久我美子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
NFAJ「日本映画と音楽」展.「女であること」1958のプレス資料「TOKYO-EIGA STUDIO MAIL」(1957.12.11発行)に主題歌「女それは」の歌詞が掲載されていて目を引く.また同資料「ゴシップ」欄に撮影時の久我美子のエピソードが紹介されている→
戦前では水久保澄子・忍節子・入江たか子・岡田嘉子、戦後では若山セツ子・杉葉子・久我美子・高峰三枝子・木暮実千代・香川京子・淡島千景・新珠三千代・草笛光子・有馬稲子・団令子・水野久美・淡路恵子・司葉子・星由里子といった女優が成瀬の 映画で輝きを放った。
【小津・野田高梧脚本作品】2/4 1953 東京物語/笠智衆、原節子(D) 1956 早春/淡島千景、池部良 1957 東京暮色/原節子、有馬稲子 1958 彼岸花/佐分利信、田中絹代、有馬稲子、久我美子、山本富士子 ➡️
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久我美子
久我美子さんを偲んで小津の「お早よう」デジタル修復版を朝から観ていた。佐田啓二の机の上にある筆立てに @DGJ_Kantoku 監督協会のマークを見つける。 1959年のこの映画の豊かさ。爾来60年余日本が失った美徳がここにある。嘆息 x.com/shou7874/statu…
女優 久我美子さん逝く ameblo.jp/papadad/entry-… 映画「ゼロの焦点」の中で,南原宏治さんと久我さんのラブシーンがある 昭和が終わった頃,南原さんに 「南原さん,ゼロの焦点,拝見しました.久我美子さんとのラブシーン,見ちゃいました(笑)」 「おお~(笑)」 南原さんの照れくさそうな笑顔が懐かしい
原節子さんと久我美子さんのキスシーンなんてものまであります。久我さんの演じたサカエは現実に身近にいたら疲れそうだけど、映画的に面白いキャラクターでした。どことなくオードリー ヘップバーンに似ていると思いました。ラストシーンも良かったです🌧️☂️
小泉八雲の原作から4篇を選んだオムニバス。久我美子も参加したにんじんくらぶと東京映画=東宝の提携で、監督は田中絹代の甥小林正樹。全体的にシュールなホラーですが耳無芳一は志村喬様の和尚様が良いです。各エピソードのポストは別枠で。
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久我美子
木下恵介『今日もまたかくてありなん』 遅ればせ久我美子出演作観了。元華族出身でありながら八百屋や魚屋で値段にたじろぐ久我。この辺木下映画真骨頂? というか今作デビューの藤山陽子が眩しい。物語は後半意外にダーク鬱展開へ。 60年代以前の辻堂駅前が見られる。 改めて久我美子 rip 映画記53 59
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久我美子
久我美子さんは、 「わが青春のアイドル 女優ベスト150」(文春文庫、1990)で、堂々の1位でした。 (2位高峰秀子、3位吉永小百合、4位原節子、5位桂木洋子、敬称略) さん
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久我美子
また昨夜見た『この広い空のどこかに』に続いて、今回も冒頭で、製鉄所の煙突から出る七色の煙を、虹に例えるナレーションにビックリ。それに対してドラマ内で反論も入るのが、それでもまだ公害のイメージには結びつかず。ドラマの鍵となるヒロインに久我美子。これがデビューだという川津祐介が好演。
久我美子が1950年代末にそのスターペルソナを通じて提示したレズビアニズムについては、『映画研究』16号掲載の徐玉「母性幻想とレズビアン感性――『挽歌』と『女であること』における久我美子」を読むと面白いです。 japansociety-cinemastudies.org/wp-content/upl…
【日本人物伝*第2回】久我美子(1931.1.21~2024.6.9)斜陽華族長女として苦境の果て映画界へ🍀.「また逢う日まで」「白痴」「女の園」「噂の女」「この広い空のどこかで」「お早う」TV「それぞれの秋」.等巨匠に重宝され.清潔で気品ある個性.自立に向け気丈な姿は戦後民主主義理念の象徴と愛される✨
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久我美子
久我美子さん 黒澤明「白痴」とこの作品が印象的 あの独特な美しさは際立ってました 未見の映画の中でまた会いたい女優さん、ご冥福をお祈りします
