リリアン・ギッシュ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「『ロメオとジュリエット』ついに映画化。ジュリエットには現在イタリアで『ロモラ』撮影中のリリアン・ギッシュ。ヴェローナへ移動し、ロメオ役リチャード・バーセルメスと合流予定…」 "Motion Picture Magazine" 1924年5月号より。情報発信は3月頃か この『ロメオ…』は制作されなかった
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リリアン・ギッシュ
名優が歳を重ねてからの映画で素敵な作品はあるけれど、ベティ・デイビスとリリアン・ギッシュの『八月の鯨』が好きだった。かなり年下のデイビスが盲目の気難しい姉を演じたのが個性を知り尽くしての配役でした。
➡サイレント映画『イントレランス』は、古代バビロンから現代アメリカまで、4つの時代で不寛容(イントレランス)がもたらす悲劇を「同時並行」で描くという画期的な構成だった。ストーリーが別の時代へと飛ぶ時、俳優リリアン・ギッシュ(1893年生~1993年没)が揺らす揺りかごのシーンがはさみ➡
1993年2月27日は、リリアン・ギッシュの命日 伝説的映画監督DHグリフィスの「イントレランス」などでサイレント映画のスターに 「狩人の夜」など多くの名作に出演 「八月の鯨」に93歳でベティ・デイヴィスと共演 生きる伝説とは彼女のこと 99歳でこの世を去りました。 追悼 web.archive.org/web/2021022703…
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リリアン・ギッシュ
映画『 』、女達と一体化する「新しい絵」で夢二が呟く、同時代の女優達。 フランチェスカ・ベルティーニ パール・ホワイト メアリー・ピックフォード リリアン・ギッシュ グロリア・スワンソン アラ・ナジモヴァ ポーラ・ネグリ ルドルフ・ヴァレンティノ(ツィゴイネルワイゼン)
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リリアン・ギッシュ
まあ、でも、映画における、顔のクロースアップの力ってすごい気がする、、いつかのサイレント映画でみたリリアン・ギッシュの顔に相当するよ、最後のたけしの「メリークリスマス、ミスターローレンス」顔はさ。有無を言わさず、こ、この人はいい人なんだよ!って思わせる力がある……!
10月14日は無声映画時代からの花形リリアン・ギッシュの誕生日です。作品を見るたびに上白石萌歌に似てるなと思います。ものによってはアニャ・テイラー=ジョイや上原亜衣にも見えるのですが、まあそういうタイプのオリジンみたいな。
今日(10/14)はリリアン・ギッシュ 130回目の誕生日です。1910年代から80年代にいたるまで、映画とともに生きた名女優。 松山無声映画上映会 10/27(金)Program-Aでは、主演作品『風』を上映します。演奏は勝井祐二さん、中村達也さん、ermhoiさん。これまでにない『風』が映画館に吹き荒れます!
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リリアン・ギッシュ
1900年代初頭の作品って 演劇に出来ない表現を追及していた気がする 『散り行く花』でリリアン・ギッシュの表情による演技が評価された 約10年後の『裁かるるジャンヌ』では、96分のほとんどが人物の顔のクローズアップという異例の作品 演劇では語りきれない映画独自の表現方法を確立させています
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リリアン・ギッシュ
@cinema_to_haikuあの異様かつ美しいシーンは何かのメタファーなのか?とか考えたりもしたのですが、監督の思いつきかもしれないしあまり深く考えないように作品を味わっています。😄 とことんダークな物語ですがリリアン・ギッシュが放つ母性に救われます。😊
松山無声映画上映会 作品紹介 『風』('28) 10/27(金)19:00~ Program-A 映画史を代表する女優の一人であり、80年代まで活躍を続けたリリアン・ギッシュ、最後の無声映画。全編に吹きつける風と砂の表現は圧巻! 演奏は勝井祐二さん、中村達也さん、そしてermhoiさんです(併映『誉の名手』)
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リリアン・ギッシュ
家事後、職場の書類を書き、朗読斎藤工深夜特急オンザロードを聴いて、映画のチケットの予約し、スイート・マイホームを読んだのでリリアン・ギッシュ主演「風」を少し見たら寝よう。
間近となってまいりました、10日は独演会です。場所は神田駅ほど近くの表現スペースKINKI館。主演は伝説の女優リリアン・ギッシュ。作品は100年以上前に作られたものですが、今なお通じるテーマに満ちています。私が弁士を志すきっかけとなった本作を是非。
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リリアン・ギッシュ
「わたしの映画」。後にリリアン・ギッシュは本作についてそのように言ったのだそうです。誇張でも傲慢でもなく、そう言うだけのことはあった。 グリフィスの元を離れ独立した映画人として、自分で企画を立ててから一般公開用最終版の編集まで、思い入れを込めて関わった作品だったのです。
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リリアン・ギッシュ
