リリアン・ギッシュ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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狩人の夜のリリアン・ギッシュ
リリアン・ギッシュはプライベートも品行方正な善き人としても有名だけど、この映画では守護天使のように優しくも善き強い守り人のリリアン・ギッシュがとにかくかっこいい
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リリアン・ギッシュ
@dyE9CNidPbg8ATE グリフィスの演出、確かにそんな感じがしますね。あとサイレント映画では演技の良し悪しが判りにくいんですが、ここでのリリアン・ギッシュの演技は強烈さが伝わってきて凄いです。彼女が晩年まで現役で活動できたのも、ルックスだけじゃなくて演技力のおかげだってことがよく判りますね🤗
ヒロインのルーシー役リリアン・ギッシュがお人形さんみたいに可憐で可愛いうえに名演技
主演のリチャード・バーセルメス、中国人役なのは差し引いても演技が素晴らしいのに、それでもトーキー映画からは離れてしまうんのね
ヒロインの父親バロウズ役がシソンヌじろうさんに見える呪いにかかった
このシーンは、やはり『シャイニング』の引用元となる『散り行く花』(1919)へのオマージュでもあるでしょうか? この後シェストレムはハリウッドでまさにリリアン・ギッシュ主演の映画を撮りますし…
「狩人の夜」はひとあし早いウーマンリブ映画。猟奇サスペンスから始まりある種おとぎ話の体で終わる本作だが、主人公兄妹をかくまってくれるおばちゃん(リリアン・ギッシュ)が本当に頼もしく強いのだ。
D·W·グリフィス🇺🇸やエイゼンシュタイン🇷🇺という監督の名前を知ったのも『シネマ1』から。だから、『戦艦ポチョムキン』が晴れて観れてよかった。
小津安二郎の映画で、淡島千景という女優さんに惚れ込んだり、グリフィスの作品でリリアン・ギッシュを知ったり、往年の名俳優を知れるのは嬉しい。
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リリアン・ギッシュ
昔の美女いうたら、全部毒婦役者でしたね。純情な女はメリー・ピックフォードだとか、リリアン・ギッシュだとか、そんなふうに、蓮實先生もおっしゃたけど、毒婦型と純情型とはっきり二つに分かれてたね。(映画千夜一夜)
もうひとつ。『初恋時代』の邦題がある "Miss Susie Slagle's"(1946)
リリアン・ギッシュが出てるのです。なので飛ばすわけにはいきません。ここでヴェロニカとリリアンの絡みが期待されるわけですが…なぜか全然無し。
妙な映画なのです。明らかに監督や制作が迷走してる。
アメリカ映画はリリアン_ギッシュを生んだことで永遠に輝くであろう。グリフィスは愛を歌いつづけ、そしてその愛を小さな。しかし、最も美しい花を咲かせたのがリリアン・ギッシュであった。
タイタニックのローズはアメリカに渡ってから女優をやっていたという設定があるけれど、ちょうどサイレント映画の時代になるし、あのおばあちゃまの気品ある美しさと年齢からしてリリアン・ギッシュが念頭にあったに違いない
野毛の映画同好会で『八月の鯨』鑑賞。リリアン・ギッシュの薔薇を飾る手つきとベティ・デイビスのホラーばりの表情に見惚れた後、土砂降りの中、港の見える丘公園の薔薇園を通り抜けて『堀内誠一-絵の世界』展へ🥀全身びしょ濡れの至福の一日
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リリアン・ギッシュ
『チャンドラーの短編小説に娘役の女優として名前が出てきたリリアン・ギッシュが主役の映画が最近作られたの?』と大学生のおれは吃驚したのでした。
かくして、契約と同時に新作のテーマ、原作も決まり、監督はヘンリー・キングが登板することとなりました。
グリフィスの庇護と支配から独立したリリアン・ギッシュの最初の作品の制作が始まります。かつて自らが監督した『亭主改造』の経験が活かされる時が来たというべきでしょうか。 https://t.co/9IQV7oCDo7
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リリアン・ギッシュ
映画とは女と銃だ、とはグリフィスの言葉だが女と散弾銃となると『狩人の夜』のリリアン・ギッシュと『ダーティファイター』のルース・ゴードン。後者は前者のオマージュだったりするのか。 https://t.co/u6RItzejqy
