ロイ・シャイダー 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ジーン・ハックマン4 ロバート・ショウ4 滝田裕介4 リチャード・ドレイファス3 アナベラ・シオラ2 ゲイリー・オールドマン2 ジュリエット・ルイス2 ローレンス・オリヴィエ2 北村和夫2 ウィリアム・ディヴェイン1 ウォーレン・オーツ1 ジョン・リスゴー1 ピーター・フォンダ1 ボブ・フォッシー1 マイケル・ケイン1 マルコム・マクダウェル1 ロレイン・ゲイリー1 内海賢二1 古川登志夫1 松田優作1 柴田恭兵1 樋浦勉1 津嘉山正種1 瑳川哲朗1 羽佐間道夫1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『パリから来た殺し屋』(1972 監督:ジャック・ドレー) ジャン=ルイ・トランティニャンがLAに来て人を殺し、ロイ・シャイダーの殺し屋に付け狙われる。主演・監督・脚本家(ジャン=クロード・カリエール)等がフランス人なので、LAロケでもアメリカ映画じゃない。片言の英語を→ pic.x.com/keHC4GN0on
172本目『ラストデイズ』 ロイ・シャイダーなどが出演した1999年の本作は、台湾問題を背景に1人のシークレットサービスの男の奮闘を描くアクション映画。 本邦では惜しくもビデオスルーとなったのだが、そもそも本作は劇場公開用の作品ではなく翌年のテレビ放送用に制作されたテレビ映画だったりする。 pic.x.com/NQraJ8sAUI
@katana_suzi懐かしい。ブルーサンダーですね。 マーフィー(ロイ・シャイダー)が毎回フライト前に行なっているルーティンですね。 あと映画最後の因縁の対決後、ブルーサンダーを列車に衝突させようと腕時計のタイマーを使ってましたね。 pic.x.com/xPRRKT7hTV
再評価の波が押し寄せている93年作の『蜘蛛女』 ゲイリー・オールドマン、レナ・オリン、アナベラ・シオラ、ジュリエット・ルイス、ロイ・シャイダー他、豪華キャスト共演の悪女ルノワールの傑作!! ブルーレイ版には、ソフト版とテレビ版の2種吹替、3種の字幕を収録! pic.x.com/zV9Dquxn6T
「ブラック・サンデー」四方山話⑬ヘリコプターの操縦はジェームズ・W・ギャビン。ダーティメリー・クレイジーラリー」でピーター・フォンダを、「ガントレット」でイーストウッドを、「ブルーサンダー」でロイ・シャイダーと追うヘリのパイロット。「ダーティハリー」のヘリ撮影にも関わってます。 pic.x.com/Gf2VvhLDcT
ピーター・メダック監督の93年作『蜘蛛女』 ゲイリー・オールドマン 、レナ・オリン、アナベラ・シオラ、ジュリエット・ルイス 、ロイ・シャイダーら豪華スター共演によるクライムドラマ メダック監督のインタビューも収録です😍 pic.x.com/dg1ZINtLBI
今日11月29日は俳優 滝田裕介さんのお誕生日です。ご存命であれば95歳に。テレビや映画の名脇役として活躍。ドラマ「事件記者」で有名に。個人的には映画「日本沈没」の幸長役、テレビ「ウルトラQ」のクモ男爵が印象的。声優として「ジョーズ」のロイ・シャイダーの吹き替えなども有名。 pic.x.com/myw62HOjrD
2️⃣企画段階での名称案は「ジェンサー」、「シャーロン」などがあった他、初期には主人公・沢村大が塾の講師をしているという設定やレイダーによって病気となった大の妹が登場する案も存在していた。正式に採用されたシャイダーの名前の由来は映画『ジョーズ』等に出演した俳優ロイ・シャイダーから↓3️⃣ pic.x.com/of1dBofinY
ウィリアム・フリードキンの1971年「フレンチ・コネクション」を見た…主演はジーン・ハックマン、ロイ・シャイダー、フェルナンド・レイ…原作はロビン・ムーアのノンフィクションで1961年に実際にあった麻薬密輸事件を共に制作された…アカデミー賞作品賞以下5部門を受賞した… pic.x.com/NIf7pjf6WW
「マラソンマン」(1976年公開)を鑑賞。 つまらなかったです。話がダメダメ過ぎて、現にこの映画といえばゼルの歯の拷問シーンしか印象に残っていないのが全てかと。ローレンス・オリヴィエとロイ・シャイダーの演技が素晴らしかっただけに無駄遣い感が半端ないです。 pic.x.com/Xn6xemDfy9
