マキノ雅弘 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
牧野アンナ先生の本にはお爺ちゃん(マキノ雅弘)の こと書いてるのかな🤔 轟夕起子よマキノ雅弘のことは『映画渡世』にかいてある。 x.com/horse_sheep/st…
\花見ついでに映画も/ 特集上映 「没後30年 俳優・渥美清」 ★本日17:10~ 『東海一の若親分』 マキノ雅弘監督 「若き日の次郎長」シリーズ2作目。綱五郎役・渥美の出番は僅かだが、江戸の露天商=香具師として登場する姿をぜひご覧いただきたい! shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… pic.x.com/LgreVtcuVf
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マキノ雅弘
@tshirteachbaku太田が日芸にいったのはマキノ雅弘が特別講師かなにかで講義があったからとか書籍で見た記憶あり
@kgMn6GdOzJ3250そうなんですね。 今朝TV再放送していた『日本侠客伝 関東篇』(1965年)、マキノ雅弘監督ですが、「良い方」の仲間の1人で出演してました😓
@FelixM72990828鴛鴦歌合戦 1939年マキノ雅弘監督のオペレッタ?ミュージカル映画。志村喬が歌が上手いのには驚き。「さてさてこの茶碗ンー」とか。
DVDでマキノ雅弘監督の『侠客列伝』(1968)を観た。予告編では、『日本侠客伝 絶縁状』の後、シリーズ続編か姉妹編的な位置付けと考えて製作されたと紹介する。王道的な物語だが『忠臣蔵』を下敷きにしたような展開で、きっちり作られている作品だった。任侠ものと仇討もの、親和性は高いかも。
DVDでマキノ雅弘監督の『日本やくざ伝 総長への道』(1971)を観た。『日本侠客伝』後の新シリーズ第一作とのことだが、結局続編は作られなかったらしい。内容は任侠ものの王道というかクリシェだけで出来ているので、既視感のある作品。
「次郎長三国志 殴り込み甲州路」のクライマックス撮影中に、「七人の侍」の出演が決まった加東大介を呼び戻すべく、東宝がマキノ雅弘に「ブタマツコロセ」と撮影現場に電報を送り、シナリオを書き換えたマキノが「コロシヤマキノ」と返電したエピソードは、何というかすごい。
『おしどり駕篭』見終わった。マキノ雅弘監督の1958年作。左官の青年と矢場の娘は心の中では相思相愛だが、互いに意地を張り顔を合わすと喧嘩ばかり。しかし実は左官は武士を捨て家を出た某藩の世継ぎで、お家騒動により国元に帰らざるを得ず、事情を知らぬ娘は後を追い…というミュージカル時代劇。
自宅の本棚を探して やっと見つけた 映画渡世・地の巻 マキノ雅弘 pic.x.com/DqcbFaRZ71
『さらば映画の友よ インディアンサマー』原田眞人 (1979) 《劇中映画 (1968年公開作品)》 『肉弾』岡本喜八 『座頭市果し状』安田公義 『新網走番外地』マキノ雅弘 ※主人公のシューマと、年間365本の映画を20年間観続けるのが人生の目的というダンさんとが、『肉弾』を上映中の劇場で出会う。 pic.x.com/RgSk1N2oe8
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日本侠客伝 (1964) 28 後年仁義なき戦いシリーズを書く笠原和夫、博徒の村尾昭、コメディから子連れ狼などの野上龍雄、3人の脚本を、監督マキノ雅弘で今日の任侠・ヤクザ映画の骨格を作った11作品のシリーズ第一作。プロットは単純だが流れもセリフも秀逸。中村錦之助、高倉健 、松方弘樹。
『女賊と判官』見終わった。マキノ雅弘/萩原遼監督の1951年作。若き日の遠山の金さんが、家督を弟に譲るために旅に出ると、同じく道中の江戸を騒がす女賊と同行になり、別の駆け落ちカップルに間違えられ、更に女賊を追う同心や、金さんに惚れている女スリなども入り乱れ…というミュージカル時代劇。
