メアリー・ピックフォード 動画 最新情報まとめ
"メアリー・ピックフォード 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"メアリー・ピックフォード"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
サイレント時代の大スター、メアリー・ピックフォード。ユナイテット・アーティスツの共同設立者の一人でもあります。 トーキー時代になってから『コケット』でアカデミー主演女優賞受賞。 青池源次郎を失業させた映画『モロッコ』でマレーネ・ディートリヒがノミネートされたのは、その翌年でした。 x.com/wikivictorian/…
かつては、「一体どこで観れるんだ?」と思われていた作品も多かったが、今やメアリー・ピックフォード財団がフィルム修復までしてYoutubeで公開しており、良い時代だなと思う。 marypickford.org/category/short… x.com/_Matagi_/statu…
前回のピアノーヴォが『東への道』だったので、主演のリリアン・ギッシュが映画界に入るきっかけを作ったメアリー・ピックフォードの代表作『雀』を取り上げたのですが、この2作の比較は米国の社会史や価値観の変容の点から考察するとかなり興味深いです。上映後トークでその辺りもお話しできれば。 x.com/ryo_torikai/st…
この映画には少年役としてメアリー・ピックフォードが出演。彼女の男装は珍しく、併映の『男になったら』にもつながりそうな話ですね。彼女は後に大スターとなり、ルビッチをハリウッドに招聘します。写真はルビッチ渡米第一作『ロジタ』の時のもの。真ん中がルビッチ、右がピックフォード。 pic.x.com/uVNYeU1Lrn
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
3/22 高円寺シアターバッカス メアリー・ピックフォード特集6作品 活弁上映 3/23 tohoシネマズ日比谷 あげまん シネリーブル池袋 チェンナイの夜 新文芸坐 赤い糸 輪廻の秘密 3/24 新宿ピカデリー デーヴァラ ジャパンプレミア 3/25 ユナイテッドシネマお台場 デーヴァラ ジャパンプレミア
メアリー・ピックフォード(1892年―1979年)はカナダ・トロント出身の女優、プロデューサー。サイレント映画時代の大スターで「アメリカの恋人」と呼ばれた。間違いを犯しても、深刻なものであっても、やり直す機会は必ずある。失敗とは転ぶことではなく、そのまま起き上がらないことなのです。
今後の鑑賞予定 変更の可能性があります 3/22(土) 10:00〜19:00頃 高円寺シアターバッカス 亜米利加ノ恋人 メアリー・ピックフォード特集 活弁上映 6作品鑑賞 3/23(日) 11:10トーホーシネマズ日比谷 あげまん 14:40シネリーブル池袋 チェンナイの夜 19:00新文芸坐 赤い糸 輪廻の秘密 トーク付 pic.x.com/dxjSJ7RFPI
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
リリアン・ギッシュは儚げ、メアリー・ピックフォードは天真爛漫、タイプの違う存在感ある"スタァ"だよね… モノクロ映画の衣装は、カラー撮影されることを想定していないというのも面白い(モノクロ映えする色とカラー映えする色が異なるため)。 x.com/nave4000/statu…
@Honoka_Changeほのかさん、これと同じような言葉を、女優のメアリー・ピックフォードも言っていましたね🎤 余談ですが、私もこの名言を作品化させて頂きました〜🖋️🖌️
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
映画『 』、女達と一体化する「新しい絵」で夢二が呟く、同時代の女優達。 フランチェスカ・ベルティーニ パール・ホワイト メアリー・ピックフォード リリアン・ギッシュ グロリア・スワンソン アラ・ナジモヴァ ポーラ・ネグリ ルドルフ・ヴァレンティノ(ツィゴイネルワイゼン)
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
今年の738本目は『All on Account of the Milk』を観た。白+黒の鶏や木で組んだ長いアーチなど、いちいち味のある背景の前で動きまくるメアリー・ピックフォードと、頭痛の演技をするブランチ・スウィートを観るための映画。偉大なるマック・セネットはちょっとルビッチに似ている。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード
本作は『善良な小悪魔』を原作としたフランス映画(パテ)ですが、アメリカでも "A Good Little Devil" として1914年に映画化されています。監督 E・S・ポーター、主演メアリー・ピックフォード。少年が主役のところ、彼のいとこの少女をメインに改作したもの。 全5巻でメアリーの初長編映画。
画像をもっと見る:
メアリー・ピックフォード