マキノ雅弘 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「日本女俠伝 侠客芸者」(69)。本特集企画者さんが絶賛していたので駆け付けたが…悪徳資本家と個人炭鉱主との対立で、活劇としての面白さが無い。健さんと純子の切ない恋模様もメロドラマとしてはマキノ雅弘や加藤泰の情には及ばず。健さんの単身殴り込みも、最後だけやくざ映画になったようで。
ラピュタ阿佐ヶ谷で沢島忠『白馬城の花嫁』王子様を待つ村娘美空ひばりと殿様小僧を名乗る盗人鶴田浩二の恋。群衆が波のように右往左往する捕物場面はミュージカルの群舞。沢忠の天才を思い知る。
マキノ雅弘『いれずみ半太郎』博奕打ち橋蔵と女郎丘さとみの恋愛と逃避行。マキノにしては“ケ”の映画。
『九ちゃん刀を抜いて』('63東映) 4年前の神保町上映で小耳に挟んだ本作脚本・城のぼる=岡本喜八という噂。主演坂本九は笑いの体技が異常に上手くてマキノ雅弘監督ご満悦と思われたが、歌う時代劇に致命的なオールスタジオ撮影の閉塞感と同じくらいストーリーの纏りのなさが気になった。噂の真相は?
『鴛鴦歌合戦』
1939年の純日本産ミュージカル作品。今見てもまったく古びておらずめちゃくちゃ面白い。マキノ雅弘監督のお祭り的演出が冴え渡っている。歌っている女の背後でエキストラが賑やかにリズムをとっていたり、晴れた広大な庭に大量の色鮮やかな傘が干してあったりと、とにかく楽しい。
マキノ雅弘といえば日本映画の全盛期を支えた映画監督でありプロデューサーとしても活躍した名匠。監督作だけでも260本以上。傑作はいろいろあるけどその中でもやはり代表作は「日本侠客伝」と「浪人街」シリーズでしょう。
本日委員長がオススメする映画は『鴛鴦歌合戦』(1939/日活)です。この映画は恋愛ミュージカルという風に演出されており当時の戦争による不景気状態の日本を明るく楽しい気持ちにした名作です。
監督は娯楽映画の巨匠マキノ雅弘。歌と踊りと笑い満載の痛快!歌謡時代劇です。
@yoiinago417 鴛鴦〜での歌は共演のディック•ミネ氏から称賛され、誰かは失念しましたがレコード会社に紹介しようかと言う人もいたのに、本人は全く関心がなかった、とマキノ雅弘監督の自伝に書いてあったと思います。
記憶に自信がないのでご確認ください…。
昨晩マキノ雅弘の1955年作品「次郎長遊侠伝 秋葉の火祭り」をアマプラで鑑賞。この時代、清水次郎長は忠臣蔵と双璧の大衆誰もが知る物語なので登場キャラも余計な説明がゼロ。スピンオフやパラレルワールド、メタ次郎長が沢山ある。暗い場所でのチャンバラで火花が散る演出がカッコ良い。
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マキノ雅弘
1月、ラピュタ阿佐ヶ谷の任侠映画特集で鑑賞したマキノ雅弘監督『男の顔は切り札』…高鳥都さん『必殺シリーズ秘史 50年目の告白録』に収録されている東悦次氏インタビューで語られている日本電波映画が撮影所が閉鎖される末期に制作した映画なんだなと…
東映撮影所で佐伯清,石井輝男,今井正監督に師事した明比監督は本作でも徹底した実写演出。カメラを引きロング,固定撮影,長回しで芝居を見せる。マキノ雅弘,加藤泰,田坂具隆の助監督だった東映動画 勝間田監督、東映動画で演出した浦山桐郎・恩地日出夫監督もロングを多用した。
玄海遊侠伝破れかぶれってな映画作品あるらし。勝新太郎主演、笠原和夫脚本、マキノ雅弘監督。朝鮮から帰ってきた吉田磯吉が北九州・若松でワルども相手にひと暴れする内容らし。未見。
花組の鴛鴦歌合戦めっちゃ観たい〜😆
原作の映画も本当に戦前の和製オペレッタの傑作✨✨
バカ殿役のディック・ミネが実に良い味を出しているw
(そして監督マキノ雅弘の奥様は元タカラジェンヌの轟夕起子でヅカとも縁が深い)
開幕一作目が愛してやまないマキノ雅弘監督の「秋葉の火祭り」そして大好きな阪妻の忠治、浪曲でもお馴染みの大前田英五郎を長谷川一夫が演じる「黒い三度笠」(観たい!)そして個人的仁侠映画ベスト10に必ず入れるであろう沢島忠監督の「人生劇場 飛車角」という胸熱のラインナップ。
太陽のように暖かく輝き御巣鷹山に消えた永遠のファニーボーイ坂本九さんは12/10ご生誕です。
映画各社で引っ張りだこ、東宝「アワモリ君シリーズ」はパレさん得意ミュージカル仕立ての礎、松竹「九ちゃんのでっかい夢」は小林信彦さんが偽名で原作、東映「九ちゃん刀を抜いて」はマキノ雅弘監督!