北大路欣也 大いに語る 勝小吉と息子の麟太郎(のちの勝海舟)を描く作品でプロデューサーだったマキノ雅弘が主演の右太衛門に麟太郎にちょうど良い年頃の子がいるじゃないか、と映画出演を持ちかけた。映画の世界に入れる気はなかったが「お前が決めろ」と言われ考えた結果出演を自分で決めた
映画監督だった故マキノ雅弘は大のサッカーファンで所謂「ドーハの悲劇」が起きたイラク戦で日本が勝ち越した際に日本の勝利を確信して亡くなったとwikiに書いてあった。 pic.x.com/I4IEOn3xrr
@TreeTre93040406なるほど🤔🤔🤔 映画はそれこそ何百万本ありますから、昨年388本劇場鑑賞した私でも、追っつかないわけですね。 一理あります🤔🤔🤔 だから、1960年代までに絞って鑑賞しておりますが、例えば、成瀬巳喜男などは観る度に発見があります。 マキノ雅弘なんか余り観ていませんが、観るべきでしょうか? pic.x.com/V1Rw6ozlru
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ラピュタ阿佐ヶ谷〈血湧き肉躍る任俠映画 其の弐〉で『日本侠客伝』(1964)を観た。マキノ雅弘の任侠ものは、「次郎長」関係は別として初めてだな。初めてなのに既視感があるのは私の記憶違いか、似た映画を観たことがあるのか。まぁ、定番の展開ということかな。
マキノ雅弘『牡丹と竜』観た。 お金でヤクザの組長を斬る仕事をしていた高橋英樹が、子供のために商売人になろうと奮闘するお話。 あんまり面白くない。ヤクザ扱いされてもう昔とは違うと喧嘩になったりしてたのに、ラストでカチコミ行くことになったら、虫取り行く少年ぐらいニッコニコで唖然とした。
愛するマキノ雅弘監督作品を上映をしていただき有難うございます! マキノ映画がいつまでも映画館で観られますように! マキノ雅弘!マキノ雅弘!もっとマキノ雅弘!皆様ぜひ〜 x.com/jinbocho123/st…
今日見た、マキノ雅弘の『いれずみ半太郎』を『かみそり半太郎』だと思い込んで見ていたのは、三隅研次の『御用牙』主役の板見半蔵の愛称「かみそり半蔵」が頭に刷り込まれていたからだと、映画の後、間違いを友人に指摘されて気が付きました笑
20年ぶりくらいに朝のラピュタ阿佐ヶ谷に行きました。「九ちゃん刀を抜いて」(1963)マキノ雅弘監督です。いい加減でものぐさな九ちゃんが、愛嬌と度胸と思い切りのよさだけで、渡世人街道を切り拓いて行くミュージカルサクセスストーリー🎵🎤✨原作は岡本一平の漫画で何度も映画化されているそうです。 pic.x.com/63vEovx4Q7
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映画『牡丹と竜』 監督:マキノ雅弘 出演:高橋英樹、和泉雅子、松原知仁、小林旭、水島道太郎、小杉勇、田崎潤 (1970年/日活/63分) youtube.com/watch?v=-4VK_h…
マキノ雅弘の名作戦前ミュージカル映画「鴛鴦歌合戦」の主題歌、よく聞くと長唄の元禄花見踊だ!という事に気付く。圓楽師匠の出囃子ですね。長唄の三味線のメロディを良く聞いて頂くと、曲調をスウィングにしたら鴛鴦歌合戦。スッキリ! pic.x.com/6jCYWJ66tV
【映画鑑賞’25👀 file.335】 『恋山彦(東映 1959)』 監督:マキノ雅弘 出演:大川橋蔵、大川恵子、日高澄子、丘さとみ、薄田研二、田崎潤、田中春男、伊藤雄之助 マキノ監督によるセルフリメイク 吉川英治が映画『キングコング』(1933)に触発された小説が原作 どこか哀しさのある活劇です pic.x.com/wCJWdafJa5
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マキノ雅弘
竹中労『鞍馬天狗のおじさんは 聞書アラカン一代』読了。嵐寛十郎へのインタビューと竹中による日本映画史。マキノ雅弘『映画渡世』の姉妹編ともいうべき時代史で、ちょー面白い。片岡千恵蔵や月形龍之介らのインタビューを読みたくなったのだが、あるのかしら?
