三國連太郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
佐藤浩市4 高倉健4 原田芳雄2 唐沢寿明2 松岡昌宏2 松平健2 江守徹2 西田敏行2 金子信雄2 ハナ肇1 ロバート・デ・ニーロ1 三浦友和1 三谷昇1 仲代達矢1 伊丹十三1 伊藤雄之助1 北大路欣也1 十朱幸代1 坂詰貴之1 大塚国夫1 大楠道代1 大泉滉1 天本英世1 宇津井健1 宇野重吉1 寛一郎1 小松方正1 山口百恵1 岸田今日子1 岸田森1 常盤貴子1 成田三樹夫1 戸浦六宏1 月丘夢路1 松方弘樹1 松田聖子1 柄本明1 横山リエ1 殿山泰司1 河津清三郎1 浅香唯1 清水まゆみ1 石田えり1 石立鉄男1 砂塚秀夫1 秋吉久美子1 稲垣美穂子1 笹森礼子1 舘ひろし1 薬師丸ひろ子1 西村晃1 鈴木亮平1 風見章子1 高橋悦史1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@gishigaku 三國連太郎という芸名は本人が演じた木下恵介監督作品の主役の名前をそのまま使うという
実は松田聖子、浅香唯も同じパターン
今年の再見9本目は『息子』を観た。映画好きの友人たちに見せたくて一緒に観ていたら、三國連太郎が死ぬんじゃないかという心配をしているらしいのが分かる。そういえばこの映画には死の予感みたいなムードがところどころに顔を出すのだが、肉体を感じさせない松村禎三の音楽による効果かもしれない。
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三國連太郎
BS松竹東急で三國連太郎さんの生誕100年祭をやっている。
いずれも名作揃いだか私にとって三國さんと言えば「赤い運命」の島崎栄次。
私のマクチャンドラマの原点😅
極悪な元死刑囚が娘(実は他人)に寄せる愛情が心に響いて、大好きな俳優さんになった。
韓ドラ愛停滞中の今、これでも観ようかな🤔
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三國連太郎
🎬俳優、映画監督
#三國連太郎 さん(1923-2013)
本日1月20日が🎊お誕生日です。
🎬座頭市牢破り(1967)
ちゃんばらグラフィティー 斬る!(1981年、東映)
🎬セーラー服と機関銃
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三國連太郎
三國連太郎さんは 衰えを魅せる為に奥歯を抜いた ロバート・デ・ニーロは 太ったり 痩せたり 鈴木亮平さんも結核の病を演じるのにガリガリになって痩せた プロだね 俳優さん 昔の俳優さんは味がする 日本の古い映画には 美しさと愚かさと切なさと心がある
本日1月20日は三國連太郎の誕生日。デビュー作『善魔』(木下惠介監督、1951年)の役名をそのまま芸名にしている。数々の名作を彩った名優で、とりわけ主演を務めた『飢餓海峡』(内田吐夢監督、1965年)は日本映画史に屹立する。遺作は『わが母の記』(原田眞人監督、2012年)。
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三國連太郎
1/20(金)は、俳優の三國連太郎さんの御誕生日です。浄土真宗の祖である親鸞聖人への造詣は深く、[白い道 法然・親鸞とその時代]、[わが煩悩の火はもえて 親鸞へいたる道]、[親鸞から親鸞へ 現代文明へのまなざし]等の著書もあり、映画[親鸞 白い道](1987年)では原作・企画・脚本・監督もされています。
新藤兼人脚本・監督『生きたい』がBSで放送。三國連太郎と柄本明が共演しているが、かつて映画『カンゾー先生』では三國の代役を柄本氏が務めたこともあった。
『モリコーネ/映画が恋した音楽家』拝見。
トルナトーレがモリコーネ史を編むとか、西田敏行が三國連太郎を総括するようだと苦虫を噛んでたが、彼の臆面なき激エモ体質が吉と出て、尋常でない高揚感・多幸感に押し流されたのでした。トルナトーレの最高傑作かもと。
今年のベストワン内定。←はやっ!
