中島らも 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「教養」。中島らも曰く「ひとりで時間を潰せる技術」だそうだが、個人的にはむしろコミュニケーションツールの一種かと。 なら同時代性に鑑み、ここに限らずネット界隈で頻出のアニメ漫画その他サブカルやそこから派生したミームも押さえとくべきなんだろうが、どうも今一好きになれんでね…
我がマッマ、オタク気質まるでゼロ、かつては踊りとディスコが大好きなバブルギャルだったくせに、なぜか「パタリロ」「ハイスクール奇面組」「中島らも作品」は好んで自ら摂取しており、「オタクとしての才能」も感じさせるナオンだったことが窺える……。仮にオタクになっても「伸びてた」だろうな。
@ichikawakon中島らもさん『お父さんのバックドロップ』映画化にもなりましたね👍
映画ちょっと観るようになって洋楽もちょっと齧って、中島らもの日記とか村上春樹の小説だとかにでてくる固有名詞がわかるようになってきて嬉しい
ひと眠りして読書。『寝ずの番』(中島らも著)は読了。表題作は映画化されていて、聞いたことがあるようなタイトルだと思った。「仔羊ドリー」から。「小説を書いて口を糊している」主人公は「おかげさまでたくさんの注文をもらって、ひいひい言って」おり、「クローン人間を作」ろうと考えて実行した。
WOWOWでまた再放送していただき☀️*°G2演出は中島らも作品舞台でも面白かった。
@mittamu中島らもさん! 舞台見に行ったことあります!懐かしいです😊
寝ずの番 中島らも どえりゃー下ネタてんこ盛り 良い意味でも悪い意味でもぶっとんでる昭和を感じる短編集 映画「寝ずの番」はあれでも少しマイルドになってたのね ポッカァーン、だけ急にらもさんのエッセイになってて戸惑った(^-^;
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中島らも
中島らもは作品描いてる最中に亡くなっちゃうんだけど、最後の描いてるシーンが職質に会うシーンなの最高に中島らもらしい
久々に観たけど、改めてすごすぎる(笑)。寝る前にいいものを観た……。中島らもさんについては、1ページのコラムだけど『逃げまくった文豪たち』(実務教育出版)で書いた。あー、らもんさんの本を読みたくなってきたな。明日、読もう。
@pringle61867853他2人蟲師は読んでないけど、ナウシカの蟲使いとの考察が多いですね。考察を深めるなら、あと2冊おすすめが…。梨木香歩『沼地のある森を抜けて』、ぬか床から発生する人類と生殖による人類は異なる話。中島らも『ガダラの豚』、主人公の大生部多はナウシカのモデルとされる。秦氏の蚕糸利権…
中島らもさん、短命ではあったけど純朴な恋愛をそのままに結婚なさったのだから或る意味では恋愛映画向きではある ただサブストーリーが膨大すぎるだけで
中島らも氏といえば小説「永遠も半ばを過ぎて」がとても好きなのだけど (そもそもタイトルが天才) そもそも写植というものが絶滅してるからから勧めにくい 映画化もされてて、豊川悦司、佐藤浩一、鈴木保奈美っていうなんだそれってくらいの豪華な面子だった トヨエツの詐欺師っぷりが最強
@mysteryshiori昔、中島らもさんの劇団を観に行った時、竹輪をゲットできたのは一生の思い出…😊 (劇団リリパットアーミーでは、公演終了後、舞台から俳優さん達が竹輪を観客に投げてくれてたんですよ〜・笑)
ビレッジバンガードで、芸人の永野さんが買い物しているYouTubeをみた。中島らも、筒井康隆、町田康の夫婦茶碗などを紹介しており、めちゃくちゃうれしかった。
遂に手に入れた、中島らも『永遠も半ばを過ぎて』 つい最近これを原作とする映画『Lie Lie Lie』の違法アップロード動画がマニアや性癖に刺さった輩の間で話題になったけれど、僕もそれに魅せられた一人でした。
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中島らも
ホラー(怪談やヒトコワ含む)ほど小説と相性抜群のものないだろ。 無音の文字が1番怖いだよ。 私は小野不由美先生の『鬼談百景』や中島らも先生の『白いメリーさん』『人体模型の夜』とかショートホラー系が特に好きだけど、長編で最後怖い系も大好物。スティーヴン・キング作品も好き。
中島らも著 【超老伝(カポエラをする人)】 主人公 菅原法斎 陸軍中野学校出身で 警察学校格闘教官を定年後 定年離婚して発狂し 以降は職業的狂人として マスコミのインタビューで 糊口を凌ぎ 狂人という立場とカポエラを使い 色々なトラブル解決してゆく そんなジジイに私もなりたい
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中島らも
ひねくれガキあるある 携帯小説のアンチ 中島らも読みがち 完全自殺マニュアル読みがち 図書館で那須きのこ作品かうみねこ・ひぐらしシリーズに出会いがち
今日付の天声人語が良かったのでなんとなくうちにある中島らも作品を読み始めたら、気がつけばこんな時間に
この月刊カドカワ、スパイラルライフなのも良きだしさらに特別インタビューの中島らもなのもむちゃくちゃ気になる!!
