三船敏郎×プライド 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@31104423yoなんか分かる気がする…。 三船敏郎って、作品とか役柄に対してめちゃくちゃ美学とプライド持ってるタイプの役者だし、「ゴジラ」という存在が会社の看板コンテンツとして消費されていく感じが、どうしても受け付けなかったんだろうなって思う。
(1962)U-NEXT 96分 黒澤明監督『用心棒』続編。抜き身の刀のごとき、流れ者の浪人椿三十郎(三船敏郎)。頭は切れるし剣の達人。「本当にいい刀は鞘に入っている。お前たちもおとなしく鞘に入っていろよ」と去っていきます。諦念とプライドの入り混じる言葉に聞こえました。… pic.x.com/4HxK4qvQB7
アマプラ「価値ある男」。1961年のメキシコ映画。三船敏郎がメキシコ人の主役を演じている。日系とかでもなくメキシコ人。言葉はスペイン語で吹替。周りはみんなメキシコ人。プライドが高くみんなを見下しているけど怠惰で無学で嫌われ者な主人公。とにかく変な映画だった。 #Amazonプライムビデオ
