・ナイがとても良かった! 元々トルストイの短編小説の翻案だったこの作品は、国境を越え、日常に光を射してくれる。
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ビル・ナイ
さて久しぶりの『スカイライト』、キャリー・マリガンとビル・ナイの圧倒的な芝居、ボブ・クロウリーの団地を鮮やかに切り取った舞台美術、ポール・イングリッシュビィの音楽の美しさだけでなく、冒頭と結末にだけ登場するマシュー・ビアードの天使ぶりの重要性を再認識する。youtube.com/watch?v=_SYEVa…
ビル・ナイみたいな色気をまとって 舞台に立ってみたいけど まだまだその域に達してないよな、俺。
ミュージカル『生きる』を観る。オリジナルと比べて、ビル・ナイ主演のイギリス版が亡妻への主人公の思いをふくらませていたとすれば、こちらは息子との関係に厚みをもたせている。鹿賀丈史のまるで自分に言い聞かせるかのような訥々とした歌い方もよかった。
「生きる LIVING」 ★★★★
黒澤明の「生きる」をカズオ・イシグロの脚色によりリメイクしたイギリス版。役所で淡々と事務仕事をこなす日々を過ごしていた初老の男が余命半年の宣告を受けて・・・。ビル・ナイが洗練されすぎてる感はあるが、オリジナルを踏襲しつつうまく舞台を置き換えている。
「生きる LIVING」
舞台がロンドンという以外は、ほぼ黒澤版と同じ流れ。というよりかなりトレースしている。
なんと言ってもビル・ナイがジェントルマン過ぎてカッコいいのだが、黒澤版では志村喬のダメなおじさんだからこそ、絶妙な哀愁が出ていて良かったのだ。
『
オリジナルを観たことがないので(恥!)英国に舞台を移しての翻案の妙を実感できないのが残念
それでも気持ちを静かに揺さぶられるのは、憧れていた「ジェントルマン」になったことが逆に自身を孤独にしていた主人公ウィリアムズ課長の哀感
演じたビル・ナイも素晴らしい
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ビル・ナイ
『生きる living』観てきました。
ストーリーの素晴らしさはもちろんですが、舞台をしっかりイギリスに移して違和感なく成立させているのが良かったです。
主役に「イギリス紳士」のイメージそのものを持つビル・ナイを配置したのも。
最後に未来への希望を持たせてくれたのも、良い改変ですね。
「生きる」見てきた!
こんなにも切なく、心にじんわりと幸せが広がる話……
ミュージカルも絶対に見る!
市村さんファンだけどビル・ナイ見てたら鹿賀丈史さんも見たくなった……
だいぶ前に一度ハリウッドリメイクの話が出たことがあったけど、結果的に英国映画として蘇ったのね!本当によかった。
1952年のオリジナル版、本当に良い映画だったけど、舞台が英国、それもビル・ナイ主演と、めちゃくちゃセンス良い。絶対に見に行く!
ビル・ナイの歌声うっとりーでした。もっと聴きたかったな。もうミュージカルやっていただくしかない?
国や舞台の移し替え、憑かれたような表情で無力感や絶望、生への拘泥を粘りつくように表現した志村喬から何処までもノーブルな軽やかさを損なわないビル・ナイへの変更が大きく影響してるのは勿論だが、お通夜以降をアッサリ風味で切り上げているのをはじめ、細部の改変の積み重ねが効いてる気がする。
鑑賞。黒澤明監督の「生きる」をイギリスに舞台を変え、カズオ・イシグロ脚本でリメイク。元々スコットランド民謡に弱い体質の私。ビル・ナイにブランコで歌われたひにゃ涙こらえきれず😢雪が静かに降り積もるように心に染み入る素晴らしい作品でした。
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』を鑑賞。時代は変えず舞台をロンドンに置き換え「紳士」要素が加えられたことでチョークストライプの三揃いスーツを着たビル・ナイの佇まいがより活かされたリメイク。ゴンドラの唄の代わりに彼が歌うスコットランド民謡も心に沁み渡る。エイミー・ルー・ウッドの明るさも印象的。
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ビル・ナイ
映画「生きる―LIVING」を観て来た。黒澤明監督の同名の映画を元に舞台をイギリスに移した映画。脚本をカズオ・イシグロが担当していると聞いて観に行った。役所で歯車のひとつとして働いていた主人公が余命宣告され変わっていくという物語。主人公を演じたビル・ナイが素敵だった。(続く
ビル・ナイの歌声が聴けた
と書いたがミュージカルではない笑
余命宣告を受けた彼の亡くなるまでの生き方が描かれた作品のなかで彼が歌うシーンがあり、ビル・ナイ歌えるんだ😲とゆうインパクトが自分の中で強かったので😅
とりあえずまず、志村喬さんの「生きる」を観て、ビル・ナイの「生きるLIVING」を観なければ。
ミュージカル「生きる」は2020年再演が初見でしたけど、すっごく素晴らしいミュージカルで、未だに音楽が脳内再生されるレベルで大好きです。
