フランキー堺 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
松村達雄6 倍賞美津子5 冨士眞奈美5 宇津井健5 山口百恵5 川口晶5 水谷豊5 葦原邦子5 野添ひとみ5 春川ますみ3 雪村いづみ3 香川京子3 伴淳三郎2 八波むと志2 加東大介2 大河2 柳家金語楼2 森川信2 浜美枝2 淡島千景2 淡路恵子2 ジェリー伊藤1 フレッド・アステア1 ミヤコ蝶々1 三原葉子1 三木のり平1 三船敏郎1 千石規子1 南利明1 古川ロッパ1 坂本九1 坂本武1 天津敏1 宇野重吉1 寿美花代1 小林千登勢1 小林桂樹1 山城新伍1 山本圭1 岡崎宏1 市村俊幸1 常田富士男1 成田三樹夫1 日色ともゑ1 有島一郎1 朝丘雪路1 松山英太郎1 松岡きっこ1 桂小金治1 森繁久彌1 植木等1 横浜流星1 江利チエミ1 沢村貞子1 田宮二郎1 由利徹1 立原博1 笑福亭仁鶴1 船越英二1 荒木一郎1 財津一郎1 野口ふみえ1 鈴木瑞穂1 高峰秀子1 高島忠夫1 鰐淵晴子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
37号は南利明、由利徹八波むと志と組んで脱線トリオのメンバーである。ちょっと渋い感じもするが軽妙な名古屋弁を喋ってたらしい(覚えてない)。42号はフランキー堺、「私は貝になりたい」を生で見た記憶があるのだが作られた記憶だろうか、小学3年生に夜11時過ぎまで見ることはできただろうか
1本目は「フランキーの宇宙人」。煙突掃除夫からフランキー衛星国の赤ちゃんまで。フランキー堺さんが1人14役を演じるから一つの画面に複数居る正にフランキーの14人な映画。ギャグ満載ながら宇宙時代への待望とそれにまだ論理的な面とかが追いついてないんじゃって世相を感じれるコメディSF映画だった
東京12チャンネル開局記念ドラマ『こんばんは21世紀』…安部公房全集18で読めました!フランキー堺vs.電子計算機! 「人間が機械を発明した…」 「そのとおり…」 「というのは、まちがいで、実は、機械が人間を使って、進化発展したのです」 「そんなバカな!」 60年後の生成AI論争も見越してた?
『六條ゆきやま紬』('65)NFAJ 監督は松山善三。撮影は岡崎宏三。 元芸者の高峰秀子は北国の旧家に嫁いだが夫の死後に幼い息子も取られてひたすら苦難にあう。 暗くて悲しい話だがとても良かった! デコ様も雪原も美しい。小林圭樹が渋くてカッコイイ。フランキー堺のラストの決断はグッとくる。
「喜劇 駅前弁当」1961年、89年、東京映画。監督久松静児、脚本長瀬喜伴、音楽広瀬健次郎、出演森繁久彌、フランキー堺、伴淳三郎、淡島千景、黛ひかる、柳家金語楼、淡路恵子、アチャコ、坂本九、加東大介、千石規子、三原葉子、渡辺トモ子、野口ふみえ、立原博、横山道代、坂本武、天津敏、松村達雄
@AKINADELAX0713他1人子供の頃、チャップリン白黒映画を 観た事があるなぁ・・・と思っていましたが フランキー堺さんのナレーションで 放送されてたとの事 素顔のイケメンぶり(英国紳士)も 改めてチェックしました🤍🖤
フランキーの宇宙人 今も昔も変わらないタレント映画 UFOや宇宙人が題材なのは当時ブームだったんだろうなあと何となく察した フランキー堺の1人六役は凄いけど、コメディとしては時代を感じてしまう 特に星人の一日のシーン、当時は爆笑だったんだろうなあとしみじみ感じた一作だった
