メル・ブルックス 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ディズニープラスでメル・ブルックスの珍説世界史Part IIを見てます。こんなものが今になってドラマ化されるとは奇跡ですね。やっぱりと言うかポリコレネタも。w
@hab_yambaru あれはメル・ブルックスならではの続編ないのにPartⅠというお遊びだったのに40年越しで来たの凄いすよね!まだⅡ観てませんが
何か暇つぶし感覚で観れるもんないかな?とディズニー+いったら、「メル・ブルックス/珍説世界史 Part II』てのが上がってて目を疑った。
2て。
Part 1が1981年だから40年越しの続編、しかもTVシリーズ全8話。
まさか『氷上のヒトラー』の本編が見れる日が来るとは思わなかった。
続編、とは言わねえなあ。
予告だとレンフィールド喋り(イエス、マスター!)とか全く出てこないもの。(それを使い倒してたのが、メル・ブルックスの「レスリー・ニールセンのドラキュラ」)
しかしニコケイの演技素晴らしすぎる。必見としか。
「メル・ブルックス/珍説世界史PARTI」("History of the World, Part I",1981年)の続編となるHuluドラマシリーズ"History of the World, Part II"のメイキング映像が公開されたようだ。 (Variety)
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メル・ブルックス
「メル・ブルックス/新サイコ」(1977米)
M・ブルックス製作・監督・脚本・主演のサスペンス・コメディ。新サイコの邦題ながら実際の原題は高所恐怖症なので「めまい」。精神医学の権威で高所恐怖症の男が赴任先の研究所で陰謀に巻き込まれる。全編ヒッチコック映画のパロディ。
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メル・ブルックス
「メル・ブルックスの新サイコ」(1977)はヒッチコックへのオマージュとパロディに満ちた佳作。元ネタを知らなくても馬鹿馬鹿しく笑える。メル・ブルックスはおバカな映画ばかり撮るけど、ハリウッドの映画人から尊敬を集めていて無償でも彼の映画に出たいという俳優も多いらしい。
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メル・ブルックス
20位はシャーデーのデビュー・シングル。この曲がいきなり全英6位のヒットを記録して一躍スターに。17位は名優メル・ブルックスによるコミック・ソング。ヒトラー独裁政権をコミカルにアレンジしたこの曲は、彼の監督・主演映画『メル・ブルックス/珍説世界史PARTI』(81年公開)挿入歌。
@zZsrqatVXBZS7Fe @getbackjojo4 メル・ブルックスはヒッチコックご大好きなんでしょうね。いろんな映画のエピがつまってて笑いました😊
これけっこうくだらなくておもしろいからコメディ、シットコムのファンの人は適当に見るといい。
ドラマ『メル・ブルックス/珍説世界史 PART II』の感想・レビュー [5件] | Filmarks
いつの間にかメル・ブルックスの『珍説世界史PARTI』の続編がHuluで出てた。
宇宙に行ったユダヤ人は見られるのだろうか。
しかもイエスがジェイ・エリスだし。
『メル・ブルックス/珍説世界史PARTI』の40年ぶりの続編『History of the World, Part II』は、ライターのニック・クロールによれば『ブレージングサドル』など過去のブルックス作品の引用が散りばめてある。「他のMBU(メル・ブルックス・ユニバース)に敬意を表したんだ」
ディズニープラスにメル・ブルックスの珍説世界史の続編が来てるんだけど!(リンクは予告編)
初めて観たメル・ブルックスの監督作品は、【ブレージング・サドル】だったなぁ。
そこから、【ヤング・フランケンシュタイン】とか、【新・サイコ】、【サイレント・ムービー】なんかを立て続けに観た。
こないだ【プロデューサーズ】も観た・・・と思ったが、もしかするとけっこう前かもしれない。💦
『メル・ブルックス/新サイコ』
原題は High Anxiety ヒッチコック監督と一緒に見たらしいけど『サイコ』や『鳥』のパロディシーンとかどうだったのだろう?音楽がメル・ブルックス作品のほとんどを手がけたジョン・モリス。実は他作品含め、楽曲自体も本家を踏襲。
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メル・ブルックス
年に何回か映画を喋りたおす友人に「メル・ブルックス」あるよって教えたら、それだけでDisney+入ったw
「メル・ブルックス/珍説世界史PART II」、ディズニープラスで3/6から。
あの映画の続編ww(若い人は、わかんないよねぇ)
予告動画、巨匠メル・ブルックスがお元気な姿で、なにより →
History of the World Part 2 | Teaser | Hulu
こないだツイートした『メル・ブルックス珍説世界史パート2』、日本はディズニープラスに来ないかなと思ってたらマジでそっちに来ることになって嬉しい!ドラマ形式なら1回につき一つはミュージカルシーン欲しいですね
「ブレージング・サドル」数十年ぶり再見(アマプラ100円レンタル)。才人メル・ブルックスによる西部劇パロディの快作。今観ても面白いや。乱闘がミュージカル撮影中のスタジオになだれ込むハチャメチャ終盤は当時既に失われていた映画黄金期へのノスタルジーに溢れていて、多幸感と共にどこか切さも。
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メル・ブルックス
メル・ブルックスが持ち込んだ「ザ・フライ」が大ヒットして「銀河~」の話が頓挫した事を残念がるライトマンの姿が印象的。
メイクの思い出・特殊メイク師ジョー・ブラスコ(00:03:09)
「本作の特撮は俺が一手に引き受けたぜ」って言葉からブラスコが撮影現場の叩き上げの職人であることが伺える。
メル・ブルックスの『珍説世界史パート1』の続編が40年ぶりに作られました。3月6日公開。
ここにきてメル・ブルックス珍説世界史の続編やるのwww見たいwwwwヒトラーオンアイスやるかな
『ヤング・フランケンシュタイン』BD
メル・ブルックスの芸術性の高いフランケンシュタインのパロディ作品
むかし名画座で観た時はゲラゲラ笑ったが、今では笑うというより、ほのぼのとして鑑賞後に穏やかな気持ちになりました
監督がこだわったモノクロ画像が美しい名作です
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メル・ブルックス
【コラム一番星】要ゆうじの『コメディ千本ノック』 第385本目:42年ぶりに続編も!?メル・ブルックス版トンデモ歴史コメディ!─『珍説世界史PARTⅠ』[※コメディ映画コラム!]
