リリアン・ギッシュ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
八月の鯨 1988年 リンゼイ・アンダーソン 岩波ホール 老姉妹 夏の間鯨が見られるメイン州の島にある別荘での1日の出来事 リリアン・ギッシュ93才ベティ・ディヴィス79才 演技する限界に挑む2大女優 ある年齢にさしかかると誰でも考えざる得ない人生最後の解答の一つがこの映画に込められている pic.x.com/0e4n8ageW6
@reikochan0904 11月に国立映画アーカイブでリリアン・ギッシュの「大疑問」を上映しますかなあ🤔🤔🤔 pic.x.com/PysL0K9SNT
今夜は恵比寿で珍しい料理を頂き乍ら、芸能談義。 『舞踏会の手帖』はオススメとか、ベティ・デイヴィスが好きと言われたら私はリリアン・ギッシュ派と答えたり。 ほかにも宝塚からミュージカルまで、幅広いお話しは活力が漲りますね。 あゝ『ペペルモコ』『アッシャー家の末裔』の話もしたかった。 pic.x.com/0v4t73CoIM
『八月の鯨』は1988年の公開当時、京都市に初めて出来たミニシアターで観たが、人生の終わりを間近に控えた人たちのドラマが二十歳そこそこの若造に理解できていたとは言い難い。再見した今の方がやはり沁みた。サイレント期の名女優リリアン・ギッシュの可愛らしさ。 pic.x.com/clDojIYhkt
大好きな女優リリアン・ギッシュさまの本を読んで、ドキュメンタリー映画『リリアン・ギッシュの肖像』を観賞 インタビュー当時はなんと90歳 とっても賢く、常にしっかりとした自分の考えを持ちお話しされている。 pic.x.com/Z8ajvdi21V
ラ・ボエーム、1926年のリリアン・ギッシュ主演のサイレント映画版と、2008年のオペラ映画版を見たけど、芸術家たちが一緒に暮らして…って冒頭部分を見てたら、あれ?なんかレントっぽいな?と思ったら、レントがそもそもラ・ボエームを下敷きにして作られたミュージカルだってことを初めて知った😮 pic.x.com/bzcK3fA5mI
『狩人の夜』 (1955 The Night of the Hunter) この映画のリリアン・ギッシュが凛としていてとにかく強い💪😄 pic.x.com/MyirO0g7AZ
私の夏の映画。 「八月の鯨」。 当時、主演のリリアン・ギッシュは93歳、ベティ・デイヴィスは79歳。 「人生の半分はトラブルで、あとの半分はそれを乗り越えるためにある。」 光る海と、小さな家が美しい。 老いながら、「生活」の中で毎日夢見る明日。 pic.x.com/2NIiQQYyzq
【グリフィスの最期の輝き】 📽 素晴らしい哉人生(1924/米/120分) 10/10(金)19:00- 10/12(日)14:00- 10/15(水)19:30- 生誕150年のD.W.グリフィス。リリアン・ギッシュ主演作が有名ですが、その後のキャロル・デンプスター主演作を上映。第一次大戦後の独国のポーランド難民を扱ったサイレント映画。 pic.x.com/pXApboMSnk
どうしてBlu-ray化してくれないの?シリーズ① 魅力的な映画。大好きな映画。こういう喜劇を私はもっともっと観たいのだ。あと、無声映画ファンがひっそりと思っているであろう、上白石萌音さんのリリアン・ギッシュっぽさを実感できるよ! pic.x.com/ECCwNrGTfW
杉本博司 空間感 金子光晴 愛情69 : 詩集 限定版 リーグル美術様式論 新版 科学と意識シリーズ 全5巻揃 ディック傑作集 揃〈ハヤカワ文庫〉 リリアン・ギッシュ自伝 人狼ユーグその他の奇譚集 狂歌鑑賞辞典〈角川小辞典〉 マヤ文字を解く〈中公文庫〉 シオラン 涙と聖者 他 pic.x.com/xvn10U19wx
古典に触れる目的で『散り行く花』を見たのだが、これは古典に触れた…という感覚以上はなく…100年以上前の映画にもかわいそうな美少女フェティッシュを感じるとやはり怖い…ただリリアン・ギッシュは確かに凄くて、仕草や表情の作り方、他の人と演技の種類が違う「映画におけるリアル」的なお芝居だ pic.x.com/2eNW40Og8w
