二谷英明 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
芦川いづみ6 浅丘ルリ子5 石原裕次郎5 宍戸錠4 本郷功次郎4 和田浩治3 夏夕介3 大滝秀治3 小林旭3 荒木しげる3 横光克彦2 立枝歩2 西田敏行2 誠直也2 近藤宏2 郷鍈治2 ジュディ・オング1 タモリ1 下元勉1 中丸忠雄1 中原早苗1 中村伸郎1 丹波哲郎1 井上純一1 加山雄三1 匠1 南田洋子1 吉永小百合1 名取裕子1 唐沢寿明1 大泉滉1 太地喜和子1 小林桂樹1 小高雄二1 岡田准一1 島田正吾1 嵯峨善兵1 広瀬みさ1 杉良太郎1 村上弘明1 東野英治郎1 松方弘樹1 松本めぐみ1 森塚敏1 深江章喜1 渡哲也1 渡瀬恒彦1 田宮二郎1 白川由美1 石坂浩二1 藤岡弘、1 藤村有弘1 藤田泰子1 鈴木清順1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@souhakurumi蒼波(そうは)さん、シリアスな刑事ドラマ『特捜最前線』(テレビ朝日系)ですよね。よく観ていました。特命捜査課長の二谷英明さん、刑事役の大滝秀治さん、本郷功次郎さん、そして夏夕介さんが鬼籍に入ってしまいましたね。時の流れを感じます。
@Lg40dqftH6p5kux仮面ライダー役者二人(藤岡弘、さんと荒木茂さん)ゴレンジャーアカレンジャー(誠直也さん)西遊記第一シリーズ猪八戒(西田敏行さん)が特捜最前線という刑事ドラマに出てました。あ、マイティジャック(二谷英明さん)も・・・
映画『日本沈没』については、公開当時に和田誠さんが「丹波哲郎、小林桂樹、島田正吾の演技がオーバーすぎる」と批判していた。これは頷けないこともない。 今観ると、脇の二谷英明と中丸忠雄の抑えた演技が良いですね。ちなみに、当時の二谷さんは43歳、中丸さんは40歳です。貫禄がありすぎるぜ。
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二谷英明
@masakichi0929二谷英明さんの付き人をしていた時に、二谷さんとのドラマ共演で何度か会いましたが、付き人の私にまで礼儀正しく挨拶してくれる人でしたね~
名曲の匠 〜浜口庫之助 三木たかし 平尾昌晃〜 オープニングは ♪夜霧よ今夜も有難う💗石原裕次郎さんの後世に残る代表曲🎶映画「カサブランカ」を参考にされた同名映画も大ヒット🌟共演浅丘ルリ子さん二谷英明さん他 今井さん大野さん横山さん塩入さん🎶魅惑のハーモニー🎶
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二谷英明
今日の映画① 追跡 1961年 二谷英明カッコいい… ストーリーもドキドキの展開で。 オール山口県内ロケ、昔はこんなだったんだ…と知ってる所もたくさん出てきて面白かった。 兄弟、兄妹の愛… でも鉄砲打ち過ぎw 三田尻駅って出てきて👀⁉️1962年に三田尻駅は防府駅に名前を変えてた!その前の撮影🙄
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二谷英明
「これメチャクチャな映画でねえ、、本筋は石原裕次郎・浅丘ルリ子・二谷英明の三角関係を軸にしたミステリタッチのムードアクションなんだけど、そこに強引にジャニーズの四人組が絡んでくるわけ。 ※ちなみにジャニーズは劇中でもそのまま「ジャニーズ」本人として出てきます」
セレクション「目黒〜目黒は江戸のリゾート!?〜」。キワード、「目黒川」「蛇崩川」「三田用水」。タモリさん、昔は小さな駅と。1950年の映画『春雪』に中目黒駅、東急渋谷駅勤務の藤田泰子は通勤で。1963年の映画『丘は花ざかり』に埋立て前蛇崩川、浅丘ルリ子が上司の二谷英明宅を訪問。
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二谷英明
1962年の映画『青い街の狼』、戦前、GHQ接収、戦後の建築が混在する横浜市中区がロケ地。日活映画の横浜定番ロケ地の赤レンガ倉庫や山下公園などは登場せず。主演の二谷英明と芦川いづみの魅力を彩る横浜市の歴史や地形が語るロケ地。横浜市中央図書館で補足調査終了。ysotake.movie.coocan.jp/abierto/cinelo…に公開。
1962年の映画『青い街の狼』、戦前、GHQ接収、戦後の建築が混在する横浜市中区がロケ地。日活映画の横浜定番ロケ地の赤レンガ倉庫や山下公園などは登場せず。主演の二谷英明と芦川いづみの魅力を彩る横浜市の歴史や地形が語るロケ地。横浜市中央図書館で補足調査。ysotake.movie.coocan.jp/abierto/cinelo…に公開。
