八波むと志 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
サザエさんの青春 (1957) 144 シリーズ3作目でカラーに。前作ラストでマスオのプロポーズを受けてサザエの花嫁修業と縁談拒否。カラー映画初期の色。仲人の柳家金語楼は3作とも出演。波平の会社の専務役で益田キートン、三河屋八波むと志。カツオ役が小畑やすしから白田肇に交代。
@kingbiscuitSIU一般教養といっても「忠臣蔵」は「仮名手本…」ではなく映画の浅野対吉良のそれで、「切られ与三」も「世話情浮名横櫛」ではなく春日八郎の歌や八波むと志三木のり平の寸劇由来ではないかという気もするのですが。下手をすると片岡鶴八、桜井長一郎あたりの声色で知ったとかないですかね、おのおの方。
八波むと志は、由利徹・南利明と「脱線トリオ」で活躍したコメディアンだけど、この年のミュージカル「マイ・フェア・レディ」で「運がよけりゃ」を歌い踊り、ミュージカルスターとしての地位を確立したのよ。でも、1964年1月4日に交通事故、9日に亡くなっちゃうんだ。歌い踊る姿を見たかったなあ。
昨日、1963年の紅白の再放送をBSでやってた。60年代前半はあまり聞かないのだけど、トップバッターの弘田三枝子でもうゴキゲン。松山恵子に「待ってましたっ、お恵ちゃん」と叫んでしまう。立川澄人が「運がよけりゃ」を歌ってたけど、何で八波むと志に歌わせなかったのか?後半にコントで出てたのに。
@sayaka_suguro日本では~~江利チエミさんが・・1963年9月、日本初のブロードウエイ・ミュージカルです。 ※東京宝塚劇場初演 1963年9月2日 江利チエミ 高島忠夫 益田喜頓 八波むと志
37号は南利明、由利徹八波むと志と組んで脱線トリオのメンバーである。ちょっと渋い感じもするが軽妙な名古屋弁を喋ってたらしい(覚えてない)。42号はフランキー堺、「私は貝になりたい」を生で見た記憶があるのだが作られた記憶だろうか、小学3年生に夜11時過ぎまで見ることはできただろうか
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八波むと志
菊田一夫原作の 1962年東宝 “雲の上団五郎一座 ”を録画観。 40年間、観たかった映画の一本。 男はつらいよ、の初代おいちゃん、の 森川信と 、八波むと志の元気な動きと カラー映画でのエノケンが◎。 サツマイモは農林一号、タバコは新生(しんせい)の時代。
そうそう借金取り役でお笑い3人組出てたし、森川信おいちゃんの食堂のお客で八波むと志と南利明も出てた。 戦前のエノケン映画のミュージカル的な場面もちょいとあった。
NET19時半『エノケン劇場』「最後の伝令」テレビで放送したことがあったんだ。舞台中継ではないんだろうけど。 TBS21時、由利徹と八波むと志で30分。もう脱線トリオ解散の頃なのかな。 QR15時20分『僕は20年選手』昭和の頃の大人たち「10年選手」て云ってたな。長持ちの家電品とかにも云ってた。
昨日はラピュタ阿佐ヶ谷で映画「雲の上団五郎一座」を見てきたよ。三木のり平と八波むと志による伝説の「玄冶店」。フランキー堺と森川信の「勧進帳」。劇中劇が楽しい!「舞台の面白さはこんなもんじゃなかった」らしいので、タイムマシンが発明されたら見に行って来まーす!
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八波むと志
雲の上団五郎一座/青柳信雄('62宝塚),ラピュタ。コチラ、当時の東宝のミュージカルコメディ、アチャラカ喜劇の集大成と言われる演目。そのバックステージを描きつつ、劇中劇を楽しむ趣向で。のり平と八波むと志のコンビ芸とか、アチャコ、森川信、由利徹、南利明、エノケンとか。そしてフランキー堺!