最近ですと『リリアン・ギッシュの肖像』が自分の中では好みでしたね🙂🙂 仏の名女優として、そして監督と言うもう一つの顔を持つジャンヌ・モローが、サイレント映画の名女優リリアン・ギッシュにインタビューしたドキュメンタリー。 pic.x.com/g2vucRcIRt
『リリアン・ギッシュの肖像』観た。ハリウッド映画の草創期からの大スターのひとり、リリアン・ギッシュへのジャンヌ・モロー監督のインタビュー。アクターズ・スタジオ・インタビューみたいで面白い。リリアン・ギッシュの肖像だけでなく、ジャンヌ・モローの肖像も浮かび上がる。映画の歴史への旅。 pic.x.com/MUd2ryiEvO
この間、サイレント映画上映会で観て改めてリリアン・ギッシュさんの魅力に気づきました! 伝記映画、出来ないかなあ。 個人的に、エマ・マイヤーズさんかクローディア・ジェシーさんがハマり役だと思っています。童顔でクラシカル、知的でエレガント。アカデミー賞もいけるのでは⁈是非! pic.x.com/2TCr6tWzaP
本日は、こちらへ。 ジャンヌ・モローの監督作品「リュミエール」「リリアン・ギッシュの肖像/クリント・イーストウッドとの対話」を観に。 特に、ジャンヌ・モローがインタビューしたドキュメンタリーよいね。 pic.x.com/JMQyMHiPUq
1926年に製作された映画『緋文字』。主演は34歳のリリアン・ギッシュ。グリフィス映画のアイドルだった彼女は、自ら映画化を企画し、スウェーデンから巨匠ビクター・シーストロムを招聘した。その後、ジョン・ギールグッドを相手に『ハムレット』のオフィーリアを演じ、舞台女優としてキャリアを築く。 pic.x.com/8zqyG76Mld
ジャンヌ・モロー監督の『リリアン・ギッシュの肖像』。最晩年の『八月の鯨』でしか知らなかったリリアン・ギッシュの無声映画時代の映像がたくさん。撮影当時は90歳直前、毅然としたリリアン・ギッシュへの愛と尊敬に満ちたインタビュー。 pic.x.com/7cRECHOUDc
本日1本目〜2本目は連荘です 映画作家ジャンヌ・モロー特集 448「思春期」 449「リリアン・ギッシュの肖像」 やっぱり「リュミエール」は無理っすね🤔 pic.x.com/BUJIfttSFb
『リリアン・ギッシュの肖像』ジャンヌ・モロー監督のドキュメンタリー。1983年サイレント映画期から活躍しハリウッドの頂点を極めたリリアン・ギッシュへのインタビュー。撮影当時は89歳、映画への情熱を恩師であるD・W・グリフィス監督、母、妹との思い出を溌剌とユーモアを交え語る。 pic.x.com/YRSLcfN0ix
「リリアン・ギッシュの肖像」を観ました。彼女はハリウッドのレジェンド中のレジェンド。アカデミー賞の最優秀主演女優賞の俳優達が総出で敬意を表すような方です。インタビューに答える彼女はとても慎ましい方でした。僕は彼女が90歳で主演した「八月の鯨」を観ましたが、とてもチャーミングでした。 pic.x.com/ki0k3BaYBk
昨日の私は、 『五香宮の猫』 “映画作家 ジャンヌ・モロー” 『リリアン・ギッシュの肖像』 『リュミエール』 @ 元町映画館 『ナミビアの砂漠』 @ 塚口サンサン劇場 でした。 pic.x.com/qPomPAa8hV
新宿シネマカリテで 『映画作家ジャンヌ・モロー』 ずっと観たかった 『リリアン・ギッシュの肖像』を鑑賞。 「ヌーヴェルヴァーグの女神ジャンヌが サイレント映画の伝説の美少女リリアンに インタビュー」という夢の作品。 pic.x.com/T7VSheDe4H
@kazushigegogoところで先日、ドキュメンタリー映画『リリアン・ギッシュの肖像』を観ました。 そこでジャンヌ・モローが一生独身だったリリアン・ギッシュに 「もし子どもがいたら、一番あげたいものは何ですか」 と難しい問いをしました。 すると即答「好奇心」 好奇心のない人に、大したものは生み出せない。 pic.x.com/5dB5VawpWL
明日24日夜6時30分から江東区古石場文化センターで「チャップリンの放浪者」を山内菜々子が D・W・グリフィス監督,リリアン・ギッシュ主演「東への道」を澤登が語ります。一昨日シネマカリテで,ジャンヌ・モローがリリアンにインタビューした映像を堪能しました。明晰な知性と可愛らしさに感動❗️ pic.x.com/2G45nGfdJH
