上原謙 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子9 田中絹代7 佐分利信6 加山雄三5 佐野周二4 杉村春子4 清水宏3 高峰秀子3 山村聰2 望月優子2 桑野通子2 細川ちか子2 高峰三枝子2 高杉早苗2 三宅邦子1 三浦光子1 中村伸郎1 久慈あさみ1 仲代達矢1 倍賞千恵子1 加東大介1 原田芳雄1 吉川満子1 吉行和子1 堀雄二1 堤真一1 夏川結衣1 大泉滉1 妻夫木聡1 山内明1 山根寿子1 岡村隆史1 岡田嘉子1 岡田英次1 島崎雪子1 志村喬1 斎藤達雄1 杉葉子1 桂木洋子1 森雅之1 橋爪功1 江波和子1 池部良1 沢村貞子1 河村黎吉1 河津清三郎1 浦辺粂子1 筑紫あけみ1 臼井正明1 芥川比呂志1 蒼井優1 藤野秀夫1 風見章子1 高田稔1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『朱と緑』(1937年)@シネ•ヌーヴォ📽️ 日中戦争が勃発した年の公開作品で、東京・大阪の貴重な映像が満載☆ 大阪ってほんまに橋ばっかしやったんやー😲! 深夜暴漢に襲われた令嬢・千晶(高杉早苗)が大阪へ家出し、恋人の芳夫(上原謙)との愛や周囲の欲望に翻弄されるメロドラマ。高杉早苗と(続→ pic.x.com/U8CSMfmFdT
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@bstbs1930他1人戦争遂行にマスコミ(新聞・含号外/雑誌・ラジオ/映画ニュース・国策映画/国策戦争映画・軍国歌謡曲)が利用された事実。 日本映画《愛染かつら》(1938年)は、😍別格恋愛映画と評されたが、上原謙は🧐医者で、従軍軍医として従軍看護婦らと出征する映像がある。巧妙な傑作「国策」映画と言える。
【島津保次郎・吉村公三郎 師弟が切り拓いた日本映画黄金期】『婚約三羽烏』@シネ・ヌーヴォ 佐野周二・上原謙・佐分利信。松竹三羽烏によるスター映画。それぞれに相手がいながら高峰三枝子の美貌或いは社長令嬢という肩書 にフラフラと。物語をひっ搔き回す怪演…こんな佐分利信は見たことなかった! pic.x.com/Ec1zBzyLWV
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今回は さんに涙😭 無声映画時代の大スターながらも 難病に侵され、復帰後も不遇な扱いを 受けて女優業を辞められていたのを 大林宣彦監督が呼び戻したのですが 上原謙さんに いつまでもいない孫の物を買い続けるのは良くないと言われます
🎬 クラシック映画シリーズ 『兄とその妹』(1939) 監督・脚本:島津保次郎 主演:佐分利信、三宅邦子、桑野通子、上原謙 戦前の東京で暮らす、ごく普通のサラリーマン家庭を描いた「小市民映画」の名作。島津保次郎の代表作の一つとして高く評価されています。 pic.x.com/l0105UVYxM x.com/visit_japan_we…
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@sentai_yuzu古賀博士、演じたのは昭和の映画スター上原謙‼️ まさか子供向け特撮にこれほどの大物が出演してくれるとはスタッフも考えていなかったらしい。 しかも雪山で敵に追われるシーン、スタントマン無しでご本人が最後まで演じてます。
『東京の女』1933年・小津安二郎監督、岡田嘉子。 『非常線の女』1933年・小津安二郎監督、田中絹代。 『東京の女性』1939年・伏水修監督、原節子、江波和子(杏子さんの母) 『家庭日記』1938年・清水宏監督、吉屋信子原作。佐分利信、上原謙。 このところ、古い映画を見ている。
『花と波濤』(54・松林宗恵)は第二期スターレットの筑紫あけみの主演デビュー作だが華がなさ過ぎて岡田英次と山内明の二人に求婚されるような女性として説得力がない。久慈あさみと高杉早苗に惚れられる上原謙の年季の入った色男ぶりは流石の存在感だがストーリーがつまらないせいか映画も今一つ。 pic.x.com/E0fHqJGe6A
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「有りがたうさん」再鑑賞。 バスに道を譲る人びとへ上原謙が ありがとォォ と、朗らかに声をかけつつ通りすぎてゆく心地よさったら。 モノクロの画面からにじむ、優しい日常に癒されました。 これって脱力系映画の原点ではあるまいか。 pic.x.com/R0SSwSuqFJ