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リリアン・ギッシュ
ロバート・ミッチャム主演の”The Night of the Hunter”(オリジナル英語版+字幕なし):
冒頭のシーンに出てきたのはリリアン・ギッシュですが本格的な登場は映画の後半で、主演兼悪役のこの方がそのあと颯爽といや早速登場してきました。
映画は1:1.65のヨーロピアン・ビスタです。1:1.85ではない! https://t.co/vWSS0z61Bp
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リリアン・ギッシュ
岩波ホールといえば、『八月の鯨』を観たのを思い出すが、それからほどなくして『イントレランス』が再上映されて、リリアン・ギッシュを観たときに、映画というのは魔術だなあ、と思ったのを覚えている。
上白石姉妹は日本の映画界ドラマ界の宝で、日本のリリアン・ギッシュとドロシー・ギッシュなのだと前にも言ったんですが誰にも賛同してもらえなくて悲しかった。
みんなあのギッシュ姉妹を知らないんだもんな。
「散りゆく花」という映画を見た。1919年の古い映画。音もなく、文字のみの映画。そんな古い映画だけど、今の映画の方向性を決定づけた映画の原点ともいえるもの。リリアン・ギッシュが見せる微笑みは胸を打つものがある。
https://t.co/DLZJaqqc1G
「八月の鯨」を観る前にこの曲を知ってたのか、後から知ったのかは曖昧な記憶。で、リリアン・ギッシュの「イントレランス」を活動弁士付き上映を観たことも思い出した。モノクロ映画好きだったなー。下敷きにジェラール・フィリップとかゲイリー・クーパー入れてた高校時代😅
サイレント映画というより黎明期の白黒映画がそうさせている気もするけど、リリアン・ギッシュはオーラがある。たぶんそんなに作品は見てないはずなんだけど。
なんか、リリアン・ギッシュ姉妹がはじめてグリフィスの撮影に参加したとき、グリフィスは拳銃を撃って二人から恐怖の演技を引き出した、という話があるけど、映画にとって現実さながらのリアルさ、迫真性の追究というのは、なんか映画史と骨がらみだなとも思う。
パリス・ヒルトンってロボットみたい。見てて面白いけど。好きな女優三選、、
ヴィヴィアン・リー、エリザベス・テイラー、マリリン・モンロー。あー、リタ・ヘイワースもセクシー、ベティ・デイビスの映画はどれも素晴らしい。サイレント期は、リリアン・ギッシュ。
@pepepekoyama 素晴らしい映画でした!!
ほんとにリリアン・ギッシュ美しいですよね😎
僕はこれで見ました↓ https://t.co/lLCr8RBiCT
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リリアン・ギッシュ
@ginsekai_silver 我が生涯のベストの一つと言いたい作品。
昔、PLANET+1で字幕無しを観たきりだけれども、それでも鮮明に覚えてる。
リリアン・ギッシュを小屋に吹き込めていく砂嵐の凄まじさ!サイレントなのに、間違いなく風の音を聞いたはず。
今ならDVDで観られるので、買わねば!
「散り行く花」D・W・グリフィス監督
「これぞ映画女優中の映画女優」リリアン・ギッシュ。美と恐怖、哀切と皮肉・・ロマンスでありホラーとも言えるこの作品の恐ろしさを、その後どれくらいの映画が持てただろうか。
@dKt9RwAg1bklaZu サイレント映画の女王、リリアン・ギッシュ(淀川さんの銀幕の初恋の相手とかおっしゃってましたね)。マリリン・モンローの映画など出ていたベティ・ディビス。
…の、おふたりですね☺️
抑揚が無いけど穏やかな…早朝にほのかにどこからか優しく香り漂ってくるモッコウバラのような映画だなぁと☺️
@huangmeiyuemei ですです🥰🙌
大好きな映画です。
サイレントの女王、リリアン・ギッシュ。おばあちゃんになっても可愛らしい方でしたね☺️
セルバンテスやさくらじまにも過去作品でも世話になりました♪
外国人女優でもリリアン・ギッシュさん、外国人俳優でもアンソニー・ホプキンスさんいますね🎞 https://t.co/OylJgQBJ5D
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リリアン・ギッシュ


