黒澤明監督作品『酔いどれ天使』、『白痴』出演の久我美子さんが誤嚥性肺炎で死去。享年93歳。 40数年前、私が足繁く通った東京·池袋『文芸座』のスクリーンで見た岡田英次氏との“ガラス越しのキス”は映画史に残る名シーンだろう。
@roko_sakurai昨日も今日も久我美子さんのトレンドが物凄く、初期の3時のあなたの司会を務めたとは初耳で貴重だし、ドラマで日テレ「25才たち・危うい予感」やフジ📺️月曜ドラマランド「はーい!あっこです(森尾由美編)」も出てたね。そして大映ドラマのプロゴルファー祈子で風見しんごの母役はインパクトが強い‼️
久我美子さんの訃報が。昭和は遠くなりにけり。『白痴』は忘れられない作品。主演4名(森雅之、原節子、三船敏郎)は奇跡のようなキャスティング。華やかで気品がありつつ、周囲を巻き込んでいく激しさがあって、原作のイメージを見事に体現されていた。幻の完全版、世に出てきてほしい。
巨7-2日 広1-0楽 D5-1西 中4-3ロ ヤ5-3オ ソ2-0阪 ルース・スタイルス・ガネット(100)児童文学作品エルマーのぼうけん著者 久我美子(93誤嚥性肺炎)女優 野口武彦(86老衰)文芸評論家/神戸大名誉教授 崎山里見(72)沖展木工芸会員 今村佳太(28)SG兼SF 自由交渉リスト公示
久我美子って、美人と思ったことは一度もないけど、 上品さと不思議な雰囲気は、当時の映画界では異質に感じました。 個人的には、テレビドラマの「図々しい奴」での、時代と運命に翻弄される奥様役が印象的でした。
あれ、久我美子さん亡くなってる、93歳だって。失礼ながらとっくに死んでるもんと思っていたw ゴジラ対ビオランテ、まあそれもあるけど…黒澤映画ね、白痴のアグラーヤさん。原節子とね。
映画『また逢う日まで』のガラス越しのキッスで戦後の若者を熱狂させた久我美子さん。沢口靖子さんを彷彿とさせる華とヘッブパーンのようなプリンセス感(実際にお公家様のお嬢様)のある女性のキッスは終戦後の日本に恋愛ブーム(=ベビーブーム)の火付けになったと思う。 tohotheaterstore.jp/items/TDV2925D
久我美子 千葉泰樹の映画で オードリーヘップバーンっぽい服装で出てきて あーそうだったのか!と思った 千葉泰樹の素敵さ たぶん出演者みんなのファンなんだと思う感じ
久我美子さんと言えば 五社英雄監督映画「226」で蹶起部隊に襲撃された教育総監渡辺錠太郎陸軍大将の夫人役で土足で踏み込む兵士たちに毅然とした態度で 「無礼ではありませんか。帝国軍人のすることですか。」 「我々は渡辺閣下の軍隊ではありません。天皇陛下の軍隊です。」 というシーンが印象的。
華族出身だというので父方を遡ってみたら藤原(中臣)鎌足でびっくりした… ご冥福をお祈りします 華族出身の俳優、久我美子さんが死去93歳、誤嚥性肺炎 映画「酔いどれ天使」など出演 sankei.com/article/202406… @Sankei_newsより
久我美子さん、夫・平田昭彦氏の没後に で内閣官房長官役を演じられる。出演オファーを受けた理由は、姑からの「息子(昭彦氏)が好きだった映画だから出ておきなさい」とのアドバイスだったとか。RIP
訃報で久我美子さん出演作品の思い出として白痴を上げてる人多くて、めっちゃ頷いてる。気力足りなくて今私は見れないけど。原さんと久我さんの口論のシーンで原さんの涙の粒が久我さんの頬にまで飛んできて驚いたという話が忘れられない。
久我美子さん、昔の映画に出演してるの何本か見た 好きな女優さんのひとり
久我美子さんの出演歴をさらってみてたけどwikiで青字になってるのはほぼ見てたことに我ながら驚いた。戦後の日本映画の王道にいた方だ。「あにいもうと」「女の園」あたりも好きな映画。「お早よう」では実ちゃん勇ちゃんのお姉さんだった。「無能の人」にも出ていたな。 どうか安らかに。
モダニズム。二十世紀の最初の三十年に吹き荒れて、今もその余波がそこここに感じられる嵐。建築ならコルビュジエ、絵画ならピカソ、音楽ならシェーンベルクだろうか。映画はモダニズムそのもので、では日本の映画女優なら。それが久我美子であったかもしれない
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久我美子さんが1989年の ゴジラ対ビオランテに出演されたのは ゴジラ映画の常連だった旦那様の平田昭彦さんが1984年に亡くなられてのそれだったのでしょうね。 ご冥福を。
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現状、久我美子は美しくて良いのだが、またひとつ柳永二郎殴りたくなる作品が増えたなー、と言うかんじでござる あ、フィルム1巻目ラストのショットはこれ絵合成ですかね?
