上原謙 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
*【 … 上原謙、田中絹代、芥川比呂志と当時のスターが総出演で、通称 "お化け煙突" がある北千住で、生活のために苦闘する庶民を描く。 youtube.com/watch?v=nJxuWo… pic.x.com/nhxql3uqjq
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上原謙
映画『あらくれ』(成瀬巳喜男監督、1957年)。上原謙→森雅之→加東大介と、だらしない男どもに振り回されながらも、カラッと、したたかな今作の高峰秀子は、自伝『わたしの渡世日記』(文春文庫)の文体からうかがえる本人のキャラに近いような気がした。加東大介にホースで水をぶっかけるシーン、最高。
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@synw1120成瀬監督は近々で「めし」を観ました。お金のやり繰りでくたびれた原節子さんと、もさ〜っとした上原謙さんご夫婦の倦怠期物語でした😅 今回国立映画アーカイブで上映している作品辺りは、これまであまり通ってこなかったので、これを機に色々観始めたばかりなんです😅 どうぞ宜しく御願い致します🙇
@9avyNe9uksqIqiJこの映画は「神宮寺の物語」ですよね。 でも天野兵長と上原謙はキャラ立っててよかったなあ。 あとやけにノリノリの天本英世も(笑)
[小津安二郎作品の上原謙]関連。 松竹の看板監督と同じく松竹の大スターだけど、松竹での組み合わせは『淑女は何を忘れたか』のワンシーンのみ。 本格的に小津が上原を起用したのは戦後の『宗方姉妹』(新東宝作品)。 ”小津的な俳優” にも思えるけど、タイミングが合わなかっただけかな?
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「有りがとうさん」(1936) 文字通り映画のタイトルが「有がとうさん」。清水宏監督。上原謙、桑野通子。伊豆地方の乗り合いバスの運転手と、乗客らとの交流を描くロードムービー。道路を歩く朝鮮労働者とも親しい運転手。ありがとう😊、ありがとう😊と言う。
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@SEKI00340111まさか上原謙さんが出られるとは思いませんでした😅 それだけでも凄い作品です。
志らくの演技は全然大根ではなく、ラブファンタジーなドラマに合ったものだったかなと。大林映画に出てくる脇の登場人物、例えば『時をかける少女』の上原謙、『さびしんぼう』の小林稔侍のような、不可思議な設定の中でもそれを認知している否かはさておき、過剰に反応しないで静かに認める登場人物。
高峰秀子の映画で、医者である夫(上原謙)のことが好きな看護師(中村メイコ)にお見合いを世話して辞めさせ、一件落着と思ったら、後任看護師に数倍美しい八千草薫が来ちゃって大失敗、ていうのがありました。 若い頃の八千草薫の美しさは無敵でしたね。
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「宗方姉妹」原作があるからなのか、新東宝で撮ったからなのか、とてもドラマチックな小津安二郎映画。小津ワールドからはみ出す高峰秀子のスター性に感心。彼女のシーンやカットはデコちゃんのアイドル映画の趣。メロドラマ女王の田中絹代、優柔不断を上辺で隠す上原謙、呪いをかける山村聰もいいです
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1月1日…被災地に物資は入っているだろうか…。 この翌年の正月映画の『お絹と番頭』(1941)を見てもまだしっかりエンタメをしている(深夜の銀座でマラソンをする上原謙!)が、漫画などの子供向け出版物への統制は容赦なく進んでいた。戦時の文化統制は結局国民の活力を奪う愚策としか思えない。
『若い恋人たち』初めて観る作品だと思っていたら前に観ていました。夏木陽介が絵を売りに来るのと、上原謙がボコボコにされるシーンを観たら思い出しました。
あーあ、プロフの画像に好きな作品の1つ【くちづけ】(30年・東宝・成瀬巳喜男監督)の手持ちスチールを設定したのだが、中村メイコの訃報に接し驚く。本作の中村はかわいかった。ご冥福をお祈りします。/このメンバーみんないなくなっちゃったなぁ。/伊豆肇、高峰秀子、上原謙、中村、小林桂樹
本年初映画は録画の『忠臣蔵 花の巻・雪の巻』(’62東宝)。社長シリーズでお馴染み森繁と淡路恵子が本陣宿を営む夫婦なのが面白く江戸へ向かう勅使の一人に金を融通するも御礼に頂いた揮毫が下手糞。この公家が上原謙で勅使饗応が元で切腹する内匠頭が加山雄三なのも従来の忠臣蔵にはない配役の妙。→