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三國連太郎
仲代達矢とか三國連太郎が出てた映画では、武士が切腹するときに刀ではなく竹光で無理やりやらされるシーンがあって、当然竹の棒だからちゃんと刺さらずたいへん苦しそうで、かわいそうなシーンだった、あとのシーンは忘れた
よる8銀座シネマ『螢川』
本日 1/17 (火) 20:00 ~ 22:17 BS松竹東急
《番組詳細》抄
宮本輝の芥川賞受賞作を映画化。
主人公の竜夫役にはオーディションから抜擢された坂詰貴之、その幼馴染役に沢田玉恵。竜夫の両親を三國連太郎と十朱幸代が演じた。
映画『釣りバカ日誌5』★★★★4.5点。 シリーズはこのあたりが一番面白い。三國連太郎の隠せないギラギラ感、石田えりの色気、変なゲストキャラは出な…
荒牧太郎は伊丹十三とは旧知の仲で、三國連太郎はパパスのカタログモデルを長年務めていた。ほかに映画界でパパスの愛用者というと、市川崑、荒井晴彦、阪本順治あたりが思い浮かぶが、荒井・阪本両氏はビギの創業者夫人である大楠道代との縁も大きい。
#釣りバカ日誌 19をNetflixで見ました。シリーズ終盤の作品で、スーさん(#三國連太郎)が高齢で、浜ちゃん(#西田敏行)も貫禄が出過ぎていますが、大分ロケが素晴らしく、ヒロインの #常盤貴子 らの #大分弁 がとっても上手い。大分ファン必見の映画です(^ ^)
#大分県
#佐伯市
#別府市
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三國連太郎
三國連太郎へのインタビュー本を読んでいるのだが、息子の佐藤浩市の演技について語っていたり、様々な巨匠の中で黒澤明の映画には出ていない事について語っていたりして面白い。昔の映画で見せたアクの強いお芝居も良いのだが、自分としては山田洋次監督の【息子】の枯れたお芝居が好きだなァ。
@yuri_chan5656 他にも笹森礼子、清水まゆみ、稲垣美穂子など、青春路線ものに切り替えが容易な女優層が厚いのも特徴ですね。歌謡映画も題材豊富でしたし、日活映画にはやはり興味が尽きないです。と言いつつ、↓は東映映画😓。
渡辺美佐子と三國連太郎
東映「東京アンタッチャブル」
1962
(「女子寮祭」早く観よう)
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三國連太郎
『美味しんぼ』 Wikipediaから
雁屋哲(原作) 花咲アキラ(作画)
映画 公開 1996.4.13
山岡士郎 - 佐藤浩市
海原雄山 - 三國連太郎
唐沢寿明(山岡士郎)版 ドラマ
海原 - 原田芳雄(パート1)、江守徹(パート2 - 5)
松岡昌宏(山岡士郎)版 ドラマ
海原 - 松平健
三國連太郎さんが、大恋愛する作品で主人公を演じてて、撮影中は女優さんをめちゃくちゃ上品に恋人扱いしてたんだけど、クランクアップした瞬間に相手の名前も忘れた、という話を聞いたことがあるんだけどね。(確か亡くなったときの特番)
多少語りが入ってるとしても、ちょっとわかる。
「映画関係の方ですか?」とか言って、バイトしてた小料理屋で三國連太郎さんを接客してたことがあるぼくは笑えない
うちにある私の伯母の遺品の写真にはレアな昭和の映画の現場写真がいっぱいある。昨日見てたら若い頃の三國連太郎さんのイケメンすぎる写真があった。
裏面には「流離の岸 宮島」って書いてあった。1950年代の新藤兼人監督の映画。こういうのが沢山ある。伯母はこの映画のスクリプター(記録)を務めた
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三國連太郎
衛星劇場「蔵出し映画館」、1955年の古川卓己監督の監督デビュー映画『地獄の用心棒』。照明技師安藤真之助さん担当映画。麻薬取締官の河津清三郎さんと麻薬売人で戦友の三國連太郎さんの葛藤を描く。バー歌手役の黒木曜子さん、1959年に娘さんと轢死、交際相手の作曲家後藤資公さんも同地で服毒自殺。
