ビル・ナイ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
観てきました!
オープニングクレジットの時点で名作確定でした。主演のビル・ナイが登場した瞬間あぁもう大好きだー…とひれ伏してしまう。悲しみや虚しさ喜びやあらゆる想いが伝わってくるのに、主人公は常に物静かで感情を抑えた佇まいなの。そんなの心が震えちゃうよ…
「生きる」、丁寧な会話のやりとりがとても美しくてよかった。カズオ・イシグロの脚本がすばらしいね。美術や衣装もしみじみ美しい。イギリスはああいう映画もロケで撮れちゃうからステキ✨😭
もちろんビル・ナイの抑えた演技も見事。さすがオスカー候補!
「生きる LIVING」
めっちゃよかったです。
エンドロールで泣いたんだけど、夜の回だからか立ち上がる人多くてちょっぴり残念。
主演のビル・ナイが本当によかった。当て書きらしい。彼の表情が、ウィリアムズの心情を言葉よりも物語っていました。
生きるLIVING主演のビル・ナイの吹き替えを作るとしたら誰がやってくれるのか気になる…
予想としては中博史さん❗️
個人的には菅生隆之さんとか西村知道さんも雰囲気に合うと思う‼︎
それか羽佐間道夫さんや樋浦勉さん、野島昭生さんも合いそう‼︎
ああ〜予想が難しい!
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』
素晴らしい珠玉の一本。劇的な物語も、驚かせる演出も、派手なBGMも無くたって、「生きる」ということはそれだけでこんなにも豊か。美しくシンプルな映像と音楽、ビル・ナイの円熟した"人生を物語る"演技は静かに圧倒された。
いやあ……映画ってほんとうにいいものですね……。
そういえば今日生きる観たんだけど、泣かないわけなくて安定にずびずびだった・・・ ᵕ ᵕ̩̩
けど後ろのおじさんもずびずびだったしなによりビル・ナイのお芝居があったかくてこころに沁みたなぁ。シルバニアファミリーのインタビューもっかい読もう🥰♡
対して、カズオ・イシグロ入魂の「生きるLIVING」は淡々と描きつつもビル・ナイの演技かイシグロの脚本かいずれにしろお陰で見事に結実した作品になっていた。監督はオリヴァー・ハーマナス、長編映画は初めてのようだ。黒沢明監督作の方も観ようと思う。
@Chanko19870217 気持ちわかる〜!でも脚本の評判もいいしビル・ナイ主演なので結構期待してます
静かで美しい、そして切ない人生最後の物語。
ビル・ナイ主演の『 』観てきました🎬
の脚本素晴らしかったです。
凪状態の水面に一滴ポツンと落としたような、静かに広がる波紋のような作品。
今朝、1人で映画「生きる LIVING」を見てきました
主演のビル・ナイの表情に惹きこまれて
彼の紳士としての振る舞いがこの映画を格調高くしていましたね
日本では小規模の上映なのが少し残念です
70年ほど前の作品のリメイクですが、今の時代に通じる生き方があります
ゴクリ(;・`д・́)
アンダーワールドで冷酷な吸血鬼の長を演じた
ビル・ナイ様じゃあーりませんか!
また鑑賞したい🎬が増えちゃったJamaica🇯🇲
ビル・ナイといえば渡英前にLove ActuallyとAbout Timeだけは絶対に観ろ、さもなくばお前に人の心はないくらいのことを言われて、準備に忙しかったので結局機内で観た思い出がある
NHKBS1「国際報道2023」(3/10放送)インタビュー。最後の若者に向けての言葉に、中年の私も励まされました。小津安二郎監督作の笠智衆さんをほうふつとさせるビル・ナイさんでリメイク。観たいです
カズオ・イシグロが語る「 」"ささやかでも、ヒーローになれる"
NHKBS1「国際報道2023」(3/10放送)インタビュー。最後の若者に向けての言葉に、中年の私も励まされました。小津安二郎監督作の笠智衆さんをほうふつとさせるビル・ナイでリメイク。観たいです😌
カズオ・イシグロが語る「 」"ささやかでも、ヒーローになれる"
『生きる LIVING』観た。黒澤明監督版も観たけれど、それも踏まえて現代ならではの補完がされていて完成度がより高くなってる印象。話を知っていてもやっぱり泣ける。ビル・ナイさんの渋みも相まって儚さよりも強さを感じた。
美しいエンディングに静かなる感動を覚えた。黒澤明作品の方は未見のまま リメイク本作を観たが、カズオ・イシグロの素晴らしい脚本と余命宣告されたビル・ナイ演じる愚直な生き方の老紳士に深く心打たれた。
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ビル・ナイ
だいぶ前に一度ハリウッドリメイクの話が出たことがあったけど、結果的に英国映画として蘇ったのね!本当によかった。
1952年のオリジナル版、本当に良い映画だったけど、舞台が英国、それもビル・ナイ主演と、めちゃくちゃセンス良い。絶対に見に行く!