@tnkak1966「八波むと志と東京喜劇」を読んで、舞台を見る年でなかったことが残念。
メンコ天国 愉快の殿堂
長門勇
初代 八波むと志
二代目 渥美清
そして三代目浅草フランス座座長
長門勇である。
おえりゃあせんのうで
第一次岡山弁ブームを
三匹の侍 桜京十郎役で
第一次槍ブームを巻き起こし
その風貌と味わいは
多くの作品に必要とされた。
尚、槍ブームは未確認である
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八波むと志
5/20(土)は、喜劇俳優の由利 徹(ゆり とおる)さんの御命日です。南利明さん、八波むと志さんとともに[脱線トリオ]を結成されていました。日劇公演[雲の上団五郎一座]の4代目座長、日本喜劇人協会会長などもつとめられました。映画[トラック野郎・故郷特急便](1979年)では、“坊主”を演じられました。
5/13(土)は、喜劇俳優の由利 徹(ゆり とおる)さんの御誕生日です。南利明さん、八波むと志さんとともに[脱線トリオ]を結成されていました。日劇公演[雲の上団五郎一座]の4代目座長、日本喜劇人協会会長などもつとめられました。映画[トラック野郎・故郷特急便](1979年)では、“坊主”を演じられました。
『雲の上団五郎一座』榎本健一座長の劇団が、座員三木のり平と八波むと志がヤクザの女トラブルに巻き込まれ四国へ流れる。そこで出会った新進演出家フランキー堺が劇団を改革し、地元興業主アチャコと水谷良重親子の元で人気を博す。ついには公演を見た大物興業主高島忠夫が大阪の大劇場へ一座を招く…
号外
八波むと志
引き続き高田文夫センセの永遠の
アイドルをもう一人。
私は映画でしか知らない。
東京の歴代ツッコミの中で最も
スピードと激しさと狂気と色気が
あってその格好良さったら。と
高田センセからのお話で興奮していた私は今「八波むと志と東京喜劇」
森田嘉彦著を読んでいる。
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八波むと志
まだ途中までしか読めてないんですが、時代を飛び越えて今、八波むと志さんを題材にした本が出るのがすごい!!!
時代的に映像も殆ど残ってないからこそ、こういう本が貴重なんだよなぁ〜。
あと藍色の装丁も"江戸っ子の色"で、最高ですネ👍✨
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八波むと志
@55koneko55 @YouTube 「雲の上団五郎一座」って映画を以前VTRで見ましたが、その中で八波むと志&三木のり平コンビがコントやってて、それがまるで55号みたいなボケとツッコミでした。この公演をテレビで見ながら、気難しかった父親が笑っているのを見たのが志村けんさんですね。
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八波むと志
「太平洋の翼」の中谷一郎①
中谷一郎氏が演じるのは、中村上飛曹。佐藤允氏演じる矢野大尉の部下である。
不思議なことに、上述の脚本には中村上飛曹役には八波むと志氏が配役されており、中谷氏は特攻隊の士官役(実際の作品では中丸忠雄氏の役)に名前がある。単に誤記と考える事も出来るが(続)
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八波むと志
「浅草演芸界から脱線トリオでテレビ界へ、さらに「マイ・フェア・レディ」でミュージカル俳優となった喜劇人・八波むと志。エノケン、三木のり平らとの関わり、昭和の東京喜劇が最も高揚した時を、…」
⇒森田嘉彦
『八波むと志と東京喜劇』
朝日新聞出版 https://t.co/hnd4Ep6c7C
クレージーの花嫁と七人の仲間 (1962)
https://t.co/VCQWZ3WSWH
番匠義彰監督お得意の花嫁シリーズとクレージー・キャッツの合体作品。高千穂ひづる、倍賞千恵子、水原弘、山本豊三、峯京子、淡路恵子、ピーナッツ、スリーファンキーズ、中島潤、中尾ミエ、藤木孝、三木のり平、八波むと志伴淳三郎 https://t.co/JCnGpuiHzf
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八波むと志
@BarbTommy そうです。
「私が両替いたしましょう」の。
久しぶりに、八波むと志さんと
上田吉二郎さん、
あとまだ東宝にいてその後大映の社長に惚れられて大映に移って主役映画作ってもらう中田康子さんを観られて◎でした。
原作者役の俳優は、徳川夢声さん。
元の職業は、弁士です。