『ジョーズ87復讐編』 3以降では唯一評価のしどころがある作品。主演にブロディの妻を演じたロレイン・ゲイリー、共演にマイケル・ケイン、回想シーンながらロイ・シャイダー出演も。正当な続編を作る意欲は感じるが脚本に難あり。努力賞くらいはあげてもいいか。 pic.x.com/NrUuRqClwL
今日5月3日は俳優 滝田裕介さんの10回目のご命日です。テレビや映画の名脇役として活躍。テレビドラマ「事件記者」で有名に。個人的には映画「日本沈没」の幸長役、テレビドラマ「ウルトラQ」のクモ男爵も印象的。声優として「ジョーズ」のロイ・シャイダーの吹き替えなども有名。 pic.x.com/vl66eyFbXk
「オール・ザット・ジャズ」(1979年公開)を鑑賞。いや〜面白かったです。ギデオンの精神内部の世界を描きながら迫り来る死、走馬灯という名のミュージカルにたまに入るコミカルさ。あとロイ・シャイダーの演技もですが色気が半端なくてね。もう観ていてドキドキしてしまいました。 pic.x.com/VAbBbVqXN1
あちこち映画1970年代10 🌈マラソンマン(1976米) J・シュレシンジャー/D・ホフマン ローレンス・オリヴィエ ロイ・シャイダー ホフマンが演じるのは世間知らずで風采もイマイチの学生。だが頭はいい。素人が素人ゆえの純粋さで悪のプロを倒す。ホフマン出演作のマイベストかも。😃 pic.x.com/4lcc4neFYk
【映画半券コレ】ブルーサンダー 83年10月日本公開 コロムビア映画配給 出演ロイ・シャイダー マルコム・マクダウェル ウォーレン・オーツ 監督ジョン・バダム 開発された武装攻撃ヘリ・ブルーサンダー。軍部による陰謀を嗅ぎつけたロス市警のヘリ・パイロットは、機密と共にブルーサンダーを奪う… pic.x.com/epfmoOnDyV
もうちょうど50年か。『JAWS/ジョーズ』。観たのは確か地元の市民会館。小学生ながらに、こんなに引き込まれる映画があるのかと感激したな。まだ洋画なんてあまり観たことなかったし、子供ながらによく字幕読めていたな。ロイ・シャイダーいいね。 pic.x.com/xisQLGpRi7
「シンパシー・フォー・ザ・デビル」見て、カージャック映画見たくなったんで、エリック・レッドの「ジャッカー」をBlu-rayで。新録された吹替版がお買い得!w ロイ・シャイダーかっちょいいよなぁ。 pic.x.com/x3i2VXPEC3
オール・ザット・ジャズ ブロードウェイの演出家ボブ・フォッシーが自らの人生をベースに映像化 常に疲れた表情の主人公はドラッグ、喫煙、女好きそして破滅的で常に死を意識しているロイ・シャイダー素晴らしい存在感 ミュージカルシーンは印象的だし、モーニングルーティンのシーンは↓ pic.x.com/ELjJL2TLlM
「ブルーサンダー」 ロサンゼルスオリンピックの警備のため、 というお題目に法律違反の武装ヘリ”スペシャル”を投入する軍関係者。 ロイ・シャイダーはベトナム戦争でのPTSDが有り、 家族とも別居していた・・・。 陰謀巻き込まれ映画ですが、本物のヘリとLA上空を飛ぶ姿は最高! pic.x.com/4edap2oeYy
「2010」 バリュートが登場する(チャチイですが)だけでも、2001の続編としてはOK 原作を読んでいたので、まあ黒幕は登場できないよねとは思ってました。 私はロイ・シャイダーファンでも有るので好きな映画です(*'▽') pic.x.com/FQIEr3rmu4
ジーン・ハックマン氏が亡くなり、これで『フレンチ・コネクション』の主要キャストのほぼ全員が帰らぬ人に。トニー・ロー・ビアンコ氏も昨年6月に他界。ロイ・シャイダーもフェルナンド・レイも、監督のフリードキンも撮影のオーウェン・ロイズマンも既にこの世におりません。 寂しいばかりです。 pic.x.com/x0GU9fwGa0
急げ──っ!! 【フレンチ・コネクション [Blu-ray]】 ジーン・ハックマン, ロイ・シャイダー, フェルナンド・レイ, マルセル・ボズフィ, フレデリック・ド・パスカ…… amzn.to/41vIxWe pic.x.com/0sJLDqZ07E