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12/21(木)は、俳優の佐野周二さんの御命日。昭和初期から後期にかけて御活躍された二枚目スターのお一人です。上原謙さん、佐分利信さんと共に“松竹三羽烏”といわれました。映画[愛情の旋風](1951年)では、長野の善光寺の末寺西方院の住職を、戦死した兄に代わりつとめる“松山裕天”を演じられました。
こんなふうに余計なことを考えているのは映画の内容が頭に入ってきてない証拠。一本目は木暮実千代が妹役なのは分かった。二本目は上原謙が出ていたらしい。
[BS松竹東急で小津安二郎作品『宗方姉妹』(新東宝)放送]関連。 過去にテレビ放送されたのか、されなかったのか、わたくしは見当がつきませんが、きわめてレアなことだと思われます。 小津初の他社作品。 高峰秀子(子役時代に一度だけ出演)上原謙(本人役の特別出演で一度だけ)などなと。
@tkn31094353この映画は上原謙が社長でしたね。観ていますが、拘置所に入っても言い訳しなかったような。
@ultrahawk07以前その市川春代が出てるシーン、写真で見た記憶があります。子供向けのドラマ、時々ゲストで嘗ての銀幕スターが出る事がよくありました。私の世代では上原謙、伊豆肇、東千代之助に、近江俊郎も見ました📺️。
『海底軍艦』より。📽 「楠見さん、伊号403潜だ!」 「なぜ伊号403潜がこんなところにあるんだ?」 この海将、(海自の歴史からしても)高確率で元帝国海軍。楠見とも旧知の仲だったのかも? そして、かつて戦争映画の主役も演じた上原謙と藤田進が並ぶという。
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✚♡なつか信愛 1909年11月7日 の さんが、生まれました。 大阪信愛学院の前身「大阪信愛高等女学校」が、 旧 で開校した翌年でした。 ▼ 観光協会 @chigasakikankou「上原謙」▼ chigasaki-kankou.org/kirameki/perio…
11月7日は上原謙さんの生誕日(1909〜1991)。82歳、東京市生まれ。1935年松竹入社。戦前は代表作に「愛染かつら」の大ヒット、「有りがとうさん」など。戦後はフリーとなり、「めし」「煙突の見える場所」「晩菊」「山の音」「夜の河」など。戦前・戦後の日本映画界を代表する二枚目スターの1人。
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上原謙さんと高田浩吉さんは共に11/7ご生誕、上原さんが2つ上だが芸歴は15歳で松竹入りした高田さんがだいぶ長い。 お二人の共演はほぼ無し?も「映画女優」に共に本人役で出演。 お子様の加山雄三さん、高田美和さんに共演もなさそうだが、孫の山下徹大さんと大滝龍宇一はデビューまもなく共演。
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佐伯清監督『虹を抱く處女』(1948)は、こってこての難病(結核)メロドラマ。しかし、何も解決しないまま感情に押し流されてしまう大団円…。高峰秀子と上原謙だけど、何ともプログラム・ピクチャー然とした映画だった。そこは、小津安二郎監督『宗方姉妹』とは違うよね(笑)
【今日は何の日?10月11日】 ・昭和20年、戦後初の映画『そよかぜ』が封切りとなりました。出演は並木路子、上原謙ほか。挿入歌である『リンゴの唄』が大ヒットとなりました。
@3veCcazjPT3wVbM東宝の特撮映画、海底軍艦 (1963) で海底軍艦・轟天号(ごうてんごう)を設計・建造した天才科学者で旧帝国海軍の神宮寺大佐(田崎潤)。後ろ姿は神宮寺の理解者で旧帝国海軍の技術少将だった楠見(上原謙)。ムウ帝国の地上侵略に対抗するため轟天号の出撃を要請したが。😙
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宮本輝 編『魂がふるえるとき』心に残る物語ー日本文学秀作選 川端康成「有難う」1925年「文藝春秋」に発表 再読了 伊豆のバスの運転手はすれ違う相手に必ずありがとうと言う 数年前に掲載した1936年の映画「有がたうさん」の原作 主演は上原謙 (加山雄三さんの父)、桑野通子 (桑野みゆきさんの母)
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9/14(木)には名画鑑賞会の映画を観るため国立映画アーカイブ相模原分館に出かけた。この日は成瀬巳喜男監督作品が2本連続で上映され2本とも観てきた。1本目は「めし」(1951)。主演は原節子と夫役の上原謙。大阪の下町で暮らす平凡な夫婦が倦怠期を迎え、所帯やつれした妻が思いもよらぬ行動を起こす。
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上原謙
それにしてもこの映画、上原謙がやさしい元カレで飲んだくれの旦那を随分と周囲が叩いてるけど、 上原謙も優柔不断で女から見てそんなにいい男に見えないよ。 自分にいくら献身的でも、心では常に元カレのことばかり考えてる奥さんと一緒じゃお酒に走りたくなるのも無理もない。
