久我美子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
有馬稲子5 山田太一4 森雅之4 田中絹代4 原節子3 山本富士子3 淡島千景3 高峰秀子3 佐分利信2 佐田啓二2 加藤嘉2 十朱久雄2 小林桂樹2 山田五十鈴2 岩本多代2 左幸子2 平田昭彦2 志村喬2 杉村春子2 林正樹2 桜むつ子2 秋吉久美子2 笠智衆2 西村晃2 高峰三枝子2 高橋とよ2 あおい輝彦1 中村メイコ1 中村伸郎1 丹阿弥谷津子1 二谷英明1 仲谷昇1 伊藤雄之助1 信欣三1 八千草薫1 北林谷栄1 千石規子1 千秋実1 南原宏治1 南田洋子1 原知佐子1 司葉子1 吉永小百合1 周防正行1 多々良純1 大矢市次郎1 大谷直子1 宇津宮雅代1 宮口精二1 宮城まり子1 小倉一郎1 岡田英次1 岡田茉莉子1 岸田森1 左卜全1 広末涼子1 新珠三千代1 木村功1 林洋子1 林隆三1 桂木洋子1 桑野みゆき1 池部良1 沢村貞子1 浪花千栄子1 渥美清1 田村正和1 磯野秋雄1 穂積隆信1 織本順吉1 織田政雄1 芥川比呂志1 若尾文子1 荒木一郎1 荒木道子1 藤山寛美1 藤山陽子1 藤村志保1 長門裕之1 関京子1 須賀不二男1 高千穂ひづる1 高沢順子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1955年続・獅子丸一平、錦ちゃん様がかなり気の毒。泣くシーンがあるんですが綺麗だなあ。結局続編では終わらず、もう一本あるのですが色々どん詰まりで、次こそ幸せになって欲しい。しかし終盤、急に久我美子様ァ!!が出てきて可愛すぎたので、久我美子さまと錦ちゃん様の共演に感謝したのでした。 pic.x.com/SWLTyhw7F4
→知らず知らずに傷つけあい、そしてある時はいたわり合い心の傷を癒してくれもする。 そんな市井の一家族の営みを温かく描いた、時の流れに色あせることのない珠玉の名作。 木下惠介の妹・楠田芳子の脚本を松山善三が潤色した作品で、佐田啓二、久我美子、高峰秀子らの好演が光る。 pic.x.com/85SS4K2Mvy
「ゼロの焦点」 1961年、95分、配給松竹、モノクロ。 監督野村芳太郎、脚色橋本忍/山田洋次、原作松本清張、撮影川又昂、音楽芥川也寸志、出演久我美子/高千穂ひづる/有馬稲子/南原宏治/西村晃/加藤嘉/穂積隆信/野々浩介/十朱久雄/高橋とよ/沢村貞子/磯野秋雄/織田政雄/永井達郎/桜むつ子/北龍二 pic.x.com/kb8TU9sOxZ
鑑賞 監督 出演🌟🌟 ドストエフスキー原作 珍しく三船さん主演でない 主人公の青年役は森雅之 原節子 久我美子 千秋実 千石規子 左卜全他 後味悪いが見応えあり面白かった 志村喬さんの「酔いどれ天使」で上品な女学生役だった久我美子さんがこちらでも凛として素敵👍✨ pic.x.com/zddHLQYm6m
日本映画NETで何気なく観始めた魂の試される時というドラマ 宇津宮雅代さんの妬み僻みの権化のような性悪ぶりと、彼女が自分の夫の愛人と知りながら優しく接し何か思惑ありげな久我美子さん、この御二方の和やかな言葉の殴り合いが怖すぎて最高です。雅代のうだつの上がらない旦那役の岸田森も良い pic.x.com/d3OxzrzRMc
@afcc197011日(木)16時は、名匠・五所平之助『挽歌』。久我美子・森雅之コンビの文芸メロドラマにして、クィア・リーディングにも開かれた一作。同題の原作(原田康子、新潮文庫)は今も版を重ね77刷。ロケ地は釧路、阿寒、川湯、札幌。冒頭シーンの撮影地点はドンピシャでここ(guidoor.jp/places/8446)。 pic.x.com/B1Gi4bhki2
葉なし崖から🍂 映画「挽歌」というと真っ先に久我美子さんを思い浮かべるけど秋吉久美子さん主演のリメイク版もあります(1976年…私も観てる)。ロケ地はこの🟡あたりでした。支庁坂という名前だったと思う。 pic.x.com/vdImyKPZ3L