2008年2月20日は、ロイ・シャイダーの命日 サスペンス映画の歴史的傑作「ジョーズ」「恐怖の報酬」 刑事映画の傑作「フレンチコネクション」 ミュージカルの傑作「オール・ザット・ジャズ」 映画史に残る名作に出演しながら、彼の名を覚えている人は少ないのが残念です。 改めてご冥福をお祈りします。 pic.x.com/8wbqEcBN97
ジャッカー 哀愁を感じさせるロイ・シャイダーが とにかく渋い。 作品もテンポ良く86分というタイトさで一気に魅せる! この作品に限って吹替で観てしまう👍👍👍 pic.x.com/UTjih0yaWx
追悼ヤノット・シュワルツということで、監督作、ジョーズ2 (1978)を見る。3年前の鮫との死闘のトラウマを抱える警察署長が再び強敵と相見えることに。当初の監督の降板や主演ロイ・シャイダーの嫌々の再登板等、傑作の続篇に付きものの障害を乗り越え、逆に緊張感の醸成に成功した職人技の好篇。RIP。 pic.x.com/uQ8Sh97eV7
しばらく映画館に映画を見に行ってなくて、ふと思い立って、新宿へ「JAWS」のIMAX上映に行った。もう何回見たかわからないぐらい見てる昔からの人生オールタイムベスト映画。全部わかってるのに相変わらず面白い。今日は海岸のシーンで海水浴客の裏をかいてサメが出現しひと騒ぎあり、ロイ・シャイダー pic.x.com/2uLSnNxKaT
あと『ジョーズ2』は「映画共感性羞恥シーン」の最高峰と言っても過言ではないシーンもあるので、その観点からも欠かせない作品です。あとロイ・シャイダーが最後のシーンまでサメと遭遇してない点にも注意して観ると、ロイさんの前作の辛さがより沁みて温かい気持ちになれますよ。 pic.x.com/Y6ZFByRo5d
スピルバーグ監督『ジョーズ』IMAX鑑賞。44年前東京で『ジョーズ2』と2本立観て以来。次は復刻版Blu-rayだ。日テレ水曜ロードショー版ブロディ署長(ロイ・シャイダー)滝田裕介、クイント(ロバート・ショウ)北村和夫、フーパー(リチャード・ドレイファス)樋浦勉の吹替が最高なのだ。これだけは譲れない pic.x.com/VK4TltEQmy
『スティーヴン・スピルバーグIMAX映画祭ジョーズ(IMAX)』 監督スティーヴン・スピルバーグ ロイ・シャイダー リチャード・ドレファス ロバート・ショー 前半の得体の知れたい怪物に対する恐怖、後半のサメ退治に向かうワクワク感。スピルバーグ27歳、とんでもない作品作り上げたもんだ。 pic.x.com/XrjAlU8rib
ジョーズ見てきたよー いや〜何回見てもホオジロザメ怖すぎ 語り継がれる映画なだけあるね〜 ロイ・シャイダー、ロバート・ショウ をはじめとした俳優陣たちの演技の素晴らしさ。 pic.x.com/AsM33xQwic
実家で久しぶりに次兄と映画の話をした際、「中学生の時ブルーサンダー好きって騒いでたよな。特にロイ・シャイダーが撃たれる血飛沫シーンがたまらんって。 『そっち!?』て内心引いたw」と言われました。 サド気質…?🙃 pic.x.com/8jBPIjcMbN
【ジョーズ2 (1978)】 ロイ・シャイダー主演。『ジョーズ』の続編。 前半1時間は、前作の焼き直しかと思うほど展開が同じ。新しいことをやろうという試みは伺えるが、どうしても前作と比較してしまい新鮮味に欠ける。 前作も古さを感じる映画だが、続編であるはずの本作の方がより古くささを感じた。 pic.x.com/Fh7fA89KVT
IKEAサメ(小)おきちゃん 「ブロディ署長さんだぁ✨冬の装いも似合ってるね🧥ところで、ジョーズ先輩🦈🌊はいつ出てくるの?」 この映画は「フレンチ・コネクション」だから別の作品だよ🎬ロイ・シャイダーさん渋くてカッコいいね😎1971年の作品だから、ジョーズの4年前の作品だね🚗 pic.x.com/vmleqsR9xA
「ジョーズ」でまだまだ若かったスピルバーグが、こんな子供だましのサメ映画で真面目にやれるかよで、撮影現場ではロイ・シャイダーとロバート・ショウのパワハラに耐える日々だったがリチャード・ドレイファスだけはめっちゃ優しかったという話。 pic.x.com/l0yowwcz6w
