リー・マーヴィン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
Emperor of the North Pole (1973, Robert Aldrich) 『北国の帝王』は、リー・マーヴィンとアーネスト・ボーグナインの怪獣映画なので、キース・キャラダインが演じるジャック・ロンドン的な若者は添えものになってる。
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リー・マーヴィン
@Tori_Corleone他1人リチャード・スタークの悪党パーカー/人狩りが原作ですね。大好きです。この映画はVHSしか持ってないと思ったら、DVD で保存してありました。再映画化したメル・ギブソンのペイバックも良い出来でした。なんとリー・マーヴィンが出演していて、嬉しかった。
@109holidayこれ高校生くらいの時、ふとテレビつけたらミフネとリー・マーヴィンが海沿いでワヤワヤやってる謎の映画やってて、その時はいつか全編みたいと思ったものです。
【映画レビュー】 『ブラック・エース』(1972) 評価/☆☆★ リー・マーヴィンVSジーン・ハックマン! …という女性に全くウケなさそうなギャング映画だが、舞台が田舎町だったりと風変りな作品。 物語は…カンザス・シティのギャング、メリー・アンは借金の催促にきたシカゴギャングの使者…(1/3)
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リー・マーヴィン
リチャード・フライシャー によるウエスタン映画 出演は リー・マーヴィン ゲイリーグライムズ ロン・ハワード チャーリーマーティン スミス 家出をした若造 3人組は 熟練した銀行強盗の男に 世話になるうちに 若者は男を父の様に慕う ようになる しかし パッケージの裏 には
西部劇『ペンチャー・ワゴン』 リー・マーヴィンとクリント・イーストウッド共演のミュージカル映画。 ガンファイトなんか全然出てこないコメディ。 … なんだけどいや、ラスト!思った以上に日本人なら既視感があるアレだったwwめちゃくちゃ既視感😅 好き嫌いはっきりしそうだけど私は好きですわ🤠
先週観た映画、2本。 激務が落ち着いたので久しぶりに。 眠狂四郎は市川雷蔵他出演陣を美しく照らす映像に惚れ惚れ、渋い。 プロフェッショナルはリー・マーヴィン、バート・ランカスター男ムンムンにクラウディア・カルディナーレ色気ムンムンが混ざってからは内容が飛ぶほどの楽しさ。
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リー・マーヴィン
@pZ29YbqalHaqOTk ドン・シーゲル監督の映画は観ましたが、よく覚えていないのです(涙)
リー・マーヴィンが殺し屋役の1人だったような…。
映画「ケイン号の叛乱」見た。中学生の頃に見た時は艦長のことを「イチゴの恨みの変な親父」くらいにしか思わなかったけど、大人になってから見ると艦長がああなっちゃった気持ちもわかるなぁ(^^;
ハンフリー・ボガートのええなぁ。若くて下っ端の役をやっているリー・マーヴィンが可愛いヽ(´_`)〃
『プロフェッショナル』リー・マーヴィンとバート・ランカスターが演じる2人は勿論のこと、キーパーソンの女性や比較的地味な役割に徹する残りの2人も含め、主要人物のキャラ立ちがしっかりしてるし、緊張感や推進力は維持されてるので、わりとゆったり描かれるドラマパートも冗長には感じず。
「デスハント」鑑賞
セリフが殆ど無いブロンソンが格好良すぎる。
追ってくる人達も、文字通り死体蹴りするリー・マーヴィン、野球上手すぎてプロになれなかったカールウェザース、その他平均偏差値30くらいのアホ達と良いキャラしてた。
(ランボー+クリフハンガー)÷2みたいな映画で面白かったです。
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リー・マーヴィン
昨日NHK BSプレミアムの『プレミアムシネマ(字幕)』で、『抜き射ち二挺拳銃(1952)』という映画をやっていたけど、
昔の吹き替えを調べたら、主演のオーディ・マーフィは愛川欽也さんみたいらしいけど、
リー・マーヴィンの吹替は誰だったんだろう?(小林清志さんじゃない可能性もありそうだけど。)
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リー・マーヴィン
『殺人者たち』見た。大分前に見て以来の再見。ドン・シーゲルらしい無駄のない渋いハードボイルド作品だが、メインキャラ数人の回想をたどって事の真相に行き着くサスペンス形式なので、さすがのシーゲルでも若干の回りくどさを覚える。リー・マーヴィンとクール・ギャラガーの殺し屋コンビは最高。
「殺人者たち」リー・マーヴィン、ジョン・カサヴェテス、アンジー・ディッキンソン、ロナルド・レーガンという顔触れだけで満たされ悪女像のお手本の一本といえるのだが一言で言えば変な映画。同じ原作のシオドマク版を観たくなる。ノーマン・フェルのこの姿とシーモア・カッセルの出番を記憶した。
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リー・マーヴィン
『最前線物語』を見た!😄
リー・マーヴィンが第一次世界大戦と第二次世界大戦の2度の大戦に従軍した経験のある軍曹役を好演してるけど、リー・マーヴィンはこういう軍の隊長のような軍曹役は本当に似合う役者さんだ😃
戦争映画だけど、ヒューマンドラマに重きを置いた映画だから深みのある作品だ🤔
@snzai リー・マーヴィンとアーネスト・ボーグナイン、このオッサン2人しか覚えてないけどガチンコで対決するしかっこいいー!
