ジェリー・ルイス 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ボブ・ホープ2 メル・ブルックス2 アルバート・ブルックス1 エルヴィス・プレスリー1 サブリナ1 ステラ・スティーヴンス1 タモリ1 ビキ1 ビング・クロスビー1 マルクス兄弟1 ロバート・デ・ニーロ1 加藤茶1 藤山寛美1 近石真介1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「みちなり燦歩はひた歩く」は、作者であるエキセントリックな占い師のための不条理な舞台で、占い師君がコメディアン志望ならばその芸風の方向性を示しているような世界。もっともパンクなジェリー・ルイスみたいな危険な役者は、日本のお笑いでは敬遠されるかも。
初見の時はワイルド・ビル・ヒコックのストーカーねえちゃんとしてのカラミティ・ジェーンを知ってたんで、この映画の美人さん&純情ぶりに驚いたのも今は昔、中に出てくるギャグの幾つかは今でも基本ネタ。ボブ・ホープとジェリー・ルイスが日本のコントに与えた影響は誰か考察して欲しいぐらい大きい x.com/OKina001/statu…
まったく独善的なギャグ(?)ばかりの映画を作っていた。それがゴダールの眼には、<自立>と見えたらしい。だが、これらの強引で独断的なデッチ上げ的<好評>が、当のジェリー・ルイスを狂わせたことは確かである。 (小林信彦「世界の喜劇人」) pic.x.com/lqEmG5HnII
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ジェリー・ルイス
信彦先生のジェリー・ルイスへの執拗なdis刷り込みのせいで作品見るまで変な先入観持たされた責任は少しでも感じててほしい(←「世界の喜劇人」元読者おじ)↓RT
「要約しよう。フランク・タシュリンはアメリカのコメディーを刷新したわけではない。それ以上のことをしたのだ」(ジャン=リュック・ゴダール)と、ジェリー・ルイスとも数多くコンビを組み、ゴダールがルイスと同様に偏愛した喜劇映画作家、タシュリンの爆笑作の1本。 x.com/nave4000/statu…
何度も中断して最後まで駆け抜けた『ゆめこの大冒険』染色版だが(映写機近くで見たので「匂い付き」という印)一番グッと来たのは終盤に泥棒と奥方の一人二役45度バストショット切り返しがあったこと(アップならジェリー・ルイスと北野武か)。
映画: 『キング・オブ・コメディ』 1982年、マーティン・スコセッシ監督、アメリカ Hulu ルパート・パプキン(ロバート・デ・ニーロ)は、テレビのトークショーの司会者ジェリー・ラングフォード(ジェリー・ルイス)のようになりたいと願うコメディアン志望の男。↓
ジェリー・ルイスの幻の作品。これに関しては謎に包まれていて、「自分は観た!」との証言も眉唾なものが多いのですが、果たして…🤔 x.com/HuffPostJapan/…
ジェリー・ルイス自身への見方も変わる記事。彼を大嫌いな評論家が、向こうのTV番組で割に辛口な扱いを受けるのを見て「それ見ろ、奴は嫌われてる!」と大喜びしたのにはドンビキ。んなもんギャグでしょ ホロコーストを描いた映画『道化師が泣いた日』の完成版は存在しないとhuffingtonpost.jp/entry/story_jp…
小5の冬。「Hな映画観に行くぞ。姉ちゃんには内緒な」と叔父に連れられ『ポーキーズ』を観に行った。 ついでに併映『底抜け 再就職も楽じゃない』観ると言ったら叔父親子は帰り、俺独り居残った。 俺はルイスの喜劇映画を観た最後の世代だな。いい作品だと想った。 3/16はジェリー・ルイスの誕生日。 pic.x.com/Onr9Bi8PZn
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ジェリー・ルイス
先ほど劇場で「雨に唄えば」見た。ミュージカルは例えジェリー・ルイスでも植木さんでも見てて照れ臭いからね、名作につき見といたほーがいーだろーぐらいの心持ちだったんだけど、いやあ開映すぐに出てきたコズモさんのタップダンス、アクロバット、顔芸、宙返りを見ただけで元を取った。素晴らしい❣️ pic.x.com/s8X0UTSMMZ
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ジェリー・ルイス
「ジョーカー」や「ハングオーバー」シリーズの監督だから、アナーキーな展開を期待していたけれど、子どもの頃に深夜映画で盗み見た、ビング・クロスビー&ボブ・ホープやディーン・マーティ&ジェリー・ルイスを思い出す内容。
●アナ・マリア・アルバゲッティ💛 物心ついた頃から現在までずっと第一線のオペラ系シンガーであり女優のアナ・マリアは、いつかOTSOMで深堀りしてみるが、美人で歌が上手くて、舞台で演じた📷ウエスト・サイド物語のマリアのイメージにピッタリの方。代表作はジェリー・ルイスと共演した🎥底抜けシン pic.x.com/hXf5e8KDnE
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ジェリー・ルイス
映画『Back to the Future』でタイムマシンが完成したのが1985年10月26日と言う設定。 「1985年の大統領は誰だ?」 「レーガンだよ」 「何だって、あのレーガンが大統領なら、副大統領はジェリー・ルイスか!」 2020年の大統領がトランプだった方が、遥かにギャグだわ。
