ポール・ニューマン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない ポール・ニューマンの映画観てたから、観るの遅くなったw 良い作品でした!
@tanosiikagaku 発掘しました。
11作品オムニバス『十善戒』の私担当部分『不邪淫』ラスト部分。
8ミリフィルムとデジカメ混ぜて撮影してたから。
『断絶』のようにフィルム融かすのは狙ってたけど、
西山さんはなぜか『動く標的』のラストのポール・ニューマンのストップモーションのポーズをとった。
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ポール・ニューマン
洋画吹替えマニアなので、「水戸黄門(再放送)」とか見ていても、声優もやっている俳優が気になる。悪家老の川合伸旺(故人)はポール・ニューマンのフィックス声優だし、お殿様の松橋登はジョン・ローン。あおい輝彦は矢吹丈w
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ポール・ニューマン
ダグラス・サーク遺作(共同監督)『Bourbon Street Blues』。限定された時空間の密度や登場人物の捉え方が素晴らしいし、ポール・ニューマンが傑作監督作『ガラスの動物園』の撮影にバルハウスを起用したのは、この映画を見たからに違いないと思う。原作もテネシー・ウィリアムだし。
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ポール・ニューマン
(引き裂かれたカーテン)
東西冷戦下アメリカの物理学者が東ドイツに亡命するが‥ポール・ニューマンを主役にしたサスペンスで数十年振りに観たがヒッチコックにしては惜しい。
だが個性的配役やハッとするショット捻った展開が楽しくラストもキュートで個人的には好きな快作。
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ポール・ニューマン
ポール・ニューマンもそういう役柄多いよな(とっさに思い浮かんだのはアンディーガルシア主演の「NY検事局」でのキャラクター)。スティーブ・マックイーンもそっちだけど、ちょっと悪すぎで、他人に対するサービスが無さすぎ。
全作品観ましたが、ハスラーと熱いトタン屋根の猫はリピートするほど好きになりました。
本当に素晴らしい素敵な企画でポール・ニューマンの魅力をいっぱい楽しめました。感謝しきれません。。
@Robin34314742 名作だね〜
ポール・ニューマンの映画で外れって聞いた記憶ないよね…
その1。私はこの映画を初めて見ると思って行ったのだが、始まって早々、ポール・ニューマンがパーキングメーターを壊していくシーンを見て電気が走った。「俺、この映画見たことがある!」と。
ただしそんな最近のことではない。これはまだちゃんと映画を見る前、つまり小学生の頃、テレビの洋画劇場で間違いなく見ているのだ。本当に子供の頃で、ポール・ニューマンなんて名前も知らないから、その後の映画人生と切り離され、まったく見ていないものと思い込んでいたのだ。
ように脚本を変更させていくうちに、脚本家、監督が降板。最後にはレッドフォードまで降板して暗礁に乗り上げた企画を『セルピコ』『ネットワーク』のシドニー・ルメットが監督し、元々の脚本に戻したという。そして、主演は当時、下り坂だったポール・ニューマン。70年代までは絶好調だった↓
ポール・ニューマンはこの作品でアカデミー主演男優賞を取ると思ってたし、取って欲しかった。
最近知ったことだが、R30スカイラインのCMはポール・ニューマンと「雨にぬれても」で映画「明日に向かって撃て!」になっているのか!
めちゃくちゃ渋カッコイイですよね。年取ったらポール・ニューマンみたいになりたい。
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ポール・ニューマン
鎮まれ、鎮まりたまえ。さぞかし名のある監督のアニメと見受けたが何故そのように荒ぶるのか。何故わが村の小さな映画館を襲う。ポール・ニューマンと七人の秘書が終わり、ワンピースもカラダ探しも窓辺にても上映回数が激減ではないか。やめろ。鎮まれ。
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ポール・ニューマン
『スティング』1973年
ポール・ニューマンとロバート・レッドフォードが共演した傑作。
映画は観てなくてもテーマ曲は聴いたことがあるという人も多いのではないでしょうか。
練られたストーリーによる最高のエンターテイメント作だと思います。
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ポール・ニューマン
今日はポール・ニューマン主演、「暴力脱獄」と「ハスラー」を鑑賞。
「暴力脱獄」、撮影が素晴らしいな~と思っていたら、撮影監督、「明日に向かって撃て!」のコンラッド・L・ホールなのか。知らなかったし、アカデミー賞そりゃ3度もとるわけだ。
あと「碧い瞳の反逆児」の意味がやっと分かったよ😃
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ポール・ニューマン
『ハスラー』1961年
「俺に賭けろ。勝つぜ」
ポール・ニューマンを世界的大スターへと押し上げた出世作。
煙草の煙がたち込めるモノクロ画面の中で、非常にして妥協なき人間ドラマが展開される。
若きニューマンの演技は火の玉のようだ。
その笑み、歩き方、ニヒルだぜ!