…からの、子供達を守るために銃を手に取るリリアン・ギッシュ😂動物のような声で鳴く連続殺人鬼を追い詰め、最後はいきなりクリスマス映画になってめでたしめでたし。絵本をめくるようなダークなお伽話。 pic.x.com/dN1cPDdbXw
シネマカリテでのジャンヌ・モロー特集上映『リリアン・ギッシュの肖像』。 徹子の部屋でも大女優ゲスト回がいちばん好きな自分にとって、大女優が大女優をインタビューするドキュメンタリーなんて最高すぎるわ! 愛想ぶっこかない浮世離れした美しい人が大好きなので、こういうものに痺れるのよねぇ。 pic.x.com/5W1nJaovN3
『リリアン・ギッシュの肖像』鑑賞 仏女優でもあるジャンヌ・モローが監督し、サイレント映画の名女優リリアン・ギッシュにインタビューしたドキュメンタリー映画。今回日本で初公開され私も早速に観に行ったが、これは興味が募るばかりのものであった。… pic.x.com/8vAvYQ7yhK
シネ・ヌーヴォで『リリアン・ギッシュの肖像』鑑賞。美しく儚げ芯の強い瞳。そのイメージだったけど、インタビューに答える本当のリリアンは自然体でよくお喋りをする、ひとりの人としてシャンと生きる女性だった。とても素敵。知らないリリアンを沢山知れて嬉しい✨NYでお墓に行った事を思い出す🌹 pic.x.com/BQzvOWODjL
『リリアン・ギッシュの肖像』サイレント期から活躍した伝説の女優へのインタビュー。グリフィスの逸話はじめ貴重な話が聴ける。映像と音楽だけで語るまさに世界言語だったサイレント映画への誇りと、自身を評価する時のクールさがカッコいい。サバサバとした語りっぷりで高峰秀子も思い出した。 pic.x.com/w4CtVAvSSq
10/12は、新宿シネマカリテで「リリアン・ギッシュの肖像」(84)を。ジャンヌ・モローが当時90歳のギッシュにインタビュー、ギッシュは驚くほど明晰な記憶で、デビュー当時からグリフィスとのサイレント映画制作の日々を語る。やがてグリフィスの凋落と死が。→ pic.x.com/jhM64G91Hj
なんとバリバリ、たっぷりみっちりジャンヌ・モローがリリアン・ギッシュに直撃インタビューで構成された60分弱の映像。ほぼ彼女の人生をフィルモグラフィ順に則って見せていく。幼児期から映画の世界に関わることになったリリアンの、作品ごとに広げていく世界観の変容が面白い。 pic.x.com/RQL7sbIURW
ジャンヌ・モロー特集。『リリアン・ギッシュの肖像』(83)。「好奇心の世界へようこそ」とのジャンヌ・モローのイントロダクション(これがまた最高の伏線になっているんだ)に始まる、リリアンへのすてきなインタビュー。 これまたあり得ない素晴らしさですよ。必見の上にも必見ですよ😭 pic.x.com/p39XyfHzf8
『リリアン・ギッシュの肖像』~特集上映「映画作家 ジャンヌ・モロー」~1983 映画の創世記から活躍したリリアン・ギッシュにジャンヌ・モローがインタビューするドキュメンタリー。スクリーンのディーバ同士が顔を合わせるだけでもレジェンド。90歳と思えない闊達なギッシュの話にモローは微笑む pic.x.com/8XLTLOU27W
《映画作家ジャンヌ・モロー》上映作3作の1本『リリアン・ギッシュの肖像』は、映画ファン必見の59分と思う。ニューヨークでモローがギッシュにインタビューした1983年のドキュメンタリーで、リリアン・ギッシュが語る言葉、表情、グリフィス映画、人生の物語に耳を澄まし魅了されずにいられなかった pic.x.com/d0xHfBClwe
《映画作家ジャンヌ・モロー》上映作3作の1本『リリアン・ギッシュの肖像』は映画ファン必見の59分だと思う。ニューヨークでモローがギッシュにインタビューした1983年のドキュメンタリーで、リリアン・ギッシュが語る言葉、表情、グリフィス映画、人生の物語に耳を澄まして魅了されずにいられなかった pic.x.com/ZoNvg2AYoT
2年前に出した拙著『一心同体だった』に、まさにジャンヌ・モローの監督としての言葉を引用してました。今回彼女の作品が観られて本当にうれしい! ジャンヌ・モローが存命中のリリアン・ギッシュにインタビューしていたとか、胸熱すぎて…🥹 【映画作家ジャンヌ・モロー】全3作 明日から公開! pic.x.com/x9B20yBnij x.com/jeannemoreaujp…
