京極夏彦 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「魍魎の匣」
宴の支度に行く前の、小休止。まぁそれでも文庫版で1000Pを超えるのだが。京極夏彦の出世作。が、後のシリーズを読んでいると、いい意味で薄味に思える。だからこそ、万人に勧めやすい。映像、舞台化もされていることもその証明だろう。おすすめですよ。まぁぶ厚いけど
京極夏彦先生の作品をまだ読んだことないけど、鈍器になるのは途中からですか?最初から鈍器?
京極夏彦作品がライトノベル区分に入れられることに未だに納得がいってない
主に物理面で
で、条件の揃った山を押さえた豪族が大きな力を持って地域の支配者となり、郡司に任命されたりする。(国司は大和朝廷が任命するけど郡司は国司が任命してた)うーん面白い、楽しかったなあ!
韓国や中国の歴史ドラマや、京極夏彦の小説やマンガ『日出処の天子』が頭の中でぐるぐるしてる…🤩
入りきらなかった作品たち
ラピスラズリ幻想/山白朝子
狂骨の夢/京極夏彦
首無の如き祟るもの/三津田信三
感応グラン=ギニョル/空木春宵
人喰観音/篠たまき
春琴抄/谷崎潤一郎
暗黒館の殺人/綾辻行人
儚い羊たちの祝宴/米澤穂信
〔少女庭国〕/矢部嵩
いつか明ける夜を/川野芽生
それまでも本読んではいたけど本格的に活字中毒になるほどのきっかけとして本格的に読み始めたのが京極夏彦と魔術士オーフェンだったのは自分の中の語彙の形成として個人的に強かったな。秋田禎信作品はけっこう普通に豊富な語彙で作られてるよね。昔のラノベと言ってしまってもいいのかもしれないが。
『きのう何食べた?』新刊ようやっと読了。
最近は小説もまんがも、読むのに気力体力のいる作品に取りかかるのに気構えがいるのが情けない。
若い頃は京極夏彦のあれやらそれやら、1日もあれば読めたのにな。
『池波正太郎の銀座日記』の最後の記述が思い出されて、自分の老いを自覚する
@mwjsince1947 一晩経ち思い出した作品があります。高木彬光「大東京四谷怪談」、京極夏彦「嗤う伊右衛門」。いずれも四谷怪談を題材にしており、お岩さんは髪を櫛でとくと毛髪が抜け落ちてしまうので。
京極夏彦のルーガルーやっと読み終わったけど序盤中盤が微妙だけど終盤最高なのやっぱ京極作品だよなぁって
読み直しが楽しいけど初見にはキツいってこの型は
まあでもやっぱ京極堂の新しい話が読みたいなぁ
兵庫いいね
京極夏彦さん、朝読で読んでました
巷説百物語がアニメ化されて知りました
@KomoChibo ミステリーになるかわからんが
京極夏彦氏の【京極シリーズ】
小野不由美氏の【屍鬼】
貴志祐介氏の【新世界より】
は、アニメやコミックになってるから入りやすいかも😄
我が君が「産女」ですぐ妖怪って言い当てたの凄い鬼さん度アップで好き
でも産女(姑獲鳥)って京極夏彦作品とかでしか日本人も知らんくない?映画にはなってるけど外国で有名かは分からないし、それだって妖怪自体が出て来る訳ではないし…
ただ化け猫って呼称も知ってるし妖怪名称に知識が…?
@moennosakana 京極夏彦、巷説百物語のアニメ面白いよ
作品は大部で、一冊が分厚い。千ページくらいある。京極夏彦作品もそうだけれど、その分厚さがいいのだ。キャラクターが生きていてずっとその人物たちを観ていたいから長くても全く気にならない。むしろ残りページ数が少なくなってくると悲しい気持ちになってしまう。まだジャックを観ていたいのに。
@infinity09_17 アニメ版の魍魎の匣いいですよね~!!できたら漫画版も……そしてできたら原作も……京極夏彦はいいぞ……!!
