中島らも 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@twit_natasha中島らもさんは敬愛する作家で、著書も何冊も持っており『今夜、すべてのバーで』も読み返してきた作品です。 なお『中島らもの明るい悩み相談室』シリーズも外せません。
6.「OZエディター」 台本原稿作成ソフト 文字通り台本を作るには便利ですが、私はWordがあれば事足りていますので 7.「中島らも先生の著作」 らも先生の作品に出会うまではワンセンテンスが長いのが良いとか思ってましたが…今は結構簡潔になりましたね
わたしが中島らもを知ったきっかけは萩尾望都のエッセイだったなあ、冷静で不幸すらも俯瞰できるから2人ともあんなに素敵な作品が作れるのかしら
「教養」。中島らも曰く「ひとりで時間を潰せる技術」だそうだが、個人的にはむしろコミュニケーションツールの一種かと。 なら同時代性に鑑み、ここに限らずネット界隈で頻出のアニメ漫画その他サブカルやそこから派生したミームも押さえとくべきなんだろうが、どうも今一好きになれんでね…
我がマッマ、オタク気質まるでゼロ、かつては踊りとディスコが大好きなバブルギャルだったくせに、なぜか「パタリロ」「ハイスクール奇面組」「中島らも作品」は好んで自ら摂取しており、「オタクとしての才能」も感じさせるナオンだったことが窺える……。仮にオタクになっても「伸びてた」だろうな。
@ichikawakon中島らもさん『お父さんのバックドロップ』映画化にもなりましたね👍
映画ちょっと観るようになって洋楽もちょっと齧って、中島らもの日記とか村上春樹の小説だとかにでてくる固有名詞がわかるようになってきて嬉しい
ひと眠りして読書。『寝ずの番』(中島らも著)は読了。表題作は映画化されていて、聞いたことがあるようなタイトルだと思った。「仔羊ドリー」から。「小説を書いて口を糊している」主人公は「おかげさまでたくさんの注文をもらって、ひいひい言って」おり、「クローン人間を作」ろうと考えて実行した。
寝ずの番 中島らも どえりゃー下ネタてんこ盛り 良い意味でも悪い意味でもぶっとんでる昭和を感じる短編集 映画「寝ずの番」はあれでも少しマイルドになってたのね ポッカァーン、だけ急にらもさんのエッセイになってて戸惑った(^-^;
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中島らも
中島らもは作品描いてる最中に亡くなっちゃうんだけど、最後の描いてるシーンが職質に会うシーンなの最高に中島らもらしい
中島らもさん、短命ではあったけど純朴な恋愛をそのままに結婚なさったのだから或る意味では恋愛映画向きではある ただサブストーリーが膨大すぎるだけで
中島らも氏といえば小説「永遠も半ばを過ぎて」がとても好きなのだけど (そもそもタイトルが天才) そもそも写植というものが絶滅してるからから勧めにくい 映画化もされてて、豊川悦司、佐藤浩一、鈴木保奈美っていうなんだそれってくらいの豪華な面子だった トヨエツの詐欺師っぷりが最強
遂に手に入れた、中島らも『永遠も半ばを過ぎて』 つい最近これを原作とする映画『Lie Lie Lie』の違法アップロード動画がマニアや性癖に刺さった輩の間で話題になったけれど、僕もそれに魅せられた一人でした。
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中島らも
ホラー(怪談やヒトコワ含む)ほど小説と相性抜群のものないだろ。 無音の文字が1番怖いだよ。 私は小野不由美先生の『鬼談百景』や中島らも先生の『白いメリーさん』『人体模型の夜』とかショートホラー系が特に好きだけど、長編で最後怖い系も大好物。スティーヴン・キング作品も好き。
ひねくれガキあるある 携帯小説のアンチ 中島らも読みがち 完全自殺マニュアル読みがち 図書館で那須きのこ作品かうみねこ・ひぐらしシリーズに出会いがち
今日付の天声人語が良かったのでなんとなくうちにある中島らも作品を読み始めたら、気がつけばこんな時間に
12月26日(火) は、講談社ノベルス・スペシャル/山田風太郎傑作忍法帖シリーズより『笑い陰陽師』です。 作品の面白さはもちろんですが、この巻では巻末で中島らもさんと山田風太郎さんの対談が収録されているのがまた良いのです。(^^)