ビル・ナイの渋みのある深い演技に魅了された。心を映す美しい音楽、絞られた色彩、“紳士”の背中を大切に描きながら進むStory…。全ての演出が調和し心を震わす作品だったと。
黒澤監督作品とどちらから観るか迷ったが、原作を知らずに出会う感覚を味わいたくて先に劇場へ。
『生きる LIVING』観ました。
1952年の『生きる』はいちばん好きな映画(の一つ)だしリメイクと聞いて正直不安だったけれど、杞憂でした。
原典に忠実に作られた素晴らしいリメイク。
ビル・ナイが『ゴンドラの唄』を唄うのかと途中までドキドキしてた。
『ナナカマドの木』良い曲だ。
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ビル・ナイ
ビル・ナイが見たくて「生きる LIVING」観賞。命短し恋せよ乙女…よりスコットランド民謡の方が圧倒的に良い。
一人の男が生き方を変える話だけれど、リメイク版は未来につながるメッセージを強く感じた。
カズオイシグロの脚本が素晴らしく、映像が美しい。良い映画でした。
そして何よりビル・ナイの微妙な表情と声色の変化を全身で浴びれて、映画館で観てよかった。静かな映画だったが、長男役も誰も彼もすごくいい演技と演出で上質なものに触れられた感。
ふと思い立って、妻と二人で映画「生きる LIVING」を観てきました。
カズオ・イシグロ氏の脚本は期待を裏切らない出来だったし、それ以上にビル・ナイ氏の演技に痺れました。
人として、かくありたい。
原作もオリジナル版も見ずに。今週ロンドンに行ったばかりなので、時代は違えど見覚えのあるロケ地にテンション上がった。ただ終始穏やかで睡魔が…ビル・ナイと対になる「セックス・エデュケーション」のエミリーちゃんの明るさに救われた。
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ビル・ナイ
「生きる/living」
黒澤明監督名作のリメイク作品。
オリジナルよりシンプル&コンパクトな仕上がりだが、ビル・ナイの静かながらも渾身の演技&心に染みる台詞に涙。
二人でのバーのシーンは一生忘れない。
毎日が「奇跡」だと思って生きよう。
だって本当のことだから・・
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ビル・ナイ
映画LIVING!
とてもよかったです。
ビル・ナイはすばらしく、
そうして、
あの、新入社員の男の子も、すてきでした。
今日は久々の映画。
ビル・ナイの「生きる」
観てきました。
カズオ・イシグロの脚本の語り方が
見事すぎる!!
派手じゃないけど
実力派の俳優さんたちに、
もう、ぼろっぼろに泣いた…。
お近くでやってたら、是非観て〜!
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ビル・ナイ
@unionjackey ビル・ナイさん大好き❤
この映画見たい。見に行かなくちゃ。
バタバタしてるが期間内にどうしても行きたいもの
・カズオ・イシグロ脚本ビル・ナイ主演の「生きる」
・4/29~世田谷文学館の「石黒亜矢子展:ばけものぞろぞろ ばけねこぞろぞろ」
・庭園美術館建物公開「邸宅の記憶」
生きる LIVING
映画良かった。
ビル・ナイがさすがだし、カズオ・イシグロすごい。
まだ分かんない人もいるだろうけど。
想像したとおりの
良質な映画てした
心に響く作品
ビル・ナイの抑えた演技が
この作品の良さを引き立てさせます✌️
どうしてこういう作品が
アカデミー賞で取らなかったのかな?私の中では作品賞です🏅
私は現実を知った時どう過ごすだろう?