1962年の映画『青い街の狼』、戦前、GHQ接収、戦後の建築が混在する横浜市中区がロケ地。日活映画の横浜定番ロケ地の赤レンガ倉庫や山下公園などは登場せず。主演の二谷英明と芦川いづみの魅力を彩る横浜市の歴史や地形が語るロケ地。横浜市中央図書館で補足調査。HP(ysotake.movie.coocan.jp/abierto/cinelo…)に公開。
1962年の映画『青い街の狼』、戦前、GHQ接収、戦後の建築が混在する横浜市中区がロケ地。日活映画の横浜定番ロケ地の赤レンガ倉庫や山下公園などは登場せず。主演の二谷英明と芦川いづみの魅力を彩る横浜市の歴史や地形が語るロケ地。横浜市中央図書館で補足調査。HP(urx.blue/qvu7)公開。
1962年の映画『青い街の狼』の主なロケ地は横浜市中区。二谷英明と芦川いづみの魅力に、1951年~GHQの接収解除で横浜市中心部の変貌も堪能。1950年竣工「横濱ビル」、1961年竣工「横浜マリンタワー」、1962年竣工「現:東京電力パワーグリッド」など。「代官坂」の開放感、開発前の貴重な「本牧岬」も。
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二谷英明
@hbUXv5gAkZi1pXI他1人二谷英明・マイティジャック、藤岡弘・ライダー1号。 誠直也・ファイヤーマン、ゴレンジャー、荒木しげる・仮面ライダーストロンガー、超神ビビューン、本郷功次郎・ガメラシリーズ、大魔神主演、夏夕介・突撃!ヒューマン、宇宙鉄人キョーダイン 横光克彦も、後に特撮映画で政治家役などを好演。
@yu4ki9rin8りんりんさん、宍戸錠さんと和田浩治さん、二谷英明さんは、ダイヤモンドラインの一員の際、当初はカラー作品でしたが、1963年以降の主演作は白黒映画になってしまうんですね😭日活のドル箱だった小林旭さんも一時的白黒作品があります。白黒落ちは観客の不入りが原因でしょうが、日活側の失策です!
@qqt2l5KuUkK526U『特捜最前線』で二谷英明さん、藤岡弘さん、横光克彦さん、夏夕介さん、本郷功次郎さん、大滝秀治さんがこの動画に映ってました。この刑事ドラマは、妥協を許さない真っ向勝負のストーリー展開でしたね。
今日はダンプガイ二谷英明の二本立てDVDの二本目[アリバイ]鑑賞。殺人事件を追う刑事達の捜査をケレン味を抑え淡々とドキュメントタッチで描く日活アクションとはまた違う面の社会派ドラマ。容疑者役の小高雄二が良かった。彼は善良な青年から悪人まで演じる実力派、日活見てても彼が出てると安心する
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二谷英明
@iMeyCwp6YQLDPOa他1人特捜最前線ってドラマで二谷英明さんふんする刑事が有名になりたい犯人に向かって言った言葉がいまだに記憶に残っています。「お前は去年あった殺人犯の名前とその人生がどうであったか、知っているのか?」的なやつ。社会に刻んだつもりでも、それはしょせん自己満足なんだから、おな●ーでもしてろ
@elizabeth31k題材としてはドラマにしやすいのか、邦画もあって、松方弘樹夫人の仁科明子、ジャニーズJRだった井上純一、親父は二谷英明です。高校生あたりをターゲットのちょっと大人なアイドル映画ですね。
前半は須川栄三の『けものみち』、後半はヴァーホーヴェンの『ショーガール』という感じ。とにかく60年代の日本映画の洗練が最良の形で表れた画作りの良さ、脚本の良さ、演出の良さ。太地喜和子、二谷英明、郷鍈治も過去イチで良いと思える好演ぶり。
@Framboise_305日活映画で、裕次郎が留守の間に社長になった二谷英明が浅丘ルリ子を妻にしちゃう、みたいなとこ🤭 (映画での話です、写真は関係ありません🤫)
DVDで『暗黒街の静かな男』(1961)観る。二谷英明が日活で主演すると、安心感と引き替えに、もっと若い俳優(和田浩治とか)が主演する映画のような、突拍子の無い躍動感が失われるきらいがある。 監督の舛田利雄にしても、一本前の『太陽は狂ってる』といった稀代の傑作に比するまでもなく凡庸。
@3veCcazjPT3wVbMドラマ特捜最前線。二谷英明さん主演。大滝秀治さん、本郷功次郎さん、西田敏行さん・・・
1963年の堀池清監督映画『丘は花ざかり』。周囲の様々な女性の生き方を見て、自分の結婚(人生)観を固めていく浅丘ルリ子さんの姿を描く。主要なロケ地で最後の未確定の二谷英明さんと浅丘ルリ子さんが訪れる作家の下元勉さん宅のロケ地を特定、目黒区青葉台2丁目付近。ロケ地の詳細情報はHPに掲載。
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二谷英明
カッコイイ裕次郎さん😊
美しいルリ子さん😊
ニヒルな二谷さん😀
最高のスリーショット🤗
1966年 映画『二人の世界』
名シーンから
石原裕次郎さん 浅丘ルリ子さん