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中島らも
クロ現で取り上げられなかったけど、晩年のドラマ「ありふれた奇跡」も本当にいいドラマだった 取り上げてほしかった そういえば私のメンタルは清志郎と山田太一と中島らもと小田嶋隆に支えられてここまで生きてきている プロフ編集しなきゃ
地上波のドラマちうもんと主人公が叫ぶ系の予告編の邦画はほぼ観ないんだが、この視点はおもしろいな< ウチは「なんとなく30歳くらいまでには死ぬと思ってた」ガールズでは無いっすよw せめて中島らもが亡くなった年齢まで生きたいとおもうてるし
天使のみつけかた おーなり由子 その日の天使 中島らも 「歴史の天使」より ボルタンスキー作品にみられる信仰 怪異・妖怪伝承データベース (判らないことがあるのは幸せという理由で最近怪談にはまりまじめた)
中島らもさんと一緒にテレビでやったコントドラマ「大阪06ライブ」の「横山レッドホットチリペッパーズ」を思い出す。
@daijapan本を読むことも、映画を観ることも、将棋を指すことも教養ですね。 中島らもさんが教えくれました。
新興宗教オモイデ教 (大槻ケンヂ) 笑いとホラーのバランスが絶妙で、学生時代に一気に読んだ記憶がある。聖陽とのバトル( ? )の静けさは『童夢』的な肌触りがあったし、LSDで覚醒する場面なんかは中島らもテイスト全開で、作者のフェイバリットを知ることができつつ、作品も面白くて一石二鳥だった。
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中島らも
しかし自分の周りにそういう人がいなくても、ある程度の年齢なら本や映画を通して出会うと思うんだけど…中島らもとかマシュー・ペリーとか(偏り)通らず生きてきたのかな。実体験や想像力で補えない部分のためにも小説や映画があると思うから…まずは『クワイエットルームにようこそ』をすすめたい
@petro_vich他1人覚醒ルートは中島らも作品によくあるwww そうなんですよね、真面目にインドに行った結果の習俗ルートも間違いなくありますね……
小堀純 編「中島らも短篇小説コレクション」 多才すぎる、温かいホームドラマから奇想天外なホラーまで僅かな文量で世界を生み出せる稀有な人、映画や音楽に纏わる作品は文字が視覚と聴覚に作用する。日の出通り商店街いきいきデーが最高。
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中島らも
俳優の蟷螂襲さん、脳梗塞で死去 65歳 中島らもさん主宰劇団へて朝ドラ『舞いあがれ!』まで10作以上 news.mixi.jp/view_news.pl?i…
449冊目 アルコール中毒で亡くなられた 中島らもさん 同じ酒飲みとして 『今夜すべてのバーで』の大ファン 『ガダラの豚』は初めて読みました すごい 少し昔の作品ですがミステリーというのかドキドキしたい人には本気で勧めます! 私のブログにもイン確実😊…
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中島らも
きょうは朝から創作関係のイベント資料作りをして。新作落語の台本とショートショート書いて。お稽古して。中島らもさんの小説読んで。映画「ベイビーわるきゅーれ」観て大感激して。映画監督志望の友だちが相談をしてきたので落語家目線で回答させてもらった。楽しすぎててユニバ行てたんか錯覚してる
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中島らも
最高にフリークスで狂ってるのに、名前が「ああ」「あああ」という無情報性にした中島らもは、焦点の当て方のセンスが美しすぎるし、グロテスクな作品な割に透明性を感じるのはそういう所なんだろうな
中島らもが亡くなってもう19年が経った。 別に敬愛してるとか、そんな大袈裟な事では無い。単に面白いから読み漁って、目ぼしい物は大体読んだかもしれない。 エッセイが多く、人生に悩んでる人の息抜きになるかもしれない。 生きていたらもっと面白い作品が沢山あっただろうなと残念に思う。
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中島らも
