メアリー・ピックフォード 出演/共演 最新情報まとめ
"メアリー・ピックフォード 出演/共演"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"メアリー・ピックフォード"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
本作は『善良な小悪魔』を原作としたフランス映画(パテ)ですが、アメリカでも "A Good Little Devil" として1914年に映画化されています。監督 E・S・ポーター、主演メアリー・ピックフォード。少年が主役のところ、彼のいとこの少女をメインに改作したもの。 全5巻でメアリーの初長編映画。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
「雀」1926年
「アメリカの恋人」と呼ばれたサイレント時代の大女優メアリー・ピックフォード主演作。悪魔のような農園主に拐われてきたモリーら孤児達は奴隷同然にこき使われる。必死に耐えるモリーであったが手違いで拐った金持ち娘の口封じの画策を知り遂に脱出を決意、自由を求めて突き進む。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
ジョン・フランシス・ディロン監督作、シャボンの泡 (1920)を見る。倫敦の貧しい洗濯女が裕福な顧客に寄せる想いはうたかたの夢に終わるのか。主演のメアリー・ピックフォードが僅かな妄想シーンを除きその美貌を封印、なんとも冴えないドジっ子の儚い恋心を見事に演じて、思わず胸にジンと来る佳作。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
カナダ出身の女優、メアリー・ピックフォードが生まれた日。(1892年4月8日 - 1979年5月29日)
サイレント映画時代に「アメリカの恋人」と呼ばれ親しまれた。1929年の『コケット』でアカデミー主演女優賞を受賞した女優。年間100万ドル稼ぎ、倹約もして、自身のプロダクションもつくった。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
【百年ニュース】1923(大正12)年3月29日(木) 浅草日本館で米国の映画『小公子』公開。メアリー・ピックフォードが製作・主演。日本館は浅草六区初のオペラ常設館として知られたが,1920(大正9)映画専門館に。大阪の興行師・山川吉太郎が設立した帝国キネマの旗艦館となった。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
京都文化博物館にメアリー・ピックフォード主演作「アンニー可愛や」(1925)見に行く。スラム街の悪ガキと喧嘩三昧(レンガを投げ合う!)お転婆だけど家族想いの健気な少女を演じるピックフォードだが当時33歳!アメリカの安達祐実か?!(逆)
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
とっても可愛いメアリー・ピックフォードとダグラス・フェアバンクスの(数少ない)夫婦共演。シェイクスピア原作による(アメリカンな)ツンデレ・ラブコメ。監督はロイド喜劇のサム・テイラー。昨今のリベラルなフェミニストからは批難されそうな愉快な映画。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
NFAJのAFA特集「アンソニー可愛や」は、“アメリカの恋人”と呼ばれたメアリー・ピックフォードが33歳にして10代前半のお転婆少女に扮し、リアルに10代の少年たちと共演して違和感ないというNY下町の人情噺で、やはり彼女が10代の孤児に扮した「雀」と同様にウィリアム・ボーディンが監督していますが→
アンニー可愛や Little Annie Rooney 1925
父の仇を探すお転婆少女が、ニューヨークの貧民窟に暮らす子どもたちの協力を得て真犯人を追う。主演はメアリー・ピックフォードさん(33歳)
NFAJ AFAコレクション
1/7(土)19:20 21(土)18:30 25(水)15:00