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おじ専の場合、画像検索したらお墓の写真が出てきたことがあります。(原田芳雄さん…) あと映画全盛期の銀幕スターで「この方カッコイイ!」と思った場合、大体鬼籍に入ってます。(加山雄三さんのお父様の上原謙さんetc) 高田稔さんに至っては19世紀生まれでした…!! pic.x.com/GXbouRUGXu x.com/mi_tyanndayo/s…
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戦争映画の松竹セット…上原謙さんや田中絹代さんが出てるなんて懐かしくて胸が熱くなる。こういう古い作品、静かに見て心を整えたいな。 【新品未開封✨】 「 戦争映画名作選 」松竹映画 10巻セット レア✨ jp.mercari.com/item/m83718083…
『婚約三羽烏』1937年の松竹トーキー作品、高峰三枝子。上原謙などが出演 『良人の価値』1939年制作の松竹映画 『モナリザの失踪』は1931年のドイツ映画 『都会の奔流』は昭和15年の松竹作品、『叩き出した幸福』は1940年の松竹作品です。 pic.x.com/okedhaY6Q4
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この時代の役者で親のほうが特撮作品に出てるってたまにあるな 加山雄三も戦記映画とかには出てるけどSF映画に関しては父親の上原謙のほうが出てる 晩年だとメタルダー x.com/mi20211217/sta…
清水宏『家庭日記』シネ・ヌーヴォでの上映後、トークの木下千花さんも仰られていた、佐分利信の安定感ある悪役ぶり。良き夫は平気で嘘もつく。対照的なのが善人の夫、上原謙。「家庭の幸福は諸悪の根源」の“根源”を演じた大物俳優は40年後ヤクザ映画の家庭劇で「日本の首領」になるだけのことはある。 x.com/_cinenouveau_/…
この映画の味方です 1306 『夫婦』(1953年 監督成瀬巳喜男) 〃君は僕の女房が好きなんだろ?〃 〃ええ、好きです〃 この会話を会社の廊下でしてしまうのがすごい。上原謙と杉葉子は夫婦というよりどう見ても父子だが、工夫の演出で見せる。着物を畳みながら長台詞をこなす杉葉子がいい。
@RiderFortyぼかぁ…しぁわせだなぁ…の人。映画「時をかける少女」で上品かつ地味なキャストとして出演した名優上原謙さんの子息で、手塚治虫作品の実写版で謎多き名医を演じ、船長だったりもして、少年隊の仮面舞踏会を仮面ライダー!!と、公共放送局の歌番組で誤って?紹介したあの方😂
@hhYm6bPbytbxggo他1人私もね~最初は加山雄三は好きじゃなかった… 上原謙の倅でボンじゃねーか。て、感じだったんだけど…色々調べてみると、苦労してるんですよ〜これが。 それを知った上で60年代〜の作品を通して観ると…じわじわと愛着が湧いてきた感じなんですね〜☺️ 『何処へ』『お嫁においで』 ほのぼの系イイよ😄 pic.x.com/ic1s376SAI
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🎦 今日の映画ログ No.153 『めし』 (1951年)★★★☆ 戦後の大阪の長屋に住む夫婦の物語。今も昔も夫婦にありがちな、ちょっとした波風を、自然な感じで描いている。鈍感な夫を上原謙。悩む妻を原節子。 pic.x.com/RYWSHAzzAu
3/1『家庭日記』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 木立の中を移動撮影しながら。窓外からの佐分利信の部屋から上原謙の部屋へと斜めの移動撮影。並んでいるふたりを横からト移動撮影、ひとりが立ち止まるとフレームの外へ出てしまう。横移動の映画。桑野通子と藤野秀夫の対決。切り返しズームイン。
娘/桂木洋子だけアップも多用され〼 そこはそれ、セールス的な要請とも合致するわけで。ホント、可憐だからね、だからこそあの硬い表情/冷たいしぐさに、彼女を愛する妻帯者/上原謙が苦悶するわけで。ともあれ。その昔に観た作品の、その時の気持ちを自分の中に探しつつ、亡き母のコトを思い出しつつ。