メル・ブルックスの唯一の功績はジェリー・ルイスと フランク・タシュリンへの郷愁を呼びさめしたことにつきるが、 それで人はさほど幸福にはなれない
サリヴァンは、自身の映画出演でも自己パロディ化を行っています。1964年のジェリー・ルイス監督の映画『パッツィー』で、サリヴァンは自分自身の役を演じ、ルイスの演出による彼の癖をパロディ化しました。また、サリヴァンはミュージカル『バイ・バイ・バーディー』の歌の題材となり、1963年には映画…
@ProfShimada……往年のハリウッドの大御所コメディアン『ジェリー・ルイス』さんとコンビで映画に出ればよいのに。題名は『底抜けお笑い大統領候補』で、いかがでしょうか。
ウェルズ、チャップリン、キートン、カサヴェテス、ジェリー・ルイス、アレン、メル・ブルックス、ホッパー、ニューマン、イーストウッド、レッドフォード、ベイティ、ハワード、ペン、コスナー、ギブソン、ルピノ、メイ、ストライサンド、それにアルバート・ブルックス…皆、重要な俳優にして映画監督 pic.x.com/vlf3l0unf6
おお、佐々木マキ! うみべのまち! 表紙に分かる人には分かるようにグラウチョ・マルクス! 江口寿史と山本直樹の帯文も良き! "nutty"の意味はジェリー・ルイスの映画(エディー・マーフィーのでも良いけど)でも見て勉強しよう。
中学の頃にTVで観たジェリー・ルイスの「底抜け大学教授」で"なんて可愛い人なんだ❗😲"と思った記憶が。
@May_Romaジェリー・ルイス❣️懐かしい❣️最高に面白かった覚えがある(多分再放送の再放送?)幼少の砌でした🤭
桂米紫さんがジェリー・ルイスやマルクス兄弟などのクラシックコメディに明るい理由がよくわかった。ご自身がかつて映画青年だったのか…。 米紫さんくらいの年代だったら自主映画界ではどんな方が突出した存在だったのだろう。手塚眞、植岡喜晴といったビッグネームより後の世代だとは思うが…。
1953年、ジェリー・ルイス主演の映画「底抜け男おいどん(原題:I am a miserable man!)」の1シーン。 「てめ、トリ、喰うど」 「ヤメレヤメレ」
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ジェリー・ルイス
仏シネマテークではジェリー・ルイスの回顧上映。「実はあらゆる映画という映画に通底する『影の廃棄』というこの決定的な事件を、筋も心理もギャグも超えた地点で暴力的に突きつけてくる特権的な『囮の映画』」と松浦寿輝が評した『ワン・モア・タイム』も入ってる。cinematheque.fr/cycle/jerry-le…
加藤茶さんの影響かな? 復刻インタビュー【加藤茶】が語るレジェンド【ジェリー・ルイス】 | 読む映画館 todorokiyukio.net/2020/10/22/820… 【加藤さんは福島の高校時代、映写技師のアルバイトをされているときにジェリー・ルイスの映画と初めて出会われた】
BBのコメディっぽいし、イビキで枕が宙を上下するカートゥーンぽいナンセンスは、ジェリー・ルイスの映画を思わせる。
フランク・タシュリンはワーナー・ブラザースのアニメ部門スタッフから、パラマウントに移ってギャグライターから脚本家、監督になった才人。ジェリー・ルイスと組む事が多いのね。 >RP
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ジェリー・ルイス
久々の職場、届いていたシネマテーク・フランセーズの秋のプログラムがZineのような作りになり楽しい。開いてみると、ヴァルダの展覧会、ウォルシュ、ゴダール映画史、プレイヤ、セドリック・カーン、フィンチャー、グリフィス、コクトー、映画とモード、ジェリー・ルイス…どこでもドア、プリーズ👏
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ジェリー・ルイス
映画俳優としての成功を目指していた古谷さんにとってケムール人のスーツアクターは本当はやりたくなかった。でも、ケムール人の動きも自分で考えて(あの走り方はジェリー・ルイスを参考にしたとか)これをやらなければウルトラマンもなかったと。古谷さんの人生を大きく変えた一作でした。
小林信彦より4歳下の和田誠はジェリー・ルイス映画が好きだったようで、たぶんあのポップな感覚を愛したのだろうが、一方で小林が激賞したルイ・マル『地下鉄のザジ』に和田はあまりノレなかったと語っており、その辺の喜劇観の違いも興味深い。って前にも書いたな。
原題「Tickle Me」
アカデミー監督賞も受賞しジェリー・ルイスとディーン・マーティン主演の"底抜けシリーズ"の監督でありエルヴィス作品も数多く手がけたノーマン・タウログ監督、エルヴィス・プレスリー主演の歌って踊るミュージカルコメディ映画…
稲垣潤一さんの夜のプレイリスト再放送が終わっちゃった。アルバムも良かったし共有できる話題が嬉しかった。ジェリー・ルイス、ルイ・ド・フュネスは私は映画館ではなくてテレビ放映で観たな。日曜の午前中じゃなかったか。底抜けシリーズ、ファントムシリーズは妹と共にお気に入りで盛り上がったよ。
ほぉ。/「…『ジェリー・ルイスのレイバー・デイ・テレソン」を真似したんだ、なんていう人もいますが、それは全くの誤りです。」「タモリさんも僕も偉そうなのが嫌いだっ…『24時間テレビ』生みの親・都築忠彦氏インタビュー
天才だが冴えない大学教授のジュリアスは、格好いい男性になれる秘薬を完成させ、自らを実験台にして街へ繰り出したのだが…。
ジェリー・ルイス主演のコメディー『底抜け大学教授』がパラマウントより4K UHDで5月30日に発売決定!!
