京極夏彦 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
夏が終わると読書モードに入る
読むのは決まって京極夏彦作品なんだよな不思議
@RetoSanma 一概には云えないんだけど、90年代ヴィジュアル系・原宿カルチャー、80-90年代サブカルチャー、プログレ音楽、児童文学(主に絵本)、FC・SFC時代のFF、大槻ケンヂ関連、京極夏彦、村上龍、あたりが主かなぁ。
漫画は読むけど映画・ドラマ・アニメは殆ど観てない。
想像できる余白があるものが好き。
@Kv3sQ 鬼談は面白いけど全体的に少し難しいですよね…こちらを読めば京極の考える「鬼」を理解しやすいかもしれません
鬼はほかの妖怪とは違って、人の成れの果てであるというのがポイントだと個人的には思います
凶暴さと美しさが共存した9つの鬼の物語 【京極夏彦インタビュー】
小田島と轟周辺は、本当にどうしちゃったの???中の人のインタビューいわく釣りが好きなわけでもないのに轟に付き合ってる小田島とか、轟は成長して落ち着いたことは本当によかったが小田島との距離感おかしくない?轟の囁き「大丈夫?」は事案。薄い本が厚くなる通り越して京極夏彦だよ鈍器やろ。
あれ?読了感想が2020年てことは2年近く京極夏彦作品読んでないの私…?え?もうそんな時間たってるの???
京極夏彦「魍魎の匣」
これはマンガ版と最近ミュージカルを見た。
1番トラウマであり衝撃的だった。
特に、隙間があるのに対して恐怖症になっている話。
あれは怖かった。
匣の中までぎっしり詰める。
おかげで登場こちらまで影響されそうだった。
とんでもない。
2度目の百段階段、とっても良かった!
怪談がテーマで、姑獲鳥も鵺も作品があったし猫たちの作品もよかったー
ところで鵺みて思い出したけど、京極夏彦の鵺の碑はまだ結局出てないよね?
京極堂の新刊読みたいなあ
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京極夏彦
前にも呟いたかもしれませんが、『幻想ミッドナイト』(短編ドラマ)の京極夏彦氏、原作の回は鬼気迫った感覚が味わえます。障子の襖に得体の知れない何かが取り憑いているという錯覚に取り憑かれた男が障子に刃物を突き刺し、自分の妻の目を刺してしまう、、。鬼気迫る映像。
京極夏彦著「後巷説百物語」
全2作を読んだ方が当然楽しめるのだが、これ単独でもものすごく完成されている。
時代が変わる続編というのも稀。ラストは結構しんみりする。この後もシリーズは続くが一つの完結。
不勉強なんやけど京極夏彦先生作品の二次創作同人誌って何なんだ、
モバエムの続編、京極夏彦先生の百鬼夜行シリーズくらいの厚さでいいので小説にして欲しいな〜
あー、確かに京極夏彦作品っぽいオチだったな
@yucco11249 東野圭吾「容疑者Xの献身」(いつ読んでも号泣ww)
ケストナー「飛ぶ教室」(毎年クリスマスに読んで号泣ww)
京極夏彦「魍魎の匣」(めっちゃ長いけど面白い!)
すべて映画化されてますね。。( ´ ▽ ` )ノ
もともと自分の読書遍歴も、京極夏彦や森博嗣(敬称略)を読んで新本格ミステリにはまったことにはじまり、一時期は講談社ノベルスの新刊をほとんど読んでいたこともありました。そんな自分の作品に新本格の名を冠されることは、あまりに光栄すぎて怯えと逡巡はありますが……が、がんばりました……
自作品買いに行った先生方
武内直子→コミケで大量買い
島田荘司→買うだけでなく腐と交流
青山剛昌→オンリーにアシがこっそり買いにきた
小野不由美→自作品大手サクルの人にコミックの作画依頼
許斐健→同上
京極夏彦→買いにきた(都市伝説)
綾峰欄人→自キャラの(BL)受け本が欲しいと公言
「和服が似合ってて…」
(京極夏彦だ…)
「指ぬきグローブで…」
(京極夏彦だ…)
「本を出してて…」
(京極夏彦だ…)
「映画にも出てて…」
(京極夏彦だ…)
「頭からきのこが生えてる」
(ヤマトイオリだ…)
「私は私の作品のなれの果てを見る権利がある!」
言いそうすぎてめちゃくちゃワロタw都市伝説にしてもこのセリフを思いついた人は京極夏彦の才能がある。
稀によくいる、筆が速すぎて見えないタイプの作家
たしか西尾維新氏が、タイピング速度に置き直すと人間には有り得ない値を叩き出してたとかなんとかってエピソードをお持ちだったな
京極夏彦氏も資料と考察を溜めに溜めて一気に解き放つ作家
まさかフォロワーにそのタイプがいるとは
【読了】京極夏彦先生の作品をはじめて読む。主人公がめんどくさい性格だよ。驚きの終わりかた!