『昭和残俠伝 死んで貰います』1970マキノ雅弘 お薦め頂き早速鑑賞しました! ラストに向けての展開が速くサクサクと観る事が出来、また昭和の名優達の競演にニマニマ😊 健さん 眼を伏せる時キュンとします✨ 池部良さん やっぱり無茶苦茶男前🥰 某要素を垣間見る事が出来で眼福眼福です🤗 pic.x.com/OjlnuuhTLr
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マキノ雅弘
1991年に開催された第16回湯布院映画祭ではマキノ雅弘特集が組まれ、久しぶりに公の場へ顔を見せたマキノ監督が来場者の面前で懇願する。亡くなる二年前だった。「どうか日本映画を見てやって下さい」。『ETV特集』で放送されたその映像の録画を、先日見返したばかりだった。何の力にもなれなかった。 x.com/nave4000/statu…
マキノ雅弘といっても誰か知らないし、て普通なるよな そういう方には『鴛鴦歌合戦』をお薦めしています 昭和14年のミュージカルコメディ youtube.com/watch?v=Yt04KA… 戦中、事変後は暗い時代で~、みたいなお話を私が信じなくなったのは、この爆笑時代劇を観てからです プリプロ込み11日で撮ったとか pic.x.com/kfMjFjOIUY
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マキノ雅弘
ツイッターの皆さん、 今日はおしぼりの日で、 映画監督のマキノ雅弘さん、俳優の山内明さん、汐路章 さん、声優の武藤礼子さん、太田淑子さん、 脚本家の首藤剛志さん、歌手の石川進さんの命日ですが。
シネマヴェーラにてマキノ雅弘監督『やくざ囃子』観る やくざな武士である主人公は、時に歌いながら踊るようにチャンバラを繰り広げる! 岡田茉莉子さん演じる美しく可憐なヒロインもそして我々観客も、そんな明るく楽しい主人公に魅了されるのであった ミュージカルと時代劇を組み合わせた軽快な一作
『昭和残侠伝 死んで貰います』再鑑賞。 関東大震災で被災した実家の店と家族を救うため頑張るムショ帰りの料理人健さんが盲目の継母に食わすだし巻き玉子はきっと涙の味であろう…。 古き良き粋さと哀しみが美しいマキノ雅弘監督作品。 pic.x.com/XrltHow3he
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マキノ雅弘
切り捨てながらの鶴田と河津の会話。明らかに内容がスカスカ、水増しの手抜き作品なれど、こんな映画作れるのはマキノ雅弘だけ。
シネマヴェーラ渋谷なう。この後<蓮實重彦著「日本映画のために」刊行記念特集>「悪太郎」→「やくざ囃子」。どちらかポイント鑑賞(しかし10本てのはハードル高くなったもんだな🤷♂️)。両作共に初見。鈴木清順→マキノ雅弘のハシゴとか贅沢し過ぎてバチが当たりそうだなあ(しかも数度見てる為その→
@Adepteater029映画好き向けのオマケ。 マキノ雅弘監督の戦後すぐの作品に『次郎長三国志シリーズ』がありますが、あれは大正デモクラシーの「君民一体感」を、次郎長親分と子分たちの関係で表現したものだろうと。 そして後の『唐獅子牡丹シリーズ』は、その大正ノリが、敗北していく姿を描いたものだと…。
@7you10小倉一郎=マキノ雅弘、伊東四郎=マキノ省三、は固定していましたが、森本レオ、岸部シロー、藤田弓子などの面々が回によって人物を変えながら演じていました。アラカンは知らない人がやってました。 ドラマ編と上記の当時の若手俳優がマキノ監督の話を聞くコーナーの2部構成でした。
@obon_chan他1人任侠映画の終焉を告げる オールスターの引退作でしたね。最後に名匠、マキノ雅弘監督にメガホンを取ってもらって感無量だったと思います。東映は、仁義なき戦いの実録物に梶を切るきっかけになりました。オールスター過ぎて、本人の為の引退作としては少し勿体ない。
7/7 時代劇映画祭⑱ マキノ雅弘監督『次郎長三国志 第六部 旅がらす次郎長一家』(1953) お仲を助け出すも、勘助を叩き斬った次郎長一家は追っ手から逃れる兇状旅で山中を彷徨うなか、お蝶が病で倒れてしまう。そこで、かつて助けた久六一家を頼るも、久六は役人と手を結び、次郎長一家を裏切る。 pic.x.com/dRMojlhGoC