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』
黒澤明による『生きる』を見ていなければ”普通に良い映画だったね〜”となる作品ではあるが、原作を見たことがあれば話は別だ。黒澤版の濃い作品の上澄みだけすくった薄い作品になっている。
脚本のカズオ・イシグロと主演のビル・ナイは、ともに映画オタクとしてディナー中も
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ビル・ナイ
living観た。主演のビル・ナイが格好良すぎて、主人公の老いらくの恋のみっともなさが完全になくなってた。マイ・フェア・レディみたいな…
『生きる Living 』パンフレット
インタビュー (カズオ・イシグロ、ビル・ナイ、オリヴァー・ハーマナス、ステーヴン・ウーリー )。批評が2本 : 川本三郎、三村尚央 (Review & Critique) キャスト&スタッフ プロフィール > 続く
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ビル・ナイ
【ガチンコ!!シネマレビュー】 生きる LIVING [※志村喬主演、黒澤明監督『生きる』をノーベル文学賞作家のカズオ・イシグロによる脚本、主演はビル・ナイでリメイクしたヒューマンドラマ!](レビュアー:じょ~い小川)
fb⇒
ビル・ナイの歌声うっとりーでした。もっと聴きたかったな。もうミュージカルやっていただくしかない?
私の好きなビル・ナイは「パイレーツ・ロック」のビル・ナイ。
フィリップ・シーモア・ホフマンもすごくいいんだよ、この映画。
『生きる LIVING』感想。スクリーンサイズとオープニングクレジットといういわば外堀からまず50年代の空気を纏うのです。画面構成や編集のリズムにもオリジナルへの敬意が感じられます。現代の🇬🇧映画としては観慣れない構図や間が、逆に新鮮でした。そして静かなるビル・ナイは本当に絶品なのでした。
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ビル・ナイ
@moviewalker_prs @ikiru_living @michikaishikawa 鑑賞しました。ビル・ナイさん、良かったです😊
映画「生きるLIVING」
ビル・ナイ💕
自然体なのかな?
そのままを感じるほどに、演出と演技の調和が見事だった、
心地よいほど、綺麗に、静かに、やさしく五感を包み込んでくれる映画。
最後まで生きることって、儚さや切なさや狂おしいほどの優しさがあるのよ💕ビル・ナイ素敵です💕
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ビル・ナイ
『生きる LIVING』
何よりまず、品がありました。洗練されていて、作品全体の物腰に、原作から溢れてた焦燥や惨めさはない。ビル・ナイは嗤われる様な人に見えない。主人公も同僚も、小役人というより紳士。
イギリスと日本の気質や生活の違いと、でも確かに同じ気持ちを見て作られたことの不思議。
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ビル・ナイ
リメイク作品を2つ観てきました。
黒澤明作品が原点の「生きる LIVING」は名優ビル・ナイが主演。泣けます😭
「オットーという男」の方は元の映画も観ていますが、トム・ハンクス主演のこちらの方がいいかな🤔
最期を知り人生が輝く…映画の好みが変わりました😊
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ビル・ナイ
ビル・ナイを観て大泣きするために狙いすまして映画席取ったんだが最終的に隣に人がいて草、マジ?こんな席空いてるのにそんなことある??
『
余命半年と宣告されたら…。
志村喬の圧倒的な存在感をリメイクはどう表現するか気になっていたけれど、国や文化は違っても根幹にあるものは同じ。ビル・ナイの英国紳士的言葉遣いや佇まいはとても繊細で威厳があった。2つの作品を重ね合わせながら涙した。
素晴らしい作品。
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ビル・ナイ
レイトで生きる LIVING観てきた。予想以上に良い出来でした。原作観てて内容知ってるからか妙に泣けてしまった。説明が最小限で久しぶりに映画らしい映画を観た気分。ビル・ナイ良かった。
映画「生きる LIVING」を見てきました。カズオ・イシグロ脚本ということで気になっていた映画。とても佳きお話だった。主役のビル・ナイもかっこいい。黒澤明の原作のほう見てないので見ようかな。
『生きる LIVING』
画作り、衣装、街並みすべてが気品溢れる美しい映画
ビル・ナイの厳格さと悲哀が同居して演技も素晴らしい
日本特有かと思っていたお役所仕事感がイギリスでも同じようにあることに少し驚く
いわゆる余命宣告された後の人生をどう生きるかという普遍的な物語
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ビル・ナイ
『生きる Livivg』
黒澤明監督作品のリメイク。話の筋はオリジナルどおりだが、舞台をイギリスに置き換えたことで、身分制や階級社会への批判の視点が加わったように思う。
何より主演ビル・ナイの佇まいが素晴らしい。良質な美術、映像、音楽の相乗効果により、全く新しい物語に。
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ビル・ナイ














