また観たかったから、再演すごく嬉しい。
リメイク版「生きる」観てきました。もうマスクが涙と鼻水でべしょべしょ💦ミュージカル版観たときもそうだったのだけど。ビル・ナイ素敵な英国紳士でした
映画「#生きる #LIVING 」鑑賞。コレは勿論昔の黒澤明監督名作のリメイク。舞台を戦後イギリスに移し、#ビル・ナイ 主演でノーベル賞作家 の脚本で映画化された。癌で余命半年の男が流されて来た自分の人生を思い直し…。ビル・ナイはいい役者でいい作品だが志村喬に及ばない。
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ビル・ナイ
ビル・ナイの演技は素晴らしいし、オリジナルより明るい
40分短い弊害で主人公の心情描写が削られており、主人公の変化が唐突でダイジェスト感が否めない 転機になる小説家とのシーンは端折りすぎ ブランコのシーンは改悪
オリジナルの志村喬の方が好き
舞台が異なるとは言え名作のリメイクは難しい
ビル・ナイがすばらしいっていうのはもちろんなのだけど、脇を固める俳優さんたちもとてもよい。
手紙を受け取る若者役のアレックス・シャープってトニー賞主演男優賞の最年少受賞者なのね😳すんごい。舞台でも活躍してきたビル・ナイを継ぐ者って感じで、素晴らしい因縁を感じる。笑
オリバー・ハーマナス「生きる LIVING」。黒澤明の傑作映画をあのカズオ・イシグロが脚色した話題作。舞台が英国であるだけで内容は殆ど変わらない。イシグロもハーマナスも黒澤「生きる」を何度も観たンだろうなあと思わせる出来の良さ。主役のビル・ナイも歌うが志村さんに負けない位に上手いンだ。
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』鑑賞。
イギリス、ビル・ナイ、カズオ・イシグロと揃えばそりゃ観る。
日本から舞台を移し、しっかり英映画だった。途中、紳士への言及でさらに説得力増し。
物語の構成、映像描写ととてもスマート。生きる目的についての問い、虚しさや希望を静かに訴えかけて秀逸。
観てよかった。
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ビル・ナイ
@bewareofwolves ビル・ナイとカズオ・イシグロ には是非秋に来日してミュージカル版 を観ていただきたい。
「生きる LIVING」を観た。嫌いじゃないし、ビル・ナイ最高なんだけど、すごく好きかというとそうではない。随分前に市村正親主演で観たミュージカルがとにかく良かったのを思い出した。なお、志村喬のオリジナルは観たことないの。
舞台をロンドンに変えたが大筋はちゃんと『生きる』。無感情にお役所仕事をこなすウィリアムズが余命宣告を受け、かつての情熱を取り戻す姿に涙。行間を読ませるような控えめな展開、回想を通じて彼の功績を称える描き方がお洒落。ビル・ナイの歌には心震えた。やはり人を残すは一流。
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ビル・ナイ
ビル・ナイのリメイク版『生きる』。吹き替え版に同作品のミュージカル版キャストの市村正親さんか鹿賀丈史さんの起用をちょっと妄想してしまった
黒澤明『生きる』が、イギリスでリメイク。
市村正親、鹿賀丈史のミュージカルも話題でしたが、こちらも楽しみ。
でも、ちょっと主演のビル・ナイ、渡辺役ポジションにしてはイケメン過ぎないか……?
名優ビル・ナイを主演に迎え、ノーベル賞作家カズオ・イシグロが脚本を手掛け、舞台をイギリスに移した黒澤明監督作のリメイク「生きる LIVING」は3館の上映で18位にランクイン。週アヴェでは第3位。
日本公開は、2023/3/31
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ビル・ナイ
2023年秋の、ミュージカル の再々演が発表されたところに、来春の映画公開を知りました✨
脚本はカズオ・イシグロ氏
これを機に日本のミュージカル作品もどんどん世界に羽ばたいていったらいいな🍀
黒澤明「生きる」を主演ビル・ナイでリメイク @fashionpressnet
ビル・ナイいいよね~。
ロンドン舞台だし期待しちゃう🎬
これ、気になって調べたら(ミュージカルは観てる)、ビル・ナイさん主演の上に、私が大好きな映画『人生はシネマティック!』のプロデューサーと組んでるじゃん!!見なくてはならぬ…。ビル・ナイさんが出てる映画、だいたい好きだし。
おお、これは待ち遠しい。ビル・ナイがブロードウェイでキャリー・マリガンと共演した「Skylight」という舞台を見たが、『生きる』とは筋書きも違うが、人生に疲れた男が若い女性との関係からストーリーが展開するあたりは似ているのかも。 https://t.co/w0B4bBzZdW



