私のタイムラインが池部良さんたっぷりなんですが、池部さんは今出てきても文句なしイケメンだし多分CMとか出る。濃ゆい系のイケメンが往年の映画に多いのですが、池部さんみたいな絶妙に薄いイケメンはちょっと珍しいような。若干中性的な魅力がある点では、上原謙さんも同じタイプか。
私ねこれ聴いた時 花も嵐も~の昭和の歌合ったでしょ あれ想いだしたやっぱり子持ちの子と結ばれるって今妻との事でしょ 映画『愛染かつら』の結末は 数々のすれ違いを経て、青年医師・浩三(上原謙)と、かつて看護婦でレコード歌手として成功したかつ枝(田中絹代)が、娘・敏子を交えて愛染堂の前で
@makotosuke0708とんでもございません😊 ウィットに富み、軽妙で愉快な映画ですよね🎞 お父さま他の皆さまも最高ですが、、 ベテランおふたりのこのシーンは可愛い過ぎてきゅんとしました✨️ 上原謙が二役とか理想郷でしかないです🌈
@kazumarugou上原謙さん。 歌手の加山雄三さんの父親でもあります。 松竹のスターとして当確を表し、その美男子振りで人気を博します。 戦前から日本映画界の2枚目スターとなり、66歳の頃に38歳年下の同業者と再婚し話題を呼びました。 1991年 (平成3年) 、心不全の為82歳でお亡くなりになりました。
ツイッターの皆さん、 今日は勤労感謝の日で、 俳優の早川雪州さん、上原謙さん、臼井正明さん、 映画監督の増村保造さん、オペラ歌手の中島啓江さん、 小説家の小林泰三さんなどの命日ですが。
11/23(日)は、俳優の上原謙さんの御命日です。日本映画界を代表する二枚目スターのお一人です。映画[浅草の灯][愛染かつら][三百六十五夜][めし][妻][夫婦][煙突の見える場所]など数多くの作品で御活躍されました。ドラマ東芝日曜劇場[夢の鐘](1982年)では、常弥寺の院主の“正亮”を演じられました。
11/7(金)は、俳優の上原謙さんの御誕生日です。日本映画界を代表する二枚目スターのお一人です。映画[浅草の灯][愛染かつら][三百六十五夜][めし][妻][夫婦][煙突の見える場所]など数多くの作品で御活躍されました。ドラマ東芝日曜劇場[夢の鐘](1982年)では、常弥寺の院主の“正亮”を演じられました。
映画メモ:成瀬巳喜男監督『晩菊』(1954年)元芸者のきん(杉村春子)が金貸しに。金に執着しながら倹しい生活を送っている。金を貸したかつての芸者仲間(沢村貞子、細川ちか子、望月優子)の暮らし向きのスケッチや、しょうもない会話が面白い。かつて愛した男(上原謙)の安定したダメ男ぶりも◎ pic.x.com/UkEYibj3aW
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上原謙
「お嬢さん乾杯!」…佐野周二、当時37歳…上原謙、佐分利信と共に松竹三羽烏として人気を博した…大学時代は水泳部でオリンピックの候補にも上がった…1936年松竹に入社、1937年「婚約三羽烏」で上原、佐分利と共演スターとなる…戦後もスター俳優として映画に復帰した… pic.x.com/3ACXQpgGkZ
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上原謙
マキノ正博『野戦軍楽隊』44。国民映画募集脚本を野田高梧が脚色した。上原謙と佐野周二のバディ感など愉快な部分もあるけれど、全体に細部に乏しい雑な仕上がりで、この監督好調時の天才的な閃きは感じられない。軍楽隊の演奏に合わせて兵隊たちが盆踊り風に踊る、いかにも楽しくなりそうな場面も、
誕生日 since 1909‐1982 歌志内市出身 尋常小卒 日本映画俳優学校 本名石崎由雄さん 日活を経て松竹入社 上原謙さん 佐野周二さんと “松竹三羽烏”として 看板スターへ 戦後は監督として 🎬『慟哭』など重厚作を発表 60年代以降 📺へ進出 貫禄の演技で存在感を示した 燻銀の小津組大俳優 享年73 合掌 pic.x.com/dzwQwkCsH3
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上原謙
@tanakaseiji151936年映画 原作 川端康成 バス運転手が当時の路線バスの天城街道を運転しながらバスの乗客や街道を、すれ違う人々との交流を、心温まるユーモアを交えて描く。 バス運転手 上原謙 キャスト一部 行商人A 田舎の老人 村の老人 うらぶれた紳士 売られゆく娘 朝鮮の女
おっはよ〜👋 上原謙、田中絹代の映画、「愛染かつら」はオイラが生まれる前⋯ 旅の夜風/倍賞千恵子 youtube.com/watch?v=THv8zN…