ジョーズ Sスピルバーグ 1975 Blu-ray再見 (非国民なんで映画ざんまい🐒) 「サメの目には表情がない...だが食いつく瞬間、死んだような目がひっくり返って白くなる...騒ごうが喚こうがサメは遠慮なしだ」 サメは男たちを狂わせる🦈 ロイ・シャイダーやロバート・ショウがばりばり🫶カッケー
ウィリアム・フリードキン監督の『恐怖の報酬』 音楽はタンジェリン・ドリーム。サントラ聴いたら寝れなくなった。 このまま寝たら、ニトログリセリンが爆発して死ぬんじゃないかと……思わなかったけど寝れなかった。 映画ラストのロイ・シャイダーの表情が忘れられない thecinema.jp/article/1188
実は裏切ってた旧友を見捨てて立ち去るロイ・シャイダー。 後ろで項垂れてるトニー・ロー・ビアンコの良い感じ。 マジで「セブン・アップス」のBlu-ray出して。
犯人探しに主眼は置かれてないけれど、探偵映画的な面白さは充分。探偵役サザーランド、屈折した女性像を体現するフォンダ、ヒモ役でギラついた演技を見せるロイ・シャイダー。モリコーネよろしく女性コーラスを使用した物憂げな音楽(マイケル・スモール)が雰囲気を盛り上げる。
2008年2月10日は、ロイ・シャイダーの命日 サスペンス映画の傑作「ジョーズ」「恐怖の報酬」 刑事映画の傑作「フレンチコネクション」 ミュージカルの傑作「オール・ザット・ジャズ」 映画史に残る名作に出演してながら、彼の名を覚えている人は少ないような・・・ 改めてご冥福をお祈りします。
『2001年宇宙の旅』の続編『2010年』は2001年〜に対する一つの解答として面白かったし、エンタメ作品としても良かったけど、2001年〜信者には全く響かないのもよく分かる。にしても叩き過ぎだけどね。 ロイ・シャイダーとジョン・リスゴー、若かったよなー
ザゼンの新譜いいっすね、のだ ここまで歌メロにフォーカスしたことあったか?という構成だけどそれが自然と今のザゼンに落としこまれてて心地いい ちなインタビュー読んだがやっぱこの曲はロイ・シャイダーのブルーサンダーらしい
今日はロイ・シャイダー誕生日。ポパイの相棒に「ザ・セブンアップス」冴えない表情とキビキビした動きのカッコ良さ!「ジョーズ」は善良な署長、凄腕工作員「マラソンマン」逃亡者「恐怖の報酬」女好き演出家「オール・ザット・ジャズ」この振り幅。あの時代の映画好きなら通じ合う、我らの名優です。
先日は『第三帝国の遺産』を鑑賞したので、本日はジョン・フランケンハイマー監督繋がりで『対決』を鑑賞。西独・チェコ国境で繰り広げられる、ロイ・シャイダー演じる米軍大佐とユルゲン・プロホノフ演じるソ連軍大佐の2人の迷惑系軍人による意地の張り合い物語w。吹替2種を収録してBlu-ray化希望。
『クライ・マッチョ』 1975年 小説映画化決定 1988年 イーストウッド監督決 1991年 ロイ・シャイダー主演撮影開始 その後 シュワルツェネッガー主演。 今迄の計画がなくなり 2021年 イーストウッド監督・主演で完成 舞台1980年というのに納得。 平和なロードムービーで良かった。
ホフマン、ロイ・シャイダー、ウィリアム・ディヴェインといったキャスティングに70年代風味がある。数年前に再見して気がついたのが、アメリカにやって来たオリビエがぽつりと漏らすセリフ。「Land Of Plenty(豊かな国)‥‥」。当時ヴェンダースの同名映画を見たばかりだったのでギョッとした。
私が刑事ドラマで、やたらサンタクロースを出していたのは、明らかに『フレンチ・コネクション』の影響だ。 ジーン・ハックマンとロイ・シャイダーの二人は、今見ると『大都会PART4』の「松田優作」と「柴田恭兵」のようだ。 (『大都会PART4』は、幻だったけどね^_^)
『ジョーズ』 思い出の復刻版ブルーレイのみ日テレ版とBD版の2種収録! キャスト(日テレ/テレ東/BD/TBS) ロイ・シャイダー (滝田裕介/羽佐間道夫/谷口 節/津嘉山正種) ロバート・ショー (北村和夫/瑳川哲朗/内海賢二/内海賢二) リチャード・ドレイファス (樋浦 勉/堀内賢雄/堀内賢雄/古川登志夫)
『ジャッカー』(1989) 監督:エリック・レッド マフィアの抗争事件を目撃してしまった少年トラヴィスが、証人保護プログラムの最中にマフィアが差し向けた殺し屋2人に誘拐されてしまう。 もうね、ラストの切れ味がクッソ最高なのよ。 ロイ・シャイダーもステキ😊