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三國連太郎
映画版は原作者了承済みの指名とはいえ三國連太郎演じる海原の人物像や他設定の改変があってちょと違うんよな。でもこの原作設定を活かした親子共演はやっぱり今見てもそれだけで期待がそそられる。
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三國連太郎
東映チャンネルで、三國連太郎主演の2時間ドラマ『羆嵐』を来月やるというのでキーワード予約入れておく
映画と違って2時間ドラマってソフト化絶望的だから……
犬に噛まれて布団カバーが三國連太郎作品の侍くらいボロボロだから自分へのご褒美に買いに行こう。
羆嵐、読んだ。終盤に満を持して登場した伝説のマタギこと銀四朗が全部持ってく。仕事モードと普段の落差がエグく、ギャップ萌え且つジジイ萌えの人にはたまらんのじゃなかろうか。ちびっこにはいつも優しいというのも良いね。80年代にドラマ化した際は三國連太郎が演ったらしいが、嵌り役すぎる。
俺と同じ30歳の人にドラマや映画の話をしても分からんからな。俺と同じ人は最新追っかけてる人が多い。俺はどんどん昔の作品ばかり見てる。
一番古いのはおそらく『飢餓海峡』であろう。三國連太郎主演。東映の名作の一つ。人間というものは過去に縛られて生きる生き物なのだとよく分かる。
とりあえず三國連太郎ベストを考えとこう。釣りバカはチラッと観ていただろうけど、意識して観た初めての作品は大鹿村騒動記。金環蝕のマッチポンプ代議士、皇帝のいない八月のヒロインの親父兼陸自幹部、鬼平の船影の忠兵衛などなど、強烈かつ魅力的な役が多い(^ν^)
この話を聞いた時、私の頭の中には山田洋次監督映画「息子」で、三國連太郎が岩手の雪に埋もれた古い家で、子ども達が小さくて妻も生きてた頃の賑やかだった昔家を思い出しながら、囲炉裏端で一人で歌ってるシーンが浮かんでました。身に沁みる。
@bafkm 三國連太郎さん、めちゃんこ良かったですね!テレビドラマ版ですか…濡れ場や序盤の暴力的なシーンがTVだとどうなるのか気になりますね…🤔
『赤い死線』 Wikipediaから
1980年 TBSテレビドラマ
キャスト
川波良子:山口百恵
北村明夫:三浦友和
「ミルキーウエイ」支配人:石立鉄男
ケイ:アン・ルイス
村田:坂上二郎
鈴木一之助:三國連太郎
野中健二:前田吟
中年紳士:宇津井健
映画「皇帝のいない八月」では、自衛隊幹部(三國連太郎さん)にロボトミー手術を行い、口を塞ぎました。
多分山上容疑者は紙切れ一枚で今後が決まると思います。で、犯行当時心神喪失で不起訴処分。
ありがとう寛一郎と出会わせてくれて
という感情だけでドラマ終了から二時間経った。キャスティング班と佐藤浩市に足向けて寝られん。いや中学の時から佐藤浩市推してるからむしろ三國連太郎に感謝を述べたい。伊豆に向かって手を合わせるmidnight………
高倉健さん、まだ若手俳優だった舘さん、そして三國連太郎さんの味わい深いブラックなキャラクターもまた良かったですねー。ハナ肇さん、そして薬師丸ひろ子さんのデビュー作でもあり。。。この頃の映画はすごいな。
マルサの女2があんなにクズみたいな作品になってしまったの、絶対にこの曲を捨てたことにそもそもの原因がある。
音曲云々ということではなく、この曲を採用しないというその首脳の考え方自体に、無理があったのではないか。
三國連太郎の無駄遣いで本当に勿体無かった。
三國連太郎さん主演の「ひかりごけ」という映画があったなぁ🫣
@761morning @whoisbanksy_jp @official__INI 東区さんは野生の証明さん推しと!【戦士の休息】の町田義人さんの歌は この映画にピッタリやったと。若い舘ひろしさんに、三國連太郎さん。夏八木さんの人間らしい刑事魂。そして松方弘樹さんのヘリから必要以上に高倉健さんを狙う 弾が勿体無い場面。ひろ子カットを真似する子も増えたと。(^ ^)!
