ロスコー・アーバックル 出演/共演 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
・・・ぼくの知るので最も古いのはロスコー・アーバックル監督・主演でキートンも出ている『デブ君の巌窟王』ですが、メリエスあたりに “オリジナル” があるのでしょうか...
Aプログラム2本目は『デブ君の漂流』。ハリウッド史に残る怪死事件の犯人と疑われて人気を失った、デブ君ことロスコー・アーバックルの主演作。後に冤罪と認定されたこの事件はチャゼル監督作『バビロン』にも巧みに取り込まれています。最新作との連続性で見るのも一興かも。
ロスコー・アーバックル監督主演作、Love (1919)を見る。農場の娘と恋仲のデブ君、土地付き馬鹿息子との政略結婚が決まったことで失恋の危機に。不利な状況を跳ね返す秘策がオチとなるが、特筆すべきは前半に展開する演者全員が飛んだり跳ねたり、ナンセンスの極みのようなドタバタ芸の密度の濃さよ。
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ロスコー・アーバックル
【保存版】バスター・キートンのスタント大全!
ロスコー・アーバックルとの共演時代から、監督長編作品までの過激過ぎるスタントを背景知識と一緒にランキング形式で紹介している神動画
映画史で初めてお金をもらってスタントした人の名前も、サラッと紹介されています!
@Nuggets85527221 ロスコー・アーバックルの「デブ君の入院 Good night, Nurse!」(1918)です。
バスター・キートンとの共演作。
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ロスコー・アーバックル
ロスコー・アーバックル監督主演作、デブ君の浜遊び (1917)を見る。浜遊びに来たデブ君はウザい奥方をまいて遊園地へと逃げ込むが。デブ君を筆頭にお馴染みの面々がコニー・アイランドで飛んだり跳ねたり、堂に入ったドタバタ芸を披露する。往時の遊戯設備も珍しく、笑いの原点と純粋さに溢れた一本。
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ロスコー・アーバックル監督主演作、デブ君の医者 (1917)を見る。競馬で大損こいたヘッポコ医師が美女に誘われるまま窃盗団の罠の中へ。色や欲に弱いリアルな医師像を活写...、もとい、例によって出鱈目なデブ君が上を下への大騒ぎ。演者に頼り過ぎているが、人の悪さが滲み出た乱暴な笑いは捨て難い。
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ロスコー・アーバックル監督主演作、デブ君の女装 (1917)を見る。雑貨屋勤務のデブ君はヘマこいて仲を引き裂かれた店主の娘を追って女子寄宿学校へ。設定のみの即興演出ということだが、勢いのある大技小技の連発にサイレント喜劇の醍醐味を見る。寄席芸人だったバスター・キートンの映画デビュー作。
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ロスコー・アーバックルは「デブくん」の愛称で日本でも人気があった。スキャンダルに巻き込まれ、失墜。
『サタデーナイトライブ』出身のクリス・ファーレイは、その体型を活かしてアーバックルの伝記映画に主演するはずだったが、オーバードーズで死去。以上町山さんの孫引き。
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TIFF「山崎バニラの活弁小絵巻2022」。田河水泡や作画監督の村田安司の丁寧な説明後の活弁上映『のらくろ二等兵〜教練の巻・演習の巻』は失敗さえも温かく見守る空気で。ロスコー・アーバックルとチャップリン、キートン、ロイドとそれぞれ共演の3作はオチがないのをバニラさんに突っ込まれる作品も。
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