久我美子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
原節子さんと久我美子さんのキスシーンなんてものまであります。久我さんの演じたサカエは現実に身近にいたら疲れそうだけど、映画的に面白いキャラクターでした。どことなくオードリー ヘップバーンに似ていると思いました。ラストシーンも良かったです🌧️☂️
小泉八雲の原作から4篇を選んだオムニバス。久我美子も参加したにんじんくらぶと東京映画=東宝の提携で、監督は田中絹代の甥小林正樹。全体的にシュールなホラーですが耳無芳一は志村喬様の和尚様が良いです。各エピソードのポストは別枠で。
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久我美子
久我美子・香川京子という二人の若手に注目してしまうけれど、結局この映画は原節子なのかなあ。小津作品などとはひと味違う、多少年齢を重ねた、でもなお純真さを持った雰囲気。森雅之がこれまた渋い受けの芝居。久我さんがインタビューで語る素顔がたちどころに具体的な姿として浮かんでくる。
木下恵介『今日もまたかくてありなん』 遅ればせ久我美子出演作観了。元華族出身でありながら八百屋や魚屋で値段にたじろぐ久我。この辺木下映画真骨頂? というか今作デビューの藤山陽子が眩しい。物語は後半意外にダーク鬱展開へ。 60年代以前の辻堂駅前が見られる。 改めて久我美子 rip 映画記53 59
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久我美子
久我美子さんは、 「わが青春のアイドル 女優ベスト150」(文春文庫、1990)で、堂々の1位でした。 (2位高峰秀子、3位吉永小百合、4位原節子、5位桂木洋子、敬称略) さん
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久我美子
また昨夜見た『この広い空のどこかに』に続いて、今回も冒頭で、製鉄所の煙突から出る七色の煙を、虹に例えるナレーションにビックリ。それに対してドラマ内で反論も入るのが、それでもまだ公害のイメージには結びつかず。ドラマの鍵となるヒロインに久我美子。これがデビューだという川津祐介が好演。
久我美子が1950年代末にそのスターペルソナを通じて提示したレズビアニズムについては、『映画研究』16号掲載の徐玉「母性幻想とレズビアン感性――『挽歌』と『女であること』における久我美子」を読むと面白いです。 japansociety-cinemastudies.org/wp-content/upl…
【日本人物伝*第2回】久我美子(1931.1.21~2024.6.9)斜陽華族長女として苦境の果て映画界へ🍀.「また逢う日まで」「白痴」「女の園」「噂の女」「この広い空のどこかで」「お早う」TV「それぞれの秋」.等巨匠に重宝され.清潔で気品ある個性.自立に向け気丈な姿は戦後民主主義理念の象徴と愛される✨
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久我美子
久我美子さん 黒澤明「白痴」とこの作品が印象的 あの独特な美しさは際立ってました 未見の映画の中でまた会いたい女優さん、ご冥福をお祈りします
黒澤明監督作品『酔いどれ天使』、『白痴』出演の久我美子さんが誤嚥性肺炎で死去。享年93歳。 40数年前、私が足繁く通った東京·池袋『文芸座』のスクリーンで見た岡田英次氏との“ガラス越しのキス”は映画史に残る名シーンだろう。
@roko_sakurai昨日も今日も久我美子さんのトレンドが物凄く、初期の3時のあなたの司会を務めたとは初耳で貴重だし、ドラマで日テレ「25才たち・危うい予感」やフジ📺️月曜ドラマランド「はーい!あっこです(森尾由美編)」も出てたね。そして大映ドラマのプロゴルファー祈子で風見しんごの母役はインパクトが強い‼️
追悼 近年映画スターが亡くなってもあまり追悼放送がないが、BSでもいいので久我美子さんの代表作「また逢う日まで」の放送をお願いしたい。 また山田太一脚本のテレビドラマ「それぞれの秋」の再放送も。
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久我美子
久我美子さんの訃報が。昭和は遠くなりにけり。『白痴』は忘れられない作品。主演4名(森雅之、原節子、三船敏郎)は奇跡のようなキャスティング。華やかで気品がありつつ、周囲を巻き込んでいく激しさがあって、原作のイメージを見事に体現されていた。幻の完全版、世に出てきてほしい。
巨7-2日 広1-0楽 D5-1西 中4-3ロ ヤ5-3オ ソ2-0阪 ルース・スタイルス・ガネット(100)児童文学作品エルマーのぼうけん著者 久我美子(93誤嚥性肺炎)女優 野口武彦(86老衰)文芸評論家/神戸大名誉教授 崎山里見(72)沖展木工芸会員 今村佳太(28)SG兼SF 自由交渉リスト公示