中島らも「僕にはわからない」(初版1992)と「異人伝」(初版2004)、文庫の装丁が似てるけど、今は「僕には」のほうが興味深かった。青土社『イマーゴ』(1990-96, 2011)のバックナンバーを全て取り寄せたとあったり。福島章の名が出てきてこの人は前田司郎のインタビューでのみ言及されてるのを見た。
@so_chan_0812中島らもの作品ってなかなかハードル高そう…でも「紅さす〜」見た時も松島聡くんってお芝居上手いなぁと思ったの覚えてるからきっと良い舞台だったんだろうなぁ✨
「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」。高い木にブッ刺すってどこかで見たと思ったら、中島らものガダラの豚だった。
どうせそんなぶっ刺さり現場ないやろwとナメてます。人生を。これでさ、村上龍か中島らも原作のとつかさん舞台来たらどうするつもり?➡️借金
12月26日(火) は、講談社ノベルス・スペシャル/山田風太郎傑作忍法帖シリーズより『笑い陰陽師』です。 作品の面白さはもちろんですが、この巻では巻末で中島らもさんと山田風太郎さんの対談が収録されているのがまた良いのです。(^^)
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中島らも
クロ現で取り上げられなかったけど、晩年のドラマ「ありふれた奇跡」も本当にいいドラマだった 取り上げてほしかった そういえば私のメンタルは清志郎と山田太一と中島らもと小田嶋隆に支えられてここまで生きてきている プロフ編集しなきゃ
地上波のドラマちうもんと主人公が叫ぶ系の予告編の邦画はほぼ観ないんだが、この視点はおもしろいな< ウチは「なんとなく30歳くらいまでには死ぬと思ってた」ガールズでは無いっすよw せめて中島らもが亡くなった年齢まで生きたいとおもうてるし
天使のみつけかた おーなり由子 その日の天使 中島らも 「歴史の天使」より ボルタンスキー作品にみられる信仰 怪異・妖怪伝承データベース (判らないことがあるのは幸せという理由で最近怪談にはまりまじめた)
中島らもさんと一緒にテレビでやったコントドラマ「大阪06ライブ」の「横山レッドホットチリペッパーズ」を思い出す。
元々中島らもが好きでこのインタビューを見たので旦那に話してみた。 「だから、ちゃんと抱きしめるのが大事なんやで」 「いや、でも実際触っても脳が知覚できるのはフレーム単位で言うとズレが……」 ……だからフレームで物考える格ゲー脳は嫌いやねん😫 ロマン無いんか😡 ongakutohito.com/2023/12/11/kot…
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中島らも
小劇場、付合い観劇をしていたが、正直全く印象に残っていない。 ブロードウェイでミュージカルも複数見たが、覚えていない。 美大の学祭のテント演劇は、人生を変えた。 子供の時見た劇団四季の感動は、色褪せない。 何だろう。美大で見た中島らも脚本の劇は、もう本当、怖くてすごくて。
『大阪LOVER』の続編『あなたと同じ空の下』を聴くといつも、稲垣足穂が言った(と中島らもが書いている)「結婚とは、『恋愛』という『詩』が『生活』という『散文』へ成り下がっていくことだ」という趣旨の言葉を思い出す(というかそれしか思い出さない)。
@daijapan本を読むことも、映画を観ることも、将棋を指すことも教養ですね。 中島らもさんが教えくれました。
