上原謙 画像 最新情報まとめ
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@hhYm6bPbytbxggo他1人私もね~最初は加山雄三は好きじゃなかった… 上原謙の倅でボンじゃねーか。て、感じだったんだけど…色々調べてみると、苦労してるんですよ〜これが。 それを知った上で60年代〜の作品を通して観ると…じわじわと愛着が湧いてきた感じなんですね〜☺️ 『何処へ』『お嫁においで』 ほのぼの系イイよ😄 pic.x.com/ic1s376SAI
『めし』成瀬巳喜男 ※ロケ地:大阪市(阪堺電車阪堺線天神ノ森停留所/天神ノ森天満宮/大阪城/天神橋/道頓堀)など。 原作:林芙美子 脚色:田中澄江/井手俊郎 監修:川端康成 出演:上原謙/原節子/島崎雪子/杉村春子/浦辺粂子/小林桂樹/山村聡/杉葉子 音楽:早坂文雄 配給:東宝 公開:1951年 pic.x.com/yRdTeiEwfp
『めし』成瀬巳喜男 ※ロケ地:大阪市(阪堺電車阪堺線天神ノ森停留所/天神ノ森天満宮/大阪城/天神橋/道頓堀)など。 原作:林芙美子 脚色:田中澄江/井手俊郎 監修:川端康成 出演:上原謙/原節子/島崎雪子/杉村春子/浦辺粂子/小林桂樹/山村聡/杉葉子 音楽:早坂文雄 配給:東宝 公開:1951年 pic.x.com/l8JQXrdGHq
『朝の波紋』五所平之助 ※ロケ地:兵庫県神戸市(諏訪山展望台/阪急神戸線・灘拱橋/北野・シュウエケ邸/海岸ビル/神戸商船三井ビル)など。 原作:高見順 脚色:館岡謙之助 出演:高峰秀子/池部良/岡田英次/香川京子/三宅邦子/汐見洋/上原謙/浦辺粂子 音楽:斎藤一郎 配給:新東宝 公開:1952年 pic.x.com/V2qEkGmpNe
映画メモ:成瀬巳喜男監督『晩菊』(1954年)元芸者のきん(杉村春子)が金貸しに。金に執着しながら倹しい生活を送っている。金を貸したかつての芸者仲間(沢村貞子、細川ちか子、望月優子)の暮らし向きのスケッチや、しょうもない会話が面白い。かつて愛した男(上原謙)の安定したダメ男ぶりも◎ pic.x.com/UkEYibj3aW
「お嬢さん乾杯!」…佐野周二、当時37歳…上原謙、佐分利信と共に松竹三羽烏として人気を博した…大学時代は水泳部でオリンピックの候補にも上がった…1936年松竹に入社、1937年「婚約三羽烏」で上原、佐分利と共演スターとなる…戦後もスター俳優として映画に復帰した… pic.x.com/3ACXQpgGkZ
誕生日 since 1909‐1982 歌志内市出身 尋常小卒 日本映画俳優学校 本名石崎由雄さん 日活を経て松竹入社 上原謙さん 佐野周二さんと “松竹三羽烏”として 看板スターへ 戦後は監督として 🎬『慟哭』など重厚作を発表 60年代以降 📺へ進出 貫禄の演技で存在感を示した 燻銀の小津組大俳優 享年73 合掌 pic.x.com/dzwQwkCsH3
戦後日本映画の黄金期(1954年)の傑作💫林芙美子の短編三作を田中澄江と井手俊郎の脚色で.芸者上がりの三人『人間万事金の世の中』の杉村春子が昔の情人·上原謙の到来に一瞬乙女の火照りを氷で冷やし.金無心と知り落胆.細川ちか子や望月優子の息子·娘の旅立ちに寂寥.モンローウォークを真似て開き笑い😏 pic.x.com/2v8cxXOqbj
命日 1918‐1990 新橋出身 東洋英和女学校卒 89年前 銀幕デビュー モダンな美しさで 松竹🎬の看板マドンナとして 人気を博す 歌唱力の評価も高く ♫“宵待草”が大ヒット 数多すぎる舞台🎬📺で活躍 晩年は上原謙さんと共演した 📺CM「フルムーン」が話題に 戦前戦後を代表する大女優 ご冥福をお祈りします pic.x.com/yl59SILrCn
