マキノ雅弘 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
若干かぐや姫ってるミュージカル映画ねぇ...
大好きw
鴛鴦歌合戦
マキノ雅弘監督 https://t.co/nViWkGgphh
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マキノ雅弘
#オススメのモノクロ映画
モノクロ画像が映画世界の妖しさをさらに際立たせている
「汚れた肉体聖女」(土居通芳)、
個人的にはマキノ雅弘の最高傑作「抱擁」、
こちらも成瀬巳喜男の最高傑作と思う「ひき逃げ」、
46分の緊密なノワールサスペンスの秀作
「鬼火」(千葉泰樹) https://t.co/JIYIxc3sOv
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マキノ雅弘
直木三十五は映画監督のマキノ正博の自伝(『映画渡世 天の巻・地の巻 マキノ雅弘自伝』)でなんかとてもいかがわしい人物として描かれてたっけ。
映画監督。超好きな作品がある監督の方が辛口になってしまう。シドニー・ルメットとかマキノ雅弘とかジョン・フォード位が好きでもないけど何本か凄く面白いよね、位で1番ちょうど良い。
結局今日はズルリーニ『激しい季節』と、マキノ雅弘『いれずみ半太郎』という、恋愛映画二本立ての一日でした。
「私の好きな歴史劇(ヒストリカ)」⑦
宮崎大祐(映画監督)
マキノ雅弘の「次郎長三国志シリーズ」
#私の好きなヒストリカ
#京都ヒストリカ #もうすぐヒストリカ https://t.co/kta5HqkfkK
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マキノ雅弘
於 神保町シアター 雪之丞変化 で今年の映画初め。マジで良かった。1時間25分、序盤から説明でなく分かりやすく画面が語ってゆく。大川橋蔵の一人三役もよい。いま観ても古びない。序盤の江戸風景にピアノの音、終盤のチャンバラ場面にバイオリン有りの1959年の映画。マキノ雅弘さすが✨
昨日 気がついて岩波ホールで観ようと思った映画を寝坊して観れず、この間から気になってた映画だけはなんとか観てきた。さすがマキノ雅弘、今年の1本目がこれで良かった。
一度目の鑑賞よりも二度目の鑑賞の方が、あっ!という間だったなぁ…。特に第二部なんざぁ、30分くらいの感覚で時間が過ぎてっちゃった。この感覚は「映画はコンストラクション、流れや!」のマキノ雅弘映画と共通する。糸を紡ぐように縄をなうように丁寧に綾を成して行く名人芸だよ。キネ旬1位だね! https://t.co/ob6PLtg8MT
アッ、マキノ雅弘って「ワンピース」の原作者が大好きな「次郎長三国志」の監督ね。東映の任侠映画もたくさん撮ってる名監督よ(´ー`) https://t.co/VS5hbguqHM
戦中時代、マキノ雅弘って映画監督はよその会社を出し抜く為に戦地のニュース(当時はフィルムだから)を、前線から届けられるフィルムが間に合わないからって理由で、戦地の映像をツギハギして“捏造”して納品してたんだからね。コレが映像メディアの基本だと思った方が良いよ(´д`) https://t.co/EcahEcxZZS
マキノ雅弘監督、『次郎長三国志』だけでも、東宝版9部作、東映版4部作撮ってるけど、どれくらい”次郎長モノ”撮ってるのかしらんと思ってWikipediaみた。
実家が映画スタジオだった人は次元が違うな… https://t.co/DR9SDI70KZ
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マキノ雅弘
マキノ雅弘、東映版『次郎長三国志』観てきた。
東宝版と比べてややダイジェスト感があるものの、いい場面をピッタリ息の合った東映組が魅せてくれる。
カラー・ワイドスクリーン、の嬉しさ。
同じ映画を何度も作ること(作れたこと)の意味を感じる。
BS12で連夜放映している昭和残侠伝シリーズ、今夜は「死んで貰います」だった。大好きな作品なので通して観たのだけど、やはり素晴らしい。泣ける。傑作。マキノ雅弘監督作品の中でもこれが一番好きかもしれん。
「日本侠客伝 雷門の決斗」(1966/東映/監督マキノ雅弘) 大正時代の浅草興行街の芝居小屋が舞台。劇団や小屋に集う人々は共同体であり家族。マキノ監督は特定の群集場面だけでなく冒頭30分、常に画面内に20~30人の役者を配して撮影。こういう映画こそ昔ながらの小屋(非シネコンの映画館)で体感したい。 https://t.co/Mi8m3KGtYF
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マキノ雅弘
<明日のBS映画放送情報>
昭和残侠伝 血染の唐獅子 (1967日)
BS222 トゥエルビ
2022/1/4(火) 19:00-20:45
#トゥエルビ
#マキノ雅弘
#高倉健
#時代劇
#日本 https://t.co/W1wrDlG4JS
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マキノ雅弘
東映城の三姫のひとり、大川恵子。動かない写真よりも動く映画で見た方が魅力的なのです。恵子さんを知らない人には「江戸の悪太郎」がおすすめ。マキノ雅弘監督による恵子さんの「ローマの休日」の趣き。 https://t.co/hn2A4rVANJ
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マキノ雅弘
(面白い)ドラマというのは、「葛藤」をどう描くかの表現の問題なので、「葛藤」=他社性とのインタラクションが無い限りは、どんなに派手で壮麗でスタイリッシュな表現も感情を動かすことはない。マキノ雅弘が「演出とはその人物を表す動きを探すこと」と澤井信一郎に言ったが、その通りだと思う。