毎日新聞 S.35年11月19日付夕刊記事より、フランキー堺の「赤ひげ診療譚」。保本登は田宮二郎。 同日にはラジオドラマ「真田風雲録」。舞台での初演は、この一年半後。
須川栄三監督『君も出世ができる』 隅から隅まで全てが豪華、瞬きする間も惜しい程に楽しさが詰まったミュージカル映画。 フランキー堺さんの身体能力はもはや異次元レベルですね。 浜美枝さん、幸村いづみさん、中尾ミエさんとヒロインズもとにかく魅力的。 植木等さんはやっぱりかっこいい。
最近観た映画🎬 母は懐かしい〜、歌上手いなぁって観てた🎙️🎶🎩 『裏町のお転婆娘』1956年 江利チエミ ジャズシンガーとしても有名ですよね。素敵な歌声のミュージカル映画でした。フランキー堺、岡田真澄 他 『涙の季節』1969年 ピンキラ 昭和のインテリア、ファッション素敵。めちゃ面白い
は今日はふんどしの日だそうです。そこで映画の中のふんどしを。先ほどの俳優さんたちの中では河原崎さんは「吉原炎上」で中条さんは赤い衝撃で........それぞれ話題になった姿を披露していますね。ここでは小林桂樹さん①は1958②は1999。③フランキー堺さん。④は無名 の親爺らしい。
今日2月13日は俳優 フランキー堺さんのお誕生日です。ご存命であれば95歳になられます。戦後ジャズドラマーとして活躍後、映画界入り映画「幕末太陽傳」「駅前シリーズ」「私は貝になりたい」「モスラ」「世界大戦争」などに出演。その後「霊感ヤマカン第六感」など司会者などでも活躍。
「私は貝になりたい」 という名作ドラマがあった。 戦争の悲惨さを伝える内容で フランキー堺さんが主演されてた。 哀しいドラマだったけ良い作品だったな。 そんなこと思い出したのは 私が貝になった時...🐚
監督の「 スピーディーな展開、抱腹絶倒のギャグ、シニカルな視点、個性豊かな登場人物。 したたかな佐平次を演じるフランキー堺のエネルギッシュな一世一代の名演に魅せられる。
柳生悦子の仕事@世田谷文学館 100本以上の作品に関わった映画衣装デザイナー ロマンス娘、若大将、クレージーなど。石岡瑛子さんとの仕事mishima、坂の上の雲など。 場内の映像は、君も出世ができる(1964)フランキー堺、高島忠夫など出演するミュージカル🎵楽しい😊衣装も華やか! 3/31迄
生きる、 のジャズピアニストは市村俊幸(としゆき)さん。 日活のフランキー堺さんとのコンビ映画が流行ってた事で幕末太陽伝のラスト(4枚目)に出演されたのだろと思われる。 晩年の笑福亭仁鶴さんが素人落語で全国区のラジオお笑い番組に出た時の東京側の司会者が市村俊幸だったと 語ってた。
サザエさんのモデルである、長谷川町子さんのお姉さんがドラマになった、朝ドラ「マー姉ちゃん」。 「マー姉ちゃん」にも菊池寛先生が出てくるのですが、 まじでそっくりそのままです。 菊池寛先生役をフランキー堺という人が演じていたんですが、本人と似ていたのかも。
昨日はラピュタ阿佐ヶ谷で映画「雲の上団五郎一座」を見てきたよ。三木のり平と八波むと志による伝説の「玄冶店」。フランキー堺と森川信の「勧進帳」。劇中劇が楽しい!「舞台の面白さはこんなもんじゃなかった」らしいので、タイムマシンが発明されたら見に行って来まーす!
