三浦光子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@EcfUxKb40vwgp19怪奇ミステリーとしては、冒頭場面から良い雰囲気の作品でした。しかし…松竹で数多くの名作に出演されてきた三浦光子さんに対して、無慈悲と思える演出でお気の毒と感じました。 また、新東宝に入社間もない池内淳子さんの名前がクレジットされていました(たぶんファッションショー客席の場面)。
1995年10月3日(火) 「按摩と女」 清水宏監督脚本 斎藤正夫撮影 伊藤宣二音楽 高峰三枝子 徳大寺伸 日守新一 爆弾小僧 三浦光子 佐分利信 坂本武 松竹セントラル3 18:55
結果としてオブライエンは映画界を去り、美空ひばりは「三人娘」で成熟したスターの道を歩んでいく 二人で協力して孤児院を作る、という物語にも戦後の苦しい時代背景を感じるが、軽く衝撃的だったのは、助演の三浦光子の左肩にハエが止まったカットがそのまま使われてた事。今なら絶対撮り直しだろう pic.x.com/fuKIdS7FPD
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三浦光子
RT・WP・映画『稲妻』は1952年(昭和27年)公開の日本映画。監督は成瀬巳喜男。製作、配給は大映。スタッフ。企画:根岸省三。原作:林芙美子『稲妻』脚本:田中澄江。助監督:西條文喜。撮影:峰重義。撮影助手:中尾利太郎~初めてユーチューブで観たが懐かしい高峰秀子,三浦光子らが観れて感激!
映画『あらくれ』 監督:成瀬巳喜男 原作:徳田秋声 出演:高峰秀子、森雅之、加東大介、上原謙、三浦光子、志村喬、仲代達矢 (1957年/東宝/121分) youtube.com/watch?v=NTc6Rk…
【昭和100年 映画の中の東京】~新宿区「四谷見附小売市場」~戦前の松竹映画、三浦光子と三井秀男姉弟が、兄の徳大寺伸と待合わせるロケ地。1958年の番匠義彰監督映画『花嫁の抵抗』(松竹)、小山明子が恋人の田村高広と別れて買い物に行くロケ地。四谷グリーンマーケットと改称して2008年まで存続。 pic.x.com/fRC5UGPSXI
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三浦光子
成瀬巳喜男特集@シネマヴェーラ渋谷 『あらくれ』面白かった。高峰秀子は三浦光子や加東大介と取っ組み合うほど激しく行動的。玉井正夫の撮影にはやはり味がある。 『妻として女として』踏切と大沢健三郎少年の組み合わせにドキドキする。森雅之のセリフに場内には度々笑いが起こる。
「悪魔が来りて笛を吹く」1954年4月公開 東映 監督松田定次 行方不明だったフィルムが発見され、デジタル修復された幻の映画。 名探偵、金田一耕助(片岡千恵蔵)が子爵家における連続殺人事件の謎に挑む。 悪魔のフルートの音が鳴り響く😱 出演は千原しのぶ、三浦光子、杉葉子、喜多川千鶴、岡譲二。 pic.x.com/YFnU73Jwkk
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「一寸法師」1955年、84分、新東宝、モノクロ。監督内川清一郎、脚色館岡謙之助、原作江戸川乱歩、撮影岩佐一泉、音楽大森盛太郎、出演二本柳寛、宇津井健、三浦光子、安西郷子、和久井勉、三島雅夫、国方伝、鮎川浩、野上千鶴、小沢路子、村上京司助、天知茂、丹波哲郎、細川俊夫、和久井勉 pic.x.com/vOpwVSIoTW
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【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「佃小橋」付近~。1952年の成瀬巳喜男監督映画『稲妻』(大映)、次女の三浦光子の夫の急死で、洋品店を閉め、実家に三女の高峰秀子と戻る場面のロケ地。照明を担当の故安藤真之助さんの口述、空中写真の①煙突及び家屋の配置と形状。③戦前の欄干と同一。 pic.x.com/7hX4tkLZ8S
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三浦光子
『信子』('40)NFAJ 大好きな清水宏監督。初めて見たけどメチャクチャ良い!!劇場は結構笑いが起きていた。 九州から上京して私立女学校の体操教師になった高峰三枝子。田舎訛りも徐々に減っていく。 三浦光子や三谷幸子もカワイイし、飯田蝶子もカワ…いくないけど大好き!
映画「白い野獣」(東宝1950) 監督・成瀬巳喜男 脚本・成瀬巳喜男/西亀元貞 音楽・伊福部昭 製作・田中友幸 三浦光子/山村聰/岡田英次 飯野公子/中北千枝子/木匠くみ子 千石規子/清水将夫/北林谷栄
【サイトへの質問回答】1952年の成瀬巳喜男監督映画『稲妻』、次女光子(三浦光子さん)の夫が急死し、洋品店を閉めて実家に三女の高峰秀子さんと戻る場面のロケ地。照明担当の故安藤真之助さんの資料、1941年の映画『解決』の欄干及び空中写真(①煙突が決定打)から中央区月島「佃小橋」付近と特定。
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『片目の魔王』(続)でした(笑)。共演は加賀邦男(大沢警部)、長門裕之(伴内アジトの管理人)、進藤英太郎、三浦光子、原健策他の皆さん。御大の変装で注目はインド人宝石鑑定士でしょう。この時代、インド人というとみんなこんな格好なのが可笑しい。なおクラブ歌手役でコロンビア・ローズさん。
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@yuri_chan5656 フローレンさん、山根寿子様画像を有難うございました。「深夜の告白」、是非鑑賞の機会を持ちたいと思います。今日もお元気で。
三浦光子
松竹「そよかぜ」1945
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三浦光子
1945年の 五所平之助監督映画『伊豆の娘たち』。松竹戦後封切第一作。酒宴で本人の了解を得ずの縁談で周囲が大騒ぎする喜劇的なホームドラマ。騒動張本人の河村黎吉さんと飯田蝶子さん、その影響を受ける恋愛感情の三浦光子さんと佐分利信さん、眉間を寄せて姪を心配する女医の桑野通子さんなど豪華。 https://t.co/OEOyCuRgks
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三浦光子
「稲妻」(1952年、大映)成瀬巳喜男監督、田中澄江脚本。高峰秀子、三浦光子、浦辺粂子、小沢栄太郎。さすがに成瀬巳喜男、どのシーンも完璧な構図と役者の配置。どろどろな人間模様を描くのに完璧な構図。混と静。いままで見た成瀬巳喜男作品の中でもいい線行ってます。時代描写もいいですね。
るシーンもあったり、河村黎吉と飯田蝶子の頑固なやり取りも私の明治生まれの曾祖父母の雰囲気に似てるとか、高峰三枝子も上原謙も、三浦光子も若々しく美丈夫でした。ここでも坂本武と岡村文子が出てるので『をぢさん』と重なり合う作品の印象でした。
『むすめ』(1943)
監:大庭秀雄
河村黎吉の娘・高峰三枝子の縁談を巡る恋愛騒動。べらんめえ調の「黎吉節」炸裂です。河村・坂本・蝶子トリオの息の合ったやり取りが最高。蝶子は、チャッカリしているが情に篤くおだてに弱いお面屋のおかみ役。身を引く三浦光子のいじらしさに、涙……。