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マキノ雅弘の1967年「日本侠客伝 斬り込み」を見た…高倉健の124作目…「日本侠客伝」シリーズの第7作目…脚本は笠原和夫… 共演は藤純子、大木実、渡辺文雄、長門裕之、南田洋子… pic.x.com/V62DCV0tO3
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@21kw7vサブスクとか どこで見れるかなって 言うか迷ってたんですけど ディスカスもありなんだっておもって たのしい映画『鴛鴦歌合戦』(マキノ雅弘監督/1939) おすすめです 1時間ちょっとで短いし 歌とチャンバラ youtube.com/watch?v=Yt04KA…
6/23 時代劇映画祭⑮ マキノ雅弘監督『次郎長三国志 第三部 次郎長と石松』(1953) 次郎長一家と別れた石松は追分三五郎と知り合う。まるで性格の違う2人だが、妙に気が合い、共に賭場の壷振り女・お仲に惚れてしまう。 一方、次郎長たちは賭場で捕まり、牢屋に放り込まれてしまう。 pic.x.com/kpqQnzztXF
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@Toshiko1751368映画監督マキノ雅弘の自伝の中で、寝る間も惜しんでヒロポン打って頑張ったという記述があって、一般人がエナドリくらいの感覚で使用していた時期があったと思います。
で「九ちゃん刀を抜いて」岡本一平原作、坂本九主演の時代劇ミュージカル。演者のパースナリティをまったり見せるときのマキノ雅弘演出が、内容に合っていた。デベソに煙管の火玉を落とされても高鼾の進藤、鎌髭につぶらなお目々の千代之介らみんな楽しそう toeich.jp/program/1TT000…
長谷川伸シリーズ 1話「沓掛時次郎」(1972 制作 NET, 東映/監督 山下耕作) マキノ雅弘P以下東映京都のベテランスタッフ・豪華キャストで制作されたテレビ映画。劇場映画とまったく変わらぬ姿勢で撮影されている。多くの東映任侠映画と同様 途中劇中歌が流れるのは俊藤プロデューサーの意向と思われる。 pic.x.com/43tHGstccA
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6/9 時代劇映画祭⑬ マキノ雅弘監督『次郎長三国志 第一部 次郎長売出す』(1952) 次郎長の男気に惚れた男たちが集まる次郎長一家の誕生を描く。子分の忠告に従い、喧嘩仲裁を行うことで、次郎長が名を挙げるまでを描く。 pic.x.com/cjw6pTzHMv
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マキノ雅弘
RT、表紙に使われている写真は成城の自宅で撮影されていますが、近くには、マキノ雅弘、稲垣浩、三船敏郎、加東大介、京マチコ、大岡昇平、柳田國男等の自宅もあります。もし、生まれ変わったとしても、また成城に住みたい!笑 pic.x.com/ICYTJAYO6M
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『旅人異三郎』@TVK。第1話「ひょっとこ面が淋しく笑った」と第5話「おんな仁義が火祭りに映えた」は監修のマキノ雅弘が監督(第5話は脚本も)。テンポのいい展開と殺陣のカッコ良さ、杉良太郎演じる異三郎と関わる人々とのドラマも面白く、とにかく粋という言葉が似合うエピソードだった。
『恋山彦』(1959・東映) 原作:吉川英治 監督:マキノ雅弘 すみません、また橋蔵さんです☆笑 私、雷蔵補給はどーした?!笑 まま、たまにゃあね😅 えっと、とりあえず橋蔵さん版の方は何気に今回が初見です📺 伊藤雄之助さんや香川良介さん、柳永二郎さんなど雷蔵映画でもお馴染みの顔触れ pic.x.com/Ya1yKdSH2V
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