ビル・ナイ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『生きる LIVING』黒澤版原作は未見。ビル・ナイの名演に尽きる👏50年代を丁寧に再現した撮影や美術、サンディ・パウエル先生による衣装が素晴らしい。「死んでるのに死んでない」が瞬時に「生きてるのに生きてない」に脳内変換され、名もなき平凡な会社員の身には沁みました。
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ビル・ナイ
封切りから観に行きたかったけどおじいちゃんの体調不良で2回延期してた映画、ようやく観に行きました。
黒澤明監督原作の『生きる』は観たことないけど、今回脚本がカズオ・イシグロなら映画館行くしかない!
主演ビル・ナイがおじいちゃんにイメージ似てて被って見えた😭
@unionjackey 最近、ビッグイシューでカズオ・イシグロさんのインタビュー読んだからさらに楽しみだった。
ビル・ナイさんの代表作になるかな。
エンドロールも見れないほど急いでいるのかねぇ
やっぱ、トイレかしら
『ペリカン文書』
ビル・ナイ→『ナイロビの蜂』→社会派サスペンス繋がりで、なんとなく思い出していたらBSプレミアムで放送が
面白い偶然✨️
実話からの映画化
原作はジョン・グリシャム!
最後まで気が抜けなくて、さすがに今見ても面白かった✨
昔見た映画を見直すのもいいな✨
ビル・ナイだとカッコ良すぎて、哀愁が足りなかったなと個人的には思った。
歌も「ゴンドラの唄」から「ナナカマドの木」に変わってた。
あとは黒澤版の醍醐味、日本映画史に残る名シーンだと思っている「ハッピーバースデー」のシーンがなかったのは残念。
「生きる LIVING」
舞台がロンドンという以外は、ほぼ黒澤版と同じ流れ。というよりかなりトレースしている。
なんと言ってもビル・ナイがジェントルマン過ぎてカッコいいのだが、黒澤版では志村喬のダメなおじさんだからこそ、絶妙な哀愁が出ていて良かったのだ。
@ChaJasumin わーん😂ワルキューレとナイロビの蜂、観たけどビル・ナイは覚えてませんでした💦
(変だけど…な役は、ラブ・アクチュアリーとかパイレーツ・ロックとかアバウト・タイムとかのイメージです🥰→私が猛烈に好きな三作)
かくしゃくな英国紳士〜✨
アカデミー賞の時の🐇可愛かったですね🥰🥰
名優ビル・ナイ爺とカズオ・イシグロの脚本で、期待度マックスだった 生きた証として何か残せないかと今も頑張っているけど、なかなかうまくいかない。この映画を観て、誰かの心にだけ永遠に残ればいいんだと気が楽になった。大人になって観る黒澤リメイク版はとってもリアルだったなぁー
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ビル・ナイ
OSシネマズミント神戸にて「生きる〜LIVING〜」鑑賞して来たよ📽
黒澤明監督の「生きる」リメイク作品。本家の方をまだ観た事ないのに観ちゃってますが…😅
仕事一筋のウィリアムズさん(ビル・ナイ)が余命宣告受けてから、どー生きて良いか分からず。
良い味出してたなぁ〜。
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ビル・ナイ
@0OGWBLGBD8PrkmL お〜原節子!永遠のマドンナ✨
女優さんの趣味も一緒ですね😆
横浜迄、電車一本で行けるので機会を伺いたいと思います!
ところで次女さんに機会があったら、最近のリメイク版「生きる」の主演ビル・ナイに笠智衆の風味が強く感じる件について聞いて欲しいです😅
リメイク版を見て思ったこと。
監督の演出、
脚本の素晴らしさ、
そういうものを超えて
映画って主役を誰が演るかの印象でかなり違った感じになるのだなぁ…と。
生きる は志村喬さんの映画、
生きる LIVING はビル・ナイの映画。
ビル・ナイ大好きやけどやっぱり黒澤組すごい。
※個人の感想です
@tsubaki_zzz ビル・ナイが演じないならこの作品はやらないと決めていたそうです(他のインタビューで読みました)
ビル・ナイの佇まいが全てを物語っているんですね✨
かつての教え子と「生きる」を観るねん。ええやろ。好きな映画、しかも好きな俳優のビル・ナイ主演。ええやろ、最高の予感。
映画観たいけど明日か明後日か、ビル・ナイ観るかAir観るか、なんにも決めらんない🥲
@F18hiroJ3R0426 こんにちは
🇫🇷ダニー・ブーンさんの映画なら間違いなく面白い♪🚕=3=3
私は先日🇬🇧ビル・ナイ氏を見に行ってました…。
現在のトレンドに繋がるアイテムや着こなしが数多くあると思う。あんなおしゃれなUFOキャッチャーみたことない。💛🐰
字幕作品は日本語訳も興味深い。
poor taste→悪趣味、Picture→映画って訳されてた。ビル・ナイさん、幅広いジャンルで演技力と人間としての魅力が溢れ出てる俳優さんに思う。
ビル・ナイは
かつてのジェームズ・スチュワートと同じ資質の持ち主で、観客に温かい愛情を抱かせる人。
中学生の私がヒッチコック映画で夢中になったジェームズ・スチュワート!