最近買った本が届いた。成瀬巳喜男の「流れる」が表紙に使われててステキ。新珠三千代、淡島千景、若尾文子、有馬稲子、高峰秀子、山田五十鈴、杉村春子、岡田茉莉子、久我美子、司葉子、八千草薫、山本富士子ら17名の大女優たちのインタビュー集!読むの楽しみ。 pic.x.com/BDuROh9CEj
@FurunagaS8836私の時代と言えば立原正秋著「冬の旅」のドラマ化での大谷直子さんです。田村正和、あおい輝彦、二谷英明、久我美子。ゲイ監督、木下恵介作品ですね。この原作を読み私はモノカキになりたくなりました。モノカキの道は茨の道、山あり谷あり大谷直子ですかね。このドラマを知っている方はご同輩です。 pic.x.com/dgrtMqHV3F
「噂の女」(③終) 今度は久我美子さんが(星明子 or 家政婦は見た!)状態に❗️ が、歌舞伎役者のあまりの態度にガマンできずに飛び出す! なぜなら歌舞伎役者が言ったセリフが「娘が幸せになりゃ、あなただって幸福でしょ?」だから。(そんなん歌舞伎界では当たり前でもヨソでは通用せんわ❗️)↓↓ pic.x.com/pRfiZpd6JB
🎥『また逢う日まで』 もうこのタイトルが“死亡フラグ”の最上級なんですが、実際にそのフラグが立ち上がる過程をここまで細やかに描いた映画は珍しい😭 久我美子さんの明るく美しく、時にコケティッシュな表情に心洗われます🎶 pic.x.com/jH1AlPrsP6
【てんねるリバーサイド】 実は!映画「挽歌」のロケ地が見えるのです!久我美子さん(怜子)が立つ丘⬇️。桂木を想って遠矢の山を見ているシーン。映画にもしっかり日東化学と線路が映ってます。これを発見できたのが今回の目玉!笑。 pic.x.com/Of8YaaweXL
映画のヒット祈願かな? 左から溝口健二監督、雷蔵、酒井所長、大矢市次郎さん、久我美子さん、水谷浩さん、宮川一夫さん pic.x.com/F2NynwkMdH
山田太一シリーズ『男たちの旅路』第1部第3話"猟銃"('76) ずっと行方不明だったこの1枚を見つけたので久々に。 吉岡指令補の若き日の恋愛エピソードメインに、猟銃強盗事件(ミラーマン!)発生回。 警備員役であの『どですかでん』の頭師さん出てたのね😲 そして久我美子さん、お綺麗です😍🌹 pic.x.com/ls1XhpInHA
映画「挽歌」の釧路ロケの様子。 久我美子、森雅之、五所平之助監督、高峰三枝子、原作者原田康子。ロケにつめかける人だかりに当時の日本映画隆盛ぶりが偲ばれる。なお、原田康子自身は昭和51年の再映画版の方が気に入っていたそう。 pic.x.com/XXycUZ2kAV
ゼロの焦点(1961) 久我美子の鬼気迫る演技は圧巻。 「張込み」以来の野村芳太郎監督と橋本忍の脚本の名コンビは魅力満載。断崖絶壁での謎解きは現在のサスペンスドラマの先駆け。2009年の広末涼子版は電車内での想像で締めくくっていて腑に落ちない出来ばえ。 pic.x.com/OtQc5qiWXy
挽歌 '57 2月、旅先の釧路でこの映画を知る。 幣舞橋とロータリーが何度も映る。久我美子の下りた坂道を歩いた。 仮面夫婦(森雅之、高峰三枝子)に首を突っ込む、構ってちゃん気質な怜子(久我美子)ら、みんな哀しい傷を負った。愛憎渦巻く筈なのになんか爽やか。3人の品の良さと芥川の音楽からか。 pic.x.com/PJgjdRmFqD
TOKYO MXで再放送中の『プロゴルファー祈子』第10回に荒木道子(荒木一郎の母)が出てる。久我美子と岩本多代は記憶にあるけど、荒木道子は出てたっけ、と思ったら、赤坂の置屋の女将で、たったの十数秒。セリフも僅かで、アップにもならず、がっくり。文学座の大ベテランなのに… pic.x.com/3l3bBKCSGp
TOKYO MXで明朝からやる『プロゴルファー祈子』(フジテレビ,1987年)。またずいぶん攻めた大映ドラマを、再放送するんだなあ。これ、けっこう面白くて、リアルタイムでハマった(椎名恵の主題歌も◎)。原知佐子がやるような意地悪な役を、久我美子と岩本多代がやってる。 pic.x.com/uKTy5sJPaP
