フランキー堺 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
雲の上団五郎一座/青柳信雄('62宝塚),ラピュタ。コチラ、当時の東宝のミュージカルコメディ、アチャラカ喜劇の集大成と言われる演目。そのバックステージを描きつつ、劇中劇を楽しむ趣向で。のり平と八波むと志のコンビ芸とか、アチャコ、森川信、由利徹、南利明、エノケンとか。そしてフランキー堺!
柴口勲監督の遺作『ウソトホント』を観た。計画停電を物語に取り入れた、最良の映画。一見、青春ミュージカルのようで、その実、社会派ディザスター映画だった(フランキー堺主演の『世界大戦争』を思い出す)。個人がどうすることもできないぶっ壊れた社会で、わずかの間、寄り添い感じるあたたかさ。
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フランキー堺
『君も出世ができる』本当に良かった。雪村いづみが本当にかっこよくて綺麗。身のこなしに芯があって惚れ惚れする。高島忠夫とフランキー堺も見入ってしまう。中尾ミエと浜美枝も役柄は違うけど素敵。益田喜頓も有島一郎もダンディ。60年前にこんな素敵なコメディミュージカル映画があったなんて!
女は二度生まれる 若尾文子の生きるため男を選ばない不見転ぶりがあっぱれ、でも暮らしに現実感がある。小唄端唄が聴けます。お笑い抜きのフランキー堺や江波杏子も印象的。舞台の花街はどこだろうと思ったら九段旧富士見町とのこと。だから靖国神社なのね。ラストはこれで終わり?の驚き
ノッポさんこと高見映追悼で須川栄三監督「君も出世ができる」を久々に鑑賞。東京五輪の年に現れた和製ミュージカルで”ウエスト・サイド物語”を思わせる楽曲"アメリカでは"でタップを披露する若き日の高見!フランキー堺雪村いずみ高島忠夫中尾ミエの歌声は古風だが朗々と響き美術も一見の価値有り
「ノッポさん」のことは知らなかったけど、
フランキー堺と雪村いづみのミュージカルコメディ『君も出世ができる』には、たしかにタップダンサーが、フレッド・アステアのように踊るシーンがある。
あれが「ノッポさん」だったのか。
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フランキー堺
@25XMoYHgFLvjqBN 『印度珍道中』という実演(舞台)も気になります。アベコベコンビとは何者なんでしょう。市村俊幸とフランキー堺にも見えますが。
フランキー堺のミュージカルシーン、マイケル・ジャクソンのスリラーに似てる。
雪村いづみ…この1954年の映画でデビュー。共演の新倉美子の歌も聴けるし、フランキー堺が唄う"ジャパニーズ・ルンバ"の替え歌から古川ロッパ、柳家金語楼から脇を固める役者も素晴らしい。何度でも観れてしまう ある種のミュージカル映画。こうしたレベルのニッポン映画、すっかり無くなってしまった
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フランキー堺
KRテレビ(現・TBS)の『ミュージカル・源氏物語』って???これ、データにないんじゃないか?
扇雀(後の坂田藤十郎)が光源氏で、フランキー堺は頭中将(おそらく間違いあるまい)、文野朋子は葵上なんだろうけど…。
「君も出世ができる」みました。東宝サラリーマン映画とミュージカルの愉快な組み合わせ。フランキー堺、高島忠夫、雪村いづみ、中尾ミエらが奏でる出世と恋のメロディが楽しいゴキゲン映画。
フランキー堺がいたらなぁ…フランキー堺みたいなミュージカル俳優がさ…
2023年に現れたとしたらそれは多分芸人出身とかだと思う。
今の感性で観ると謎だらけのサラリーマンミュージカル。でもフランキー堺よりも植木等のほうがコミカルで華があるかも。
でもこの時代ってミュージシャンとコメディアン兼ねてるスターいるの不思議よね。ドリフターズもこの流れだし
『猿飛佐助』('55)井上梅次
シネマヴェーラ
見る気はそこまでなかったけど早起きしてしまったので。フランキー堺の初主演作。ミュージカル風コメディ時代劇。
これは……冒頭からあまり面白くないかな。ギャグがくどい。チラシにある閻魔様のシーンはウトウトして覚えてません。無念。
『ジャズ・オン・パレード1956年 裏町のお転婆娘』四幕のミュージカルシーンでも、二幕の『セ・シ・ボン』と四幕の『下町のお転婆娘』で熱唱を聞くことができる。一幕にはハワイアンを踊る南田洋子と日本娘役として芦川いづみが登場。水夫役でフランキー堺。
@ichikawakon こんばんは。
川島雄三の「特急にっぽん」は主人公がこだまの食堂車のコックの物語で、演じているのがフランキー堺です。この映画の面白いのは、舞台が殆ど、こだまの中で進行していて、外に出ないんですよ。
追体験するなら、この映画ですね。^^
フランキー堺のこと 写楽しか見たことない人間だったのでこんなに可愛くて明るくて元気なフランキー堺が画面を埋め尽くすのとても楽しい体験だったな あと、いまの邦画をこまめに見ている人間としてはかなり予算の違いを見せつけられる