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1981年公開「メル・ブルックス/珍説世界史PARTI」の続編。huluオリジナルドラマ。ザジー・ビーツとタイカ・ワイティティが出る
モリコーネを堪能して劇場を出たらメル・ブルックスの”あの映画”続編にビックリ!
マーティ・フェルドマンはメル・ブルックスの映画でしか観たことないなあ 貴重な映像だあ
【正月お家映画7】「スペースボール」で締め、最高!
「電気毛布かと思った」
バージン警報wキャラクターショップwシラミつぶしは櫛に限るwヘルメット卿に大笑い〜チープな映像にほのぼのベタなギャグ
私ったら何故メル・ブルックス監督を観てないの?ビル・プルマン若っ
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メル・ブルックス
マデリン・カーンを見ると
どうしてもメル・ブルックス作品を
思い出してしまうわw
「ブレージング・サドル」は、メル・ブルックス&ノーマン・スタインバーグ&アンドリュー・バーグマン&リチャード・プライアー&アラン・ユーガー脚本、メル・ブルックス監督作品、「プロデューサーズ」は、メル・ブルックス脚本&監督作品。
「バーグラント」(1992)がアメリカでブルーレイ・リリース。「ザ・フライⅡ 二世誕生」で監督に進出した特殊メイクの大家クリス・ウォラスが製作のメル・ブルックスが続けて作った映画。マイケル・アイアンサンドとコリーン・キャンプのインタビュー付き。
「XYZマーダーズ」
メル・ブルックス監督の「新サイコ」かな。
両作品とも、観て好きになりました❤
@rokuroku_rokuro TSUTAYAでVHS(ココ重要!)借りて見てましたね。
似たような作品で、メル・ブルックス監督・主演作品の「新サイコ」なんかもお勧め出来ます!
ヒッチコック映画の元ネタを、絶妙に上手い具合でパロディしているので、腹抱えながら見てましたw
それでは部長、お休みなさいませ。
@3veCcazjPT3wVbM ビル・プルマンは主役の立ち位置のはずなのに、メル・ブルックス映画なばっかりに…😅
(そんなとこが好き🤭)
ミタメモ: メル・ブルックス/珍説世界史PARTI
ケビン・コスナーのロビンフッドに出てくるリチャード王はショーン・コネリーだったね。いい映画だった。
でも僕はメル・ブルックス大好きマンなので、ロビンフッドというとキングオブタイツ。したがってリチャード王はパトリック・スチュワートだ。
メル・ブルックスの大脱走(1983)
To Be or Not To Be
生きるべきか死ぬべきか
(ハムレットからの引用)
ルビッチ作品(1942)のリメイクで邦題はそのまま。
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メル・ブルックス
「あの!フランケンシュタイン先生!」
「、、フランコンシュテイン! 私の名前はではフランケンシュタインでは無い!」
この映画の逸話。
スタジオ幹部が監督メル・ブルックスを騙してカラーで映画を撮影しようとした。
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メル・ブルックス
メル・ブルックス監督が亡くなったら、少なくともテレビ東京は追悼映画を流し続けてくれると思ってる。
ブラピ主演の映画版『ワールドウォーZ』とはかなり違ったマックス・ブルックス(メル・ブルックスの息子!)による原作には、三島由紀夫と小松左京と楳図かずおのファンであるというマックスの資質がだだ洩れした日本編もあり! 再映画化あれば、件のエピソード映像化も願いたく。
そういえば映画のヤングフランケンシュタインはミュージカルシーンありましたね。
うちの親は子供番組の代わりにメル・ブルックスを見せる人だった…
@zZsrqatVXBZS7Fe その作品!!!!
サイコ見るより先に数年前親と一緒に見て爆笑しました!!!!
実は今その元ネタを知るためにヒッチコック作品を見てると言っても過言では無いんです…😂
メル・ブルックスは大天才だと確信しました!!!
@Ikaro_filmlover 「メル・ブルックスの新サイコ」もお勧めです。「サイコ」というよりヒッチコック作品全般のパロディです。#古い映画好き
久しぶりにメル・ブルックス監督の『ブレージング・サドル』を観る。
いやあ、これほどくだらない映画もなかなか少ないと思うぞ。
70年代、メル・ブルックスのパロディ映画のヒットと、パニック映画の隆盛から生まれた「ビックバス」こと『弾丸特急ジェットバス』。2両編成の原子力エンジンで走る大陸横断バスが、石油グループのテロで暴走するというパニックもの。プールからボーリング場まで付いた豪華バスが目玉!
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