80年版Shogun、ちょっとだけ観てみようと録画を探してみたら、三船敏郎さんやらフランキー堺さんやら日本の名だたる俳優さんが出演していてびっくりした…。島田陽子さんが出てるのは何故か知っていた。ロケ地も日本みたいだし、何も知らなすぎて少し情報入れてから観た方がいいかな…。
キイハンター第9話に若き日の松岡きっこが出演している! 80年代前半に朝日放送ABCホールで公開録画された「霊感ヤマカン第六感」に出演されていで生で見たことがある。 美しさは健在でおばちゃん感がアップしていた 真里アンヌも出演していたフランキー堺司会の懐かしい名番組。
1961年の映画『モスラ』鑑賞。作風あわないコメディ色の印象が強くなる主役フランキー堺の悪目立ち。敵役のジェリー伊藤はカタコト日本語の悪態がムカつく。全体的に登場人物団体の妙にズレた行動心理に終幕まで続くフラストレーション。ただザ・ピーナッツが唄う"モスラの歌"の良さは時代超越してる。
【山口百恵さん出演番組情報】 10/06(金)04:00~05:45 CS・TBSチャンネル2 『顔で笑って』 第11話「結婚ノイローゼ」 第12話「ボーナスの涙」 出演:宇津井健、倍賞美津子、山口百恵、水谷豊、冨士眞奈美、川口晶、松村達雄、葦原邦子、フランキー堺、野添ひとみ ほか
【山口百恵さん出演番組情報】 10/05(木)04:00~05:45 CS・TBSチャンネル2 『顔で笑って』 第9話「あゝ悲恋の秋」 第10話「招かれざる赤ちゃん」 出演:宇津井健、倍賞美津子、山口百恵、水谷豊、冨士眞奈美、川口晶、松村達雄、葦原邦子、フランキー堺、野添ひとみ ほか
【山口百恵さん出演番組情報】 10/04(水)04:00~05:45 CS・TBSチャンネル2 『顔で笑って』 第7話「後妻の泣きどころ」 第8話「ムコいびりあの手この手」 出演:宇津井健、倍賞美津子、山口百恵、水谷豊、冨士眞奈美、川口晶、松村達雄、葦原邦子、フランキー堺、野添ひとみ ほか
【山口百恵さん出演番組情報】 10/03(火)04:00~05:45 CS・TBSチャンネル2 『顔で笑って』 第5話「パパの結婚」 第6話「失敗した新婚旅行」 出演:宇津井健、倍賞美津子、山口百恵、水谷豊、冨士眞奈美、川口晶、松村達雄、葦原邦子、フランキー堺、野添ひとみ、松山英太郎 ほか
【山口百恵さん出演番組情報】 10/02(月)04:00~05:45 CS・TBSチャンネル2 『顔で笑って』 第3話「女の館にムコさん候補」 第4話「恋のライバル合戦」 出演:宇津井健、倍賞美津子、山口百恵、水谷豊、冨士眞奈美、川口晶、松村達雄、葦原邦子、フランキー堺、野添ひとみ、春川ますみ ほか
『瀬戸はよいとこ 花嫁観光船』('76) シネマヴェーラ 監督は瀬川昌治。掛け合いが気持ち良くてメチャクチャ面白い!! 環境保護、ストリップ、柿本人麻呂と何でもアリのドタバタコメディ。 フランキー堺、山城新伍、財津一郎も良いけど朝岡雪路、日色ともゑ、ミヤコ蝶々といった女性陣が最高。
【サイトへの質問回答】「お嫁さんシリーズ」の一般公開再開について。現在は長期保守作業でダイジェスト版の公開です。映画ロケ地の制作への注力中で、再開見込みは未定です。脚本の宮田達男さん、大学時代にフランキー堺さんと知合い俳優後、『警視庁物語シリーズ』の長谷川公之さん門下で脚本家に。
今日の1枚(175) 1958年発表盤 JMから興味を持ったtsグリフィンとasマクリーンが一緒に参加したお値打ち作品 同名タイトルの1961年盤はtsショーターで素晴らしい作品だが本作も負けてない ブレイキーのナイアガラロールを聴くと私は何故かフランキー堺を想起しますwww
柴口勲監督の遺作『ウソトホント』を観た。計画停電を物語に取り入れた、最良の映画。一見、青春ミュージカルのようで、その実、社会派ディザスター映画だった(フランキー堺主演の『世界大戦争』を思い出す)。個人がどうすることもできないぶっ壊れた社会で、わずかの間、寄り添い感じるあたたかさ。
ワシの家族はフランキー堺の「赤かぶ検事奮戦記」のファンで日曜お昼の再放送をみんなで観てたんだが、春川ますみ演じる検事の奥さんをさして父親が「この人は元ストリッパーで」と言ったのを聞いて原作の設定と長いこと勘違いしてた😵💫 昭和30年『あまとりあ』の付録。 三密堂書店にて。
「女性作家優先週間」の第5弾は「 ホントに面白かったなぁ。「赤かぶ検事奮戦記」など、昔からリーガル物って大好きなんですよ。ドラマなら絶対にフランキー堺さんね(笑)‼️ 今月はレベルの高い本ばかりだけど、月間No.1の可能性もあると思います・・・😍👍
布団に入って、森下先生のインタビューを読んだ。先生の言葉は太陽みたい。
そして、2025年大河のお話のところで、やっぱり頭に浮かぶこと。
フランキー堺さんが演じられた蔦屋重三郎さんを映画で見てなかったら、芸大には行ってなかったんだろうなぁって。
どんな大河になるんだろ。そして大奥も。
6月10日は、フランキー堺さんの
命日。没後27年経たフランキー
さんの凄いところは、ドラマーと
しての腕はもちろん、映画、舞台、
TVなど,どのメディアでも代表
的な仕事を残されてる点。まさに
昭和のエンターテイナーの一人。
「落語の日」ということで、物語の随所に落語の噺が散りばめられたこの映画を。
日本名作映画の一つ『幕末太陽傳』
「お見立て」という落語から繋がるラストシーンは最高に渋くて、何度も見たくなります!