【読書記録】馬場康夫『この1本! 超人気映画シリーズ、ひとつだけ見るならコレ』小学館. 2022.
マキノ雅弘について「これはもう、演出というよりふりつけである。マキノは演技を振り付けとして教えることができる唯一の監督だったのだ。」
そうか、マキノ映画見てみよ。
映画出演はマキノ雅弘監督作が一番多いのだろうけど、戦後の日活で清順ともけっこうやってますね。
『河内カルメン』は鮮烈な野川由美子をさらに上回るアクの強さで凄かった。若い頃の涼し気なお姫様役から進化したのですね。
「わてもおなごじゃ。さびしゅうなったら、さびしゅうないよにするわれ」
あ〜、良い映画だった。
サワショウ(沢田正二郎)
も良かったけれど…, の妙なインテリ具合の冷たさと
段平の食い違いが良かった。
黒澤明脚本を変えたマキノ雅弘監督😊
右太衛門の動きのキレも
見られて満足。
やっぱり が好きだなぁ。
戦後の作品で同じくマキノ雅弘監督の次郎長三国志シリーズ(全9作‼︎)もめっちゃ良くて、たくさんのキャラが次々登場するキャラ萌え映画といっても過言では無い。私は田崎潤演じる桶屋の鬼吉推しです、本当にカッワイイので...
マキノ雅弘監督
「丹下左膳 坤竜の巻」
シリーズ第二部てあったから見たけど丹下左膳て沢山種類があるらしく思ってた二部じゃなかった
一般人がその刀を持つと震えるくらい霊的な力を持つ刀
それを普通に持っていくが
刀に動かされてる部分もあり
決闘しに行く
南田洋子さんの女剣士役が美しかった
「仇討崇禅寺馬場」阪急沿線崇禅寺で起きた武士道の悲劇を脚本・依田 義賢、監督・マキノ雅弘による女の情念物語に昇華。同じ素材を橋本忍脚本、仲代達矢主演で作られてたら恐ろしくシンドい映画になったでしょうが、マキノ演出と大友柳太朗の個性で中和。それでも辛い話です。千原しのぶが熱演。
「待って居た男」(1942)
殺人絡みの捕物なのに殺伐感皆無😅
昭和17年には既に都市部食糧事情逼迫
「映画渡世(マキノ雅弘自伝)」によると
エノケンが
千円にまけて前金でもらったギャラで「皆に旨いものを食わせてやってくれ」😎
感じ入った監督も長谷川一夫も山田五十鈴も遊興費を供出
👍👍👍
TV『森の石松』(92年、井上昭監督)がマジ素晴らしかった!