来月ホームドラマchで森光子主演ドラマ「一丁目物語 ゴッドマザーの二度目の青春」(1977年)が放送されるとのこと。 〉母校の講師を勤める一方でスナックバーを経営する女性(森光子)に、大学の学長(上原謙)がほのかな思いを寄せる。 昔の恋人役に池部良だって!気になる〜😆 homedrama-ch.com/series/16604
(4/6)
スキヤキ一式オーダーしたは良いが、誰が作るんだい?と加山氏がボーイに聞くと、そりゃ加山さんでしょスキヤキ屋の倅なんだから!と言われ、そりゃ映画の中だよ!と言いながらもやってあげた加山氏優しい
加山氏は勿論戦前からの美形大スター上原謙の息子。若大将シリーズが超国民的だった証
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上原謙
@zfiZYt4WG9QED08 戦時中から銀幕を中心に活躍した名優・上原謙さん、「若大将」シリーズでは親子共演を果たしました(後年TVドラマにも進出し、1991年に82歳で死去)。
先日見た「書かれた顔」に上原謙が来て化粧をするシーンと、写真を焼くシーンがあった。
最初訪ねてきたピカピカの上原謙と、写真を焼く杉村春子を見るどろんとし眼差しの上原謙があまりにも別人すぎて、1ヵ月くらい無理矢理居候でもしたのかと思ってたけど、映画見たらまさかの一晩の出来事だった。
角川映画の「金田一耕助の冒険」でスーパーマンを見上げて叫ぶ通行人役だったあの人が高峰三枝子と上原謙の「国鉄フルムーン旅行」のCMを制作してたんだね。SEもピアノ伴奏をする音楽教師の世田役の人だったりするし😅
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成瀬作品は、場面が変わるごとに、物売りや路地裏の風景を入れてくるのがいいなあ。望月優子の酔態と、それに輪をかけての上原謙の酔態が見事。杉村は聾唖の女の子を女中に使っている。この女の子はここで働くまでにどんな親のもと、どんな暮らしをしていたのだろう、そんなことを想像してしまう。
映画俳優の上原謙さんは最近のぼくのスパースターです。
演技も言葉使いも振る舞いもかっこいいです。しかも今知ったけんですが家系もすごいです。
さっき知ったんですが、死別した1回目の奥さんは岩倉具視の娘さん。そうして上原さんの長男は加山雄三さん
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『柿の木のある家』1955芸研プロ
再見。裕福な叔父夫婦に貰われた中村のり子と呉服屋奉公の姉桑野みゆきが雨の坂道ですれ違う場面に再び涙腺が緩む。いい映画だが小豆島出身の叔父上原謙が情の薄い根っからの都会人にしか見えず祖父の高堂国典が託した柿の苗木はどうなったか等もどかしさも残る。
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上原謙
\1度はスクリーンで観ておきたい/
★本日13:15~
成瀬巳喜男監督
『めし』
昭和の日本映画界の至宝・原節子×加山雄三の父で戦前からのスター俳優・上原謙主演。倦怠期を迎えた夫婦のすれ違いを描いたホームドラマ。「妻」として生きる女性たちの生きずらさも描かれ、女性映画としても楽しめる1本。
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上原謙
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
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上原謙
@285tama 田中絹代が佐野周二を失った後に、上原謙が……😲 ネタバレになるのでここまでにしますが、絹代さんと川崎さんが対照的に描かれた映画でした。ついでながら拙twitterで久々に【ファッション自慢】をしています。ご笑覧いただけたら幸いです😓 #古い映画好き
●深津絵里さん
会社の近くでのドラマロケの時(港区)
●哀川翔さん
突然声をかけられた(ワイキキ)
●滝沢秀明さん
Jr時代、電車の中で。
●上原謙さん
某空港からのリムジンバスで、お隣に座っていらした。
往年の映画、見始めた頃はほぼだれも知らない状態で見たので、エーあの映画のあの人上原謙さんだったの?とか、あの映画のどこに田村高廣さんいたのぉマジィ!?ってまるで見てないみたいになってる。いつかお気に入り作品は全部見返したいシクシク
また往年の二枚目俳優・上原謙も老人ながら肌を露出して温泉につかっていた。高峰三枝子はすでにテレビドラマ『西遊記』で釈迦如来役をしたりして女性としての性的な記号から解放されていた。70代の女性の裸写真でも広告効果はあったのだ。
戦前の立教大学は、芸能界、スポーツ界に多くの人材を排出している。映画俳優の上原謙、佐野周二、池部良など。歌手だと、ディック・ミネ、灰田勝彦。スポーツ界だと、ベルリン五輪の水泳の新井茂雄、阪神の影浦将など。しかし、政財界となると、早稲田・慶応だけでなく、明治にも差をつけられていた。