この特集上映では女性が辿る人生の道順のような、特別な夏休みを過ごす少女の姿が瑞々しい『思春期』、働く4人の女優の心を鮮やかに描く群像劇『リュミエール』、そしてサイレント映画時代から活躍する伝説の女優との対話ドキュメンタリー『リリアン・ギッシュの肖像』の3作品を日替わり上映します。 pic.x.com/2pnkhvqJZV
ジャンヌ・モロー監督作品『リリアン・ギッシュの肖像』は、モローがNYで偶然出会ったというチャーミングな仕立てで、偉大なる伝説リリアン・ギッシュにインタヴューを試み、グリフィスの演出や人となりについて聞きまくる映画史に残る記念碑的作品。二人の間には同志愛めいた不可視な何かが流れている pic.x.com/WgXgcLE0ym
10月前半観たい映画🍂 柔らかい殻 エストニアの聖なるカンフーマスター ロール・ザ・ドラム! リトル・ダンサー ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ はじまりの日 リュミエール 二つの季節しかない村 リリアン・ギッシュの肖像 カフネ pic.x.com/e2Odbu7Zch
フランスの名女優として『死刑台のエレベーター』(1957)や『突然炎のごとく』(1961)等で忘れがたい印象を残したジャンヌ・モローの監督作品3作が、10月11日より東京で上映開始。その後全国順次公開予定。『リリアン・ギッシュの肖像』(1983年)は日本初公開です。ぜひ!! qualite.musashino-k.jp/movies/24092/ pic.x.com/6sz13b3gja
あと10月はジャンヌ・モローが監督した3作品の特集上映も気になる🤔 一番気になるのが彼女がサイレントの名女優リリアン・ギッシュにインタビューしたドキュメンタリー映画『リリアン・ギッシュの肖像』が気になりますね🤔… pic.x.com/wscvhb16fy x.com/kotaeastwood/s…
あと10月はジャンヌ・モローが監督した3作品の特集上映も気になる🤔 一番気になるのが彼女がサイレントの名女優リリアン・ギッシュにインタビューしたドキュメンタリー映画『リリアン・ギッシュの肖像』が気になりますね🤔… pic.x.com/x4m67vzarw x.com/kotaeastwood/s…
ウェディング ロバート・アルトマンの1978年の作品 実はまだ観ていない映画なんでだけど リリアン・ギッシュが非常に重要な役で横たわっているらしい ぜひ観たい映画 pic.x.com/aqybu2l7cc
生演奏で観るサイレント映画の愉しみ 【SILENT FILM LIVE @元町映画館 上映作①(9/15,18) 『散り行く花』(1919/米) 中国人青年と少女が紡ぎ出す 儚くも美しい愛の物語 無声映画時代の大俳優リリアン・ギッシュの代表作。巨匠D.W.グリフィスがガラス細工のような繊細さで描いた悲恋物語。 pic.x.com/3y25tycpov
アメリカのサイレント映画を代表する女優だったリリアン・ギッシュの演技が見もの。写真はサイレント映画時代のリリアン・ギッシュ(1921年)。 pic.x.com/knkpppvvum
『散り行く花』(1919) 映画史に初めて現れた美少女は、リリアン・ギッシュだったのではないか?25歳の彼女が15歳の少女を演じたサイレント。薄幸な少女と中国人青年との儚い恋。暴力父に笑えと言われ、笑う事のできない彼女は指2本で笑顔を作るのだった😢昔の美少女はこれほど可憐なイメージでした
The Unforgiven (1960) 養女である妹の出生の秘密を知る牧場主の苦悩を描く 監督 ジョン・ヒューストン 主演 バート・ランカスター オードリー・ヘプバーン オーディ・マーフィ リリアン・ギッシュ 映画詳細 thatsmovietalk.com/theunforgiven/
『八月の鯨』鑑賞。 小さな島で暮らす老姉妹の日常を描いた人間ドラマ。 リリアン・ギッシュとベティ・デイヴィスだけでなく、ハリー・ケリーJrやヴィンセント・プライスが出演する凄い映画でした。美しい島の風景と穏やかな日常だけなのにあっという間に時間がすぎる不思議な映画。 面白かったです。