邦画ミュージカル もっと続けばよかったのにね……
ひとつ空けて隣の席で、やはりフランキー堺の『君も出世ができる』の話してるのが聞こえてきた。やはり黛敏郎音楽の和製ミュージカル。「タクラマカン」や「アメリカでは」は一度聞くと忘れられない。
だいぶ昔にロイヤル劇場で見た。
菊田一夫が初の渡米 (62年7月)直後に書いた『君にも金儲けができる』(会社をクビになったフランキー堺と高島忠夫が主役で、自作『花咲く港』と『検察官』のパクリ)の反響が薄かったにも関わらず、サラリーマン主役のミュージカルを東宝が手掛けたのは、植木等の無責任シリーズがヒットしてたから。
『君も出世ができる(1964)』You Can Succeed, Too フランキー堺は全てにおいて勢いがあるし、雪村いづみの伸びやかな歌声や益田喜頓のコメディといい意外と楽しい。若き日の中尾ミエも歌う。作詞が谷川俊太郎。リプライズで二重唱とするなどの工夫もありミュージカル映画として完成していた。
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フランキー堺
@hando_7 東京宝塚劇場で公演した黛敏郎のミュージカル『君にも金儲けができる』(フランキー堺&高島忠夫)が好評だったので映画『君も出世ができる』を作ったのだと思いますが、ステージショーとは客層の違いとか色々あって、思ったような結果にならなかったのでしょうね(´;ω;`)
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フランキー堺
『君は出世ができる』、すごかった。
最後の泥酔サラリーマン大群舞も無駄にすごい。
今年の私のミュージカル映画最高傑作になるのでは。
惜しいのは歌のシーンは多いがリプリーズが少し多すぎな点かな。
あと中尾ミエはフランキー堺と田舎に帰りたかったんじゃなかったのか
つい松竹東急で見た「君も出世ができる」滅茶苦茶面白かったあ。主演がフランキー堺に高島忠夫で、出世欲のある上司と欲がないけどチャンスを物にする部下の話がまあ面白い和製ミュージカル。久々に良い国産映画を観た気がする(゚Д゚)
フランキー堺…今の日本ミュージカル界に足りないのはフランキー堺のようなスターだよ…中高年男性役を総なめにしてくタイプだよ…。
皆が金曜ロードショーで『ハウルの動く城』を観ている中、僕はBS松竹東急で『君も出世ができる』を観ている。
日本にこんな素晴らしいミュージカルコメディ映画が存在していたなんて。
本作が人気にならなかったのは、ある種日本映画界の分水嶺になったと思う。
才能の塊、フランキー堺が好きです。
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フランキー堺
邦画黄金時代に作られただけあって、舞台セットは超豪華。主演のフランキー堺も初めて見たが、わちゃわちゃしていて楽しい人だった。作品としては、どことなくごちゃごちゃしすぎて騒々しいきらいがあると思った。
とはいえ、歴代邦画名作と言われる作品を堪能できてよかった
#映画好きと繋がりたい
シティースリッカーズ結成は昭和29年だそうですが、小林信彦『日本の喜劇人』のトニー谷の章に「昭和29年(中略)記憶に残るのは、コメディアンとして名が出てきたフランキー堺とのからみの面白さぐらいである」との記述(p95)。スリッカーズの傍らトニー谷と舞台(映画)で共演してたってことかな。
@saireisukimikos めっちゃ、有名です。
舞台が名古屋(フランキー堺)
名古屋から、地方(橋爪功、中村梅雀)
赤かぶ検事はフランキー堺さん橋爪功さんなんかが主演でやってたドラマなんだけど、赤かぶって名前の通り舞台が僕の地元でもある岐阜の某市なのにも関わらず話してる言葉が、名古屋弁まるだしで面白かったんだよな。
高山警察署ってテロップは出てるけど、ロケ地は古川警察署(隣の市の警察署)だったり https://t.co/nyJIH86PCg
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フランキー堺
そいえば10年くらい前に舞台やってた時
観に来てくれた役者仲間が
「二階堂くんの笑い方は
フランキー堺みたいだね」って言って貰ったの
思い出しました。 https://t.co/yoxw5Ou28T https://t.co/RLRrxYVN9M
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フランキー堺
近くを散歩。
この辺りは江戸の次の宿場町。フランキー堺主演、川島雄三監督の『幕末太陽傳』はこの品川宿の遊女屋相模屋が舞台。 https://t.co/6Eq1axWLPf
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