中島らも 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
レモンケーキ食べたい気分になって店に寄る。近くのテーブルの武蔵野美大の学生たちの話が聞こえてくる。みんな地方出身で卒業で別れを惜しむ4年生たちか。デザインの話、スピッツの歌の話、中島らもの話、おじさん臭の話、自我の話、映画的な視点で観る自分の人生の話、一人暮らし、サイコキラー…。
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中島らも
知っている限りのミュージシャン、映画監督などの吸ってる煙草の銘柄。MJ以外みんな強いのが好きらしい
デヴィッドボウイ マルボロ
イギーポップ マルボロ
リアムギャラガー マルボロ
ジョンレノン ジタン、ゴロワーズ
デヴィッドリンチ アメスピ
中島らも ピース?
みうらじゅん メビウス
中島らもは、ちょっと作品の多くを読む価値なしと思っていたのに
灘校入学時4位!と比較にもならんレベルからのドロップアウトなのに
なんか親戚のお兄ちゃんみたいな
訃報を聞いて笑ってしまったり
いい作家さん
トレンドより
2008年。2月。…
ユリイカ「今月の作品」に詩が初入選したのが2008年2月号だった。
ユリイカ2008年2月号 特集=中島らも バッド・チューニングの作家 @Amazonより
たしか中島らもが愛読書として挙げていたのがきっかけだった。
当時はらもさんの本しか読まないほど好きだったから愛読書を片っ端から読んでやろうと思って意気込んだが、どれも難解な作品ばかりで断念した。10年前
@iricoirio 中島らも。映画も。
中島らも散々好きと言っときながら死ぬ前最後に書いたロカを読んでなかったことに気づき今日読んだけど、作品そのものの面白さは中島らもの中では正直普通だと感じたけどそこから実際に死ぬ流れが本人のキャラクターと恐ろしくかみ合って自然かつ完璧な流れになっててそういう意味での余韻が凄い
で、10数年ぶりにこらっを読む
こういう寒い日は中島らも作品でしか取れない退廃感が欲しい
という事はエッセイじゃなくて小説にすればよかったかな…?
中学時代!?ヤッバー衝撃。
本が好きな友達といろんな漫画や小説を回し読みしてたなぁ。山田詠美とか中島らもとか。なつかしっ
思い出せば思い出すほど、当時のサブカルっぽい作品をまた読みたくなる。また探しに行こ。
中島らも先生の作品にこういうのあったなと思ってた。それだ
中島らもは焼きじゃがいもの回答とか良かったけど、作品のために他人を犠牲にしたから好きじゃない。
@alice_soror 中島らも作品よいですよね!自分メチャクチャ好きなんで!
中島らもといえば「今夜すべてのバーで」。というくらい代表作なのは知っていたが、確かにこれは「本物」だ。中島らもはすごい作家だとは思うけど当たり外れはあり、ひどい作品もある。しかしこれは、まだ100ページくらいしか読んでないけど、今のところ毎行めちゃくちゃおもしろい。
中島らも ガダラの豚しか読んでないんですが絶対他の作品も読んだらハマれるんだろうなと思いつつ4年ほど…って感じやんなぁ?!