『娘の冒険』ラピュタ阿佐ヶ谷。冒頭のクレジットがあまりにも豪華な顔ぶれでときめくけれど、この大映オールスターに上原謙まで加わっても面白くないっていう逆に凄いのでは案件。北林谷栄が良家(っていう言い方もなんかイヤなんだけど)の刀自役で、谷栄のお婆さん役の引き出しの多さには感心する。 pic.x.com/rFgzppjHnK
舞台も京王線沿線の明大前あたりで煙突や土手は全く無関係。映画で足袋屋に勤める上原謙の役は会社の営業、芥川比呂志の税務署員の間借り人は工場の職人、隣部屋のデコちゃんなどは「デパートの年増店員」で赤ん坊の鳴き声に床ドンする嫌な中年女(笑)。 pic.x.com/Z60PSleD4J
女医の診察室 '50 産婦人科部長(文子)の原節子の働く病院に、婚約破棄した医者上原謙(信吉)が赴任する。医療ドラマの元祖と言えそうな作り。 文子は接近しても、妻子持ちの信吉には昔の人扱い。過去の失敗と病魔に命を燃やして抗う。泣いてるお客もいた。 同僚役の風見章子の方が部長ぽい。 pic.x.com/so27HxPdlH
→異なってみえるテーマを象徴させているのが秀逸。 庶民の生活の喜怒哀楽をユーモアを交えた描写で描いた、ロケーション好きの五所平之助監督の面目躍如たる傑作。 上原謙、田中絹代、芥川比呂志、高峰秀子ら俳優陣の好演も光る。 椎名麟三の小説の映画化で、脚本は小国英雄。 pic.x.com/J0igw9PXTa
RP(RT)関連。 昭和スタア列伝―上原謙、佐野周二、佐分利信 "松竹三羽烏" 華麗なる映画人生 上映期間:2013年6月8日(土)~7月5日(金) 神保町シアター shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… pic.x.com/OShckFIOiL
@xiR6q2AqumjtTjmこの と の集合写真のロケ地は です。 1965年(昭和40年)に、上原謙氏、加山雄三氏らが共同オーナーとなって建設。1970年運営会社が倒産、ホテルは売却され、1998年に取り壊されました。 pic.x.com/iMjUBElaCb
当時の日本映画界フォトジェニックな2トップとも言える二人(原節子さんと上原謙さん)が、ウルトラ逆境に墜ちてゆく成瀬巳喜男監督「めし」(51)の大阪も、こわし!はじめてこれを見た時、それからの数年は(大阪が出てこなくても)成瀬作品見られなかった。が、のちに数度「めし」を見ているうち… pic.x.com/224l4i2jQE
昭和の特撮『超人機メタルダー』の第1話から。 プレジデントのハイヤーから降り立ったのは、戦前のロボット工学の権威でメタルダーの生みの親の古賀博士。 演じているのは、往年の二枚目俳優で加山雄三さんの父親でもある故・上原謙さん。 pic.x.com/ERM1KQAobF
小津安二郎『宗方姉妹』 姉妹は「きょうだい」と読む。大佛次郎原作。戦後、保守的な田中絹代と“おきゃん”な高峰秀子姉妹がモテ上原謙を軸に対比的な譚。実際は田中絹代のが奔放女優と聴いた。新宿歌謡バーのママが上原推しだったなとか。小津作は誰か亡くなり終劇迎えるな(ネタバレ)。 映画記2 50 pic.x.com/etVzPD04tu
法師温泉長寿館(群馬県利根郡みなかみ町) 2024年12月中旬 本館に宿泊しました 一階には、神棚、いろり、レジスター・・・ 撮影スポットはあるけれど 私はこれ!! 国鉄フルムーンのポスター(1982年) 上原謙・高峰三枝子 pic.x.com/l3g9e1vjqJ
朝刊連載「時代の証言者 若大将の航跡」~加山雄三さんの9回目です。大学4年生となり、ごく普通のサラリーマンになるつもりで就職活動に取りかかっていた加山さんに、「映画スター上原謙の息子というのれんを使わない手はないだろう」と親友からの一言。これが加山さんの進路を決定づけました。(浩) pic.x.com/BG2OrDnXA9