「彼岸花」1958年、118分、配給松竹。 監督小津安二郎、脚色野田高梧/小津安二郎、原作里見弴、撮影厚田雄春、音楽斎藤高順、出演佐分利信/田中絹代/有馬稲子/桑野みゆき/佐田啓二/浪花千栄子/山本富士子/中村伸郎/清川晶子/北龍二/笠智衆/久我美子/高橋貞二/桜むつ子/渡辺文雄/高橋とよ/十朱久雄 pic.x.com/p8zKQqZWOG
映画「白痴」1951年 黒澤明監督作品 久我美子さん1998年インタビュー 大野綾子(アグラーヤ)について 『ああ、やっと私の役柄だなと思うものに巡り会えたという感じがしました。後で何と言われようが、悔いなく一生懸命やれましたし、ひとつ自分の中で吹っ切れた気がするんです』 pic.x.com/xRUeMmRhWG
ツーツラツラ様のポストに触発されてまた観たくなり、今年最初の鑑賞映画は「この広い空のどこかに 1954年 松竹 小林正樹監督」に。 ワタシは久我美子さんの主演作の中でこの作品が1番好きです。 pic.x.com/LqxRr9bgvc
ラピュタ阿佐ヶ谷・久我美子特集で「ゼロの焦点」(61年、松竹)。 人物関係がやや複雑で理解しにくいけど、撮影とロケ地選定は大健闘。有馬稲子も良いが、今作の主役はやはり久我美子さんだなぁ。 pic.x.com/rpNm7v592B
BSのドラマ🍂それぞれの秋🍂第9話 林隆三さん、小倉一郎さん、高沢順子さん 3兄妹と小林桂樹さん、久我美子さん夫婦 5人家族がそれぞれ問題を抱えながら 助け合っていくホームドラマ。 山田太一先生が描く人間像は弱さの中に 優しさがあり、人間味がいいですね🙂 pic.x.com/f6JiWS3r2Y
葉なし崖から🍂 映画「挽歌」というと真っ先に久我美子さんを思い浮かべるけど実は秋吉久美子さん主演のリメイク版もあるのよね(私も観てます)。そのロケ地…というか舞台の家がこれなのだ。 pic.x.com/DNCLETwQcK
BS-TBSで再放送してる山田太一の『それぞれの秋』(TBS,1973年)。江分利満が心身ともに疲れきったような小林桂樹の中年サラリーマン。遅めの昼食で焼きそばを食べる久我美子の専業主婦。初回から不穏な空気がただよう“太一な世界”。東横沿線の風景をはじめ、当時はまだ贅沢だったVTRロケもふんだんに。 pic.x.com/Jd8J710oO6
「億万長者」1954年、87分、新東宝、モノクロ。監督/脚本市川崑、脚本協力安部公房/横山泰三/長谷部慶次/和田夏十、撮影伊藤武夫、音楽団伊玖磨、出演木村功、久我美子、山田五十鈴、伊藤雄之助、信欣三高橋トヨ、岡田英次、加藤嘉、左幸子、多々良純、北林谷栄、関京子、織本順吉、西村晃 pic.x.com/GAgHQpHT8J
週刊公論1961年4月17日号。久我美子の美しさと気品!デザイン中林洋子。表紙をめくると二千人の新入社員を迎えた山一證券のグラビア。この三十六年後を思うと複雑な思いに。目次に岡部冬彦のインタビュー。当時大人漫画の雑誌が五誌もあった由。この二十八年後に娘が岩波書店から出す名著を添えて。 pic.x.com/2qNc8mE3pQ
【映画鑑賞’24👀 file.331/332/333】 “拝啓”シリーズ 監督:野村芳太郎 主演:渥美清 『拝啓天皇陛下様(松竹 1963)』 出演:長門裕之、左幸子、中村メイコ 『続・拝啓天皇陛下様(松竹 1964)』 出演:藤山寛美、久我美子、南田洋子 『拝啓総理大臣様(松竹 1964)』 出演:宮城まり子、壺井文子 pic.x.com/ZQJzTwrJKr
1953年➡現在 久我美子(道子)さんと道三重三(洋)のシーン ロケ地が東京都日比谷公園 上、背後に見えてたのが小音楽堂 下、入口の門柱も変わってない pic.x.com/flh1rhylcn
ワンシーンのカメオ出演がたのしい映画で久我美子も須賀不二男も藤村志保もワンシーンの輝きに満ちています。森田芳光と周防正行も良い味出してましたが中田秀夫が出てきた瞬間声出して笑いました。 pic.x.com/ebos05xu5s
