レイ・ミランド×ヒッチコック 最新情報まとめ
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アルフレッド・ヒッチコックの1954年「ダイヤルMを廻せ!」を見た…主演はグレース・ケリー、レイ・ミランド、ロバート・カミングス…本作は当時流行った3D映画として撮られた…その為、立体に見える様に天井からの撮影など新しい構図で撮られている…当時、劇場の3Dで見たかった… pic.x.com/Gfie8ga0zc
ダイヤルMを廻せ!(Dial M for Murder)米1954 105分 監督 アルフレッド・ヒッチコック 出演者 グレース・ケリー、レイ・ミランド他 原作はフレデリック・ノットの同名舞台 pic.x.com/hsuj5xigru
「刑事コロンボ 悪の温室」を観て、何か別の映画でも観ようとあまり深く考えずなんとなくヒッチコックの「ダイヤルMを廻せ!」を観はじめたら、すごく観た顔の人がいるぞ…と思ったら「悪の温室」の犯人役レイ・ミランドがこっちにも出てたんだ!
ヒッチコック監督の『ダイヤルMを廻せ!』をみた。 『ある愛の詩」で気になった、レイ・ミランドをみたくて見たのだが、室内で繰り広げられるシュチュエーション・サスペンスで、芝居は良かったが見所はなかった。この下手くそな女優が誰じゃ、と思ったらグレース・ケリーだった。
レイ・ミランドが演じるアル中男、側に酒があると安心、仕事もままならない負の連鎖だし、人生の終わりを感じされる音楽が、効果的に使われてる。解放される難しさを感じるけど、支えてくれる恋人の存在が有難い。ヒッチコック作品と似たシーンもある1945年アカデミー作品賞 受賞作
主演はグレース・ケリー。ヒッチコック作品は『ダイヤルM』『裏窓』『泥棒成金』の3作で真打登場の感がある。演技的には魅力的な犯人を演じたレイ・ミランドとアンソニー・ドーソン、そして名推理が冴えわたる刑事役の常連ジョン・ウィリアムズが印象的。
『ダイヤルMを廻せ!』を見た!
コレも好きなヒッチコック監督作品の1つ😄
マイケル・ダグラス主演のリメイク版を含めて何回も見てる神作😊
夫のレイ・ミランドの嫉妬に翻弄されるグレース・ケリーが本当に気品があって美しい😊
とにかく、一つ一つのプロットが面白いからグイグイ引きこもられる☺️
久しぶりでおもしろかった。
映画 『ダイヤルMを廻せ!』|日常性の地平 https://t.co/flVLjM9WnX
監督:アルフレッド・ヒッチコック、原作・脚本:フレデリック・ノット、主演:レイ・ミランド、グレース・ケリー、1954年、105分、カラー、原題:Dial M for Murder https://t.co/aLvVA4Nye4
#ダイヤルMを廻せ! Dial M for Murder (1954)
映画詳細 https://t.co/JF6Xv55FJL
妻の浮気を知った男が企む遺産目当ての殺人計画を描く
監督 #アルフレッド・ヒッチコック
主演 レイ・ミランド グレイス・ケリー
ロバート・カミングス
#映画好きと繋がりたい #映画 #BSシネマ #NHKBSプレミアム https://t.co/SvyD39qfyG