オジいサン
匿名の質問を募集中✨
こんな質問に答えています!
・やはりもくりする時って相互がいいですか?
・ぽぷらさんの忍マヨで救われた者です。 ぽ...
・なんとなく京極夏彦作品、特に百鬼夜行シリ...
などなど...
セミ
こんなん拳王×キヨピの間接チッスに全て持っていかれたわ
てか今回の拳王×清宮いやさ拳王VS清宮
清宮から拳王に対してずっと好きだったいやさずっと意識していたとか
俺の乙女回路をギュンギュン回しすぎではないですかね?
誘ってるの?
薄い本を京極夏彦作品くらい分厚くしたいの?
学生時に小説をよく読んだけど、特に好きなのは
京極夏彦氏の百鬼夜行シリーズ
笠井潔氏の矢吹駆シリーズ
上遠野浩平氏の戦地調停士シリーズ
全部続編がピタリと止まって出版されない…と思ったら矢吹駆シリーズ「煉獄の時」がやっと刊行される。11年待った。
「鵼の碑」「奇帝国事件」はまだ出ない
京極夏彦先生の『魍魎の匣』
実写映画化もアニメ化もされたので知ってる方は多いと思いますが、京極先生で一番好きな作品です。
グロさやホラー的な要素が不思議と芸術的と言うか…淡々とした緻密に練り上げられたような文章なのに、登場人物には二次元的な魅力を感じるというか。
@aonachan1 それも分かります!
あのブ厚さも京極夏彦作品の一部みたいな気がして、分冊版だと何かが損なわれる様な不安があって、私も鈍器版を選んでしまいます。
京極夏彦作品とかインタビューとかを読んでると、「今まで感じていたことがすごくうまいこと言語化されてる」と思うことが結構あるんだけど、京極さんの表現に納得した時点でそれまでに思っていた所から変容してるんだろうな、矛盾を感じないから気づかないだけで。そもそも私の勝手な解釈だし。
市立図書館にある程度の作品しか読んでないけど、江戸川乱歩・横溝正史・宮部みゆき・京極夏彦・赤川次郎・誉田哲也・湊かなえ・恩田陸・伊坂幸太郎・東野圭吾・上遠野浩平あたりは2019年夏くらいまでの刊行作品はだいたい読んでる…はず… 特に好きなのは米澤穂信と海堂尊
再放送ドリチャレはプレミアム効果で成功。「京極夏彦」「安土(弓道)」を誤答。京極夏彦の問題、いつも何故か服装の前フリで中森明菜のDESIREを思い出してしまって間違えてしまう💦34名生存。
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京極夏彦
“京極堂の妹”中禅寺敦子は探偵に向かない?【京極夏彦『今昔百鬼拾遺 河童』インタビュー】 | カドブン
このインタビュー久々に読んだら続編の希望が見られていていいな🥹
「今昔百鬼拾遺 星」 「今昔百鬼拾遺 日」 とか続いて読みたい
今昔百鬼拾遺シリーズ続編があるとしたら狸・狐・貂とかかな?と予想してたけど実際に言及されてたのか
“京極堂の妹”中禅寺敦子は探偵に向かない?【京極夏彦『今昔百鬼拾遺 河童』インタビュー】 | カドブン
京極夏彦さんの豆腐小僧双六道中の続編、面白かった。
なぜ豆腐小僧は妖怪という非実在なのにも関わらず、人に感得されなくても存在し自由意志を持つのか。
この本こそが、という展開が良かった。
@cotocoto_cocoha 京極夏彦さんの姑獲鳥の夏はいかがでしょうか?綾辻行人さんの十角館の殺人と並んで、日本のミステリー史上に残る傑作の一つだと思います。有名な作品なので、既に読まれているかも知れませんが(`・ㅅ・´)
京極さんと松といえば、テレビドラマ:京極夏彦「怪」の中の1篇『赤面ゑびす』は、おそ松くんの「オトギばなしのデベソ島」が元ネタのひとつになってるのだった。
京極夏彦のね あの作品はいい
@coolhand_luke37 京極夏彦さんの作品。
久々に百鬼夜行シリーズを、と思った時「塗仏の宴」(京極夏彦)にしました。続編も待機中。膨大な薀蓄は今回スルーしながら読み始めましたが結構なボリュームであります。しかしこれカバンに入れて電車の中で読んでたこと思い出しますが、重かった。
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京極夏彦
京極夏彦さんの絵画、妖怪渦巻く世界 倶知安高卒のミステリー作家の作品展、10月から:北海道新聞 どうしん電子版
@iris_1903_ TVとかで見たことあるですけど、ちょっと怖い感じですよね。んで、赤い……ですよね。
京極夏彦の作品に、河童の色を茶とか赤とか問答する話があったとき、あんな感じかな?…って思い描きながら読んでました。
京極夏彦『巷説百物語』
小股潜りや山猫使いなどの一行が江戸時代の日本で妖怪や幽霊の仕業に見せかけて人を助けたり悪者を退治したりする短編集。それぞれの背景なども読みごたえがありました。
続編やアニメもあるみたいなので読んでみます!