京極夏彦作品を初めて読んだのは高2のときにこれ(講談社ノベルス)を本屋さんで見かけて前知識は特になくポップ買いしたのがきっかけだけど、今見ても17歳の自分がなんでこの渋い表紙のレンガみたいな分厚い本を手に取ったのか不思議…でも今も若い女性読者多いよね🤔
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京極夏彦
京極夏彦曰く、「「おわり」がたくさん書ける人が天才」とのこと。兎に角、1つでも多くの作品にトドメを。
@xxx
文学作品の話をして思い出しましたが、江戸川乱歩の「芋虫」が秀逸なんですよね。短編ですが、あれに勝る作品に未だかつて出会ったことがありません。京極夏彦の「鬼談」もよかった。鬼にまつわる短編集ですが、人間の醜い部分に触れられる。まぁどちらもグロテスクなので人を選びますが。
@miomio_mochi おひさです。
こちらの京極夏彦先生のインタビューでの『怪談』への向き合い方、面白かったです。
『怪談えほん』特設サイト|岩崎書店
@saxeblue 京極夏彦の『魍魎の匣』でも、登場人物の一人がこの地域出身という事で、描写されるシーンが原作とアニメではありました。
ちなみに京極夏彦は自作品でも小説文を頭で映像化することはなく、文章通りにはどうやっても出来ない行為を書いたりするらしい。
が、文章の流れの方を重視するので別に気にならない、とか。
実は一番好きなホラー小説『成人』なんですよね。京極夏彦の作品だからってわけじゃなくて、純粋に。長編でも短編でも私のベストを掻っ攫った京極夏彦、存在がデカすぎる。
@TYPHnUn9IokGOSZ 京極夏彦作品に出てきそう。🤗
@KFa2LCN9u1Hklel ああ、パターソンにも出てましたね。
ゆっくり映画三昧もしたいなぁ。
最近はアマプラでシャーロックホームズを晩御飯見ながら食べてます。カンバーバッチなかなかよろしくて☺️ あれ?何の話だっけ?京極夏彦でした😂
最初見たときはボリューム感に怯んだけど、なんだかんだ読んでおいて良かった京極夏彦。魍魎の匣ならアニメも映画もあるし美しい女も出てくるし、姑獲鳥の夏はなるほど仏教(派生もあるよ)で宗教概念分かりやすくて面白いし、なんだかんだで単話完結としても読めるので厚くても大丈夫(?)
@bari_cof_book Brain Valley 瀬名秀明、魍魎の匣 京極夏彦
の二つがある時点でハイレベル感が凄いです。
ちなみに、お勧めなのがあります。梅原克文
二重螺旋の悪魔(上下巻)です。SFでありながら
if(もし~なら)も想像させる作品です♪
塗仏の宴〜宴の支度/京極夏彦
965頁…話が終わらない?と思ったら下巻の宴の始末も積読してた😂
葬られた全村人惨殺事件を探る関口、何故か警察の尋問に遭いあわや大ピンチ…
話があっちこっち飛びまくりで続編で迎えるフィナーレが楽しみ
変人探偵榎木を初めてカッコいいと思ったw強い!
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京極夏彦
京極夏彦、これが初めてなのであの人の文章自体こんな感じなのか知らんけど
歳三の感情や思考第一な文章に感じる、だから読みにくい、この作品における歳三という人間のよくわからなさが増してる希ガス…と冒頭50ページ読んで思いました
悲鳴伝は単行本のときからクソ分厚かったから、京極夏彦作品がいかにやべぇかが一目瞭然だ。
5期鬼太郎の猫娘でやいのやいの言われたときに京極夏彦の「昔の方が好きならDVD見ればいいんです」は常に心に留めておきたい。
絡新婦の理/京極夏彦
前四作と比べて一番難しかった…いろんな意味で…
読み返すたび発見がありそうな本だな
纏まらなくて色々考察読んでるけど、なるほどそうか!だったりそんな深読みするもんなのか…だったり
木場修が語り部なのは私得♡
"通りすがりの就職魔"にふふってなった
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京極夏彦
電子百鬼夜行シリーズを買ったらおすすめ全部京極夏彦作品になった
『姑獲鳥の夏』観了 京極夏彦のベストセラーの映画化。原作は恥ずかしながら未読だがおそらく二時間にうまく纏めたのではないだろうか。ただ「ウルトラセブン」等の演出で世評の高い実相寺昭雄監督がメガホンを取った本作だが彼特有の独特の撮影と光影の演出が過剰過ぎてどうしても白けて
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京極夏彦
連休中はひとり道尾秀介フェアと題して、気になっていた作品を一気読みしました📖
まずはデビュー作からということで拝読です🙇
うん、大好きです💖京極夏彦氏への熱烈なオマージュと綾辻氏が評していますが、そのものズバリの伝奇ミステリです🤭
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京極夏彦
本日はサイン本を作っていただくために京極夏彦先生のお仕事場へ。添えられた文字は作品タイトルから取った漢字だったり、タイトルそのものだったり、妖怪・魑魅魍魎にちなんだものだったりで、重複は一切なし!