素人のジェリー・ルイスが元大物コメディアンの裏方達に目をつけられコメディアンとして仕立て上げられるお話でなかなか楽しめた。舞台にでて滑りまくる場面がなかなか好き。
オチといいかなりメタ的な映画。
全く覚えていなかった途中の「モダンダンス界のジェリー・ルイスだとは思われたくなかった」という言葉は今回妙に気になったものの冗談なのかなんなのか、ニュアンスがよく分からなかった。でもDVDのインタビューでこの箇所をパンチラインと言っていたから気に入っているのかな。
藤本壮介さん設計のアンスティチュ・フランセ東京の新校舎が見たくて、「建築映画館2023」でジェリー・ルイス主演・監督の「底抜けてもててもてて」を観た。4階建の女子寮で働き始めた女性恐怖症のちょっぴりトンチンカンな男のコメディ。屋上がシュールだったなぁ。建築映画館は、ユニークな企画♪
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ジェリー・ルイス
ジェリー・ルイスの映画「底抜けもててもてて」を観た。コメディだけコントの部分がほとんど面白くなくて戸惑う。帽子の所だけすごい笑った。コントよりミュージカルが展開する摩訶不思議な瞬間が素晴らしい。色とりどりのセーターとサブリナパンツが大層かわいい。そしてもてる話じゃなかった。邦題!
ステラ・スティーヴンスにはブロードウェイの映画版🎥リル・アブナーのような完全なミュージカルもあるし、初期の🎥嘆きの天使とかプレスリー、ジェリー・ルイス共演作のような歌が重要な作品も多いのだが、なぜかミュージカル的な表現をアピールチャンスとは縁がなかった。唯一例外的な見事な作品は⇑
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ジェリー・ルイス
自分を好きになったほうがいい。 長く付き合うんだから。(アメリカ映画『底抜け大学教授』監督 ジェリー・ルイス 1963)
《図面》
『底抜けもててもてて』1961年、96分
スラップスティックの名手ジェリー・ルイスが監督したコメディ。4階建の女子寮のセットを断面から捉え、現実では不可能なカメラワークとともに繰り広げられる物語が、セットという建築物によってひとつの映画へと繋ぎ止められる。
2/25(土) 14:20–
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ジェリー・ルイス
映画『底抜けてんやわんや』★★★3.5点。 ホテルのベルボーイが頭おかしいってだけの話でお話がないのは良いが、そもそもジェリー・ルイスの顔が苦手だっ…
ジェリー・ルイス『底抜けてんやわんや』見た。
ホテルのベルボーイが頭おかしいってだけの話でお話がないのは良いが、そもそもジェリー・ルイスの顔が苦手だった。しかしながら擬似ワンカットへの拘りは中々のものよ。
(例:ワンカットで夜▶昼になる、ガラガラのカウンター席が満席になる、
リュック・ムレのインタビューは笑えるのだが彼の映画が日本でなぜ受けなかったのかっていうと「笑いを演じる人々(とその背景空間)のドキュメンタリー」だからだと思う ジェリー・ルイスの映画も「ジェリールイス」を演じるジェリールイスのドキュメンタリーだから受けなかったと思うけど
『Law & Order/ロー&オーダー 性犯罪特捜班』シーズン8、第4話“辿りつけなかった真実”。 十分おじさんなマンチなのに叔父さん登場で(演じるはジェリー・ルイス、驚)で“アンクル アンドリュー”呼びするマンチがなんだか可愛いな。でも後味は悪かったな…。
映画『底抜け大学教授』★★★3.0点。 大変お恥ずかしながらジェリー・ルイス初。いままでシネフィルぶっていて申し訳ありませんでした。
原題がナッティ…
日本は特に2000年代から吉本のダウンタウン世代がお笑いというものになっていって
とんねるずもひょうきんもダウンタウンもコントやってたしね
お笑いというかコメディドラマ専門の俳優を復活させてほしいよ
ジェリー・ルイス(悪徳人間らしいけど)好きだったなー
ジェリー・ルイスの面白そう!
マイケル・スノウ、マン・レイ、黒沢清――建築という視点から映画を考える「建築映画館2023」開催決定
