久我美子さん、お元気なうちに朝ドラにならないかなあと少し期待してた 村上源氏の流れを汲む久我侯爵家の令嬢でありながら困窮に耐えかね15歳で学習院を辞めて女優となり家計を助け(しかし実家からは罵詈雑言)ガラス越しのキスシーン、名監督の作品に多数出演、女性だけのプロダクション設立…
久我美子さん、ずっと前の話しで、旦那様の俳優の平田昭彦さんとご一緒に仲睦ましく銀座のコリドー街を歩いているのをお見掛けしたことがあります。映画「また逢う日まで」「ゼロの焦点」はとても印象に残った映画です。ご冥福をお祈りいたします。
@peragoro22久我美子さん、ご長寿だったのですね。寂しいですね。木下映画にもいくつも出ておられましたね。酔いどれ天使にまで出ていたのは気が付きませんでした。
久我美子さん 作品として一番好きなのはやはり1961年の『ゼロの焦点』 松本清張原作、野村芳太郎監督、脚本が橋本忍・山田洋次と来れば日本ミステリー映画の傑作『砂の器』と同じ座組。 サスペンスドラマなどで断崖の上で犯人が罪を告白するパターンの原点的作品。
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女優の久我美子さん、93歳で死去…映画「また逢う日まで」などで気品ある女性演じる : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/cinema…
華族出身の俳優、久我美子さんが死去93歳、誤嚥性肺炎 映画「酔いどれ天使」など出演 sankei.com/article/202406… @Sankei_newsから
久我美子さんの訃報
久我美子さん亡くなったのか… 原田康子原作の映画「挽歌(1957)」未見なので、BS松竹東急あたりでやってくれないかな…(秋吉久美子版は観た…) 僕の世代でも久我美子さんはあまり馴染みが無い女優さんだけど、東宝の「士魂魔道大龍巻」で悲しくも美しい姿が思い出されます。 あぁビオランテも出てた…
久我美子さんが亡くなられたそう。東宝ニューフェイスの1期生で、多くの名匠の作品に出演していましたね。また、晩年には竹中直人の作品によく出ていたんですね。ご冥福をお祈りします。
久我美子さんと言えば、酔いどれ天使をはじめ映画が多いけど、ドラマの無邪気な関係に出てたの印象深い
華族出身の俳優、久我美子さんが死去93歳、誤嚥性肺炎 映画「酔いどれ天使」など出演 sankei.com/article/202406… @Sankei_newsより ご冥福を
「ゴジラvsビオランテ」では品格ある官房長官でしたね。 そして私の中の久我美子さんは「プロゴルファー祈子」、久我さん演じる野上静子さんもやはり品格あるんですよね。 大映ドラマの世界観を楽しませてもらいました。 ご冥福をお祈りします。
久我美子さん 合掌❗ 1950年東宝映画「また逢う日まで」で初めてのキスシーン(ガラス越し)を演じました。 私のベストは1961年「ゼロの焦点」です。 2歳年上のオードリ・ヘップバーンと双璧の気品香る女優さんでした。
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久我美子さん亡くなったのか…… 久我さんの映画は「この広い空のどこかに」が一番好きかな。