ロスコー・アーバックル 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
元町映画館で「SILENT FILM LIVE」を鑑賞しました。楽士は鳥飼りょうさん。淀川長治氏が最も愛したコメディアンと評されるロスコー・アーバックル主演『両夫婦』『デブ君の漂流』『おかしな肉屋』のコメディ映画の3本立て。鳥飼さんの演奏とアフタートークも含め、とても楽しい時間でした! pic.x.com/9Q98MWFYsY
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ロスコー・アーバックル
@T1zA0QlqzuSuxIC 大変でしたね。 ところで、映画で「デブ」と言えば、ロスコー・アーバックルですね。 pic.x.com/1dddza9onp
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ロスコー・アーバックル
この作品は結局「夢オチ」で終わるのだが、これって情報量が少ないときはキートンが始祖かと思いきや、実は師匠ロスコー・アーバックルがよくやってたオチだった。そんな意味でも処女作『ハイ・サイン』のように〝原点回帰〟した作品だったのでは。
"fatty"=『おデブちゃん』
ロスコー・アーバックルですかね…
ていうか、ロスコー・アーバックルの愛称、"ファッティー"への訳語として『おデブちゃん』という言葉を当てたそうで。
彼の出ている映画、チャップリン作品とかでは残っているんですけど…。
パーティーで女の子が死んだの、ロスコー・アーバックルの話から来てるんやろうけど、多分『バビロン』はそういう実在の題材をいっぱい持ってきてるんやろうし、ちょっと映画観ながらそういう豆知識を誰かに教えてもらいたいなあ、そして教えられてるうちにだんだんうっさいなあてなりたいなあ。
作品②
『デブと海嘯(ファッティとメーベルの漂流)』(1916)
幼馴染のファッティとメーベルは相思相愛で結婚するが、同じ幼馴染のアルは快く思っていない。悪党を雇って新婚の別荘まで追跡するが…。ロスコー・アーバックルとメーベル・ノーマンドのW主演。抒情的なシーンの美しさは必見。染色版!
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ロスコー・アーバックル
ロスコー・アーバックルとバースター・キートンの『The Cook』(1918)を初めて観た時は、こんなチャーミングで愉快な、そしてサイレントでありながら極めてグルーヴィーで音楽的とも言えるコメディがあったのかと衝撃を受けました。改めて、映画って本当に面白いなと。
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ロスコー・アーバックル
ロスコー・アーバックルさんのとてもチャミングな演技と弁士の方の語りがはまっていた!最後は少しほろり🥲歴史に埋もれてしまった作品にスポットを当て直し語る。時をこえ、ロスコー・アーバックルが話しているかのよう。#活弁小絵巻
ロスコー・アーバックルってJ・エルロイ作品で聞いた名だ。
ロスコー・アーバックルのフィルムは現存するものがほとんどなく希少らしい フランス語字幕の短編3本はそれぞれチャップリン、ロイド、キートンが助演しているという豪華な配役 デブくんことアーバックルの当時人気の無声映画にバニラさんの活弁で映画祭らしく笑いの連続 楽しい時間でした
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ロスコー・アーバックル
山崎バニラの活弁小絵巻2022
『にぎやか雑貨店』は活弁付き日本初公開。
(フランス語字幕版なのはスキャンダルによってフィルムはほとんど焼かれてしまったため)
作品制作時には知る由もない、ロスコー・アーバックルのスキャンダルと絡めた大胆演出。映像の展開もちょうどいい感じにハマっていた😀
面白かった〜!
のらくろは著作権が緩く色々あった話も
ロスコー・アーバックルの映画に出てくる眼鏡無し素顔で影薄い青年バスター・キートンや天才の片鱗演技のチャプリンなど貴重な短編も。
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ロスコー・アーバックル
週明けから始まる東京国際映画祭のラインナップで、目に留まったのがロスコー・アーバックル三本立て。喜劇俳優兼監督で、撮った作品には駆け出しの頃のチャップリンやキートンが起用されている。100年も前の作品を今も面白がれるって、当時の人間目線になると浪漫を感じる。けっこう凄いことでは。
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ロスコー・アーバックル
の活弁小絵巻2022
🎦ロスコー・アーバックル
🎦チャーリー・チャップリン
🎦ハロルド・ロイド
🎦バスター・キートン
🎦のらくろ
サイレント映画スターの饗宴を大正琴やピアノの弾き語り活弁で楽しもう
チケットは残り僅か
お急ぎください
@YamazakiVanilla
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ロスコー・アーバックル
「映画史」の観点から言うなら、グリフィスの「國民の創生」と同じ扱いをするしかないんじゃない? どっちかというとロスコー・アーバックルの事例に近い気がするけど。:「園子温いない映画史は成立するのだろうか」東京新聞コラムに批判殺到…バックラッシュの懸念も https://t.co/OHSbo2qrME
昔、冤罪なのに強姦の疑いがかかってフィルムを殆ど燃やされてほとんど作品が残ってないロスコー・アーバックルという天才が居たんですよね()
太った体型ですけど身体能力も流石で
細身のキートンと並んだらそれはもうジャッキーとサモハンが並んだような面白さで…
@oldpicture1900 デブ君の入院は、バスター・キートンとロスコー・アーバックルの共演作です。
アーバックルはキートンの才能を見出し、映画界入りを薦めた人物。
コメディにパイ投げを取り入れた元祖で、本国や日本で高い人気を誇りましたが、冤罪スキャンダルで凋落し、今ではあまりフィルムが残っていません。