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京極夏彦
ところで、大学一年生のときから積んでた、京極夏彦『姑獲鳥の夏』を読破した
量子力学の解釈がいまいち気に入らなかったけど、戦後直後の、物理学に明るくない人の価値観だと考えたら、まあこんなもんかなと
満足感は非常に高かったです、続編も読んでみたい
京極夏彦やヤクザものを好む友人と、中野信子やエッセイを好む友人と、島本理生や金原ひとみを好むわたしと。
“本も映画もぜんぜん交わらないけれどそれが好きなあなたが最高に好きだ“という話をした。
本の話でお酒が飲める女友達がいて、しあわせだなぁ。
「魍魎の匣」京極夏彦
もはや武器、厚すぎてビビりました。ただ内容は重厚でとても満足度が高い作品でした。様々な人々の物語や事件が複雑に絡みあっていましたが、最終的にきれいに回収されました。
@girubon 京極夏彦さんの「姑獲鳥の夏」が私の中で最強です!
ただ、クセが強いので好みは別れるかも…って作品です😅
後、分厚いです。
文庫版 京極夏彦「邪魅の雫」読了
百鬼夜行シリーズのなかでは珍しく妖怪に関する話題が少ない作品でした。伊達に1300頁あるわけでは無いのですげー時間がかかりましたが、この量をストレスなく読めるのは京極夏彦だなーって感じがします。一件落着って感じではないけれど、終わり方もかなり好き
実物見た時に所持してたのが京極夏彦さんの文庫本で「いや入らんやん」ってなって買わなかった思い出がある🙄🙄🙄
@huyu0618 京極夏彦先生曰く、妖怪は妖(あやしい)怪(あやしい)と書くくらい怪異全部の総称で、幽霊は幽(かすか)な霊(いわゆる怨念や人性のある意思)と書くので、まあ見えることも感じることももしかしたらあるかもしれない存在っと。昔何かの作品で読みました🤤
小説は森村誠一、京極夏彦、舞城王太郎。(選んで自己紹介のやつ偏る)
いずれの作者も全部の作品は読んでいない。
企画とか企画書パチチしてて、あ...今5分くらい寝てたな、くらい脳内HPが減ってきたら寝るようにしてる。昔、京極夏彦氏がインタビューで、PC3台並べて別々に書き物進めてて、そのまま後ろに倒れて寝て。朝起き上がったら、秒で執筆開始してると話してるの見て、この人には絶対勝てないなと思った...
@coroyamahontaro 京極夏彦の作品は、あの分厚い本を持って読むことも含めて魅力ですからね(笑)
本棚では無駄にスペースを取ります!
その昔、筒井康隆のひとり舞台を観に行った時
客席の一部から異様なオーラが立ち上っていたのでそっと後ろを振り返ってみた
京極夏彦と大江健三郎が隣同士に座っていた
そこだけ時が止まって、空気が濃密になっていて、ゾワッと鳥肌がたった
傑出した人物の佇まいってそれだけで芸術なんだろうなぁ
















