#映画
#落語の日
#幕末
#フランキー堺
見逃していた川島雄三作品DVDをゴリゴリ見る。
「人も歩けば」。1960年。
フランキー堺。沢村貞子、横山道代、小林千登勢、桂小金治、春川ますみ、森川信、淡路恵子、加東大介。
銀座の質屋に烏森の銭湯。
映像も俳優もリズム感が高い。
行きたいな、このころの銀座。
「地球の唄」は「4チャンネル方式によるこどもとおとなの大スペース・ミュージカル」と題された作品。フランキー堺、鰐淵晴子、天知総子、常田富士男等の豪華キャストが4chで歌い、語る。音楽は荒木一郎。多分再発はされていない。オークションでは値が付いているが適価で入手出来た。
「ノッポさん」のことは知らなかったけど、
フランキー堺と雪村いづみのミュージカルコメディ『君も出世ができる』には、たしかにタップダンサーが、フレッド・アステアのように踊るシーンがある。
あれが「ノッポさん」だったのか。
『君も出世ができる』1964年
東宝はかつてこれほどまでのミュージカル映画を作っていた。ストーリーはまあ破綻してるが、とにかく明るく元気なフランキー堺、浜美枝らが踊り狂う。アメリカでは〜♪という出羽守シーンが30分はあっただろうか。ぶっ飛んでる。毎度ながら妻が見つけてきた。
動画をもっと見る:
フランキー堺
『ジャズ娘乾杯!』1955年(S30年宝塚映画) 井上梅次監督・脚本 歌と踊りが好きな寿美花代、朝丘雪路、雪村いづみはレビュー女優志願の三人姉妹。しかし男やもめの曲芸師・伴淳三郎は娘達がその道に進む事に大反対…。父を思う姉妹の愛情と、スタア誕生の物語を豪華な顔合わせで描く。フランキー堺の
雪村いづみ…この1954年の映画でデビュー。共演の新倉美子の歌も聴けるし、フランキー堺が唄う"ジャパニーズ・ルンバ"の替え歌から古川ロッパ、柳家金語楼から脇を固める役者も素晴らしい。何度でも観れてしまう ある種のミュージカル映画。こうしたレベルのニッポン映画、すっかり無くなってしまった
今週もフランキー堺に逢ってきた。
フランキーの啖呵「うすらトンカチ」や森繁が唄うベサメムーチョ、淡島千景の「セニョリーさん」に頬が緩んで浮世の憂さを暫し忘れる。昔はよかったね。
⑩『モスラ』(1961)
東宝三大怪獣の一角。
初のカラー・シネスコ(東宝スコープ)作品ということでキャスティングや特撮に気合入ってるし、物語もテンポよく進むし、何よりフランキー堺と香川京子のやりとりが面白くて好きw
『モスラの歌』を含む古関裕而による劇伴もなかなか聴きごたえあり。
『幽霊繁盛記』落語の『死神』を下敷きにした作品。フランキー堺と落語の組合せに外れなし。葬儀屋のフランキーは死神、有島一郎と組んで金儲けを企む。死神が枕元に現れれば、その人物は亡くなり、足元に現れれば助かる。しかし、フランキーの妻、香川京子の出産時に死神は枕元にいる。
両親を演じた香川京子、フランキー堺に加え脇を固める役者陣に山本圭、鈴木瑞穂、(終盤で押し寄せるように感情を揺さぶる)宇野重吉と、徹底して重厚感のある演技を堪能できる。腕を切ることを本人に伝える場面などは、思わず目を背けたくなるが、実直に良質な作品へと昇華した堀川監督の手腕が光る。