『ホワイト・シスター』The White Sister 主演リリアン・ギッシュ、ロナルド・コールマン 監督ヘンリー・キング インスピレーション・ピクチャーズ専属となったギッシュの第1回作品。イタリアでの制作。 1923年9月5日 NY 四十四丁目劇場にて先行公開。この時点では配給会社未定だった。
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リリアン・ギッシュ
Lillian Gish by Gleb W. Derujinsky (1923). 「ロモラ」を演じるリリアン・ギッシュを題材とした美術品としては、グレブ・デルジンスキーによる彫刻もある。肖像画同様ロシア系アーティストが手掛けているのは偶然か。肖像画も彫刻も映画「ロモラ」(1924)のパブリシティの為に製作されたのではないか
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リリアン・ギッシュ
@ruikozuka D・W・グリフィスの代表作ですね。学生の頃に観たきりなので記憶が朧げなんですが、KKK創設の物語を白人の視点から描いた映画だったことは覚えてます。ただリリアン・ギッシュの自伝を読むと決して黒人差別主義者だったわけではなさそうなんですよね。
↓ 遠い昔、音楽もついていない完全無声映画を見に行ったら、こんなにあちこちでお腹の音って鳴ってるんだ😲と思った。なかなか楽しい思い出。私のお腹も鳴ったような気がする。リリアン・ギッシュブームの頃です。
散りゆく花
サイレント映画
台詞なき故のその凄まじい迫力
晩年老いても尚美しかった
リリアン・ギッシュ
リチャード・バーセルメス
(こんな美麗なChinese(役)💦)
の少女を想う立ち振る舞いに
なんともいえぬ癒しを感じた。
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リリアン・ギッシュ
第777回無声映画鑑賞会
ラリーのボーイフレンドでは、悪役の本拠地になってる酒場がパーティーどころかテーマパーク味があり気になる
弥次喜多岡崎猫退治の猫さんは奇怪なのに可愛い🐈⬛
リリアン・ギッシュは…天使!
かわいいなぁ
ミミさんなんでダメンズ好きなん← ロドルフに謝れ
あぁボヘミアン😿
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リリアン・ギッシュ
4月 26日(水)午後6時半から日暮里サニーホールで「ラリーのボーイフレンド」を尾田直彪が
「弥次喜多岡崎猫退治」を武藤兼治が、今年生誕130年リリアン・ギッシュ主演「ラ・ボエーム」を澤登が語ります。
三人三様の活弁と共に映画の魅力をどうぞお楽しみくださいませ。
今月の無声映画鑑賞会は26日(水)18時30分より日暮里サニーホールコンサートサロンにて「生誕130年没後30年リリアン・ギッシュ」と題して、リリアン・ギッシュ主演の『ラ・ボエーム』を澤登翠の活弁と湯浅ジョウイチの生演奏で、じっくりとお楽しみ頂きます。楽しい併映作品との3本立てです。
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リリアン・ギッシュ
死ぬまでに観たい映画1001本で観た映画を年代順に。
No1.散りゆく花
broken blossams 1919
リリアン・ギッシュは、フェムファタールかなぁ。常人の手に余る…
映画好きな先輩が『八月の鯨って、けっこう好きな映画だったんだよね』ってなかなか渋いところを攻めてきた🤣
んで、『あの姉妹役の2人の若い頃はこんな感じよ』と若かりし日のリリアン・ギッシュとベティ・デイヴィスを見せたら『は?』って言葉を失ってた🤣
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リリアン・ギッシュ
「死者のように白い顔、ちぢれた赤い髪、海のような色の瞳をもった幻影だった。彼女は歌うように話した」
──リリアン・ギッシュ自伝『映画、グリフィス、そして私』より
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リリアン・ギッシュ
傑作サイレント映画を活弁と生伴奏で楽しむ上映会!銀幕の名花リリアン・ギッシュ主演、映画ファン必見の『散り行く花』(1919米)!弁士・大森くみこ、ピアノ・鳥飼りょうで素晴らしい映像美をご堪能下さい!同時上映は戦前の日本製アニメ「ちんころ平平玉手箱」!毎日新聞大阪開発(06-6346-8787)
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リリアン・ギッシュ
映画ブログを更新しました!
リリアン・ギッシュの可愛さがヤバいです!
[「スージーの真心」 True Heart Susie (1919)]
三鷹まで合田佐和子展行ったけど、なかなか良かった。思ってた以上に油彩が多かったけど、リリアン・ギッシュ、ディートリッヒ、ボリス・カーロフなどの映画モチーフがあって、自分と共通する物を感じたりも
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リリアン・ギッシュ
Broken blossom(散りゆく花1919)
いくらでも出てくるのでリリアン・ギッシュの代表作でしめます。シャイニングのあるシーンは、この作品と霊魂の不滅のオマージュです。
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リリアン・ギッシュ
昨日がリリアン・ギッシュの命日で、DC公式が映画「ジョーカー」から、楽屋で無理矢理笑顔を作るジョーカーをツイートしてたから思ったけど、もしかして「散りゆく花」で、親から虐待されて、無理矢理笑顔を強要されるリリアンのオマージュだった?