さん 追悼三浦春馬個性派を指向化し続けた『老成』のひと 20/7/21火0:00 樋口尚文(映画評論家/監督) 成瀬監督の映画に出て来る上原謙のような…人生の迷いやエゴを感じさせるスタア性格俳優になってくれるのではないか… こんな屈託のない演技…そうおいそれと自らの命を断つものだろうか? pic.x.com/dqbecq1ipk
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「新川」付近~。1942年の中村登監督映画『男の意気』(松竹)、戦時下日本の回漕業を営む親父(坂本武)と息子(上原謙)の対立を軸した家族を描く。ロケ地、中央区の新川と亀島川の合流付近。新川は、戦後の瓦礫処理の埋立て、現在はオフィスビルなどに。 pic.x.com/gmfq3mzvrm
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「新川」付近~。1942年の中村登監督映画『男の意気』、戦時下日本の回漕業を営む親父(坂本武)と息子(上原謙)の対立を軸した家族を描く。ロケ地、中央区の新川と亀島川の合流付近。新川は、戦後の瓦礫処理のために埋立られ、現在はオフィスビルなどに。 pic.x.com/95svcacyf0
*【 … 上原謙、田中絹代、芥川比呂志と当時のスターが総出演で、通称 "お化け煙突" がある北千住で、生活のために苦闘する庶民を描く。 youtube.com/watch?v=nJxuWo… pic.x.com/nhxql3uqjq
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「炭谷橋」~。1931年に京橋川の京橋の東隣に架橋、1954年に城辺橋~紺屋橋、残りの京橋(炭谷橋)周辺は1966年に埋立てが完了。1953年の成瀬巳喜男監督映画『妻』(東宝)、上原謙と丹阿弥谷津子が逢瀬場面。1949年に埋立てが完了した三十間堀川の痕跡も。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「炭谷橋」~。1931年に京橋川の京橋の東隣に架橋、1954年に城辺橋~紺屋橋、残りの京橋(炭谷橋)周辺は1966年に埋立てが完了。1953年の成瀬巳喜男監督『妻』(東宝)、上原謙と丹阿弥谷津子が逢瀬する場面。1949年に埋立てが完了した三十間堀川の痕跡も。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「炭谷橋」~。1931年架橋、1954年に埋立てられた京橋川の京橋の東隣に架橋。1953年の『妻』(東宝)、上原謙と丹阿弥谷津子が逢瀬。1960年の『天下を取る』(日活)、気勢を上げる石原裕次郎と長門裕之に監視役北原三枝。埋立てられた三十間堀川の痕跡も。
映画『あらくれ』(成瀬巳喜男監督、1957年)。上原謙→森雅之→加東大介と、だらしない男どもに振り回されながらも、カラッと、したたかな今作の高峰秀子は、自伝『わたしの渡世日記』(文春文庫)の文体からうかがえる本人のキャラに近いような気がした。加東大介にホースで水をぶっかけるシーン、最高。
銀幕歌謡 ♪懐かしのブルース 上原謙さん高峰三枝子さん主演の甘く切ない映画の主題歌🎶高峰三枝子さん🎶 和夏さん財木さん谷原さん🎶 情緒たっぷりなコーラス💗
スポンサーは日新化学工業(現在の同名会社とは無関係。日新を名乗る製薬会社は複数ありいずれの前身かも不明)、アサヒビール、小田急と推測。最大の見所は多彩なロケ地(室内もセットでなくロケの模様)にあると感じます。あとちょい役で出てくる上原謙は必要あるのか?(笑)→
[小津安二郎作品の上原謙]関連。 松竹の看板監督と同じく松竹の大スターだけど、松竹での組み合わせは『淑女は何を忘れたか』のワンシーンのみ。 本格的に小津が上原を起用したのは戦後の『宗方姉妹』(新東宝作品)。 ”小津的な俳優” にも思えるけど、タイミングが合わなかっただけかな?
