河村黎吉 最新情報まとめ
"河村黎吉"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"河村黎吉"の口コミを作品で絞り込む
|
スリ1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
飯田蝶子、河村黎吉、吉川満子、坂本武が集結した小津安二郎の戦後復帰第一作「長屋紳士録」 「紀子三部作」の様な高い評価はないけれど、笠智衆の「のぞきからくり」の名シーン等もあり個人的に好きな作品。未だ「巨悪」に成る前の小沢栄太郎の出演も嬉しい pic.x.com/SKAvUpeazd
画像をもっと見る:
河村黎吉
『明け行く空』(1929)監督:斎藤寅次郎 脚本:水島あやめ 登場人物らの輪郭を背景から浮き立たせる照明と撮影が印象的で、母無く育ちながらも朗らかな高尾光子の笑顔を際立たせる。見所はやはりクライマックスの川田芳子を乗せた汽車と、河村黎吉と高尾が追う駅馬車とのクロス・カッティングによる‥‥
映画『三百六十五夜(総集篇)』 監督:市川崑 出演:上原謙、山根寿子、高峰秀子、堀雄二、大日方伝、河村黎吉、吉川満子 (1948年/日本/119分) youtube.com/watch?v=UsV20J…
蝶子出演作『舞台姿』@国立映画アーカイブ 河村黎吉が座長、田中絹代が看板女優の旅芸人一座もの。蝶子は坂本武とのコンビ義太夫の三味線方。出番は少なかったけど、老け役ではない、実年齢(42歳)のふんわりナチュラル蝶子が見られたので満足。さすが三味線姿が絵になります。河村黎吉大主演作!
@rekishi53続編ですね。 あのシーンは面白かったですね😄 河村黎吉のいつもの額があって良かったです。
『花籠の歌』(37・平之助ごしょ:五所平之助)は銀座のとんかつ屋の看板娘田中絹代と煮え切らぬ学生佐野周二の恋の行方がメインだが田中に片思いの中国人コック徳大寺伸の存在が作品に厚みを加えている。主人河村黎吉の「4年後にスキヤキで儲けるぞ」は幻となった40年の東京オリンピックのこと。
画像をもっと見る:
河村黎吉
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(2/22:木)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”野良猫” と言うのは『長屋紳士録』の 為吉(河村黎吉)とか。 [今日は猫の日 関連]
画像をもっと見る:
河村黎吉
1951年松竹「あの丘越えて」菊田一夫原作のキング連載小説、万城目正音楽、瑞穂春海監督。美空ひばりの歌声と穂高の雄姿にうっとり。鶴田浩二も歌います。堺駿二が珍しく静か。河村黎吉さすがに面白い。工場争議や戦後の孤児問題なども。米占領下にて欧米文化の影響で花開いた和製ミュージカルの良作。
@YChr88「絹代の初戀」 若き日の絹代さんの作品、観たものとそうでないものがちょっとごっちゃになっていましたが、おはなしいただいてしっかりと粗筋を読みにいったら多分未見😍最近河村黎吉さんも良いなあと思っているのでこちらも楽しみ。近いうちに観ますねー😊✨
撮影所見学では、東宝➡︎三谷幸子、里見藍子、山根壽子、黒川彌太郎、岸井明。松竹➡︎飯田蝶子、坂本武、河村黎吉、高峰三枝子(【むすめ】)、大映➡︎星ひかる、中田耕ニ、村田宏壽(【シンガポール総攻撃】)が見える。戦時中の作品においては豪華な顔ぶれじゃ。
画像をもっと見る:
河村黎吉
『婦系図』松竹蒲田作品だけあって、飯田蝶子、吉川満子、河村黎吉、坂本武、小林十九二、磯野秋雄、阿部正三郎、三井弘次、日守新一など、松竹映画お馴染みの俳優さんがいっぱい出ていて、楽しかったです。お話は切なくて悲しかったけど。
「へそくり社長」(1956)に前社長の遺影として森繁社長の部屋に掲げられ何回も映った河村黎吉さん。その源流が知りたくて「三等重役」(1952)鑑賞。今までちょっと怪しい人物役ばかり拝見していたが表の役回りも哀感も情けもありとてもいい。さすが。へそくり社長につながるエピソードもあり。
画像をもっと見る:
河村黎吉
遅ればせながら、
作品賞:『砂の女』観たかった作品をようやく…!