次郎長一家を描いた映画と言えば『ONE PIECE』の尾田栄一郎もファンを公言する『次郎長三国志』シリーズ(52年〜、マキノ雅弘監督)が有名。清水の大親分とキャラ立ちまくりの子分たちの底抜けに明るい活躍劇はまさに『ONE PIECE』のルーツ。で https://t.co/4ekDFBx1IQ
#水島道太郎
『丹下左膳・乾雲の巻』(日活56)
水島さんが左膳に起用されたのは、左利きのため(マキノ雅弘著『映画渡世・地の巻』)
#丹下左膳 #マキノ雅弘 https://t.co/FgqGKJ10jn
#BS松竹東急 #よる8銀座シネマ
『浪人街 RONINGAI』
6/29(水)19:54~22:24
日本映画の巨人・マキノ雅弘の無声映画時代の大ヒット作を、名匠・黒木和雄監督がリメイクした作品。黒木監督作品の常連俳優・原田芳雄と、15年ぶりの時代劇にしてこれが遺作となった勝新太郎が共演。 https://t.co/wRGJkbC8Mz
ボルサリーノ 1970年
いろいろ言いようはあるだろうけど,まぁフランスのヤクザ映画。
ただしマキノ雅弘が撮るようなカラッとしたやつ。
時代設定が'30年代なので,は〜っ,これが日本で東映だと昭和残俠伝になるのかと。
アラン・ドロンもベルモンドも美しく,クロード・ボランの音楽がまた格別。 https://t.co/FrVc0GZPkz
人生とんぼ返り(55🇯🇵)
監督 マキノ雅弘
主演 森繁久彌 山田五十鈴
大正末期、新国劇という歌舞伎の伝統芸能よりリアルな剣劇を売りにしていた頃の殺陣師の話
関西人情ものとしても出来が良い
新人の左幸子が主役2人に引けを取らない演技も光る
セリフの聞き取りづらさと少し演出がくどいかな
評価B https://t.co/V2f16X8SGL
★★★★★好きな映画10本★★★★★
『青い青い海』 (1935年/ボリス・バルネット)
『周遊する蒸気船』 (1935年/ジョン・フォード)
『ピクニック』(1935年/ジャン・ルノワール)
『按摩と女』 (1938年/清水宏)
『阿波の踊子』 (1941年/マキノ雅弘) https://t.co/nmzg3uK5sZ
西河克己といえば、マキノ雅弘や森一生みたいについうっかり秀作を作ってしまったりしない。その辺りそんじょそこらのアルチザンとは違うのだ、みたいに小林信彦が書いていたのが印象深い。『生徒諸君!』ブルーレイにならないかなあ。 https://t.co/DA3gIDMmc8
若干かぐや姫ってるミュージカル映画ねぇ...
大好きw
鴛鴦歌合戦
マキノ雅弘監督 https://t.co/nViWkGgphh
動画をもっと見る:
マキノ雅弘
#オススメのモノクロ映画
モノクロ画像が映画世界の妖しさをさらに際立たせている
「汚れた肉体聖女」(土居通芳)、
個人的にはマキノ雅弘の最高傑作「抱擁」、
こちらも成瀬巳喜男の最高傑作と思う「ひき逃げ」、
46分の緊密なノワールサスペンスの秀作
「鬼火」(千葉泰樹) https://t.co/JIYIxc3sOv
「私の好きな歴史劇(ヒストリカ)」⑦
宮崎大祐(映画監督)
マキノ雅弘の「次郎長三国志シリーズ」
#私の好きなヒストリカ
#京都ヒストリカ #もうすぐヒストリカ https://t.co/kta5HqkfkK
マキノ雅弘監督、『次郎長三国志』だけでも、東宝版9部作、東映版4部作撮ってるけど、どれくらい”次郎長モノ”撮ってるのかしらんと思ってWikipediaみた。
実家が映画スタジオだった人は次元が違うな… https://t.co/DR9SDI70KZ
ラピュタ阿佐ヶ谷で『次郎長三国志』と『共犯者』鑑賞。
マキノ雅弘のセルフリメイク東映版『次郎長三国志』は、笑って泣ける無類の面白さ!。東宝版に比べシャープネスを湛えた語り口と移動撮影。至福‼︎。それ以上に素晴らしいのが役者のアンサンブル。綱五郎扮する松方弘樹の色男ぶりにウットリ。 https://t.co/IelNxc9mgs
「日本侠客伝 雷門の決斗」(1966/東映/監督マキノ雅弘) 大正時代の浅草興行街の芝居小屋が舞台。劇団や小屋に集う人々は共同体であり家族。マキノ監督は特定の群集場面だけでなく冒頭30分、常に画面内に20~30人の役者を配して撮影。こういう映画こそ昔ながらの小屋(非シネコンの映画館)で体感したい。 https://t.co/Mi8m3KGtYF
<明日のBS映画放送情報>
昭和残侠伝 血染の唐獅子 (1967日)
BS222 トゥエルビ
2022/1/4(火) 19:00-20:45
#トゥエルビ
#マキノ雅弘
#高倉健
#時代劇
#日本 https://t.co/W1wrDlG4JS
東映城の三姫のひとり、大川恵子。動かない写真よりも動く映画で見た方が魅力的なのです。恵子さんを知らない人には「江戸の悪太郎」がおすすめ。マキノ雅弘監督による恵子さんの「ローマの休日」の趣き。 https://t.co/hn2A4rVANJ





