久我美子って、美人と思ったことは一度もないけど、 上品さと不思議な雰囲気は、当時の映画界では異質に感じました。 個人的には、テレビドラマの「図々しい奴」での、時代と運命に翻弄される奥様役が印象的でした。
あれ、久我美子さん亡くなってる、93歳だって。失礼ながらとっくに死んでるもんと思っていたw ゴジラ対ビオランテ、まあそれもあるけど…黒澤映画ね、白痴のアグラーヤさん。原節子とね。
映画『また逢う日まで』のガラス越しのキッスで戦後の若者を熱狂させた久我美子さん。沢口靖子さんを彷彿とさせる華とヘッブパーンのようなプリンセス感(実際にお公家様のお嬢様)のある女性のキッスは終戦後の日本に恋愛ブーム(=ベビーブーム)の火付けになったと思う。 tohotheaterstore.jp/items/TDV2925D
久我美子 千葉泰樹の映画で オードリーヘップバーンっぽい服装で出てきて あーそうだったのか!と思った 千葉泰樹の素敵さ たぶん出演者みんなのファンなんだと思う感じ
久我美子さんと言えば 五社英雄監督映画「226」で蹶起部隊に襲撃された教育総監渡辺錠太郎陸軍大将の夫人役で土足で踏み込む兵士たちに毅然とした態度で 「無礼ではありませんか。帝国軍人のすることですか。」 「我々は渡辺閣下の軍隊ではありません。天皇陛下の軍隊です。」 というシーンが印象的。
華族出身だというので父方を遡ってみたら藤原(中臣)鎌足でびっくりした… ご冥福をお祈りします 華族出身の俳優、久我美子さんが死去93歳、誤嚥性肺炎 映画「酔いどれ天使」など出演 sankei.com/article/202406… @Sankei_newsより
久我美子さん、夫・平田昭彦氏の没後に で内閣官房長官役を演じられる。出演オファーを受けた理由は、姑からの「息子(昭彦氏)が好きだった映画だから出ておきなさい」とのアドバイスだったとか。RIP
久我美子さんの訃報。特撮ファン的には平田昭彦夫人だが必殺シリーズファン的には『新必殺からくり人』最終回の「京都の公卿の久我様」ってご先祖様だよなあと見る度に思ってたり。 ピッタリ該当する方はいないようだが、天保初期に大納言の地位にあった方は実在したようだ。
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久我美子
訃報で久我美子さん出演作品の思い出として白痴を上げてる人多くて、めっちゃ頷いてる。気力足りなくて今私は見れないけど。原さんと久我さんの口論のシーンで原さんの涙の粒が久我さんの頬にまで飛んできて驚いたという話が忘れられない。
久我美子さん、昔の映画に出演してるの何本か見た 好きな女優さんのひとり
久我美子さんの出演歴をさらってみてたけどwikiで青字になってるのはほぼ見てたことに我ながら驚いた。戦後の日本映画の王道にいた方だ。「あにいもうと」「女の園」あたりも好きな映画。「お早よう」では実ちゃん勇ちゃんのお姉さんだった。「無能の人」にも出ていたな。 どうか安らかに。
久我美子さん。個人的には『柳生武芸帳』で堅物だった姫が、ラストで三船の野生の愛に触れ、続篇『双龍秘剣』では山野で暮らしを営む一人の妻に身を変えて、伊福部歌曲を朗々と歌いながら登場した時の感嘆が忘れられない。 特撮ファン的には『大坂城物語』での元祖ミラーナイフ!も大きいね。
モダニズム。二十世紀の最初の三十年に吹き荒れて、今もその余波がそこここに感じられる嵐。建築ならコルビュジエ、絵画ならピカソ、音楽ならシェーンベルクだろうか。映画はモダニズムそのもので、では日本の映画女優なら。それが久我美子であったかもしれない
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久我美子
久我美子さんなら、再放送は難しいでしょうがドラマ班としては「無邪気な関係」ですね。若々しい内藤剛志も見れるし。うちに残っているのは、多分再放送のかも。探してみよう。
久我美子さん。『醉いどれ天使』『白痴』『あにいもうと』『女の園』『ゼロの焦点』など同時代の作品でなく、名画座やDVDで観た作品が印象に残っている。下の姉に容姿が結構似ているので観ていて何とも照れ臭い気持ちになった。ご冥福をお祈りします。
久我美子さんが1989年の ゴジラ対ビオランテに出演されたのは ゴジラ映画の常連だった旦那様の平田昭彦さんが1984年に亡くなられてのそれだったのでしょうね。 ご冥福を。
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久我美子
現状、久我美子は美しくて良いのだが、またひとつ柳永二郎殴りたくなる作品が増えたなー、と言うかんじでござる あ、フィルム1巻目ラストのショットはこれ絵合成ですかね?