中島らも『永遠も半ばを過ぎて』読了です。 裏表紙の紹介文ではコメディのような紹介をされていますが、本作はその実、結構シリアスでした。劇的な出来事が描かれる訳でもないのに、なぜかスルスルと読めてしまう不思議な魅力を感じさせる作品でした。
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中島らも
中島らもの短編「日の出通り商店街 いきいきデー」が好き。 ちょっと筒井康隆っぽいけどね。 世にも奇妙な物語でドラマ化された時はブラックユーモア風味が消えてて残念だった
お父さんのバックドロップ。 中島らもさん原作の笑って泣いての感動ド真ん中映画。 主演の宇梶剛士さんは本当にプロレスラーのような肉体だし、当時小学生だった神木隆之介くんも可愛い。 なによりプロレスファンにとびきりの夢を見せてくれる快作。
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中島らも
「異人伝 中島らものやり口」(中島らも、講談社文庫)読了 書き下ろしではなく、語り下ろし。生まれてから、死の直前まで。ファンならどこを読んでも面白いが、特に様々な作品の裏話が個人的に好きだ。ファンでない方々は読んでも面白くないだろう、多分。
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中島らも
中島らもの作品、タイトルもカッコ良過ぎて大好きやった 永遠も半ばを過ぎて 今夜、全てのバーで 頭の中がカユいんだ
言われてみれば,確かに…… 何故,今まで,これを連ドラにしてないんだろうね…… 中島らも 著 『ガダラの豚』
@TGK54425220🌚{小説も音楽も映画も「ジャンルが好き」というより、「この人の作品が好き」でその人が影響受けた人、作品を聴くし見るので全く統一性はありません。U2と中島らもが同居する世界
「理想的本箱」で中島らも「ガダラの豚」を少しドラマ化していてキャストが渋くて最高だった
文学作品に、目が無い。 芥川龍之介は、飽きた。わかぎゑふは大阪を出れるのだろうか?リリパットエネミーが懐かしい。中島らもは巨匠だ。追従無い、らもの名が大阪をキラキラ光り輝く。
今週の一冊 中島らも とらちゃん的日常 らもさんと 猫ちゃんの 日常を描いた作品 終始とらちゃんへの 愛情を感じる 飼っている のではなく 飼わせて頂いている お世話をさせて頂いている 愛猫家は共感できる そんな気持ちに させてくれます
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中島らも
今日、中島らも命日とな。近所のジャズバー(今はなき旧・鈍我楽)で『今夜、すべてのバーで』のドラマver.撮影やってたなあ。28年前か。バーのマスターが川谷拓三だったと聞かされた。まだ若かったし家にも帰らず飲んでばかりいたのでテレビも観てなかった。再放送していただきたい。
@take9871231他2人正しくは、桂吉朝など落語家の話を元に中島らもが「寝ずの番」を1996年4月出版。 その後、津川雅彦(マキセ雅彦名義)が監督で本を映画化。 中島らもの命日2004年7月26日 映画の公開日2006年4月8日 eiga.com/movie/22986/
@neet315ooo元ネタは映画でしたよね?? 津川雅彦(マキノ雅彦)さん監督作品の「寝ずの番」の冒頭です。 当時CMで笑わせてもらいました。 この場合相手はナースじゃなくて息子の妻でしたが。 原作は中島らもさんです。
@yabuko_intheboxチラッと映画みた記憶があるけど、下品な都々逸で盛り上がるやつ?あれ中島らもだったのか。
@neet315ooo自作エピソードではないですよね? オリジナルは中島らもの「寝ずの番」。 映画にもなりました。 中島らもさんのファンとしてはこのツイートが絶賛されているのは実にモヤモヤします。
@hasegawa5802他1人小説『今夜、すべてのバーで』からの引用でした。映画はトッド・フィリップス監督が最高だけど、小説では中島らも。『ガダラの豚』は2回読んだし2冊所持。大槻ケンヂは中島らもの文体を体得するために氏の文章を写経したそう。泥酔して階段から転落して人生の幕を閉じたけど、尊敬。ああ、また長文に…