二谷英明さん
日活脇役の皆さん
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二谷英明
さんというのは、映画会社の往年の日活映画作品で、石原裕次郎さんや小林旭さんや和田浩治さんや二谷英明さんや宍戸錠さんや杉良太郎さん等と共演していた女優さんです。 さんと結婚されて俳優業を引退しました。吉永小百合さんと仲良し。知っている人は知っている名女優ですよ。
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二谷英明
特捜最前線、、10年間放送されましたが、7年目ぐらいで終わってたかも、、というのは二谷英明さんがそのぐらいの時に番組を降りたいと申し出たそうですがスタッフが此処まで来たら10年やりましょうということで10年やったみたいですね〜出来ればその後に単発でやって欲しかったドラマの1つですね🥰
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二谷英明
日本映画専門チャンネルで小澤啓一『大幹部 無頼』。横浜駅東口にはガラス張りの展望台とひょうちゃんネオンがあった頃の崎陽軒旧本社ビル。チャブ屋の裏手には横浜貯木場防波堤灯台。二谷英明は伊勢佐木町の森永(後年、森永ラブに変わる)でケーキを買う。ラストの決闘は稲荷坂から神田川にワープ。
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二谷英明
1961年2月12日収録
『赤木圭一郎の
おしゃべりサロン』から
声
赤木圭一郎さん 二谷英明さん
宍戸錠さん
1960年 映画
「拳銃無頼帖 電光石火の男」
名シーンから
赤木圭一郎さん 二谷英明さん
宍戸錠さん 藤村有弘さん
嵯峨善兵さん
日活脇役の皆さん
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二谷英明
1961年 挿入歌『ボナターレ』
二谷英明さん
1961年 映画
「ろくでなし野郎」
名シーンから
二谷英明さん 芦川いづみさん
日活脇役の皆さん
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二谷英明
陸軍のエリート、二谷英明、近藤宏、深江章喜たちが、陸軍中野学校でスパイ教育を受ける前半。ドイツ製の小型テープレコーダー(ないない)、青酸カリの砂糖を敵にだけ飲ませる方法、ダイヤル音で電話番号を読み解くテクニック…前半の教育シーンは和製ボンド映画的(みんな大好きQ ブランチ・笑)。
それから一年、二谷英明は民間人の宝石商として中支へ。そこで抗日ゲリラたちの情報を入手するミッションを帯びる。でゲリラの頭目は、インテリで頼もしきリーダーの森塚敏。いつもながらに、日活映画はこうした新劇俳優が引き締めてくれる。
姿なき追跡者
1962年2月公開「ダンプガイ」時代2年目の #二谷英明 さん主演作。シンプルで地味な作品。純粋な日活アクション映画としては見応え十分。二谷さんのアクションは実に素晴らしい!郷鍈治さんが初の主演扱い。ケバさ皆無な浅丘ルリ子さんのナチュラルな姿も注目❤
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二谷英明
1日1本ノルマの1,077本目は、松本清張原作、南田洋子・二谷英明主演、鈴木清順監督の「影なき声」を昨夜観た。
なんと65年前の作品。舞台となる新宿にまだ蒸気機関車が走っていた頃のミステリ映画。
整形手術前か、ちょっと小ざっぱりした顔だけど、確かに微妙にパンチに欠ける宍戸錠が悪人役で登場。
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二谷英明
オリジナルになったに驚いた。最終作のみ諸事情で加山雄三さん松本めぐみさん夫妻に変わったそうだけど、最終作だけ観たことがない…かなり後にフジテレビで渡瀬恒彦さん名取裕子さんで原作がドラマ化されたそうだけど何となく二谷英明さん白川由美さんの印象が強くて若いな~と思ってしまった
「黒い賭博師 悪魔の左手」(1966年、日活)中平康監督、小川英・山崎忠昭脚本、山崎善弘撮影。小林旭、二谷英明、横山道代、広瀬みさ、大泉滉、ジュディ・オング。パンドラ王国王子大泉滉は日本で賭博を制してカネ儲けしようと二谷英明を連れて旭をツブしにやって来た。とんだドタバタ映画でダメだ。
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二谷英明
「あさイチ」朝ドラ受け
華丸さんの「白い巨塔なら助教授が教授に勝つ」は受けました
田宮二郎さんが中村伸郎さん(映画版は東野英治郎さん)に勝って、唐沢寿明さんが石坂浩二さんに勝つという事で?