映画、観に行きたい。
イシグロ脚本ビル・ナイ主演の『Living』を観る前に、基となった黒澤の『生きる』を観てみたけど、ひっくり返るくらい良い映画で、自分が今まで黒澤の映画を全然観てこなかったことにがっかりしている。。70年前の映画でこんなに無駄がなく、今だに通用する主題がある...
People like us
でダメな写真家を演じたビル・ナイ主演のカズオイシグロ脚本の『生きる-LIVING』観ますね。
列車のトイレに閉じこもるへなちょこ写真家のビル・ナイがどんな演技を魅せてくれるか!
『生きる LIVING』
静かにゆっくりと丁寧に、確かなメッセージがじんわりと心に沁みてくる素晴らしい作品だった…
ビル・ナイの全てが魅力的。さらに好きになったな。エイミー・ルー・ウッドも輝いてた。
黒澤明の原作を大切なタイミングで観たくなったし、今作も歳を重ねるごとにまた観ていきたい。
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ビル・ナイ
2回目の鑑賞
序盤で主人公が吐血したであろうハンカチを見たサザーランドの表情が切なくて🥲
劇伴は年代に合わせてクラシカルな感じにしたのかとても良かった。
ビル・ナイ様のゾンビ顔、優しい笑い顔、強い決意の顔。どれも素晴らしい演技でした☺️
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ビル・ナイ
『
オリジナルを観たことがないので(恥!)英国に舞台を移しての翻案の妙を実感できないのが残念
それでも気持ちを静かに揺さぶられるのは、憧れていた「ジェントルマン」になったことが逆に自身を孤独にしていた主人公ウィリアムズ課長の哀感
演じたビル・ナイも素晴らしい
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ビル・ナイ
さてここに御座います『MI5 消された機密ファイル』ですが、本作は『生きる LIVING』でビル・ナイを堪能する喜びを知った方にお勧めしたいのがこの一作。脚本・監督のデヴィッド・ヘアーが長年の仲間ビル・ナイの為に作り上げたと言っても過言ではない議論と調査の諜報ドラマ。しみじみと楽しい。
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ビル・ナイ
病を患ったりしなければなかなかわからない感情だよね。そういう立場にならなければわからないことは沢山あると言うこと。
ビル・ナイがアカデミー賞主演男優賞にノミネートされるくらいの抑えた素晴らしい演技でした。カズオ・イシグロの脚本も良かったと思います。
ハロウィンは人と観に行くので少しの間お預けだから、先にアリアッバシ監督の新作かなあ ビル・ナイ(姉の推し)の生きるも観たいけど評判聞いてわた婚観たくなってる 観たい映画がいっぱいある状態を認識すると嬉しくなるからいちいち呟いて幸せになるやつ
ビル・ナイ主演
『生きる LIVING』劇場鑑賞📽️
泣く事はないかもって挑んだけどあっさり😢
途中彼ウィリアムズが酒場でスコットランド民謡を歌う寸前に睡魔に襲われるもこのシーンに「はっ!」とする。それから時間が経つのが早くてあっという間の最後の場面「THE END」の文字。
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ビル・ナイ
「生きるLIVING」をT・ジョイ博多で観ました。ビル・ナイの抑えた演技がすごく良かった。わずかな表情の動きと少ない言葉で心情が伝わって。ウィリアムの心を動かした若者2人も良かった。冒頭は’50年代の映画のようで草原を走るSLの風景も美しくて。また観たいです。黒澤監督「生きる」も観たい
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ビル・ナイ
英語版吹き替えにはぜひ、ビル・ナイを起用してほしい(妄想)→シルバニアファミリーの初映画化決定! ショコラウサギ“フレア”の奮闘物語
映画『 』主演ビル・ナイ、アカデミー賞授賞式へ「孫から世話を頼まれた」と、シルバニアファミリーのウサギを持って出席。
実は劇中にも原典同様、ウサギの玩具が出てくる。
こういう、自分のイメージを見せつつ作品関連の話題を提供する、セルフプロデュースも巧みなプロなのね。
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ビル・ナイ
映画「生きる LIVING」を鑑賞。
監督はオリヴァー・ハーマナス。主演はビル・ナイ。
黒澤明の「生きる」が原作。脚本はカズオ・イシグロ。
画面アスペクト比がスタンダードサイズで昔風。
オリジナルの志村課長は40代後半。
ビル・ナイは70代だけど……。
いろいろ違いをつっついて遊ぶ素材かな?
