ポール・ニューマン 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
父に初めて連れて行ってもらった洋画…
ただスクリーンに映される大スペクタルに圧倒
ポール・ニューマンとスティーブ・マックイーンの共演
マックイーンが渋くて
その後何度もTV放映あったけどやっぱり映画館が最高( ^ω^ )
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ポール・ニューマン
前から描いては失敗の連続で、なかなか相手にしてもらえなかったスターです。
未だにまだまだですが、足跡👣
映画「スティング」のポール・ニューマン
大好きな映画🎬
スタイリッシュで、
心地よく騙される
生き方まで考えさせられたりと、
何度見ても、大満足。
いつか、レッドフォードも…🥺
正に不朽。
ポール・ニューマンの所作と表情、
ジョージ・ケネディの体躯と漢気、
落ち着いたJ.D.キャノンと
若々しいデニス・ホッパー。
何度観ても、その時の環境で感動する。
これが映画。
昨日の映画納め、下高井戸シネマでポール・ニューマン『ハリー&サン』鑑賞。なんだろ、この90年代以降のイーストウッド映画を観ているかのような充実した感じは。クビを期に長い夏休みを送る男ハリーはその時間で息子と過ごし娘と大喧嘩し、そして生まれる2つのハリーを祝福し一生を閉じる美しい作品。
2022年11月 観た作品
ハスラー
熱いトタン屋根の猫
暴力脱獄
【テアトル・クラシックス ACT.2 名優ポール・ニューマン特集 碧い瞳の反逆児】
ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー(IMAX3D)計2回
23 リアム・ギャラガー ネブワース22
『ハリー&サン』時折横顔がひどく老いて見える監督・主演のポール・ニューマンはこの時59歳。妻に先立たれ病気で失職したりすると人はここまで嫌味で偏屈な人間になるものなんだろうか。底を濡らしたダンボール事件なんて笑えないくらい性格悪くて。いい場面はたくさんあるけどまとまりはよくない。
1970年代に入ると、主演はロバート・レッドフォードとポール・ニューマンが検討されたが、ニューマンは「主演は英国人俳優が演じなければならない」とヒューストンに助言し、ショーン・コネリーとマイケル・ケインを推薦した。
年またぎ映画祭1本目『タワーリング・インフェルノ』(1974年)
1970年代に流行した、オールスター・キャストと大仕掛けによるディザスター・パニック映画の決定版。ヒーロー性を遺憾なく発揮するスティーブ・マックイーンとポール・ニューマンをはじめとする、豪華キャストの共演に魅了されます。
DVD『スティング』
詐欺師が復讐のために賭博師を騙す話。
軽快でカッコいいどんでん返し映画✨お洒落な服や美術も良い
途中でコレ観たことあったわと気づいたけど、それでも面白かったです。
ポール・ニューマン派だけど、この映画ではロバート・レッドフォードが好きだな☺️
#私を作った映画
#明日に向かって撃て (1969年)
#ジョージ・ロイ・ヒル 監督
#ポール・ニューマン
#ロバート・レッドフォード 主演
#映画好きと繋がりたい
19世紀末に実在したブッチ・キャシディとサンダンス・キッドの2人の強盗の逃避行を史実を元にジョージ・ロイ・ヒルが描いた作品。↓
ポール・ニューマンの主演作の中でも、ベスト3に入るほど大好きな「
主人公ルークは、ガッツ溢れる不屈の反骨心を持った魅力的なヒーロー。刑務所長や看守に痛めつけられながらも、笑顔を忘れず反抗と脱獄を繰り返す。
昨日は70-80年代“ほぼ“アメリカ映画傑作選で『ハリー&サン』
あんなにくたびれているポール・ニューマンを初めて観た。憎めない息子の陽キャラっぷりも好き
19:55下高井戸シネマさんでポール・ニューマン監督&主演『ハリー&サン』。アテネ・フランセさんで『レーチェル レーチェル』ご覧になった方もぜひ。1978年の愛息スコット・ニューマンの死と本作の関連を聞かれ「悲しみは映がに出来ない」とも語ったそうです。忘れられた名作。
『わが緑の大地』(1971)。ポール・ニューマン監督には妻ジョアン・ウッドワードを起用した母娘ものと自分も出た男家族ものがあるが、後者では肉体労働者の作業現場をリアルに描いた。オレゴンの森林伐採一家をめぐるこの作品でヘンリー・フォンダとリチャード・ジャッケルが事故に遭う恐怖感は衝撃的
ポール・ニューマン監督・主演『ハリー&サン』@下高井戸シネマ。渋く底光りのする味わい深さが骨身に沁みた。ありきたりなものにも思える挿話の一つひとつが、素晴らしい俳優が演じるとかくも人生の厚みと薫りが増すものなのか。捨てられた廃品の中にロマンを見出すよりも、信念を持てと老人は言う。
下高井戸シネマ『ハリー&サン』(1984) 。このポール・ニューマン映画と、同年のアレックス・コックス映画『レポマン』の共通点。どちらもふらふらしていた青年が借金のカタにされた自動車の回収業者=レポマンにスカウトされる。この若者像がまたいかにも80年代的なひとコマ。今日トークで話し忘れた
メトロ映画情報 1月号2023年
2023年 最初のトップ画像は『ポール・ニューマン 特集』
映画史上最も美しい碧い瞳を持つ男、名優ポール・ニューマンの代表作4作品を一挙上映!