主演女優賞:岸田今日子『砂の女』
主演男優賞:河村黎吉『おぢさん』『むすめ』の張り切りおじさん
助演女優賞:三木裕子『ある関係』で船越英二一直線
助演男優賞:吉田輝雄『女巌窟王』の謎の金持ち
@Mankyodo @achiko_movie 朝鮮労働者の女性が出ている点を、戦前の映画では稀有なことと書いていました。映画全体のセリフのテンポが緩く、河村黎吉もゆっくり話しているので、清水監督はそういう演出をしたのか、関係者の方に訊いてみたいと思っていますが、昭和11年の映画なので、不可能に近いですね。
『婚約三羽烏』1937年(S12年松竹大船)島津保次郎監督 松竹三羽烏(佐分利信、上原謙、佐野周二)に高峰三枝子、三宅邦子、森川まさみ、斉藤達雄、河村黎吉、飯田蝶子、岡村文子、葛城文子らが絡む軽妙洒脱な青春ドラマ…当時の高峰三枝子のファッションが最先端をいく感じでした。
画像をもっと見る:
河村黎吉
@Yamag1970 わたしはスリ専門の刑事、河村黎吉のファンで、あの「人生酸いも甘いも味わった」雰囲気に浸りたくて、毎年夏になるとあの映画を観ます。
あの丘越えて (1951)
https://t.co/51WkvtT7hC
美空ひばり、鶴田浩二が主演の松竹の青春映画で監督はひばりさんの映画をよく撮ってた瑞穂春海。河村黎吉,井川邦子、中川弘子、新田実、森川まさみ、飯田蝶子、堺駿二、北竜二、上令子 https://t.co/tEwdmOUEHS
画像をもっと見る:
河村黎吉
1945年の 五所平之助監督映画『伊豆の娘たち』。松竹戦後封切第一作。酒宴で本人の了解を得ずの縁談で周囲が大騒ぎする喜劇的なホームドラマ。騒動張本人の河村黎吉さんと飯田蝶子さん、その影響を受ける恋愛感情の三浦光子さんと佐分利信さん、眉間を寄せて姪を心配する女医の桑野通子さんなど豪華。 https://t.co/OEOyCuRgks
画像をもっと見る:
河村黎吉
『伊豆の娘たち』。戦時中にこういう作品を作っていたとは驚く。フィルム状態が良くないのが残念。韮山反射炉や駿豆鉄道?が写る。河村黎吉は世話焼きのおじさん、でも灯台下暗し。徳次郎(東野英治郎)の息子は、青木放屁のようだ。食堂の工員は高橋貞二に似ているが…。「俺は沢市じゃねえよ」。
るシーンもあったり、河村黎吉と飯田蝶子の頑固なやり取りも私の明治生まれの曾祖父母の雰囲気に似てるとか、高峰三枝子も上原謙も、三浦光子も若々しく美丈夫でした。ここでも坂本武と岡村文子が出てるので『をぢさん』と重なり合う作品の印象でした。
「をじさん」は予想以上にお神楽映画で笑ったり泣いたり。河村黎吉の踊りは動きが滑らかで美しくて、お神楽大好き人らしく相当踊りこんでいるのではと。池部さんインタビューに、河村黎吉とお神楽の会で会ったくだりがあったのを思い出したり😊
https://t.co/0g8KH4dGPZ
映画『をぢさん/をじさん』これが松竹大船調か。戦時色はところどころにあれども、おおむねほのぼの。
世話焼きをぢさんの河村黎吉。飯田蝶子との息もピッタ… https://t.co/kSLPgRLOOM #Filmarks #映画
『むすめ』(1943)
監:大庭秀雄
河村黎吉の娘・高峰三枝子の縁談を巡る恋愛騒動。べらんめえ調の「黎吉節」炸裂です。河村・坂本・蝶子トリオの息の合ったやり取りが最高。蝶子は、チャッカリしているが情に篤くおだてに弱いお面屋のおかみ役。身を引く三浦光子のいじらしさに、涙……。