「ポイントは主役のウィリアムズ役をビル・ナイにしたこと」とさえぼうさんが書かれているが、赤旗日曜版(3月19日号)でイシグロがこの映画のプロデューサーらとの夕食にビル・ナイが合流した際「その時、閃いたんです。ビルを主演にリメイクすれば完璧な映画ができると。」と話してました。
アランの映画、既に観たことあるやつは観れるんですけど、観たことない作品がなんかまだ観れない。私にとっての「新作」がなくなるからかな。ついでに切り裂き魔ゴーレムが観れない。内容もビル・ナイもとても観たいのに。
『生きる living』観てきました。
ストーリーの素晴らしさはもちろんですが、舞台をしっかりイギリスに移して違和感なく成立させているのが良かったです。
主役に「イギリス紳士」のイメージそのものを持つビル・ナイを配置したのも。
最後に未来への希望を持たせてくれたのも、良い改変ですね。
「生きるLIVING」ビル・ナイ主演
黒澤明監督「生きる」は名作だと知ってたが未鑑賞のままイギリス版を鑑賞
作品を観て何を感じるか、何を変える事ができるのかは人それぞれで大きな影響を与える物語
ビル・ナイの老紳士っぷり、後半の凛とした佇まい胸に刻む。
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ビル・ナイ
しみじみ感動した。こんなに人生の機微に触れる作品を観たのは久しぶり。現代では稀有な本物の紳士。ビル・ナイがいい味を醸し出していた。イギリス人と日本人は、島国だからか性質が似ている部分があるのでは。原作を観なければ。
ビル・ナイがもう鹿賀勘治さんに見えてきちゃって🥹
(デイビー・ジョーンズだったのに…🏴☠️☠️w)
あと、息子観てたらいっちーの光男をすごい思い出した!
小説家はミュージカルと比べて映画版の出番がだいぶ限定的だけど、ミュージカルはもっと出てくるからみんな安心してー!w
役者、演出、撮影、美術、衣裳、音楽とすべて素晴らしい。とくに主演のビル・ナイが最高なのだ。正直、この役には高齢すぎないかと思っていたのだけど、抑制された演技が伝えてくる紳士の在り方やチャーミングな表情にすぐに魅せられてしまった。(イシグロがナイを想定して当て書きしたらしく、納得)
観てきました!
仕事へのモチベが下がりまくってる自分には、もの凄く刺さる映画でした😭
黒澤明監督の方も機会を見つけて観てみなければ💦
主演のビル・ナイさんどこかで観たお顔だと思ったら名探偵ピカチュウの会長役だった😂
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ビル・ナイ
映画『生きる living』。セリフ量がちょうどよく、間も適度にあって観るだけでなく感じとることも出来る作品。ビル・ナイだからこその役。
「生きる」見てきた!
こんなにも切なく、心にじんわりと幸せが広がる話……
ミュージカルも絶対に見る!
市村さんファンだけどビル・ナイ見てたら鹿賀丈史さんも見たくなった……
『生きる LIVING』を見る。ビル・ナイ枯淡の名演と、オールドスタイルの撮影を堪能。英国紳士とは何かと問いかけ、人生の“日の名残り”にかろうじて間に合った男を描くという意味でも、カズオ・イシグロの作風に引き寄せられているリメイクだった。同時上映するならもちろん『日の名残り』だ。
映画『生きる LIVING』を観た。黒澤明作品のリメイク版。舞台を1953年のロンドンに変えて描いた作品。脚本はカズオ・イシグロで、ビル・ナイが主演というところもスゴイ✨
1953年といえば、戴冠式があった年。ちらりと映るカレンダーにエリザベス女王!なんて所もニクイ♫
映画「生きる LIVING」を見ました。故黒澤明監督の名作をカズオ・イシグロの脚本によりリメイクした作品。後半、ビル・ナイ演じる主人公の覚悟を決めて仕事に打ち込む姿が種明かしのように明らかになって思わず涙。自分はどう生きたいのか、考えさせられる映画でした。
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ビル・ナイ
【映画鑑賞記録】
『生きるliving』
オリジナル版は未鑑賞です。シンプルなストーリーライン。美しいロンドンの街並みや景色と相まってビル・ナイの抑えた演技が光ってました。スコットランド民謡だというナナカマドの木の歌が胸に沁みるお年頃🥲
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ビル・ナイ
志村喬と同じように、ビル・ナイも市民のために作ったブランコに乗る。そして幸せそうに大切な歌をうたう。
いま定年世代の生き方が重要テーマになっている。ぼくも迷っている。若い頃から優柔不断だったので今更の問題だけれど。
先月、徳島に帰った時、公務員だった父とこの映画の話をしたかった。
映画『生きる』鑑賞!
ポスターに黒澤明×カズオ・イシグロと書いてあるし、ビル・ナイ氏は好きな俳優さん。が、余生をどう生きるか?という話と知り、躊躇っていました。フォロワーさんが「鑑賞後、自分はどう生きるかを考えさせられた」と話していてたので鑑賞を決意。脚本・演技が光る良作でした!
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ビル・ナイ














