昔の映画でいちばんすきかも
リー・マーヴィンのドラマ「シカゴ特捜隊M」
この海外ドラマは日本未公開なので観たことないのだが音楽は知ってる。
CD「THE MUSIC FROM M SQUAD」を持ってるからw
これがまたイイので聴いて欲しい♪
『デルタ・フォース』
軽快でカッコいいテーマ曲とくればやっぱりアラン・シルヴェストリだと思うの。むちゃ多作だけども特に大好きなのがこの映画(チャック・ノリスとリー・マーヴィンの組み合わせが最高)
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リー・マーヴィン
67年の作品と言うのもありますが、リー・マーヴィン主演のクライムアクションの中にサイケなカットを取り入れたり過去の出来事を唐突にカットイン・アウトして見せたり
7年後公開のSF映画『未来惑星ザルドス』の片鱗を感じましたよ
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リー・マーヴィン
The Professionals (1966)
映画詳細
監督 リチャード・ブルックス
主演
バート・ランカスター
リー・マーヴィン
ロバート・ライアン
ジャック・パランス
クラウディア・カルディナーレ
『殺人者たち』(ドン・シーゲル)1964年
この映画は何と言っても太々しい存在感を放つリー・マーヴィンに尽きる。ラスト、金の入った鞄を抱えて通りに歩み出て、ばったりと倒れて絶命する芝居なんて思わず「いよっ、マーヴィン!」と声を掛けたくなるような素晴らしさ。
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リー・マーヴィン
@hetadoku ↑の画像の映画、「北国の帝王」を観てみて下さい。ボーグナイン演じる「無賃乗車は絶対○す車掌」とリー・マーヴィン演じる「いつでもどこでも無賃乗車して全米を回るホーボー」の熾烈なたたかいを描いた作品です。
で、この映画を見るならやっぱり吹き替えなんだよね。リー・マーヴィンの声を当てているコバキヨさんがカッコ良く、ボーグナイン役の富田耕生さんの迫真の演技が車掌の異常性と怖さを余すことなく表現している。キース・キャラダインを演じた朝戸鉄也の軽薄な演技がまた素敵。
@Douglas1980s 日本もそうですが、アメリカ映画もアーネスト・ボーグナインやリー・マーヴィンやウォーレン・オーツらを失ってイイ顔の系譜は途絶え気味な気はしてます。
『#殺人者たち 』『#リバティバランスを射った男』
この2作品を観て思ったのは、 リー・マーヴィンは銃で撃たれた時の倒れ方がうまいってこと(笑)
悪人を演じてる彼 は、とにかくかっこよすぎ‼️
@dwetQGTegljwUJn 不思議な雰囲気の映画でしたねw
試写を観た制作会社幹部が監督を降ろそうとしたらリー・マーヴィンが「俺の監督を勝手に降ろすのは許さねぇ!」と監督を守ったという逸話があります。



