そっちより、ジュネとか太宰治とか中島らも、みたいなロクデナシ人生自体が作品、みたいな方が好きだな
サクラダno寄席
OP 映画や映画館、お茶やコーヒー
①映画や映画館
②中島らも
③電気屋さんをみること
④庭園とかを歩くこと
⑤お茶やコーヒー
中MC 睡眠、中島らも
⑥本屋さんと図書館
⑦自分のカメラ
⑧とりあえずすぐ調べてみること
⑨睡眠
⑩お笑いライブ
企画 大喜利
ED 全員
@gi_sh_o こうなる前から酒は色んなものを犠牲にするのは分かってましたけど、でもやめられなかったし、それでいいんだと思います
中島らもの今夜全てのバーでとカモちゃんの酔いがさめたら、うちに帰ろう。吾妻ひでおのアル中病棟も大好きな作品です
そこには意味も何にも無いんだと思いますけど
67夜
緊急インタビュー新春部屋
桂りょうばさん
大センパイからの金言
戦うよりも結果を出せ
90'お手本は中島らもさん
二階堂のソーダ割り=ニカソーで🍻
呑みテロ😆
ノストラダムスの大予言問題の時
に生きていても本気で仕方ないと思ってた
アニメ本編より音楽に興味があった
「 AYF 」の文字のみの、シンプルな作品もあります。
言葉は魂の一部です、ちぎっては投げています(中島らも先生のこの言葉が大好きで信用している)
言葉にこめた抽象的な思いもまた どこへ広がってゆくと思います。届き方は アンフォルメルだとおもっています。
中島らも「美しい手」
お正月の初読みに相応しい、おせち料理のような短編集。
未発表作のみずみずしさ。そして、いつまでも色褪せないどころか、ますます味わいの深まる作品たち。
熟して、発酵して、まるで彼の愛したお酒のように。
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中島らも
中島らも『DECO−CHIN』は、身体的に結構エグい話で、吾妻ひでお先生の評に付されていた黒くて丸い物体の正体にはビックリした。また、中島らもの「クリエイターとして自分が満足できる作品を作りたい」という、
→
1.きっかけは、大学受験の頃に息抜きで読んだ、安部公房さん、大江健三郎さん、筒井康隆さん、中島らもさん、村上龍さん、宮本輝さん、それ以外の純文学の作品や海外文学ですと、カフカ、コクトー、ゴーゴリ、サリンジャー、セリーヌ、ブルトン、ボードレール、ラディゲなどの作品を読んでからかな🙄📚
0.8秒と衝撃。の作品に「永遠も半ばを過ぎて」や「水に似た感情」というワードがあるけれど、中島らも好きなのかな。
月1500円で聴き放題ってことかな?
中島らもさんの作品がひとつも無いのが不満やけど好きな声優さんもナレーションしてくれてるから探すの楽しい。
中島らも先生や筒井康隆先生の作品を読んでると、場面の情景がすぐに思い浮かんでくるんだよね。やはり天才の書く文章って言うのは魂がこもってるんだなあ。
稲垣足穂の「詩は時代性に垂直に立つ」だよね。
横軸に流れていく時間の中、詩(作品)は縦軸に存在しうる…って、中島らもがよく引用してて、自分も深く刻まれてる。
永遠も半ばを過ぎての映画、ビデオしか存在しないはずなのに、なぜか家にはdvdがある……
しかも2枚
違法ではないらしい
(私家版なので)
佐藤浩市鈴木保奈美豊川悦司で監督は中原俊
中島らもの原作もさることながら、映画としての完成度がすごい
昨日見た
【今夜、すべてのバーで 〈新装版〉 (講談社文庫)/中島 らも】中島らも作品で一番好きかもしれない。自分の病気とほどよい距離を取りながら小説にする手つきがとても勉強になった。 →
中島らもの『今夜、すべてのバーで』を読みかえしてみると中島らもには読者を楽しませたいという気持ちがあるのがよく伝わってくる。中島らもは昔自分が読みたい作品を書く自給自足が自分のやり方といったようなことも言っていた。中島らもは苦痛を伴うことですら楽しいことに変える表現力があった。
夫が具合悪い中YouTubeで中島らもさんのアルコール依存の体験と薬体験を話してる動画を観てて最近は全く飲んで無いけどらもさんが作品書くために飲んでて飲むと面白い作品が朝出来てるんですよーとか話してて真似しないか横でドキドキ。口には出さないけど。
酒気帯びハイウェイってダメなヤツじゃん!
「酒気帯び車椅子/中島らも」という作品は知ってる。
車椅子を魔改造して暴力団に殴り込み!