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ポール・ニューマン
@Retrohayate 1970年代前後、米映画界は、ベトナム反戦運動を背景にした「アメリカン・ニュー・シネマ」が、若者を中心に大きな共感を呼ぶ。
ロバート・レッドフォードとポール・ニューマンの名コンビ「明日に向って撃て!」の、バート・バカラック
「雨にぬれても」
カレンは、アメリカの「優しき時代」の歌姫☔
『暴力脱獄』鑑賞。
泥酔しパーキングメーターを壊したことで囚人となったルークは、クールな態度と据わった根性で他の囚人達を惹きつけていき、やがて脱獄への執着が芽生えていく。
大好きな作品を劇場で観れるって幸せだ。
ポール・ニューマンは勿論だが、ジョージ・ケネディがやはり良い。
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ポール・ニューマン
映画パンフも引越しのとき大量に処分したから、いま手元に残ってるのは僅かです。
映画『エボリ』(1979)
フランチェスコ・ロージ監督
カルロ・レーヴィ原作
主演のジャン・マリア・ヴォロンテの静かな演技が胸に染み入る。
同じ日に映画館をハシゴして観たのがポール・ニューマン主演の『評決』。
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ポール・ニューマン
朝からポール・ニューマン映画を観てました。3本目『熱いトタン屋根の猫』、1958年公開、リチャード・ブルックス監督、エリザベス・テイラー共演。テーマ曲を知ってる程度。この家族、ずっと怒鳴り合っていて息が詰まるな。原作がテネシー・ウィリアムズなので、ブリックのキャラクター設定にも納得
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ポール・ニューマン
お父さんに連れられて
明日に向かって撃て観にいった
人のおごりで映画観るの気持ちいいし
50年前の映画とは思えないくらい面白かった
ポール・ニューマンのキャラが好き
西部劇っぽい西部劇じゃないのも良かった
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ポール・ニューマン
これだけコンプライアンス重視の時代になると、アメリカン・ニューシネマの作品を初めて見る人はどれほど共感するんだろうか。
明日に向って撃て!と暴力脱獄を映画館で見たけど、ふとそんなことを思った。ポール・ニューマンのかっこよさとは別に。
R・ブルックス『熱いトタン屋根の猫』シネスイッチ銀座。同じ原作者なら『欲望という名の電車』の方がよほど優れているし、同じ監督なら『エルマー・ガントリー』の方が断然良い。けれどもリズ・テイラーとポール・ニューマンが南部の成り上がり一家の偽りの夫婦から二人の絆を取り戻す共演は眼の毒。
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ポール・ニューマン
本日の映画
「熱いトタン屋根の猫」主演ポール・ニューマン
🍿🎬📽タイトルに猫と入ってますが、最初から最後まで1度もネコは出てこない
ヒューマン系です(⸝⸝o̴̶̷᷄ o̴̶̷̥᷅⸝⸝)
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ポール・ニューマン
ポール・ニューマン2本目は『暴力脱獄』、初めて観たような2回目だったような。邦題では脱獄が主題の印象ですが、原題の’Cool Hand Luke’は主人公の獄中の呼び名で、ラストシーンで原題が生きる。今のハリウッド脚本メソッドでは、こういうキャラクターと物語が生まれ難いんじゃないかな
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ポール・ニューマン
まずはこれ、ポール・ニューマンの代表作として異論は無いでしょう、『明日に向かって撃て!』。1969年公開、ジョージ・ロイ・ヒル監督、ロバート・レッドフォードとキャサリン・ロスが共演。中学生の時にTVで観て以来だから、ほとんど覚えてなくて、新鮮だった。このおもしろさは何なんだろうね
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ポール・ニューマン
新所沢で『ハスラー』生涯2度目の鑑賞。初回はビリヤードという特異な題材とポール・ニューマンの魅力にばかり目がいったのだが、一人の未熟な若者の成長を描く教養小説のようなドラマだったのだ。主要な登場人物が5人足らずの濃密な舞台劇のようでもあった。
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ポール・ニューマン
う、う。ポール・ニューマンって最高の俳優に捕まってしまった。今夜は安田道代の『笹笛お紋』を観に行くつもりだったが、中学の頃の「日曜洋画劇場」以来観ていなかった『ハスラー』観に行く!