久我美子さん、お元気なうちに朝ドラにならないかなあと少し期待してた 村上源氏の流れを汲む久我侯爵家の令嬢でありながら困窮に耐えかね15歳で学習院を辞めて女優となり家計を助け(しかし実家からは罵詈雑言)ガラス越しのキスシーン、名監督の作品に多数出演、女性だけのプロダクション設立…
久我美子さん、ずっと前の話しで、旦那様の俳優の平田昭彦さんとご一緒に仲睦ましく銀座のコリドー街を歩いているのをお見掛けしたことがあります。映画「また逢う日まで」「ゼロの焦点」はとても印象に残った映画です。ご冥福をお祈りいたします。
@peragoro22久我美子さん、ご長寿だったのですね。寂しいですね。木下映画にもいくつも出ておられましたね。酔いどれ天使にまで出ていたのは気が付きませんでした。
久我美子さん 作品として一番好きなのはやはり1961年の『ゼロの焦点』 松本清張原作、野村芳太郎監督、脚本が橋本忍・山田洋次と来れば日本ミステリー映画の傑作『砂の器』と同じ座組。 サスペンスドラマなどで断崖の上で犯人が罪を告白するパターンの原点的作品。
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久我美子
女優の久我美子さん、93歳で死去…映画「また逢う日まで」などで気品ある女性演じる : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/cinema…
華族出身の俳優、久我美子さんが死去93歳、誤嚥性肺炎 映画「酔いどれ天使」など出演 sankei.com/article/202406… @Sankei_newsから
女優の久我美子さんが6月9日に93歳で逝去。個人的に印象に残るのは、1947年の成瀬巳喜男監督映画『春のめざめ』。ロケ地は松本市、戦災を免れて、残る古い町並みと自然豊かな中で、成長していく思春期の少女を瑞々しく演ずる。2年目にロケ地調査で松本市を訪問し、75年前の久我美子さんの姿を重ねた。
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【訃報 久我美子さん死去93歳】 映画ゴジラvsビオランテなどに出演 〈所属事務所〉 誤嚥性肺炎により先日6⽉9⽇に 享年93歳にて永眠いたしましたと報告。 1969年から約1年間 〈3時のあなた〉の司会を務め、1970年代以降は テレビ・ドラマ・舞台を中心に活躍。 ご冥福をお祈りいたします。
久我美子さんの訃報
久我美子さん亡くなったのか… 原田康子原作の映画「挽歌(1957)」未見なので、BS松竹東急あたりでやってくれないかな…(秋吉久美子版は観た…) 僕の世代でも久我美子さんはあまり馴染みが無い女優さんだけど、東宝の「士魂魔道大龍巻」で悲しくも美しい姿が思い出されます。 あぁビオランテも出てた…
久我美子さんが亡くなられたそう。東宝ニューフェイスの1期生で、多くの名匠の作品に出演していましたね。また、晩年には竹中直人の作品によく出ていたんですね。ご冥福をお祈りします。
久我美子さんと言えば、酔いどれ天使をはじめ映画が多いけど、ドラマの無邪気な関係に出てたの印象深い
華族出身の俳優、久我美子さんが死去93歳、誤嚥性肺炎 映画「酔いどれ天使」など出演 sankei.com/article/202406… @Sankei_newsより ご冥福を
「ゴジラvsビオランテ」では品格ある官房長官でしたね。 そして私の中の久我美子さんは「プロゴルファー祈子」、久我さん演じる野上静子さんもやはり品格あるんですよね。 大映ドラマの世界観を楽しませてもらいました。 ご冥福をお祈りします。