映画「にごりえ」’53 原作:樋口一葉 監督:今井正 出演:丹阿弥谷津子 芥川比呂志 久我美子 仲谷昇 淡島千景 山村総 宮口精二 杉村春子 樋口一葉の短編小説三編を今井正が演出したオムニバス作品。映画界からは久我美子と淡島千景だけで他は皆新劇出身の名優が勢揃い。⇒
小津安二郎監督「お早う」(1959)のロケ地、八丁畷駅へ行ってきました。 JR南武線の線路の本数が増えていますが、送電用鉄塔に囲まれた駅舎ホームの雰囲気はあまり変わっていません。6月9日にお亡くなりになった久我美子さんの笑顔が眩しい。
【小津・野田高梧脚本作品】2/4 1953 東京物語/笠智衆、原節子(D) 1956 早春/淡島千景、池部良 1957 東京暮色/原節子、有馬稲子 1958 彼岸花/佐分利信、田中絹代、有馬稲子、久我美子、山本富士子 ➡️
小泉八雲の原作から4篇を選んだオムニバス。久我美子も参加したにんじんくらぶと東京映画=東宝の提携で、監督は田中絹代の甥小林正樹。全体的にシュールなホラーですが耳無芳一は志村喬様の和尚様が良いです。各エピソードのポストは別枠で。
木下恵介『今日もまたかくてありなん』 遅ればせ久我美子出演作観了。元華族出身でありながら八百屋や魚屋で値段にたじろぐ久我。この辺木下映画真骨頂? というか今作デビューの藤山陽子が眩しい。物語は後半意外にダーク鬱展開へ。 60年代以前の辻堂駅前が見られる。 改めて久我美子 rip 映画記53 59
久我美子さんは、 「わが青春のアイドル 女優ベスト150」(文春文庫、1990)で、堂々の1位でした。 (2位高峰秀子、3位吉永小百合、4位原節子、5位桂木洋子、敬称略) さん
【日本人物伝*第2回】久我美子(1931.1.21~2024.6.9)斜陽華族長女として苦境の果て映画界へ🍀.「また逢う日まで」「白痴」「女の園」「噂の女」「この広い空のどこかで」「お早う」TV「それぞれの秋」.等巨匠に重宝され.清潔で気品ある個性.自立に向け気丈な姿は戦後民主主義理念の象徴と愛される✨
追悼 近年映画スターが亡くなってもあまり追悼放送がないが、BSでもいいので久我美子さんの代表作「また逢う日まで」の放送をお願いしたい。 また山田太一脚本のテレビドラマ「それぞれの秋」の再放送も。
久我美子さんの訃報。特撮ファン的には平田昭彦夫人だが必殺シリーズファン的には『新必殺からくり人』最終回の「京都の公卿の久我様」ってご先祖様だよなあと見る度に思ってたり。 ピッタリ該当する方はいないようだが、天保初期に大納言の地位にあった方は実在したようだ。
モダニズム。二十世紀の最初の三十年に吹き荒れて、今もその余波がそこここに感じられる嵐。建築ならコルビュジエ、絵画ならピカソ、音楽ならシェーンベルクだろうか。映画はモダニズムそのもので、では日本の映画女優なら。それが久我美子であったかもしれない
久我美子さんが1989年の ゴジラ対ビオランテに出演されたのは ゴジラ映画の常連だった旦那様の平田昭彦さんが1984年に亡くなられてのそれだったのでしょうね。 ご冥福を。
久我美子でひとつとなると、やはり『この広い空のどこかに』かな。『女の園』や『にごりえ』もよかった。CS再放送で見たテレビ版『華麗なる一族』の万俵寧子も忘れがたい。
久我美子さん 作品として一番好きなのはやはり1961年の『ゼロの焦点』 松本清張原作、野村芳太郎監督、脚本が橋本忍・山田洋次と来れば日本ミステリー映画の傑作『砂の器』と同じ座組。 サスペンスドラマなどで断崖の上で犯人が罪を告白するパターンの原点的作品。
女優の久我美子さんが6月9日に93歳で逝去。個人的に印象に残るのは、1947年の成瀬巳喜男監督映画『春のめざめ』。ロケ地は松本市、戦災を免れて、残る古い町並みと自然豊かな中で、成長していく思春期の少女を瑞々しく演ずる。2年目にロケ地調査で松本市を訪問し、75年前の久我美子さんの姿を重ねた。
追悼 久我美子さん(女優) 田中絹代監督作品『恋文』(1953年)。 ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%8B…