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ポール・ニューマン
10/30(日)KBCシネマ(ミニ・シアター)にて、「熱いトタン屋根の猫」を鑑賞(㊗️)
※1959年4月(日本公開)(🍄)
🔸エリザベス・テイラー(享年79歳、2011年死去)
彼女の美しさが光る映画でした(🎉)
🔹ポール・ニューマン(享年83歳、2008年死去)
碧(あお)い瞳が魅力的でした(🎊)
この夫婦のハッピーな結末!
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ポール・ニューマン
今日は、職場に研修のレポートを提出してから(今日が提出期限だった💧)映画館へ。ポール・ニューマンの古い映画を鑑賞してから夕食を食べて“それ”がいる森を観ます!この映画館は今は夜1回しか上映してない。本日旦那さんが出張で帰りが遅いから観に行けるの。なかなか夜は映画館に行けないのよねー。
最近ゆで卵を食べるようになった。殻を剥いてガブリと食う。食う度に思い出すのが
映画「暴力脱獄」でポール・ニューマンが演じるルークが刑務所で50個のゆで玉子を食うシーン。俺は二個しか食えん…
映画レビューを投稿しました。
「明日に向って撃て!」68点 - ポール・ニューマンが何とも愛しかった,KINENOTE
映画『明日に向って撃て!』も観たのです。テアトル・クラシックス。昔レンタルビデオで観たのですがスクリーンで観るとやはり胸にくるものがあります。悲劇に突っ走っていくのに最後まで爽やかなのが気持ちいい。40代なのに少年っぽいポール・ニューマンたまらんです。青春映画の金字塔ですね。
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ポール・ニューマン
@VccSu これ観るとやっぱりビリヤードやりに行きますよね😊そして現実を知る 笑
自分も同じでした😂
久しぶりに観ましたがやはりポール・ニューマンの作品の中でも上位の傑作でした😌
そう言えば今ポール・ニューマン映画祭でやっている『熱いトタン屋根の猫』もテネシー・ウィリアムズなんだよな。見たことがないので、あれと『暴力脱獄』の2本は必ず見なくては。
@theatres_movie ポール・ニューマン、カッコいい!大ファン!
ニクソン政権下では、政敵としてブラックリストに載っていたそうだ。
そんなところも好きだった。
スパイク・リー監督、エドワード・ノートン主演の「25時」の中で「暴力脱獄」のポール・ニューマンのポスターが出てくる。
『ハスラー2』でポール・ニューマン、『レインマン』でダスティン・ホフマンと共演し、堂々と渡りあって完全に抜けた存在になりましたね
後の続編『ハスラー2』でトム・クルーズが当時の大御所中の大御所ポール・ニューマンを食うほどの存在感を見せ、若手アイドルから群を抜いたスター俳優になっていく大きなきっかけになったのは誰もが知るところ。
名作との誉れ高いポール・ニューマン主演の映画「暴力脱獄」を見たんだけど、いい映画だった。「ショーシャンクの空に」はかなり強くこの映画の影響を受けているな。
映画見に行ったらポール・ニューマンのハスラーやってて明日も映画みることに決まった。今日は違うやつが目的だった
社会のシステムを拒否する囚人ルーク…男の物語。
本当の題は「クール・ハンド・ルーク」で暴力主体の脱獄ものではない。
ポール・ニューマンの魅力が迸る男の歌がこれだ。
例えば「ゆでタマゴを幾つ喰えるか?」の勝負で「こんな男の闘いもある!」と見せてくれる。
そんな男の映画だ!
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