上原謙の初主演作となる昭和初期の映画「有りがたうさん」では、上原扮する(伊豆)下田~三島を結ぶバスの運転手が、沿線の娘からレコードの買い物を頼まれるシーンがあるんだよな。ちょっと昔までは、公共交通機関は「文化」をあまねく届ける存在でもあった…。 x.com/Kojimamo/statu…
吉村公三郎『開戦の前夜』43。憲兵隊上原謙が芸者田中絹代の協力を得て、米国大使館斎藤達雄の諜報活動を阻止する。吉村前年の秀作『間諜未だ死せず』同様、日米開戦前夜の諜報戦を描く防諜プロパガンダ映画だが、出がらしというか、スパイ劇・人間ドラマ両面で内容薄く、恐ろしく出来は劣る。
映画『三百六十五夜(総集篇)』 監督:市川崑 出演:上原謙、山根寿子、高峰秀子、堀雄二、大日方伝、河村黎吉、吉川満子 (1948年/日本/119分) youtube.com/watch?v=UsV20J…
映画『あらくれ』 監督:成瀬巳喜男 原作:徳田秋声 出演:高峰秀子、森雅之、加東大介、上原謙、三浦光子、志村喬、仲代達矢 (1957年/東宝/121分) youtube.com/watch?v=NTc6Rk…
少し前に見た.泣けたのは,クズのような上原謙が東京に現れる直前だろうか,空洞のようなものが川の近くに見えていた. 「めし」80点 - 視線と水平線の重なるとき kinenote.com/main/public/pr…
戦後日本映画の黄金期(1954年)の傑作💫林芙美子の短編三作を田中澄江と井手俊郎の脚色で.芸者上がりの三人『人間万事金の世の中』の杉村春子が昔の情人·上原謙の到来に一瞬乙女の火照りを氷で冷やし.金無心と知り落胆.細川ちか子や望月優子の息子·娘の旅立ちに寂寥.モンローウォークを真似て開き笑い😏 pic.x.com/2v8cxXOqbj
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文博で “めし('51東宝)” 。ラストの急ぎ過ぎたなぁ感差し引いても、見た成瀬巳喜男作品の中で自分的ベストやと思う。生涯一(たぶん)複雑な心境を演技で魅せてる原節子、同 最も大らかな母を演じる杉村春子を初め、上原謙・島崎雪子・浦辺粂子・大泉滉…登場人物皆んなえぇのよ、えぇ演技してはるんよ!
家映画なう! 88 ★★ 成瀬巳喜男 監督、原節子、上原謙。山村聡主演の家族ドラマ、1959年、昭和29年作品。原作は、川端康成。上原謙の父親が山村聡なんだが、実年齢1歳差。すげーな。嫁、妊娠、出戻り娘等いまならありがちの話だが、当時はセンセーショナルなのでは。小津安二郎タッチ。
【3月27日(木)映画】 13:00~シネマ「山の音(1954)」BS1 原節子,山村聰,上原謙 川端康成 水木洋子 成瀬巳喜男 13:10~午後ロー「決算!忠臣蔵(2019)」テレ東 堤真一,岡村隆史 中村義洋 20:00~よる8「東京家族(2013)」BS松 橋爪功,吉行和子,西村雅彦,夏川結衣,妻夫木聡,蒼井優 平松恵美子 山田洋次
『晩菊』(1954)監督:成瀬巳喜男 脚本:田中澄江、井出俊朗 杉村春子と上原謙のシーンに杉村のモノローグが付いててビックリ。成瀬のモノローグ処理なんて、他の作品でもないのではないか。あと二人の「晩菊」の話は涙を誘わんとするあざとさがあり、モンタージュも荒いが、これはこれで愛しべき逸品。
女医の診察室 '50 産婦人科部長(文子)の原節子の働く病院に、婚約破棄した医者上原謙(信吉)が赴任する。医療ドラマの元祖と言えそうな作り。 文子は接近しても、妻子持ちの信吉には昔の人扱い。過去の失敗と病魔に命を燃やして抗う。泣いてるお客もいた。 同僚役の風見章子の方が部長ぽい。 pic.x.com/so27HxPdlH
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→異なってみえるテーマを象徴させているのが秀逸。 庶民の生活の喜怒哀楽をユーモアを交えた描写で描いた、ロケーション好きの五所平之助監督の面目躍如たる傑作。 上原謙、田中絹代、芥川比呂志、高峰秀子ら俳優陣の好演も光る。 椎名麟三の小説の映画化で、脚本は小国英雄。 pic.x.com/J0igw9PXTa
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成瀬巳喜男 みよかなあ 生活感ある映画 その当時の暮らしを映してるのに おもいがなごみます 原節子上原謙 これいいよ もっとやらないかなあむかしのモノクロ