ついでに、村上弘明さんは二谷英明さんに、岡田准一さんは寺尾聡さんに勝つ…
”中野学校”の映画といえば雷様の「陸軍中野学校シリーズ」が有名だが実はこの作品のほうが先、アマプラに上がったので観る。
惹句の”豪快!二谷英明の荒野の忍者!”は大嘘、活劇ではなく戦争悲愛映画。
エイメイさんは女には騙される、近藤宏さんには騙される、実の娘には殺されかける、散々である。
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二谷英明
真紅な海が呼んでるぜ 松尾昭典監督の異色日活アクション。主役の渡哲也と二谷英明の船乗り兄弟のパートは日活定形まんまでドラマとしては無に等しく、復讐のために日本へ帰ってきた脇役の踊り子中原早苗のパートのみ濃密なドラマがある。映画一番のアクションの見せ場は
間謀中野学校 国籍のない男たち
1964年公開。作品自体は微妙ながらも良作。実年齢より老け役の #二谷英明 さんのこの表情!後の「特捜最前線」での神代警視正そのもの!新人扱いの さん さんのシブさと美貌さがたまらない!出番が少ないのが凄く残念だ!
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二谷英明
暗黒街の静かな男 舛田利雄監督、二谷英明主演によるハードボイルド・アクションの秀作。元ボクサーの主人公が、試合で失明させた男のために暴力組織と戦う。同じコンビの『生きていた野良犬』に比べるとプロットがシンプルになったぶん、舛田のアクション映画監督としての
暗黒街の静かな男 舛田利雄監督、二谷英明主演のハードボイルド・アクション映画の秀作。元ボクサーの主人公が、試合で失明させた男のために暴力組織と戦う。同じコンビの『生きていた野良犬』に比べるとプロットがシンプルになったぶん、舛田のアクション映画監督としての
刑事ドラマではまったのは
太陽にほえろ、と特捜最前線、でしたね
石原裕次郎さん
若手刑事にニックネームがついていました
殉職シーンもいろいろ
二谷英明さん
特捜最前線はとにかく地道で暗い
特撮俳優もいろいろ出てました
両方とも長く続きました
@QUIZugugugugug 二谷英明
「特捜最前線」という刑事ドラマのボス
「特別機動捜査隊」の後を継がれた
硬派の刑事ドラマ「特捜最前線」
主演:二谷英明
アマプラで井田探『俺はトップ屋だ 第二の顔』を。二谷英明主演のサスペンスシリーズ第2弾。人気ロカビリー歌手で映画スタアの青年がスポーツカーで事故死と言う掴みだが、これ赤木圭一郎が死んだ翌日封切りだな。縁起でもない。最初の快作『顔のない女』に比べると脚本演出ともにかなり落ちる。
@shogyo_nabeshin こちらのドラマ、二谷英明氏がポロっと言うダジャレが好きでした😄
頻繁に再放送してたメーテレで初めてこの回を見たのが90年代。
自分がドラマというものを見て初めて泣いたのがこの回だった。
後編の 妹(立枝歩)が神代課長(二谷英明)に「兄を返して!!」と泣きじゃくるシーンも涙腺崩壊だった。
荒木しげるさん、もう11年経ったのか…
頻繁に再放送してたメーテレで初めてこの回を見たのが90年代。
自分がドラマというものを見て初めて泣いたのがこの回だった。
後編の 妹(立枝歩)が神代課長(二谷英明)に「兄を返して!!」と泣きじゃくるシーンも涙腺崩壊だった。
荒木しげるさん、もう12年か…


