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リリアン・ギッシュ
Lillian Gish died on 27 February 1993
リリアン・ギッシュ 没後30年(心不全 享年99)
活弁士 による
メリイさん私は貴女を愛します
みたいな
無声映画時代の大スター
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リリアン・ギッシュ
【母の心(魔性の女)@TSUTAYA BOOK STORE 梅田MeRISE】
1913年
監督.DWグリフィス
サイレント時代の短編メロドラマの傑作。
100年以上男を慌惚境へといざなう、まさに魔性の眼力。
“映画は、可憐なリリアン・ギッシュをクローズアップで、グリフィスが撮ったことからはじまった”(蓮實重彦)
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リリアン・ギッシュ
ちょい調べ物をしていて、アマプラに『散りゆく花』があるのを知るなど。リリアン・ギッシュの可憐さと、無理に作る笑顔が印象深い映画だ。人の醜さを描くことで、花の美しさを浮き彫りにするというやり方が大好き。
画像は、虐待する父親に笑えと命令され、指で無理に笑顔になる場面。
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リリアン・ギッシュ
リリアン・ギッシュの作品もっかい見たい
リリアン・ギッシュ没後30年か…。
リアルタイムでは『八月の鯨』
初めて見た作品が『散りゆく花』だった。フォードの『我が谷は緑なりき』以前に見ちゃったのでドナルド・クリスプが嫌な親父として出演してる映画と記憶してる。
そんな私のリリアン・ギッシュベストは『スージーの真心』で決まり。
圧倒的な2大女優に監督が甘えてしまった映画 --- リリアン・ギッシュとベティ・デイヴィス
⇒ @ameba_officialより
『映画女優の誕生 --- リリアン・ギッシュの『東への道』』
⇒ @ameba_officialより
『散り行く花』でヒロイン:ルーシーは笑った事がないから二本の指で無理やり表情を作ります。百年残り続け、そしてまたこれから百年残る名場面。これは演劇ではできない演出と見せられない演技。映画のカメラしか描けない芸術の光を捉えた見出した瞬間。リリアン・ギッシュ、本当に素敵な女優さん。
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リリアン・ギッシュ
「散り行く花」鑑賞。
仏の教えを西洋で広めることに挫折した中国人青年チェン・ハンと、父親から日常的に虐待を受けている少女ルーシーの儚く切ない悲恋を描いた作品。
横暴で不寛容な世界において力のない弱者が生きていく道はないのか。
リリアン・ギッシュの無理に作った笑顔が切なかったです。
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リリアン・ギッシュ
昔の映画は物凄く残酷な時がある。映像がホラー的に残酷、ではなく、話が悲惨すぎる悲しすぎる。その代表格が『散り行く花』。ひたすらシンプルに悲劇的な展開に息をのむ。そしてリリアン・ギッシュの可憐さは、永遠になる。23日、澤登翠さんの活弁付きで上映(無声映画!)。『東への道』と二本立て。
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リリアン・ギッシュ
嵐の孤児 Orphans Of The Storm (1921)[DVD]
運命に翻弄される女性の生涯を描くドラマ
D・W・グリフィス監督作
主演はリリアン・ギッシュとドロシー・ギッシュ姉妹
150分・全長版
同時収録
見えざる敵 An Unseen Enemy(1912年・15分)
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リリアン・ギッシュ
様々な映画の技法を確立した映画創成期の巨匠D・W・グリフィス監督作で、ハリウッド史上最も可憐な少女リリアン・ギッシュ主演の2本『東への道』『散りゆく花』を澤登翠さん他による活弁付きで。23日14:35より上映! 先回のロイド&キートンと打って変わって壮絶なるサスペンスと悲劇に驚愕せよ!
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リリアン・ギッシュ
嵐の孤児[DVD]
運命に翻弄される女性の生涯を描くドラマ
D・W・グリフィス監督作
主演はリリアン・ギッシュとドロシー・ギッシュ姉妹
Orphans Of The Storm (1921)
同時収録
見えざる敵 An Unseen Enemy(1912年・15分)
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リリアン・ギッシュ
@ERKnfcUzryCJIXc "狩人の夜"は、リリアン・ギッシュにライフルを構えさせるために撮られた映画説。
合田佐和子ワールドと言ったほうが相応しい展覧会であった。それでも彼女の原点はハリウッドの女優のブロマイドに遡及することができよう。サイレント映画の女王リリアン・ギッシュの両目だけを短冊型に切り取り、それぞれパステルカラーに色を換えながら4、5点の〈反復とズレ(差異)〉に並列した作品に
ゆえの奇矯な振舞いのおかしさ。
映画自体が違うが、いずれにしろリリアン・ギッシュやマエ・マーシュとはグリフィスの扱いが違う。
"青春の夢(Pollyanna)"(1920)
UA創設後のUA映画。カーリーな髪で、美貌のクローズアップもあるが、コミカル演技。孤児ながら陽性の振る舞いが寡婦の叔母たちを感化。
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リリアン・ギッシュ
