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京極夏彦
京極夏彦作品、面白いんだけどなんでそんな酷いことするのって思いながらずっと読んでる
仕事辞めたいのは絶賛継続中だけど
通信課程終わって休みを
自由に使えるようになったので
取り敢えず積読(京極夏彦)を
少しずつ倒していくのと並行して
DVDプレイヤー・Disney+・U-NEXTの
の封印を解くつもりでいる……
さて、何から観ようかな……
解禁祝いっぽいのを観たいなぁ…
今チャレンジ中『数えずの井戸 京極夏彦氏』なんですが、今振り返ると稀有な(正しい?)出逢いを京極先生とはしている気がする。幼なじみ(小説、漫画読まない)と二十歳過ぎに再会した時彼女からオススメされたのが『嗤う伊右衛門』本なんか読まなかった彼女が押す作品を手にしたことから
狂骨の夢、二人の朱美について言及される所まで読んだ、京極夏彦の作品はドバッと情報を浴びせされるみたいな良さがあるな
「狂骨の夢」
京極夏彦。普通に1000P前後だが、まぁ京極堂シリーズだしなぁ、で済ませられる。内容は適度にぶっ飛びつつも、上手く読者を騙してくれた。さすがの力量で、1000P前後でもすらすら読めた。いい作品です
この時期はわからないけど人物配置だけでそのうち絶対に発動すると確信する計画の立て方、京極夏彦作品の犯人ぽいな…。「絡新婦の理」がそんな作品だった。
巷説百物語 狐者異・飛縁魔、観た。
堤節が効いていて、下品で若干くどいなって思ったけれど、巷説百物語で抑えておくべき点は纏められている気がする。登場人物の雰囲気はかなり変えられているけれど…。
京極夏彦がさらっと出ていて、ふふっとなった。百介の外見も、京極夏彦をベースにしてそう。
@mwjsince1947 地獄の楽しみ方 京極夏彦
地獄に堕ちやすい思考と生き方の自分向きっぽいレビューが、京極夏彦さんの作品好きだし
屈折くん 和嶋慎二
文庫版追記を。
文学ロックギタリスト?な和嶋さんですが読みやすいし凄く面白いです。
ポワロはスーシェ氏の映像を買ってしまいそうであー
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京極夏彦
ビジュアルなどを切り口にした京極夏彦ファンブック!京極氏自身が描いた妖怪画や挿絵、怖い絵本やコミカライズ作品など様々な形でビジュアル化された作品を紹介。ファン必携の1冊!入門書としてもお勧めです!
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京極夏彦
1.「姑獲鳥の夏」京極夏彦
2.「氷菓」米澤穂信
3.「仮面病棟」知念実希人
忖度しないですみません。
この三作品は特によかったラストは一気に読み進めるし読み終わったらすっごく長く息を吐くので呼吸するのも忘れるくらい。特に京極先生の作品では一晩を明かしたこともあります。
INTRO 姑獲鳥の夏 2005年
なぜそこまで観客が映画『姑獲鳥の夏』に多大なる期待をしたのか?!京極夏彦原作のデビュー作だから、というのもあります。それも増して実はこの迷作を監督したのはあの庵野秀明に多大なる影響を与えた故 実相寺昭雄なのデシタ。カメラ、面白いよ🤗
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