@Freshwaterfishl劇団新感線ですね そもそもミュージカルですものねw 古田新太もすんごい役者さんだと思います… 「リリパットアーミー」と並び好きな劇団です わかぎえふの創る空気が好きです と通ぶっても中島らものリアタイは知らないのですけどね… 大阪で酒ヤクザやってると らも氏の話はたまに耳にしますw
新興宗教オモイデ教 (大槻ケンヂ) 笑いとホラーのバランスが絶妙で、学生時代に一気に読んだ記憶がある。聖陽とのバトル( ? )の静けさは『童夢』的な肌触りがあったし、LSDで覚醒する場面なんかは中島らもテイスト全開で、作者のフェイバリットを知ることができつつ、作品も面白くて一石二鳥だった。
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中島らも
@sarico19870801コンドルズ!私も何度か観たなー、結構チケット取るのが大変になってやめたけど。楽しかったなあ。 リリパットアーミーは中島らもさんのだよね。1度しか見てないかもしれない。楽しかったけど。変な人がたくさんいたなあという記憶だわ😊
② 神々の山嶺 夢枕獏 邂逅の森 熊谷達也 黒い家 貴志祐介 ガダラの豚 中島らも 火星年代記 レイ・ブラッドベリ なんか面白そうなタグなのでオッさんも乗ってみた。
中島らも「今夜、すべてのバーで」 つらいというか息が詰まる感じでいつか読み返すとは思うけどその気になれないでいます。 ちなみにタグで2-3回見た宮沢賢治の「よだかの星」は何だか好きなのです。
山内圭哉さん以前リリパットアーミーで 中島らもさんわかぎゑふさんと舞台やってたの😳?らもさんのぶっ飛んでるけどシリアスでクセになる舞台観てみたかったな🥲あとごじ関ジャムて自分の好きなモノ同士コラボしてくれる貴重な番組だなって改めて実感🥹自分にとってとても身近で最高なエンタメだ👏✨
中島らも「ガダラの豚」。何回読んでも楽しい。オカルト知識、バトル、叙情、サービス精神の塊。 なお直木賞の渡辺淳一評「知識やお喋りは相当なものだが、本当の実はあまり入っていないようである。」 渡辺淳一本人も、推した作家も残らなかった。そこから構造的課題と勝ちパターンを考察し得るか。
2023年のマスト文藝だと僕も思う『人類の深奥に秘められた記憶』。俺ずっとこの面白さと同じ文藝を昔読んだよなって思ってて考えてて思い出しました。高校生のときに読んだ中島らもさん『ガダラの豚』だ。らもさんのガダラ死ぬほどおもしろかったよなー。あのめちゃくちゃさだ。
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中島らも
単行本未収録の初期の作家論や作品論(失われた〜の続編に入れるつもりだった)も自主制作して本にしたい。阿部和重、古川日出男、堀江敏幸、星野智幸、米澤穂信、村上春樹、中島らも等。『鍵のかかった〜』収録のテキストも少し再録してもいいかも。表題作はいまなお有効のはず。
しかし自分の周りにそういう人がいなくても、ある程度の年齢なら本や映画を通して出会うと思うんだけど…中島らもとかマシュー・ペリーとか(偏り)通らず生きてきたのかな。実体験や想像力で補えない部分のためにも小説や映画があると思うから…まずは『クワイエットルームにようこそ』をすすめたい
中島らも先生の白いメリーさん📕 確か持ってたはず、と探して発見❗️ この薄気味悪さと怖さをどう舞台で表現したのか、めちゃくちゃ興味が湧いてしまった😅 後でじっくり読もう。でも怖い😱
中島らもも言ってたけど人生ってのは必然の集積なんだよな。 俺の人生が終わってるのは全部俺の責任であって俺以外の環境や親やその他誰のせいでもない。お前の人生がつまらないのはお前のせい。 常に自責でいろ。されば救われん。