「有りがとうさん」(1936) 文字通り映画のタイトルが「有がとうさん」。清水宏監督。上原謙、桑野通子。伊豆地方の乗り合いバスの運転手と、乗客らとの交流を描くロードムービー。道路を歩く朝鮮労働者とも親しい運転手。ありがとう😊、ありがとう😊と言う。
フルムーン夫婦グリーンパスの初代 上原謙氏と高峰三枝子サンのポスター 撮影地は群馬県の法師温泉でしたね
久々に「春を待つ家」(1990年)の台本を読む。放送時に見たけど途中からだったので未録画。以降ずーっと再放送なし!/東映とフジの共作だから、東映チャンで放送できるじゃないのかな?かけてくれー!頼む/上原謙、池部良、高峰三枝子、乙羽信子、丹阿弥谷津子による共演はこれだけだな。
高峰秀子の映画で、医者である夫(上原謙)のことが好きな看護師(中村メイコ)にお見合いを世話して辞めさせ、一件落着と思ったら、後任看護師に数倍美しい八千草薫が来ちゃって大失敗、ていうのがありました。 若い頃の八千草薫の美しさは無敵でしたね。
「宗方姉妹」原作があるからなのか、新東宝で撮ったからなのか、とてもドラマチックな小津安二郎映画。小津ワールドからはみ出す高峰秀子のスター性に感心。彼女のシーンやカットはデコちゃんのアイドル映画の趣。メロドラマ女王の田中絹代、優柔不断を上辺で隠す上原謙、呪いをかける山村聰もいいです
本年初映画は録画の『忠臣蔵 花の巻・雪の巻』(’62東宝)。社長シリーズでお馴染み森繁と淡路恵子が本陣宿を営む夫婦なのが面白く江戸へ向かう勅使の一人に金を融通するも御礼に頂いた揮毫が下手糞。この公家が上原謙で勅使饗応が元で切腹する内匠頭が加山雄三なのも従来の忠臣蔵にはない配役の妙。→
『海底軍艦』より。📽 「楠見さん、伊号403潜だ!」 「なぜ伊号403潜がこんなところにあるんだ?」 この海将、(海自の歴史からしても)高確率で元帝国海軍。楠見とも旧知の仲だったのかも? そして、かつて戦争映画の主役も演じた上原謙と藤田進が並ぶという。
もし、OUTの続編が決定して品川さんが汐恩を追加出演でキャスティングしてくれたら長田さんとの再共演みれるってこと?ゆく春のヲタクだから上原謙司と北山春樹の再共演は胸熱すぎるよ、、
11月7日は上原謙さんの生誕日(1909〜1991)。82歳、東京市生まれ。1935年松竹入社。戦前は代表作に「愛染かつら」の大ヒット、「有りがとうさん」など。戦後はフリーとなり、「めし」「煙突の見える場所」「晩菊」「山の音」「夜の河」など。戦前・戦後の日本映画界を代表する二枚目スターの1人。
上原謙さんと高田浩吉さんは共に11/7ご生誕、上原さんが2つ上だが芸歴は15歳で松竹入りした高田さんがだいぶ長い。 お二人の共演はほぼ無し?も「映画女優」に共に本人役で出演。 お子様の加山雄三さん、高田美和さんに共演もなさそうだが、孫の山下徹大さんと大滝龍宇一はデビューまもなく共演。
紅葉が最盛期の法師温泉 長寿館に行ってきた。国鉄時代に、上原謙さんと高峰三枝子さんのフルムーンのCMで有名ですが、片岡義男ファンとしてはやはり映画「彼のオートバイ 彼女の島」のロケ地聖地巡礼です。 自然湧出の温泉が浴槽の底からボコボコ最高です。泉質はカルシウム・ナトリウム硫酸塩泉
@3veCcazjPT3wVbM東宝の特撮映画、海底軍艦 (1963) で海底軍艦・轟天号(ごうてんごう)を設計・建造した天才科学者で旧帝国海軍の神宮寺大佐(田崎潤)。後ろ姿は神宮寺の理解者で旧帝国海軍の技術少将だった楠見(上原謙)。ムウ帝国の地上侵略に対抗するため轟天号の出撃を要請したが。😙
宮本輝 編『魂がふるえるとき』心に残る物語ー日本文学秀作選 川端康成「有難う」1925年「文藝春秋」に発表 再読了 伊豆のバスの運転手はすれ違う相手に必ずありがとうと言う 数年前に掲載した1936年の映画「有がたうさん」の原作 主演は上原謙 (加山雄三さんの父)、桑野通子 (桑野みゆきさんの母)
9/14(木)には名画鑑賞会の映画を観るため国立映画アーカイブ相模原分館に出かけた。この日は成瀬巳喜男監督作品が2本連続で上映され2本とも観てきた。1本目は「めし」(1951)。主演は原節子と夫役の上原謙。大阪の下町で暮らす平凡な夫婦が倦怠期を迎え、所帯やつれした妻が思いもよらぬ行動を起こす。
千代さんがBFJ出てたり、里見さんが赤影、アラカンさんが変身忍者嵐、上原謙さんがメタルダーに出てたのを観る度に、錦兄の仮面ライダー出演が実現しなかったのが今さらながらに悔やまれる。
(4/6)
スキヤキ一式オーダーしたは良いが、誰が作るんだい?と加山氏がボーイに聞くと、そりゃ加山さんでしょスキヤキ屋の倅なんだから!と言われ、そりゃ映画の中だよ!と言いながらもやってあげた加山氏優しい
加山氏は勿論戦前からの美形大スター上原謙の息子。若大将シリーズが超国民的だった証