マシンガンとか搭載してる😊👍
中島らもの作品の中で
「別に死んでもいいのだが、わざわざ苦労して死ぬほどの価値は人生にはない」
とあったような。
@akitter2601 そうですね。純文学は面白い作品なのに絶版になってる作品多いですよね😅
西村賢太作品も絶版になってるやつ全部復刊してほしい…新規の人にも読んでほしいです🥲中島らもと町田康さんはたぶん好きだろう…という希望的観測から集めてますね😂僕は西村賢太と太宰治くらいしか読めてない人間です…😵笑
@ShindenJ7W1 中学生の時にみました。中島らものエッセイだか対談で知りまして…ひょっとしたら映画が好きな従姉妹のお姉ちゃんと観たような気がします。
中島らもさんが、大好きで大好きで
もう、デッキが無いけど家にまだ
保管しているのが
ベイビーさんと
破天鬼
両方好き作品だけど、後者は
入谷啓介さんが、自宅のメイドを機関銃で
撃ち殺して、狂気の高笑いしている場面の
入谷さんが格好良い
ベイビーさんの伊達さんとは思えないわ!って
@hadsuki_miya 関西では有名な作家にして演劇家その他の中島らも氏曰く。
ヒマを如何に潰すかが教養である、と。
しかし、見事に薬で逮捕れた獄中でもアル中入院した病院でも賞を貰う作品描いて教養を証明したのに、
依存薬物のせいで、階段から落ちて早逝。
今夜、すベてのバーで 〈新装版〉 (講談社文庫) @Amazonより すっごい面白かったです。中島らも先生って『ガダラの豚』しか読んでなかったので、他の作品も読んでみようと思いました。
中島らもなんかは素朴ではなかったものが素朴化(変な言葉)していったかもなぁ。作品越しには付き合えるけど、実際はとんでもないはずなので、周囲は大変だったと思う。面白い人には必ず面白くない副反応からなぁ。
好きなエッセイストさんが中村うさぎさんなんだけど、中村うさぎさんの本を買おうとしたら必ずと言っていいほど隣に中島らもさんの本が置いてあったのでお名前だけはすごくよく知ってた
そしてついに作品を読んでみたわけだけど、専門的な説明が多いのにすごく読みやすくてわかりやすい
学芸大の後期の入試で「〇〇な文学作品を紹介してください」って面接で言われた時、中島らもっていうアル中の作家の作品を紹介した時点で結果はわかってたし、面接官めっちゃ驚いてた。
「自殺しよう。あ、ちょっと待った。今日はナイターがある。」
出典:『心が雨漏りする日には』中島らも
死ぬのはその後でもいいか、いや、でも待てよ、その後お笑い番組もあるぞ。まだ見てないアニメもたくさんある。
@yano_ha_ 俺は元々椎名林檎から始まりACIDMAN、バクホン、エルレにアジカンを通り抜けて、今は女王蜂聴いてる早口オタクだよ!サブカルも幅広くウェルカムだよ、好きな映画はファイトクラブ、タランティーノ全部だ!中島らもが好きだ!よろしくな!
この作品とは関係ないけど、俺はアフリカ呪術と聞くと中島らも『ガダラの豚』を真っ先に連想しちゃう😅
終盤の展開が賛否両論だけど俺は好き。一般的な呪術の枠を超えたところに、フィクションならではの面白さがあるから。飛躍の仕方もちゃんと読めばスジが通ってるし。
エレベーター怖い!w
「どちらでも説明可能」な描写を積むあたり、中島らも『ガダラの豚』っぽさがある。(『ガダラの豚』は最終的に一方に倒したけど、この作品はどうなるかな。 / “幽霊を信じない理系大学生、霊媒師のバイトをする | 柞刈湯葉 | 小説 | 連載 | yom yom”
@hpzimmerfrei 中島らもさんは小説家だからこの教授様が「貧乏人ほどアニメや漫画、プロスポーツ、アイドルにハマる」と馬鹿にした対象外じゃないですかね
「暗い日曜日」は現代では「日曜日のサザエ」になっています。(※「Gothic」は、1986年のイギリス映画。中島らもが、薬物を使用中のまどろみそのものと紹介していた。ベタァ、ヌメェっとした時間の映像。)
僕はイキったサブカルが大っ嫌いなのですが、中島らもはほんとに大好きです(中島らももサブカル派なのでは...?)みたいな批判はごもっともかもしれませんが、完全に後追い世代なので彼のユーモアある作品が単純に大好きです

















