また、新春シネマ歌舞伎『め組の喧嘩』など見どころ満載!
お楽しみに!!
ポール・ニューマンが明確に「老い」を演じ始めたのは、ルメット『評決』からだ。そして下高井戸シネマで上映される監督・主演作『ハリー&サン』を経て、スコセッシ『ハスラー2』に至る。老いは今より大スターの高い壁だったと思うが、ニューマンは越えて見せた。のちコネリーとイーストウッドも続く
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ポール・ニューマン
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🎱🎱𝟭𝟮.𝟭𝟲㊎-𝟭.𝟱㊍🎱🎱
名優ポール・ニューマン特集
碧 い 瞳 の 反 逆 児
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[上映作品]
『熱いトタン屋根の猫』(𝟭𝟵𝟱𝟴年)
『ハスラー』(𝟭𝟵𝟲𝟭年)
『暴力脱獄』(𝟭𝟵𝟲𝟳年)
『明日に向って撃て!』(𝟭𝟵𝟲𝟵年)
先日と同じく隣の建物に移動しまして、今日の映画館2館目はkino cinéma 立川髙島屋S.C.館さん
まさかの通常席満席表示で草、昨日の夜は空いてたのだ…
サービスデー当日勢の多さを感じるね
ポール・ニューマンを知ってる、けどこの作品は名前しか知らないので観る
この変な箱、最前列が最高よ!
詐欺師の主人公がギャングボスに殺された仲間の復仇のために大がかりなペテンを計画し…二転三転する展開に観客は最後までハラハラさせられっぱなしですよ。
ロバート・レッドフォードとポール・ニューマンが共演する贅沢な一本。
ジャック・スマイト
「動く標的」
私立探偵ポール・ニューマンがかっこいい
色んな表情を見せる茶目っ気もありつつ、斜に構えてるゆるさと本気モード
話は複雑で原作はきっと面白い
わかりにくかったけどラストはどんでん返し
終わり方の情けなさがまたかっこいい
「レインマン」終わりまいた。劇場で見るのは封切り以来だから30年以上ぶりかな。トムが若い若い。ダスティン・ホフマンとポール・ニューマンよく考えたら二人ともトムと共演した映画で主演男優賞とってるのよなラッキー共演者やな。次は功労賞込みマーヴェリックでトムにも主演男優賞やってクレメンス
映画『明日に向かって撃て!』で一際印象的だったポール・ニューマンとキャサリン・ロスによる自転車の名シーンを再現したジャケ。そこで流れていたのが B.J.トーマス「雨にぬれても」。
ジャケの良さそのままに、名曲揃いの好盤。
◆ B.J.Thomas
『Raindrops Keep Fallin' On My Head』
「中原昌也への白紙委任状」
なんとポール・ニューマンの監督第一作でジョアン・ウッドワード主演『レーチェル レーチェル』が入っている!
"ハスラー"シネマクレール。スクリーンでの初鑑賞となる今作。才能に恵まれながらも、考えの甘い若者が選ぶ、敗者への道。どこかで、負ける言い訳を求めている、そんな身近な人の指摘と向き合う中での、青年の成長、それを演じるポール・ニューマンの魅力に圧倒される作品を、スクリーンで観れる喜び。
ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォード、スティーブ・マックイーンが活躍してた頃の映画界は『いい』よね♪
@tanosiikagaku 発掘しました。
11作品オムニバス『十善戒』の私担当部分『不邪淫』ラスト部分。
8ミリフィルムとデジカメ混ぜて撮影してたから。
『断絶』のようにフィルム融かすのは狙ってたけど、
西山さんはなぜか『動く標的』のラストのポール・ニューマンのストップモーションのポーズをとった。
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ポール・ニューマン
洋画吹替えマニアなので、「水戸黄門(再放送)」とか見ていても、声優もやっている俳優が気になる。悪家老の川合伸旺(故人)はポール・ニューマンのフィックス声優だし、お殿様の松橋登はジョン・ローン。あおい輝彦は矢吹丈w
暴力脱獄みてきた
ポール・ニューマン主演の映画で一番好き
音楽もラロ・シフリンだしハリー・ディーン・スタントンがずっと歌ってて最高
ダグラス・サーク遺作(共同監督)『Bourbon Street Blues』。限定された時空間の密度や登場人物の捉え方が素晴らしいし、ポール・ニューマンが傑作監督作『ガラスの動物園』の撮影にバルハウスを起用したのは、この映画を見たからに違いないと思う。原作もテネシー・ウィリアムだし。
(引き裂かれたカーテン)
東西冷戦下アメリカの物理学者が東ドイツに亡命するが‥ポール・ニューマンを主役にしたサスペンスで数十年振りに観たがヒッチコックにしては惜しい。
だが個性的配役やハッとするショット捻った展開が楽しくラストもキュートで個人的には好きな快作。
最近知ったことだが、R30スカイラインのCMはポール・ニューマンと「雨にぬれても」で映画「明日に向かって撃て!」になっているのか!