『宮本武蔵』(61 内田吐夢)、関ヶ原で破れた武藏が、大暴れの末に捕まって幽閉され、武士道に目覚めるまでを描く物語。野党や残党狩りと大立ち回りの末、ついに大木に吊られるまで、ギラギラした獣のように吼えまくる錦之助、一方、和尚・三國連太郎はそんな彼を飄々と諭すという対比の面白さ。
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三國連太郎
『美味しんぼ』 Wikipedia
雁屋哲(原作) 花咲アキラ(作画)
映画 公開 1996.4.13
佐藤浩市 - 山岡士郎
海原雄山 - 三國連太郎
唐沢寿明(山岡士郎)版 ドラマ
海原 - 原田芳雄(パート1)、江守徹(パート2 - 5)
松岡昌宏(山岡士郎)版 ドラマ
海原 - 松平健
226事件を扱った日本映画では最高の作品なのではと思われる、吉田喜重の『戒厳令』。ATGの一千万円映画なので、決起シーンや雪の東京市全景などはなし。三國連太郎が、226のイデオローグに「なってしまった」北一輝の右往左往を快演するその様子に焦点し、内在的論理を活写。
『狼と豚と人間』を見る。最悪なスラムで育った三國連太郎、高倉健、北大路欣也の濃い三兄弟。パクってきた四千万円の隠し場所を巡って、兄弟同士で裏切り裏切られ食うか食われるかのエグいお話。腹の探り合いも拷問もなんとも深作作品っぽい。音楽は冨田勲だけど、シンセのシの字もない
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三國連太郎
『自分の穴の中で』('55)
シネマヴェーラ
監督は内田吐夢。
北原三枝、月丘夢路を弄ぶ三國連太郎にひたすらイライラする映画。
半世捨て人の宇野重吉にボコボコされればいいのに、そうはならない。寝たきりの金子信雄もインテリで冷たい。
暗くて重い話だけど芥川也寸志の劇伴は印象的。
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三國連太郎
高橋洋子と秋吉久美子のデビュー作。素人同然の女の子を岸田今日子、三國連太郎、高橋悦史、砂塚秀夫、横山リエ、三谷昇、大塚国夫と言った個性の強い役者が脇で支えるのが家出して世間に揉まれるという作品と同化して傑作に。
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三國連太郎
明日職安の日なんだけど映画『八甲田山』なみに吹雪いたらどうしよ…三國連太郎に会えるかな?あんまり荒天となりませぬよう…
@eigaoh2 当初、深作案の山守は三國連太郎。
が、岡田茂が「アイツは客を呼べん!」と反対。
そこで替わりに金子信雄を起用。
しかし金子は病気で入院。
仕方なく西村晃を代役に検討。
それを聞きつけた金子は病床から抜け出し
「この役だけはぜひ自分に!」と懇願。
結果、金子で大成功。
ドラマで観たい!
三國連太郎さんといえば、百恵ちゃんがベッドシーンある作品オファーが来た時に相手役が三國さんじゃないと引き受けないと言った……て話は本当なんだろうか?それだけ信頼があり尊敬される俳優さんだった、と聞いたんだけど、都市伝説かな?
(トントン)固えな。(映画「ひかりごけ」三國連太郎のまね)














