めちゃくちゃ渋カッコイイですよね。年取ったらポール・ニューマンみたいになりたい。
鎮まれ、鎮まりたまえ。さぞかし名のある監督のアニメと見受けたが何故そのように荒ぶるのか。何故わが村の小さな映画館を襲う。ポール・ニューマンと七人の秘書が終わり、ワンピースもカラダ探しも窓辺にても上映回数が激減ではないか。やめろ。鎮まれ。
『スティング』1973年
ポール・ニューマンとロバート・レッドフォードが共演した傑作。
映画は観てなくてもテーマ曲は聴いたことがあるという人も多いのではないでしょうか。
練られたストーリーによる最高のエンターテイメント作だと思います。
今日はポール・ニューマン主演、「暴力脱獄」と「ハスラー」を鑑賞。
「暴力脱獄」、撮影が素晴らしいな~と思っていたら、撮影監督、「明日に向かって撃て!」のコンラッド・L・ホールなのか。知らなかったし、アカデミー賞そりゃ3度もとるわけだ。
あと「碧い瞳の反逆児」の意味がやっと分かったよ😃
『ハスラー』1961年
「俺に賭けろ。勝つぜ」
ポール・ニューマンを世界的大スターへと押し上げた出世作。
煙草の煙がたち込めるモノクロ画面の中で、非常にして妥協なき人間ドラマが展開される。
若きニューマンの演技は火の玉のようだ。
その笑み、歩き方、ニヒルだぜ!
『暴力脱獄』鑑賞。
泥酔しパーキングメーターを壊したことで囚人となったルークは、クールな態度と据わった根性で他の囚人達を惹きつけていき、やがて脱獄への執着が芽生えていく。
大好きな作品を劇場で観れるって幸せだ。
ポール・ニューマンは勿論だが、ジョージ・ケネディがやはり良い。
映画パンフも引越しのとき大量に処分したから、いま手元に残ってるのは僅かです。
映画『エボリ』(1979)
フランチェスコ・ロージ監督
カルロ・レーヴィ原作
主演のジャン・マリア・ヴォロンテの静かな演技が胸に染み入る。
同じ日に映画館をハシゴして観たのがポール・ニューマン主演の『評決』。
朝からポール・ニューマン映画を観てました。3本目『熱いトタン屋根の猫』、1958年公開、リチャード・ブルックス監督、エリザベス・テイラー共演。テーマ曲を知ってる程度。この家族、ずっと怒鳴り合っていて息が詰まるな。原作がテネシー・ウィリアムズなので、ブリックのキャラクター設定にも納得
お父さんに連れられて
明日に向かって撃て観にいった
人のおごりで映画観るの気持ちいいし
50年前の映画とは思えないくらい面白かった
ポール・ニューマンのキャラが好き
西部劇っぽい西部劇じゃないのも良かった
R・ブルックス『熱いトタン屋根の猫』シネスイッチ銀座。同じ原作者なら『欲望という名の電車』の方がよほど優れているし、同じ監督なら『エルマー・ガントリー』の方が断然良い。けれどもリズ・テイラーとポール・ニューマンが南部の成り上がり一家の偽りの夫婦から二人の絆を取り戻す共演は眼の毒。
本日の映画
「熱いトタン屋根の猫」主演ポール・ニューマン
🍿🎬📽タイトルに猫と入ってますが、最初から最後まで1度もネコは出てこない
ヒューマン系です(⸝⸝o̴̶̷᷄ o̴̶̷̥᷅⸝⸝)
ポール・ニューマン2本目は『暴力脱獄』、初めて観たような2回目だったような。邦題では脱獄が主題の印象ですが、原題の’Cool Hand Luke’は主人公の獄中の呼び名で、ラストシーンで原題が生きる。今のハリウッド脚本メソッドでは、こういうキャラクターと物語が生まれ難いんじゃないかな
まずはこれ、ポール・ニューマンの代表作として異論は無いでしょう、『明日に向かって撃て!』。1969年公開、ジョージ・ロイ・ヒル監督、ロバート・レッドフォードとキャサリン・ロスが共演。中学生の時にTVで観て以来だから、ほとんど覚えてなくて、新鮮だった。このおもしろさは何なんだろうね













































